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時事ネタや気になるニュースまとめ

    釣りまとめ

    1: テルモアナエロバクター(愛知県) [US] 2020/08/22(土) 10:51:21.33 ID:7aVaiKQG0
    竿だけ残され「釣り人がいない」と通報…約3時間半後に下流で発見された男性が心肺停止状態
    2020年08月22日 05:57

    岐阜県関市の長良川で21日午後、高齢の男性が心肺停止の状態で見つかりました。警察は釣りをしていて流された可能性もあるとみて調べています。関市小瀬の長良川で21日午後3時半ごろ、釣りをしていた男性から「川の中の岩に竿が引っかかっていて、釣り人がいない」と110番通報がありました。
    警察が捜索したところおよそ3時間半後に、2.3キロ下流で高齢の男性が浮いているのが発見されました。男性は心肺停止の状態です。
    男性は釣りをするような服装で、警察は男性が釣りの最中に川に流された可能性もあるとみて調べています。

    https://www.tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=137750&date=20200822
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    1: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 08:11:06.51 ID:mBjcycP9M
    やかましいわ!!!!





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    1: 靄々 ★ 2020/08/01(土) 12:56:38.94 ID:pdv3fyqF9
    身近な川で天然ニホンウナギ 加古川に食用生息、3シーズン目の漁

     8月2日は今夏2回目の「土用の丑」の日。天然ウナギというと高知県の四万十川など清流のイメージが強いが、兵庫県中央部を流れ、河口に工業地帯が広がる加古川の下流にも、食用として扱えるニホンウナギの成魚が生息している。身近な水環境の豊かさに目を向けてもらおうと、近年、漁に取り組み始めた人もいる。

     加古川市内でイタリアンレストランなどを営む福井孝佳さん(44)。地元でウナギ漁を始めて3シーズン目になる。7月中旬、加古川下流域の支流で今年初の漁に挑んだ。

     漁は長さ約70センチ、直径約10センチの筒状の「てぼ」と呼ばれる仕掛けを使う。片方の端は穴がなく、ウナギが入ると出られないよう「返し」の構造になっている。

     福井さんは加古川漁業協同組合(西脇市)から1回の漁につき、てぼ5本を仕掛けられる遊漁券(年券税込み3240円)を購入。夕刻、餌のミミズを入れた数本を「ウナギがいそうな」水草の根元などに沈めた。餌の匂いが広がりやすいよう、適度な水の流れも必要という。

     翌日、再び同じ場所へ。梅雨の長雨で膝上まで水位が上がった川に入り、仕掛けたてぼを引き上げる。ウナギが掛かったのは1本だけだったが、「初物が捕れてよかった」と胸をなで下ろした。300グラム近くあり、食用には十分。腹が金色なのが天然物の証しだ。

     1年目は釣果ゼロも珍しくなかったといい、「失敗を繰り返し、どこに仕掛けたらいいのか感覚がつかめるようになった」と福井さん。レストランでオーガニック(有機栽培)食材を扱ううちに、地元の食資源に興味を持ったのが漁のきっかけという

    ※以下略、全文はソースからご覧ください。


    加古川水系の下流域でウナギ漁の仕掛けを確認する福井孝佳さん=加古川市内
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    天然物(上)は養殖物に比べて腹が金色で、頭も大きい(うな高提供)
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    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202008/0013563273.shtml
    2020/8/1 12:12神戸新聞NEXT

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/28(火) 23:24:38.27 ID:wYMVOT8b0
    真の男はアジフライとサバの塩焼きとカツオの刺身を好む🍺🥴

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    1: (東京都) [US] 2020/07/10(金) 23:36:55.76
    雨の中ゴムボートで海釣り 「大きな魚が釣れたので…」

    「大きな魚が釣れたので続けてしまった。」

    7日夕方 静岡市清水区の三保沖でゴムボートに乗って釣りをしていた男性2人が清水海上保安部に救助されました。

    清水海上保安部によりますと、7日午後3時半頃 清水区に住む男性と友人2人が三保の沖合約2キロの場所で釣りを始めました。

    約1時間半後、清水港の航路内まで流されていることに気づき、戻ろうとしたところ2本あったオールの1本が壊れ、救助を要請しました。

    当時 大雨警報が出ていましたが2人は暴風警報は出ていなかったので大丈夫だと思い釣りに出掛けたということです。

    しかし、沖に出ると風が強かったため引き返そうとしましたが、大きな魚が釣れたため、引き返すことができず、釣りを続けてしまったということです。

    2人にケガはありませんでした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd8efe0457dc8d4a81a8c19b3743e872073b7275
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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/22(水) 01:22:19.21 ID:ueQLFLbK9 
     
     21日午後2時ごろ、和歌山県湯浅町栖原沖の湯浅湾内に設置された釣り用のいかだの上で、大阪府阪南市の無職の男性(75)が嘔吐して倒れているのを渡船業者の男性が見つけた。男性は救急搬送されたが、約2時間半後に死亡が確認された。海南海上保安署によると、死因は熱中症とみられる。

