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時事ネタや気になるニュースまとめ

    釣りまとめ

    1: キドクラッチ(やわらか銀行) [ニダ] 2019/07/05(金) 12:33:56.04 ID:3K9/JI0K0 
    京都府福知山市長田の向山正二さん(54)が23日、大江町の由良川で体長78センチ、重さ3・9キロのスズキを釣り上げた。アオイソメをエサにしたぶっこみ釣りで、向山さんは「取り込むときにタモ網の柄が折れ、思わず川に入って手で引き上げました。大物が釣れてうれしいです」と喜んでいた。

     朝から釣りに出かけたが、ハゼ、ギギといったエサ取りばかりだったという。正午になり「もう帰ろう」と思って投げた最後の一投がヒット。「竿が持っていかれそうなすごい引き」を制して、何とか釣り上げた。

     下荒河の丹後釣具店は「由良川は雨の少ない影響で水量が少なく、流れがあまり無い状態です。食いつきが悪い中で、良く釣り上げられたと思います。今のところ、今年一番のサイズですね」と話す。

     スズキは出世魚の一つで、市内などでは体長60センチ未満はセイゴと呼んでいる。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-rtn-l26
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    1: しじみ ★ 2019/04/22(月) 20:09:52.83 ID:CAP_USER
    磯からの大物釣りが趣味の福井県に住む渡邉邦鋭(わたなべくにえい)さん(56)は、仲間が釣ったイシガキダイを刺し身や鍋にして食べました。楽しい宴が一転、冷たい物に触れると顔や指先がビリビリと痛む温度感覚の異常に、約1年間も苦しみました。原因は「シガテラ」という食中毒でした。

    ■釣果を堪能、直後に吐き気

    福井県坂井市の渡邉邦鋭(わたなべくにえい)さん(56)の趣味は磯釣りだ。狙いは「底物」と呼ばれ、強烈な引きが魅力のイシダイやイシガキダイ。イセエビやサザエ、ウニをエサに使う、釣り人あこがれの魚だ。

     特にイシガキダイは、成長すると口の周りが白くなり「クチジロ」とも呼ばれるが、なかなか釣れず、一般にも流通していない。

     この魚を、釣り仲間が2006年11月、東京・八丈島で釣り上げた。福井市内の居酒屋に持ち込み、釣り談議に花を咲かせることになった。

    11月7日、渡邉さんや友人の木林博之(きばやしひろゆき)さん(60)らが集った。「頭がおいしいんだ」。釣った人に勧められ、渡邉さんたちはイシガキダイの鍋料理や刺し身に舌鼓を打った。楽しい会だった。

     ところが翌8日未明、自宅で寝ていた渡邉さんは、激しい吐き気と腹痛に襲われて目覚めた。尋常でない様子を心配した妻ゆかりさん(55)の運転する車で、永平寺町の福井大学病院に向かった。

     「食中毒でしょう」と医師に言われ、嘔吐(おうと)や下痢による脱水を防ぐため点滴を受けた。後でわかったが、渡邉さんや木林さんら、前夜に一緒に食べた7人中5人が同様の症状に苦しんでいた。

     居酒屋の食事を疑い、病院で便の検査や血液検査も受けたが、原因はわからなかった。

     数日後、奇妙な痛みを感じるようになった。水や床に触れたり、外で風に吹かれたりすると、手足や顔の表面がビリビリ痛むのだ。

     「何か変だ」。渡邉さんはパソコンに「痛い」「魚」「食中毒」などと入力し、インターネットで検索を繰り返した。

    (以下ソース元で)

    シガテラ(Wikipedia)
    http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=366092

