野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1: 2017/02/27(月) 18:07:53.93 ID:CAP_USER9
    複数の釣り人連絡取れず 沼の氷に大きな穴 岩手

    2月27日 18時05分

     岩手県の奥州金ケ崎地区行政事務組合消防本部によりますと、27日午後4時15分ごろ、岩手県奥州市江刺区にある沼にわかさぎ釣りに行った複数の知人と連絡が取れなくなっていると通報がありました。

     この沼の氷に大きな穴があき、周辺に釣り具が残されているという通報も寄せられているということで、消防が詳しい状況を調べています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170227/k10010891951000.html

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    1:  2017/02/27(月) 12:22:41.97 ID:CAP_USER9
    シドニー大学の学者たちは調査の結果、背中の痛みは、早期死亡の前兆である可能性があるとの結論に達した。

    学者たちは、70歳以上の双子4390人を対象に調査した。結果、頻繁に背中の痛みに苦しむ人は健康な人よりも早期死亡のリスクが13%高いことが分かった。

    なお学者らは、今はまだ背中の痛みと死が関係する原因を挙げることができないため、今回の結果をより詳細に研究する必要があると指摘している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201702273378405/

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    1: 2017/02/20(月) 18:35:20.52 ID:CAP_USER9
    (前略)

    白内障を放置すれば、視神経に障害が起こって視野が徐々に欠けていき、失明原因の第1位にランクされる「緑内障」を発症する可能性もある。また、網膜の中心部である黄斑に障害が生じ、視界のゆがみやぼやけ、視野狭窄(視野が狭くなること)が生じる「加齢黄斑変性症」も50代以上に多い病気で、高齢になるほど罹患率が上がる。

    特に白内障は「誰もが避けて通れない病」といっても過言ではないだろう。
    60代で60%以上、80歳以上の100%が発症するという研究結果(厚生科学研究費補助金による「科学的根拠に基づく白内障診療ガイドラインの策定に関する研究」、2001年)もあり、65歳以上が眼科にかかる最も多い理由となっている。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.news-postseven.com/archives/20170220_494629.html

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    1:  2017/02/18(土) 19:17:10.37 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/life/news/170218/lif1702180032-n1.html

     東京都立川市で17日夕から18日にかけ、市立小学校7校に通う児童計500人以上が嘔吐(おうと)や腹痛などの症状を訴えている問題で、市教育委員会は18日夜、発症した児童数が計788人に上ったと発表した。市教委によると、この7校で勤務する教職員計47人も、同様の症状を訴えている。重症者はいないという。

     多摩立川保健所は、学校給食を原因とする集団食中毒の疑いがあるとみて調べている。

    【【東京・立川】食中毒症状の児童788人に 教職員47人も発症 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/18(土) 20:17:11.58 ID:CAP_USER9
    no title人食いエイリアンの基地が、アメリカのニューメキシコ州の僻地に建設中だという。しかも何と、これは公式記録に記されていることなのだ。

    アメリカ農務省は、森林局によって管理されている土地に関する膨大なファイルを公開した。そこにはエイリアンやUFOの活動と思われるような奇妙な証拠も含まれている。

    エイリアンやUFOに関する機密文書、公式文書を収集・公開しているウェブサイト『ブラック・ヴォールト(黒の保管庫)』の創設者ジョン・グリーンウォルド氏が発見した。ニューメキシコ州アルバカーキにある南西部地域事務所の記録によれば、2013年12月30日に「アリゾナ州フェニックス近郊のトント国立森林公園で、エイリアンが基地建設している」と、目撃者から事務所に奇妙な通報があったという。詳細な目撃証言が記録された。

    すぐに詳細な内容が森林レンジャーにメールで一斉送信された。
    内容はこうだ。

    《デビッドが今朝、男性から電話を受けた。
    ソルト・リバー・キャニオンからピナル・クリークああたりにエイリアンの秘密基地が建設中だという電話だった。通報者は建設用クレーン、小型ステルス機、UFOを見た。そしてエイリアンと人間が一緒に作業しているところも。さらにエイリアンが人間を食べていると。切断された頭部や死体の写真を撮ったそうだ。通報者は60代男性でドラッグはやっていないと言っている》

    記録には、通報に対してどんな対応をとったかは詳述されていなかった。
    ただし、メールには《追伸、デビッドも私もドラッグをやっていない》と書いてあったという。

    あるUFO研究家は、「UFOビリーバー(信者)にとって常識の説があります。
    あるエイリアンの種族が地球にやってきて、アメリカ政府と契約を結んだんです。
    人類を滅亡させないための見返りとして、そのエイリアンに秘密基地を与え、食料として人間を提供するという契約です。一部の人間が犠牲になることで、地球が守られているんです」と指摘する。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://myjitsu.jp/archives/17276

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    1:2017/02/19(日) 00:12:56.45
    気象庁によると、長野と群馬にまたがる浅間山では、17日午後までの5日間に発生した火山性地震が380回を超え、火山ガスの放出量が1日あたり1900トンと多い状態が続いている。

     浅間山では、山頂の火口直下を震源とする火山性地震が相次いでいて、今月13日~17日午後3時までに発生した回数は、計387回に達した。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動については観測されていないものの、13日に行った現地調査では、二酸化硫黄の放出量は1週間前の調査時を上回る1900トンだった。

     火口から立ち上る噴煙の高さは500メートル以下だが、夜間には山頂火口付近で赤く輝く火映が観測されている。

     気象庁は直ちに噴火に結びつくような火山活動は観測されていないとして、噴火警戒レベル「2」を維持している。

    浅間山 火山性地震5日間で380回超 火山ガス1900トン
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19105.html