     海保によると、男性は同日午前6時ごろ、約100メートル沖のいかだに渡り、1人で釣りを始めた。業者が正午ごろに巡回した際も横になっていたという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a644b40c905290794247a1a276f1f0d42f89edc
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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2020/07/20(月) 08:24:31.12 ID:Ifz6wYIJ0
    【座間味】座間味村阿嘉区の仲村芳明さん(67)が阿嘉島の前浜で5日、オニダルマオコゼを捕獲した。
    背びれにはハブの30倍とも言われる猛毒があり、海外では刺されて死亡する例も報告されている。
    色や形が岩にそっくりで、ほとんど動かないために気が付かずに踏んでしまうケースが多いようだ。

    仲村さんは海岸を散策中に岩場に潜んでいる個体を偶然発見した。近くで海水浴を楽しんでいる家族がいたため、放置しておくと危険だと判断して捕獲した。
    「オニダルマオコゼはとても危険な魚。何事もなくて本当によかった」とほっとした様子で話した。
    一方で「きちんと処理をすれば食べられる。から揚げにするととてもおいしい」と笑顔で語った。
    (詳しくはソース元で)

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1158911.html
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    【オニダルマオコゼにご用心 ハブの30倍の猛毒 気づかず踏んでしまうケースが多発】の続きを読む

    1: ブリティッシュショートヘア(ジパング) [US] 2020/07/10(金) 11:12:52.31 ID:59cFXJjI0
    身近だけど知名度が低い「銀馬」ってなんの魚? 肝はカワハギ級で美味

    https://tsurinews.jp/115932/


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    銀の馬と書いて銀馬(ギマ)と読むそうな。
    新鮮なカワハギはたしかにうまい(魚嫌いの俺でも舌鼓を打つレベル)だけど基本フグの仲間なんで条件次第では毒を持つ種がいたり無毒とされている種が有毒に転じる可能性もないとは言い切れない。

    故によくわからん魚は口にしないほうがよろしい。

    【「カワハギか・・・」】の続きを読む

    1: ベガ(SB-Android) [ニダ] 2020/06/11(木) 17:24:37.64 ID:EvrKlPWd0
    巨大エイ釣った! 1メートル超「こんなに大きいのは初めて」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/909231c5dee29cb8e492b3472aca83b4b0bcd44a
     
    30分余の格闘の末にマダラエイを釣り上げた上里弘定さん(左)=6日、渡嘉敷港桟橋

     【渡嘉敷】150センチのマダラエイ釣った―。沖縄県渡嘉敷村の上里弘定さん(56)は5日、渡嘉敷港フェリー桟橋で釣りざおを使用して夜釣りをしていた。午後9時ごろ、今までにない強烈な引きがあり、30分余の格闘の末、大物ガーラ(ロウニンアジ)を期待して釣り上げたのは長さ150センチ、幅1メートル、重さ40キロのマダラエイ(エイの仲間)だった。


     上里さんは、本島から渡嘉敷郵便局長として島に赴任して3年余。釣りが趣味で休日は釣りを楽しんでいるという。「今までに10キロ前後のタマン、ガーラ、アカジン、サメ、カメ、エビ、ウツボなどさまざまな魚類を釣り上げたが、こんなに大きなエイは初めてだ。腰くだけになるほど苦労した」と笑顔を見せた。
    (以下ソース元で)

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    【「エイ!こんなん釣れましたけど」重さ40kg 1m超】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/14(土) 12:06:11.26 ID:wNteU+Hq9
    上越海上保安署によると、2020年3月13日午前11時10分頃、新潟県上越市直江津港の上越火力発電所付近でカヤックに乗って釣りをしていた男性が、強風で岸に戻れなくなったと通報があった。国際石油開発帝石直江津LNG基地の職員が用意した縄はしごを使用して、同日午前11時51分に救助された。男性にけがはない。

    発表などによると、通報を受けた後すぐに同基地と消防局、警察に連絡後、同署員が現場に向かった。同基地の職員が先に男性を見つけ、救命浮き輪を投げ、縄はしごを用意した。

    救助された長野県佐久市の男性(25)は、同日午前6時30分頃に、友人とそれぞれ1人乗りのカヤックに乗って、同市上荒浜の海岸から釣りに出発。同基地の北側の海上で釣りをし、午前10時頃に岸に戻ろうとしたが強風で戻れず、先に岸に戻っていた友人に電話で連絡。友人が118番通報した。
    現場は北西の風15m、波の高さは1.5mだった。


    (続きはソース元で)
    https://www.joetsutj.com/storage/2,b75188202aa4
    https://www.joetsutj.com/articles/73690368
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    【【新潟】カヤックで釣りしていた25歳男性救助 強風で岸に戻れず】の続きを読む

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