野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1:  2017/04/15(土) 23:45:19.95 
    東京都杉並区清水の無職、上田美恵子さん(62)が自宅床下から遺体で見つかった事件で、警視庁捜査1課は15日、死体遺棄容疑で、埼玉県鶴ケ島市の元リフォーム会社従業員の50代の男を逮捕した。
    捜査関係者によると、上田さんは自宅のリフォーム工事を巡り業者とトラブルになっており、捜査1課は詳しい動機を調べる。

     捜査1課の調べでは、男は今年1月ごろ、上田さんの自宅リフォームを担当していたが現在は辞めているという。上田さんは自宅床下から手足を縛られた状態で発見された。
    遺体のそばには包丁があり、胸には複数の刺し傷があったことから捜査1課は殺人容疑でも男から詳しく事情を聴く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000540-san-soci

    【【怖い】杉並の床下遺棄事件  トラブっていたリフォーム業者を逮捕】の続きを読む

    1:  2017/04/12(水) 21:40:22.11 
    内閣官房 国民ポータルサイト

    武力攻撃やテロなどから身を守るために
    ~避難にあたっての留意点などをまとめました~


    【【最悪の時】日本政府、北朝鮮からの核ミサイルを迎撃できない前提の愚民向けマニュアルを公開】の続きを読む

    1: 2017/04/12(水) 22:57:25.99 
    冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
    天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

    ■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

     ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

     約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
    さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

     赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
    トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
    これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

    ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
    超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html
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    【【宇宙ヤバイ】太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前で地球滅亡の危機!!】の続きを読む

    1: 曙光 ★ 2017/04/09(日) 16:51:45.54 ID:CAP_USER9
    オウムやインコなど鳥のふんを介して感染する「オウム病」に感染した妊婦が死亡していたことが9日までの厚生労働省への取材で分かった。オウム病は高齢者などで数年に一度、死亡例が報告されるが、妊婦の死亡例は初めてとみられる。厚労省は日本医師会を通じて、産婦人科医らに情報提供した。

     オウム病は人と動物が感染する人獣共通感染症の一つ。「クラミジア・シッタシ」という細菌に感染した鳥のふんなどを吸い込むことで人に感染する。鳥が感染しても症状が出ないことが多く、気がつかないうちに感染する恐れがある。
    1~2週間の潜伏期間の後、急な発熱や頭痛、せきなど風邪やインフルエンザに似た症状が出て、気管支炎や肺炎を発症。重症化して死亡することもある。厚労省によると、毎年数十人ほどの感染報告があるという。

    今回感染が確認された女性は、妊娠24週に発熱のため入院。意識障害などがみられ、その後死亡した。妊婦の感染症を研究する研究班が女性の死後、体内からオウム病の原因となる細菌を検出し、厚労省に報告した。

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://www.sankei.com/life/news/170409/lif1704090032-n1.html

    【【感染症】鳥のふんなどを吸い込むことで感染する「オウム病」、妊婦で日本初の死亡例】の続きを読む

    1:  2017/04/10(月) 20:16:18.34 
    初のマントル到達に向け始動。科学掘削船「ちきゅう」9月にハワイ沖で予備調査を実施、地殻形成の謎に挑む
    http://japanese.engadget.com/2017/04/10/9/
     
    「ジャングルも局地も高い山も深い海の底さえも、地球の隅々まで探検し尽くされ、人間が行かないところはない!」と某大長編の冒頭で某ガキ大将が力説するとおり、人類は地球上あらゆる場所に到達し、その風景はスマートフォンの地図アプリで見られる時代になりました。

    しかし、まだ人類が到達できない場所ももちろんあります。そのひとつが地底。地球の内部構造は、まず地殻という薄皮があり、その下に何層かのマントルが分厚く横たわります。さらに奥深く行くと外核部分に差し掛かり、中心付近には最も高温の内核があるとされます。しかし、まだ地殻を破ってその下にあるマントルの状況を直接調べた人はいません。

    日本の国立研究開発法人 海洋研究開発機構(JAMSTEC)が主導する国際研究チームは、ライザー掘削システム搭載の科学掘削船「ちきゅう」を使ってマントルにまで到達する穴を開け、プレートの動き方から地震発生メカニズムを研究したり、地球がどのようにして形成されたか、さらにどのぐらいの深度まで微生物が存在するのかなどを確認したいと考えています。

    (続きはソース元でご覧ください)
     

    【【ヤメタマエ】マントルまで穴を空けます】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/10(月) 12:11:51.99 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099515-cnn-int

    直径およそ650メートルの大型小惑星が地球に接近している。米航空宇宙局(NASA)によると、米国時間の19日に最接近する見通しだが、地球に衝突する危険はないという。

    NASAによれば、小惑星「2014 JO25」は地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の約4.6倍に相当し、この大きさの小惑星としてはかなりの接近になる。

