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    釣りまとめ

    1: セントーン(東京都)[ニダ] 2016/10/15(土) 01:20:35.42 
    no titleスポーツ・フィッシング国際連盟(CIPS)は、20年度東京五輪の種目に加えるよう求める申請書を提出した。BBCが報じた。
    CIPSは、フィッシングは、古代からある公正な競争で、完全に五輪の理念に一致しており、フィッシングは古くから全世界で人気があるため五輪運動をより
    普遍的にする一助になると指摘した。試合中に捕まえられるすべての魚は、傷がつけられずにリリースされると個別に強調されている。
    しかし、この競技への批判者は、競争の結果が運に依存しすぎており、協議プロセスは広い観客にとって退屈で理解できないと述べている。
    1900年に行われたパリ五輪ではすでにフィッシングの試合が行われたことがある。6カ国からの代表が参加したが、優勝者の名前は残っていない。
    2020年東京で、伝統的なオリンピックの競技に加え、空手、サーフィン、野球・ソフトボール、ロッククライミング、スケートボードの5競技が加えられる。

    そー
    https://jp.sputniknews.com/sport/201610142899928/
    https://jp.sputniknews.com/images/272/52/2725287.jpg

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    1:  2016/10/12(水) 22:06:17.53 
    ソウギョを採捕したら1万円――。
    野尻湖漁業協同組合が春から実施している環境復元のための施策は功を奏するのだろうか。

     野尻湖(長野県上水内郡信濃町)の野尻湖漁業協同組合ではソウギョによる水草の食害を食い止めるため、
    ソウギョの根絶を目指している。
    20年ほど前から賞金をかけて採捕を呼び掛けていたが、2016年春からは予算を拡大し1メートル以上の個体であれば
    1万円を進呈すると賞金額を引き上げた。ネットでは高額賞金のインパクトもあって話題になった。

    ソウギョはコイ目コイ科ソウギョ亜科に分類される中国原産の淡水魚。
    1878年以降に食糧難の解決のために日本に導入され、利根川水系をはじめ全国で放流された。
    水草を食害することもあり、環境省により要注意外来生物に指定されている。

    「野尻湖に関する水草帯の復元と保全手法に関する検討」によると野尻湖は、
    1970年代に高度経済成長の影響や外来植物の侵入により、水草が船の運航を妨げるほど繁茂してしまい、
    その駆除目的で1978年にソウギョを5000尾ほど放流されたとある。
    当初はゆっくり水草が減少し、ソウギョ自体も寿命で数を減らすと見られていたが、3年で水草は食べつくされ、
    水草に産卵する生物の減少や水質汚染など生態系に深刻な影響を与えてしまった。
    ちなみにソウギョの寿命は一般的に10年ほどといわれているが、野尻湖が住みやすかったのか大幅に寿命を更新している。

    野尻湖の生態系復元にはソウギョの根絶が必須と、現在の漁業協同組合は地道だが確実な釣り人の手助けを求めた。
    「今年は3本届け出があって賞金を渡した」と取材に答えてくれたのは代表理事組合長の石田和夫さん。
    大型化してしまったソウギョを釣り上げるには時間を要するため、偶然かかっても途中で糸を切ってしまう釣り人も多いという。
    賞金はこうした放棄されるルアーや釣り糸を湖底に残さないためでもある。
    (以下ソース下で)  

     
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/news069.html

    ソウギョはコイ目コイ科に分類され鯉によく似ている(画像は野尻湖漁業協同組合より)
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/l_wk_1601011nojiriko01.jpg
    no title

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    1:  2016/10/14(金) 07:17:18.12 
    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1476340293336.html

    北海道の釣具店に金属バットがなぜか売っている理由

    北海道の釣具店では金属バットが売っているらしい。もちろんそれは北海道日本ハムファイターズの応援グッズではなく、釣り用具として真面目に使うもの。これについて本州の人からはTwitterなどで驚きの声が上がっている。

    鮭を殺すためのバット

    Twitterユーザーの@_nao_michi_さんは、北海道の出張中に立ち寄った釣具点で驚きの品物を発見した。なんと金属バットだ。使い道が気になり「なんでバットが売ってるんですか?」と店員に尋ねたところ「釣ったシャケをこれで殴って殺す」との返事がきたとか。「………流石北海道」と驚くツイートが瞬く間に拡散。Twitter上では「それホント?」と疑問の声があがった。

    だが北海道在住らしき人からは「本当です」「釣ったら素早く〆ないと美味しくなくなっちゃうから脳みそぶっ叩いて即死させるんだワン」「え、道外に売ってないんですか? 俺はトンカチで済ませましたが、道外の方はどうするんでしょう」と、この景色は“当たり前”だとの声が多く寄せられた。

    ちなみにこういったモノのことを「サーモンバット」や「魚たたき棒」と言うらしく、北海道では古くからこの伝統が継がれてきたとか。石狩市の公式ホームページでは「この棒はたんにサケ・マスを殺すという目的だけでなく、サケ・マスの霊を彼らの世界に送り、再びこの世に再生し豊漁をもたらすことを願う儀礼的な意味をもっているものです」と説明されている。

    進化し続ける「サーモンバット」

    「サーモンバット」は、一般的には釣った後に暴れることからアキアジに対してよく使われるそうだ。他にも「メタルキラー」というアキアジを仕留める道具も販売されている。

    今回のツイートには「さすが北海道。スケールがちげえや」「試される大地は違うなぁ」と驚く声や、「ヒグマ用かと思いました」「ああ、だから釣り好きの友人の車にバットがあったのか。てっきり獣と戦うためのものかと」と、勘違いが解けた人もいる。

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