    シガテラを引き起こす毒素はシガテラ毒と呼ばれ、シガトキシン、スカリトキシン、マイトトキシン、シガテリンなどが知られ、類縁体を含め 20種以上が確認されている。ナトリウムチャンネルに特異的に作用し、神経伝達に異常をきたす。
    シガトキシンは熱に対して安定であるため、一般的な調理では毒素を熱分解できず、従ってシガテラ中毒を防ぐことはできない。またこれらの毒素は魚の味に影響を与えず[3]煮汁にも溶け出す。毒素は母乳経由で、乳幼児に移行する可能性があることが報告されている[4]。
    シガトキシンのヒトに対する発症量は経口摂取で70 ng程度。

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    https://www.asahi.com/articles/ASM4L5RNVM4LUBQU007.html

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    1: ばーど ★ 2019/05/25(土) 17:54:24.95 ID:CPRnEAiI9
    山形県で今月20日、80代の男性が釣った魚を妻とふたりで食べた後から、口のしびれや歩行困難などを訴えて救急搬送されていたことが明らかになった。保健所の調べで、フグによる食中毒だと判明した。

    県の食品安全衛生課によると、今月20日、鶴岡市に住む80代の男性が釣った魚をその日の昼食用に70代の妻と一緒に味噌汁にして食べたあと、1時間半ほどして口のしびれやめまい、言語障害、歩行困難などの症状が起こり、救急車で医療機関に搬送された。

    医療機関から通報を受けた庄内保健所が患者2人から聞き取り調査を行った結果、フグを食べたことによる食中毒だとわかった。

    フグには、青酸カリの1000倍以上と言われる猛毒のテトロドトキシンがあり、加熱や水で洗ったくらいでは予防できない。毒の強さはフグの種類や部位によって異なり、一般に肝臓や卵巣、皮が強い。日本の沿岸ではトラフグをはじめ、クサフグなど20種類近くフグ科の魚がいる。

    厚生労働省によると、毎年20?30件程度の中毒事件が報告されており、そのうち大半がフグ処理資格をもたない素人が家庭で調理するのが原因で、例年1?3人の死亡が報告されている。

    (以下ソース元で)

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29391.html
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    【【猛毒】釣ったフグを味噌汁に…山形県の老人夫婦が食中毒「口がしびれ、めまい、言語障害、歩行困難」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/01/15(火) 15:34:55.34 ID:FHFLUL6F0
     14日午後6時頃、新潟市中央区関屋の海岸で、「堤防で女性の姿が見えなくなった」と釣り人が新潟中央署に届け出た。女性は1人で堤防を歩いていたといい、同署や消防、海保が水難事故の可能性もあるとみて女性の行方を捜している。

     同署幹部によると、同日午後4時半~5時頃、男性2人が釣りを終えて突堤を歩いていたところ、堤防の先端に向かう女性とすれ違ったという。男性らが振り返ると女性の姿は見えなくなった。

     女性は若く、普段着でベージュのコート姿だという。現場は水族館「マリンピア日本海」から南西約500メートルの海岸。

    (続きはソース元でご確認ください)

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190115-OYT1T50061.html
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    【釣りの帰り。夕方の堤防、若い女性とすれ違い…振り返るとその姿が……。 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/11/15(木) 12:42:27.13 ID:mkgnRh1v0 
    国際自然保護連合(IUCN)は14日、絶滅危惧種をまとめたレッドリストの最新版を公表した。沖縄近海などに生息し、食用にもなるマダラハタとアカマダラハタを新たに絶滅危惧種と評価した。
    これまでは準絶滅危惧種とされており、危険度が引き上げられた。絶滅危惧種には3ランクあり、どちらも最も下のランクと評価した。

    中央アフリカが生息地のマウンテンゴリラや、日本近海を含む世界の海にいるナガスクジラは生息数がやや回復したが「引き続き保全の努力が必要だ」としている。

    今回の評価では、日本の南西諸島近海を含むインド太平洋海域や大西洋のハタ科150種以上を再評価した。
    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-834312.html
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    【ハタ、絶滅危惧種に・・ 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2018/11/13(火) 19:29:39.34 ID:CAP_USER9
     和歌山県すさみ町見老津沖で11日、全長148センチ、重さ40・4キロの大物クエが釣り上げられた。案内した釣り船「黒龍丸」の船長、今村喜代人さん(67)は「40キロを超えるクエは国内でもそうない。それをレジャーで釣ったのだからすごい」と話し、周辺の釣り船業者も驚いている。

