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    釣りまとめ

    1:  2017/06/02(金) 08:20:48.37 ID:6Lq+hvDH0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    全国有数の天然アユの遡上(そじょう)を誇る那珂川で1日、アユ釣りが解禁された。

    大田原市内では早朝に降った雷雨の影響で、午前9時ごろから川の水が濁り、釣り人たちは苦戦を強いられた。
    一雨上がった午後からは濁りの少ない那珂川本流に釣り人が集中。
    同市寒井の那珂川橋上流では、30~40人が大物を狙ってさおを伸ばした。

    那珂川北部漁協によると今年の遡上(そじょう)状況は良好で、濃い魚影が確認されている。
    3月中旬から4月にかけて、計約56万匹を放流したほか、天敵のカワウ対策を行うなど解禁に向け準備を進めてきた。
    同漁協の薄井一郎(うすいいちろう)組合長(74)は「魚がいることは間違いない。水量が増せばが一層釣果が期待できる」と話した。

    友人と2人で訪れた宇都宮市東今泉1丁目、会社員倉嶋洋人(くらしまひろと)さん(39)は「待ちに待った解禁。濁りがあって厳しいが、10匹を目標にしたい」と笑顔で話していた。

    http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20170602/2708759
    https://youtu.be/GptGGLVChRk



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    1: 2017/05/30(火) 15:50:36.44 
    青森県階上町の県栽培漁業振興協会(木浪昭代表理事)は30日、同町の県栽培漁業センターでふ化させ、体長約3センチまで育てたヒラメの稚魚約23万匹を、本年度初めて、鯵ケ沢町の同協会日本海施設に移送した。同施設で約5センチになるまで中間育成し、6月下旬に日本海側に放流する。

    http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2017/20170530025561.asp
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    【砂浜で ジグぶん投げて ヒラメ釣る ( ゚∀゚)ノ】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 17:15:53.11 
    カエルはどうやって暗がりで色を識別しているのか?-京都大学
    http://univ-journal.jp/13845/
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    【【バス釣り】 ルアー巻いてるとウシガエルがルアーに飛びつくんだよな n('~')n】の続きを読む

    1:  2017/05/24(水) 16:51:28.33 
    no title「魚を捌く」ことができる人は、それだけで「料理上手」という印象を持たれがち。

    そんな中、ある釣り好きなツイッターユーザーが「イカの締め方」を実践した動画を投稿したところ、一部のユーザーから想定外の反応が返ってきてしまった。



    ■イカの締め方動画に「虐待」の指摘

    「イカを締める時の動画」を投稿したのは、「水族館の飼育員」を目指して勉強に励む男子学生。釣り好きの人達に向けて「参考になれば」と、
    手際よく釣ったイカを締める様子を動画で撮影し、ツイッターに投稿。

    しかし、一部のユーザーから「かわいそう」といった声や中には「動物虐待だ!」と指摘するコメントも寄せられた。

    ・かわいそう…

    ・なんか、イカの拷問みたいだ

    ・イカの気持ちになってください

    ・あなたは人間もしめるつもりですか?動物も人間と同じ命。なんで人間のために苦しめなければいけないのかよく考えてツイートしてください

    ・うん、わーすごい技術!犬殺して動画あげてるのと変わらない気がするんですけど


    確かに、ひとつの生き物の命が失われようとしていることに変わりはない。しかし、これは決して虐待などではなく、
    「食べる」ためにする行為であり、極論を述べるならば、食べることをやめてしまったら人は死んでしまう。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://sirabee.com/2017/05/22/20161136410/

    動画
    https://youtu.be/Wxq_zJ279fs


    【「イカの締め方」動画は虐待じゃない 「命を頂いて生きる」ということ】の続きを読む

    1:2017/05/20(土) 21:55:19.20 ID:CAP_USER
    強い繁殖力から琵琶湖の生態系を脅かす外来魚のブラックバスの成魚を一部水域で駆除したところ、ブラックバスの稚魚が急増したことが、滋賀県水産試験場の調査で分かった。他の魚だけでなく、ブラックバスの稚魚まで食べてしまう成魚という“天敵”の減少が稚魚の繁殖を招いているとみられる。県はこれまで成魚を中心に駆除を進めてきたが、繁殖を防ぐには稚魚ごと駆除する必要があるとして対策を研究している。

    同試験場は、琵琶湖の外来魚駆除のモデル水域としている内湖の曽根沼(同県彦根市)で、平成20年から大規模な駆除作戦を実施した。電気ショッカーボートという装置で水中に電流を流して一時的に魚をしびれさせ、捕獲する仕組みで、モデル水域内では成魚の生息数が減少。1時間あたりの捕獲数は23年度に6・75匹だったのが、25年度には3・06匹とほぼ半減。27年度には0・52匹とほとんどいなくなった。

    ところが、同時期に小型定置網で捕獲される稚魚の数は急増。1日あたりの捕獲数でみると、23年度に1・39匹だったのに対し、25年度には26・72匹と約19倍になった。

    原因について調べるため、別の飼育池でブラックバスが好む琵琶湖固有種のホンモロコなどを入れず、ブラックバスの成魚と稚魚を入れて飼育実験したところ、成魚が稚魚を食べていたことが判明。成魚が減ることによって稚魚が増える“皮肉な現象”が起きている可能性があることが分かった。

    ブラックバスはその強い生命力からホンモロコなどの在来種を好んで捕食する。県は生態系を守るため、モデル水域以外でも電気ショッカーボートなどを使って駆除を行っているが、電気ショックは成魚に一定の効果のあるものの、体の小さい稚魚には効きにくい。また並行して進める網での捕獲では、稚魚が網の目をすり抜けてしまうことが多く、決定打になっていないのが実情だ。

    県は今春から対策の研究を本格化しており、湖内にブラックバスのための産卵場をつくり、産み付けられた卵を取り除いてしまうことで稚魚になる前に駆除する試みも検討している。

    県の担当者は「リバウンド現象が起きた」と指摘した上で、「放置していては外来魚は増える一方で、在来魚を守るために駆除は不可欠。稚魚ごと駆除できる方法を模索している」と話している。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    http://www.sankei.com/west/news/180520/wst1805200001-n1.html

    【【外来魚】琵琶湖のブラックバス(成魚)を駆除した結果、ブラックバス(稚魚)が急増 】の続きを読む

    1:  2017/05/07(日) 02:22:42.87 ID:CAP_USER9
    読売新聞 5/6(土) 19:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00050076-yom-soci
     6日午前11時15分頃、大分市横尾のため池「雲川溜池(くもがわためいけ)」で釣りをしていた男性から、「仲間が池に滑り落ちて溺れている」と110番があった。

     約1時間半後、消防隊員が池の中に沈んでいた男性2人を見つけ、市内の病院に搬送したが、いずれも死亡が確認された。

     大分県警大分東署の発表などによると、死亡したのは北九州市八幡東区の会社員重永華寿季(かずき)さん(18)と、佐賀県白石町の会社員堤隆太さん(23)で、死因はともに溺死。

     2人は同じ工事の仕事で大分市に滞在。6日午前9時頃から、110番した佐賀県小城市の会社員男性(20)とともにブラックバスを釣っていた。重永さんが足を滑らせて池に落ち、堤さんは助けようとして飛び込んだという。

     池は深さ7~8メートル。地元の水利組合が管理しており、関係者以外の立ち入りは禁止されていた。

    【【釣り】ブラックバス釣りをしてた男性2人が溺れた事故 関係者以外立ち入り禁止の溜め池で釣りをしていたという】の続きを読む

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