野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    食の話題

    1: 2017/05/20(土) 16:46:37.36 
    中国メディアの今日頭条はこのほど、日本人の生食文化について紹介しつつ、
    「日本人が好んで食べる生モノを中国人は食べることができるだろうか」と問いかける記事を掲載した。

     日本の食文化の1つの特色として、記事は「生」と「鮮」という漢字で表現した。
    つまり、鮮度が良いものを生で食べる文化だということだ。
    中国では刺身や生卵など、日本で広く食されている生モノを食べる習慣がないうえ、野菜も生で食べる習慣はほとんどない。
    果物以外は炒める、煮込む、蒸すなどして火を通すことが一般的だ。
    それゆえに、中国人から見ると日本料理は食材の栄養を効率よく摂取できるかもしれないが、
    「食べ慣れていないゆえに生理的に抵抗を感じる」という人が多くいるのだ。

     刺身についていえば、中国人にとってサーモンの味は好まれるようで、一部のスーパーでは販売されており高価だが購入して食べる人もいる。
    しかし生理的に受けつけない大多数の中国人にとっては、味よりも口に入れた時の口当たりや臭いがダメという感想もあり、
    やはり感覚的に生魚はゲテモノの意識があるようだ。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    日本人って勇気あるなぁ・・・中国人が食べない「あれ」を口にするなんて=中国報道
    http://news.searchina.net/id/1636103?page=1
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    【【食文化】中国人「日本人はよくアレを食えるね...頭おかしいんじゃないの?」】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/05/18(木) 21:24:06.96 ID:CAP_USER9
    ソース元、ロイター 5/18(木) 14:36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000060-reut-int

    シカゴ 17日 ロイター] - 米国の研究チームが、週に57グラム以上のナッツを食べた結腸ガン経験者の再発率とガンによる死亡率が、食べなかった人よりはるかに低いとの研究結果を発表した。この量は、アーモンドなら48粒、カシューナッツなら36粒の量となる。

    研究は、ボストンのダナ・ハーバー・ガン研究所の博士らが実施。ステージ3(リンパ節まで拡散した段階)の結腸ガン患者826人に食事に関する質問に答えてもらった。全員が手術と化学療法を受けていたという。

    その結果、回答者の19%が週に57グラム以上のナッツを食べており、その全員が、食べていなかった人に比べて再発率が42%、死亡率は57%低かった。ナッツには、マメ科のピーナツとピーナツバターは含まれない。
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    【【食と健康】ナッツ摂取でガンの再発と死亡率が大きく低下、米研究】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/16(火) 09:58:33.90 ID:CAP_USER9
    この夏、コンビニではサラダをめぐる熱い戦いが繰り広げられています。注目は1品で食事が完結する「主食サラダ」です。

    ローソンの新商品発表会。社長、自ら打ち出した新戦略は・・・
    「今年度は250億円をサラダで売り上げていこう」(ローソン 竹増貞信 社長)

    暑くなる7月に最も売れるサラダ。ローソンはサラダの棚を一段増やすと発表。これまで16だったサラダの数を26に増やします。そして、今年の一押しは・・・
    「サラダだけでいいっていう客も結構増えてきている。1食完結型の『デリサラダ』です」(ローソン 竹増貞信 社長)

    一品で一食がまかなえるようなボリューム感のあるサラダ。いわゆる“主食サラダ”です。ローストビーフをのせたサラダに、豆腐ハンバーグに五穀米、きんぴらごぼうまで入って盛りだくさんのサラダ。
    大麦やキヌアなどの雑穀とツナポテトを和えたサラダも登場。サラダの一部には、自社農場で作った野菜を使っているといいます。

    なぜ、主食になるサラダを開発したのでしょうか。背景にあるのは健康志向や低糖質ダイエットなどの広がりです。
    サラダがメインで、ご飯や麺などは出さないサラダ専門店はこの1年で都内に30店舗近くオープン。
    客の中心はこれまでダイエットや美容を気にする若い女性でしたが、最近、男性や高齢者の客も増えたといいます。

    (続きはソース元でご覧ください)

    配信 5月15日 17時31分

    TBSニュース(動画あり)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3053912.html
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    【【コンビニの熱き戦い】夏の「主食サラダ」 健康志向で男性にも人気 「太りすぎちゃったので」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/16(火)12:41:06 ID:SfJ
    お弁当のおかず軍は下記2選手に対し、来年度の選手契約を行わない旨を通告しましたので、お知らせいたします。

    ブロッコリー内野手
    プチトマト内野手
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    【お弁当のおかず軍戦力外通告のお知らせ (`・ω・´)】の続きを読む

    1: 2017/05/15(月) 12:42:35.55 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00010003-saitama-l11

    ももクロライブにも出店 山田うどん、ユニークな宣伝手法で全国へ

    埼玉から日本のソウルフードへ―。飲食チェーン店「山田うどん」などを展開する山田食品産業(所沢市)が、新たな宣伝手法や施策を取り入れながら、着々と全国のファンを増やしている。「時代に応じた経営を展開していきたい」と山田裕朗社長は意気込む。


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    【【食】なんでうどんよりラーメンの方が人気あるのか?】の続きを読む

    1: 2017/05/12(金) 07:16:32.47
    大手牛丼チェーンの「松屋」と「吉野家」は、一部の店舗をセルフサービス形式にリニューアルし、人材不足解消への活路を見出そうとしています。

    ■意外と違和感のない、大手牛丼チェーン店のセルフサービス方式導入

    東洋経済オンラインでは大手二社がそろってセルフサービスに導入した事を以下のように伝えています。

    『松屋がセルフ式の実験店を出した狙いは、労働時間の削減や生産性の向上だ。多くの外食チェーンと同様、松屋でも従業員確保が課題となっている。松屋フーズの担当者は「従来店と比べて、セルフ式店舗はピーク時の従業員を1人削減するといったことを目指している」と話す。

    ~中略~

    吉野家は2016年3月、恵比寿駅前店を改装し、新型店を実験的に出店した。

    ~中略~

    客から見える部分だけではなく、炊飯器を小型にしたり、納戸の高さ・重さを変更したりと、厨房内も女性・シニアが働きやすい仕様に変更した。

    松屋と吉野家の「超絶進化」に見る牛丼の未来 東洋経済オンライン 2017/05/04』

    リニューアルされた店舗では、券売機のタッチパネル式への変更、お水のセルフサービス、商品渡し時の番号呼び出し、返却口の設置、ドリンクバーなどが導入されているようです。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170512-00010000-scafe-bus_all

    【【朗報】吉野家が食券を導入 水はセルフかドリンクバーで】の続きを読む

    1: 2017/05/11(木) 13:09:51.34 ID:Oc1afWrZ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ●総務省によると、2016年度の1世帯あたりのリンゴの年間購入量は70歳以上が20.8キロ

    ●29歳以下は1.9キロで、リンゴに限らず果物全体の消費量が減っているという

    ●ネットでは「果物はもはや嗜好品。日常食じゃない」「金がないだけじゃね」との声も

    今度は「若者のリンゴ離れ」が話題に 核家族化が影響?「金がないだけ」という指摘も

    https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-6212/
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    【「若者のリンゴ離れ」が深刻  (´・ω・`)】の続きを読む

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