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    1: 2017/02/08(水) 10:12:06.91 ID:CAP_USER9
     和歌山県御坊市薗の国保日高総合病院(曽和正憲院長)は7日、患者からのナースコールを放置するなどしたとして同日付で、50代の女性看護師ら看護職員3人を訓告処分としたと発表した。また、管理監督責任で曽和院長らを厳重注意処分とした。

     同病院によると、女性看護師と女性看護助手ら3人と、すでに退職した女性看護助手の計4人は、退院や在宅医療に向けたリハビリなどを行う地域包括ケア病棟に勤務。自身が難聴であるとして患者のナースコールを放置したり、患者が下痢であるとして自己判断で患者の食事を提供しなかったりしたという。また、同僚に仕事を押しつけるなどのパワーハラスメントとみられる行為もあった。

     同病院では、昨年11月に匿名の文書が同病院に届き、第三者調査委員会で調査していた。小川周司事務長は「誠に申し訳なく、おわびしたい。これを機に院内の環境を改善したい」と話した。

    http://www.sankei.com/west/news/170208/wst1702080020-n1.html

    【【白衣の天使】下痢→食事与えず、難聴→ナースコール放置 病院看護師ら処分 和歌山】の続きを読む

    1:  2017/02/10(金) 20:10:26.70 ID:CAP_USER9
     新潟県内ではこの冬、日本海では珍しい魚類の漂着が相次いでいる。いずれも対馬海流で運ばれてきたとみられるが、原因は不明。新潟市水族館マリンピア日本海(新潟市中央区)は「かなりの当たり年。可能な限り展示して、生態の解明につなげたい」としている。

    no title ◆暖流に運ばれて

     これらの魚は太平洋などに生息しており、対馬海流(暖流)で流されてきたとみられる。同館によると、日本海を北上する対馬海流は、日本海北部の冷水に接すると蛇行する。冬場は水温差があり、対馬海流は能登沖を越えて県内沖に張り出すことがあり、こうした生物が12月から翌年の2月までに見つかることがある。

     ただ、なぜ今冬に多く見つかるのかは不明だ。第9管区海上保安本部によると、今冬の対馬海流は大きく蛇行しているわけではない。

     9管の担当者は「浅い所は風の影響を受けるし、深い所は流れは穏やかで一概に言えない」と説明する。野村係長は「流されてくる海域により生物が変わるのではないか」と推測する。

     「海の状況と漂着生物の関係は不明。たまたま報告が多かった可能性もある」(県水産海洋研究所・丸山克彦所長)との指摘もある。

    全文はソースで
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170207-OYT1T50118.html


    【【!?】日本海に珍魚続々と…深海魚や外洋性など】の続きを読む

    1: 2017/02/11(土) 19:19:09.41 ID:CAP_USER9
    昨夜、さらに200頭ほどのゴンドウイルカがニュージーランドの浜辺に打ち上げられた。自然保護局のアンドリュー・ラマソン長官がニュージーランド・ラジオに伝えた。

    今回ゴンドウイルカが打ち上げられたのは、前日400頭のイルカが打ち上げられた浜辺から約11キロの地点にあるケープフェアウェル沿岸。

    10日、約300頭のイルカが死亡した。海中深くに戻すのに成功したのはおよそ50頭。さらに50頭は昨夜、浅瀬に残っていた。夜の引き潮の間に、ゴンドウイルカが海に戻るのに必要な水深まで水が満ちるといいう期待があったが、それは叶わなかった。結果、10日に海中深くに戻った個体数十頭が再び浜辺に打ち上げられたのだ。

    ケープフェアウェル沿岸では現時点で、イルカを布切れで覆い、水をふりかけているボランティア数百人が活動している。

    https://www.youtube.com/watch?v=VEXAx4yScYg


    https://jp.sputniknews.com/incidents/201702113330230/

    【【予兆?】過去最悪、クジラ400頭が座礁したニュージーランドの浜辺で、さらに200頭が追加で打ち上がる(動画あり) 】の続きを読む

    1: 2017/02/09(木) 10:56:34.82 ID:CAP_USER

    no title■月が地球に落ちてくる可能性が浮上

    (中略)

    「最終的に、月は内向きのらせん軌道を描いて地球に近づきます。そして運動エネルギーを撒き散らしながら、地球と衝突するのです」(バーンズ氏)

    なんということだろう! これまで「惑星ニビル」から巨大隕石まで地球との衝突が専門家により声高に叫ばれてきたが、月までもが衝突してくるとは夢にも思わなかった事態だ。月の質量は地球の10分の1、直径は3474kmほどであるが、恐竜を絶滅に追いやった隕石でさえ10~15kmほどだと言われている。それの200倍以上もの大きさの月が衝突したら、人類滅亡どころの話ではないだろう。

    昨年12月、米ホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公開し、天体衝突に本気で取り組み始めたことをお伝えしたが、現在の技術力では小惑星の検知すらままならず、衝突天体の軌道変更プランも実現には程遠い。民間レベルでも、宇宙国家「アスガルディア」の建設目的の1つに地球近傍天体衝突防止が掲げられているが、相手が月となっては、もはや対策を練ることさえ無駄に感じる絶望的な状況だ。

    とはいえ、今すぐ衝突が現実になるものではないようだ。バーンズ氏によると、なんと月が地球との衝突軌道に入るのは「65億年後」だというのだ! よく知られているように、55億年後には太陽がエネルギーを使い果たし赤色巨星となり、地球上の生物は死滅する。つまり、実質的には月が地球に衝突する頃までに、人類は地球上から姿を消している。

    ひとまず安心であるが、小惑星が地球に衝突する危険性は常にあることだけは忘れてはならないだろう。
    (編集部)

    (全文はソース下でご覧ください)

    http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html

    【【宇宙ヤバい】65億年後に月が地球に落ちてきて人類滅亡確定 】の続きを読む

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