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    釣りまとめ

    1: yomiφ ★ 2016/10/03(月) 00:25:09.71 ID:CAP_USER
    http://www.sankeibiz.jp/images/news/161002/cpd1610021842003-p1.jpg


     no title秋田県横手市出身の漫画家矢口高雄さん(76)の代表作「釣りキチ三平」を題材にした大型陶板レリーフが秋田空港(秋田市)の出発ロビーに設置され、2日、関係者を集めた除幕式があった。

     「釣りキチ三平・山魚女群泳」と名付けられた縦3・5メートル横6・7メートルのレリーフは、主人公の少年・三平が釣りざおを持ち、たくさんのヤマメに囲まれているシーンを生き生きと立体的に表現した。

     除幕式で矢口さんは「昔は『読むとばかになる』と言われていた漫画がパブリックアートになるとは。漫画の道の先にこんな栄光があるとは夢にも思わなかった」と満面の笑みで話した。

     レリーフは静岡県熱海市のクレアーレ熱海ゆがわら工房が制作した。日本交通文化協会が各地の空港や駅にアート作品を設置する事業の一環。

    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/161002/cpd1610021842003-n1.htm



    菅官房長官は2日に出身地の秋田県を訪れ、秋田空港に新設される秋田県出身の漫画家、矢口高雄さんの代表作「釣りキチ三平」を題材にしたレリーフの除幕式であいさつしました。

    この中で菅官房長官は、「地方創生を考えたとき、観光を柱にしたいという思いで徹底した規制改革を行った。
    訪日外国人観光客の勢いは衰えておらず、2020年までに4000万人の目標を掲げているが、実現できる自信を持っている」と述べました。
    そのうえで菅官房長官は「矢口さんの作品は世界でもアニメ化され幅広く親しまれている。レリーフを求めて国内外から観光客に来ていただきたい」などと述べ、
    地方創生に向けて、漫画やアニメなど日本の魅力を世界に発信して外国人旅行者をさらに増やしていきたいという考えを示しました。

    (動画ニュース)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161002/k10010714781000.html

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    1:  2016/10/07(金) 12:58:03.57
    アユ釣りの名所として知られる揖保川の下流域で、巨大肉食魚「アリゲーターガー」が生息しているのを、
    揖保川漁協(兵庫県宍粟市山崎町五十波)が確認した。同流域の一部は水産庁の補助を受けて事業を
    進めているウナギの保護区。この時期は産卵を控え、海に下るために集まりつつあり、
    同漁協は対応に頭を痛めている。(山崎 竜)

     アリゲーターガーは北米原産で、体長は最大約3メートルになる。細長い口が特徴で、
    ワニに間違われることもあるという。観賞用に販売され、飼いきれずに川や池に放すケースが全国で相次いでいる。

     同漁協は6月、川を泳ぐ1匹を初めて確認。見つかった場所は揖保川の支流の中川で、
    3年前からウナギの保護のため、生物の捕獲を禁止している。体長は既に1メートルを超えているとみられ、
    さらに成長が予想されるという。

     同漁協はこれまで5度、「はえ縄」などで捕獲しようとしたが、いずれも失敗。鋭く頑丈なうろこを持つため、
    網が使えない上、池のように水を干し上げることもできず、新たな方法を模索している。

     同漁協理事の横田辰夫さん(64)は「アユの産卵もそろそろ始まる。
    卵を抱えた親が食い荒らされるかもしれない。誰かが放したのだろうが大変困る」と憤っている。
    (以下ソースで)

    神戸新聞NEXT 10月7日(金)11時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000004-kobenext-l28
    姫路市立水族館で飼育されているアリゲーターガー=姫路市西延末
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161007-00000004-kobenext-000-11-view.jpgno title

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    1: 2016/09/20(火) 07:26:10.80 I
    世界最古の釣り針発見=沖縄のサキタリ洞遺跡-県立博物館など:時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092000060&g=soc
    http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0160919at29_p.jpg
    no title



     沖縄県南城市のサキタリ洞遺跡で、世界最古となる2万3000年前の貝製の釣り針が発見された。沖縄の旧石器人がカニを捕獲するなど漁労を行っていたことも判明。沖縄県立博物館・美術館などの研究チームが発表し、論文は19日(米東部時間)以降、米科学アカデミー紀要電子版に掲載される。
     釣り針は幅1.4センチで、巻き貝を割り、削って作られている。地表から約1メートルの場所で見つかり、周辺の炭の年代から2万3000年前の物と判明。東ティモールで発見された1万6000~2万3000年前の貝製釣り針と並び、最古という。
     研究チームによると、日本国内で旧石器人の漁労の痕跡を示す道具が見つかるのは初めて。(2016/09/20-05:24)

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