     釣り上げたのは大阪市大正区の塗装業、佐野正幸さん(57)。黒龍丸に乗船し、見老津漁港を同日午前6時すぎに出港した。

     仕掛けは道糸がPE12号、ハリスがナイロン50号、針がクエ針25号、重りが150号。リールは手巻き。釣ったばかりのサバを餌にして、2・3キロ沖の深さ75~85メートルのポイント「平瀬」で釣り始めた。半時間ほどたった7時半すぎに大きな引きを感じ、巻き始めると「根に掛かっているのか」と思うほど重かったが、必死で巻き上げたという。

     途中、横に引っ張られたことで船長から「サメかも」という声が出たが、その後は軽くなり、5分もたたないうちに水面に現れ、乗船していた他の釣り人とともに「これはでかい」と歓声を上げて喜んだ。

     佐野さんは子どもの頃に釣りを始め、さまざまな釣りに挑戦。今夏からは大物狙いをしており、1カ月ほど前には重さ50キロのクロマグロを釣り上げたという。クエを釣ったのは今回が初めて。「まさかの大物。他の釣り船の釣り人も祝福してくれたのがうれしかった」と喜んだ。

     地元の料理店によると、鍋料理なら100人分以上になるという。佐野さんは「釣り仲間や親戚、近所の人を招いて、刺し身や鍋料理を振る舞いたい。解体ショーもしたい」と楽しみにする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00361305-agara-l30

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    【【和歌山県】148センチの大物クエ釣る 重さ40キロ、鍋料理なら100人前 】の続きを読む

    4: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2018/10/18(木) 15:58:10.91 ID:PB7rdDkD0
    川魚は生で食うなよ


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    【ニジマスいうと釣り堀で釣って、その場で作って貰ったムニエルが最高に美味しく良い思い出だな 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/11(火) 07:02:01.87 ID:CAP_USER9
    神戸市灘区の鮮魚店のいけすから高級魚などを盗んだとして、建造物侵入と窃盗の罪に問われた同区の無職の男(41)の初公判が10日、神戸地裁(神原浩裁判官)であった。男は「魚釣りをしているような気分で、わくわくしてしまった」などと起訴内容を認めた。検察側は懲役2年を求刑し、即日結審した。判決は27日の予定。

     起訴状によると、5月10日深夜~同11日未明と6月13日未明、同区の鮮魚店に侵入し、クエやタイなど計60点(時価計約7万7千円相当)を盗んだとされる。

     被告人質問で、男は動機について「後輩に金になると勧められた」などと説明。ただ転売はせず、「釣り気分」を楽しむために店内で魚の下処理や写真撮影をしたと述べた。盗んだ魚を料理して友人や家族に振る舞い、ほめられるのがうれしかったとも語った。

     検察側は「幼稚としかいえない動機。大胆な手口で悪質」と主張した。弁護側は既に被害弁済が済んでいるなどとして寛大な処分を求めた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000009-kobenext-l28&pos=1
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    【【無職】「釣り気分でわくわくしてしまった」 いけすから高級魚盗み料理、友人らに振る舞う 懲役2年を求刑 】の続きを読む

    1: 名無し三平 2018/07/01(日) 22:53:47.56 ID:gPPVdw0r
    経済的に苦しい人は増えていると思うけど、
    食費を釣りで減らしている奴いる?
    海の近くに住んでないと無理かな?
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    【釣りで食費をセーブしている奴いる? 】の続きを読む

    1: 名無し三平 2017/09/08(金) 07:45:00.28 ID:fhwDEjys
    ワイの格言や。


    tsuri_kawa

    【【ボウズでもいいじゃない。趣味だもの。】】の続きを読む

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