    小さな小惑星は1週間に数回の頻度で地球近くを通過しているが、今回ほどの大きさがある小惑星の接近は、2004年の「トータティス」以来13年ぶり。

    今回の小惑星は太陽の方角から地球に接近する。地表が太陽光を反射して、19日以降、望遠鏡を使って観測できるようになる見通し。

    2014 JO25は3年前に発見された小惑星で、過去400年あまりで最も近い距離まで接近する。NASAは地表の様子などを詳しく探るため、世界各地の望遠鏡を使って観測を予定している。

    今回は同時にパンスターズ彗星(C/2015 ER61)も接近している。地球から約1億7500万キロの距離を通過する見通しで、望遠鏡や双眼鏡を使えば明け方の空に観測できる。

    【【宇宙怖い】大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離。NASA】の続きを読む

    1: 2017/04/09(日) 22:21:49.97 ID:CAP_USER
    北朝鮮が暴発した場合に何が起こるのか。
    政策研究大学院大学の道下徳成教授がミサイル攻撃をシミュレーションした。

    シミュレーションによると、第一段階は金正恩氏による瀬戸際外交。
    日米に譲歩させるため在日米軍基地のある日本領海に発射し、ミサイル攻撃能力を見せつける。

    第二段階は朝鮮戦争再開。ミサイル発射を受けて、アメリカが予防攻撃に踏み切れば、ソウルを長距離砲などで火の海にして報復。
    これに対し、韓国軍は交戦規定による3倍返しで報復することになる。

    第三段階は自殺攻撃。金正恩政権崩壊寸前で自暴自棄になった場合、日本の都市をめがけて中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射することが想定される。

    最悪のケースは核弾頭を積んだノドンを日本の人口密集地に落とす場合だ。
    東京が爆心地になった場合は、死者42万人というシミュレーションもあるという。

    日本政府は北朝鮮のミサイル発射に備えてJアラートを使った警報システムを配備している。
    秋田県では3月17日に避難訓練が実施された。


    ~続き・詳細 は引用元をご覧ください~

    http://i.imgur.com/4UZwa8T.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010011-abema-int

    【【最悪のシナリオ】北朝鮮、東京など主要都市に”核”搭載「ノドン」数発を同時発射で死者42万人以上】の続きを読む

    1: 2017/04/04(火) 22:53:58.41 
    4日午後2時35分ごろ、群馬県沼田市の廃棄物収集運搬会社で、男性作業員(63)が現金4251万円を発見したと、同社から県警沼田署に届け出があった。
    同署が拾得物として保管、所有者を探している。同署によると、作業員は敷地内で収集した廃棄物を選別している際にに現金を発見、報告を受けた上司が通報したという。

    http://www.sankei.com/life/news/170404/lif1704040022-n1.html

    【1億円おじさんって居たじゃん。あの人人生狂ったんだよな。 (´・ω・`)】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/06(木) 12:49:29.97 ID:CAP_USER
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/022700044/032900003/

    生涯未婚となってしまう独身男女の人生の一番の特徴は、ただただ早死にが避けられないことだ。
    未婚者と既婚者を比較した死亡率の差異で見ると、本来死亡率が低いはずの45歳から64歳の未婚男性は同じ年齢層の既婚男性より2.0倍から2.4倍程度高くなる。
    同じく、伴侶に先立たれた男性も、生活リズムの変化や食事内容の劣化、家庭内での話し合える人の喪失など女性に比べて高い「ひとりぼっちリスク」を抱えることになる。

    とりわけ、有意に死亡率が高くなるのは糖尿病や心疾患、肝疾患といった、生活習慣に起因する割合の高い疾病が重症化することだ。
    それも、独身であるというだけで、25歳以降のすべての年齢層で死亡率が高くなる傾向は特筆してしかるべきだろう。
    男性ばかりを強調するようだが、女性も男性ほど死亡率が高いというわけではないというだけで、リスク自体は既婚女性よりも高くなっている。

    また、生活習慣病とは別に、同居する人がいない場合の肺炎による死亡リスクが高くなることは考慮に入れておいたほうが良い。肺炎による死亡リスクは45歳から64歳で独身男性が5.1倍、女性が5.9倍とみられる。
    また、どの年代層も一人暮らしは肺炎の死亡リスクが常に高い。重症化する肺炎による死者の増加は、一重に看病してくれたり通院に付き添ってくれる人物の有無に関係するものと考えられる。

    突然死や、死後日数が経ってから発見される特殊死亡例も本人が頭や胸の痛みに気付いて気を失うまでの間に救急車を呼ぶなどの行動がとれなかったからこそ起きることである。生活を安全かつ健康に送っていくうえで「共に暮らす」結婚の重要性は間違いなくあるといえよう。結婚かどうかに限らず、人生において長く同居してくれる人、何かあったときに助けてくれる人がいるかどうかで全年齢での死亡リスクに大きな変化があることはもっと広く知られても良いことである。

    (続きはサイトで)

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