野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    食の話題

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/09/20(金) 00:35:45.27 ID:TRanUsJe9
    心臓病専門医のガンドリッヒ博士は、お前らのダイエットメニューからトマトを取り除くべきであると確信しています。

    野菜には多くの栄養素が含まれており、その一部であるリコピンのおかげで、がんのリスクを減らすことさえできます。
    しかし、ガンドリッヒ博士の著書 『植物のパラドックス』で、心臓病専門医は、心臓病のある人に食事をより批判的に見るように勧めています。

    トマトにはレクチンが含まれています。これは、植物が害虫に対する保護のために生成する一種のタンパク質です。そして、これらの物質は人間の健康に深刻な脅威をもたらします

    摂取されると、レクチンは炎症プロセスとさまざまな病気につながるメカニズムを引き起こします。つまり、健康な細胞と病気の細胞の両方を破壊します。

    したがって、トマトは慢性疲労症候群、発疹を引き起こし、脳の活動に悪影響を及ぼし、ハゲにさえつながる可能性があります。

    しかし、これは食事からトマトを完全に排除する必要があるという意味ではありません。対策を知って十分に食べれば十分です。

    gooqle翻訳一部割愛
    https://ukr.media/medicine/401711/
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    【【悲報】トマトを食べるとハゲると発表される。リコピンの影にレクチンあり 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/09/20(金) 06:46:41.81 ID:17vDTrvc9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190920/k10012090571000.html

    アレルギー引き起こすおそれ 食品表示推奨にアーモンドを追加
    2019年9月20日 4時44分

    アレルギーを引き起こすおそれのある食品の表示について、消費者庁は新たに「アーモンド」を表示が推奨する品目に追加し、できるだけ表示するよう求めています。

    アレルギーを引き起こすおそれがある食品については、これまでタマゴや小麦など7品目で表示が義務づけられているほか、大豆やサバなど20品目は表示が推奨される品目としてできるだけ表示することが求められています。

    これについて、消費者庁が最近の4800件余りのアレルギーの症例を調査したところ、アーモンドに関わる報告が21件あったということです。

    このため、消費者庁は「アーモンド」を表示が推奨される品目に新たに追加し、都道府県や各地の自治体などに通知しました。

    表示が推奨される品目が追加されるのは平成25年の「ごま」と「カシューナッツ」以来、6年ぶりで、これで合わせて21品目となりました。

    消費者庁の伊藤明子長官は「アレルギーのおそれがある消費者には、必要な情報であるため事業者には早期に表示するよう働きかけていきたい」と話しています。

    (以下ソース元で)

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    1: おちんちん ◆d9eTMNEKrI (もんじゃ) [US] 2019/09/17(火) 18:41:12.84 
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    【ブロッコリーに醤油かけてなにがわるい 】の続きを読む

    1: フライング・ドッグ(秋田県) [US] 2019/06/23(日) 20:07:40.71 ID:YPVHxymE0 
    有田市の川でボラが大量へい死
    https://wbs.co.jp/news/2019/06/23/134771.html
    s-bora

    【海で釣れて本当に不味いのはボラではなくて外道としてよく釣れるウグイの大きい奴な 】の続きを読む

    1: ハッブル・ディープ・フィールド(秋田県) [US] 2019/08/03(土) 18:57:23.83 ID:5O9UzLcq0 
    釣れた魚と旨い酒!日本全国釣り行脚 大阪府吹田市・神崎川産ギギ
    https://npn.co.jp/article/detail/77193528/
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    【実は新鮮すぎる魚も美味しくないんだが 美味しいのはイワシくらいかな? 】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2019/09/05(木) 10:11:30.36 ID:rbUY+vh79
    「スギヒラタケ」は食べないで
    (にいがた県)
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190905/1030009312.html

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    秋のキノコのシーズンを控え、かつてはよく食べられていた「スギヒラタケ」について、食べた人の中でけいれんや意識障害の症状を訴えて、その後、死亡した人もいることから、県は食べないよう注意を呼びかけています。

    「スギヒラタケ」は、傘の大きさが2センチから6センチ程度の白いキノコで、スギやマツの木の幹などにいくつも重なり合って生えているのが特徴です。かつては家庭でよく食べられていましたが、平成15年度以降、新潟県をはじめ、秋田県や山形県など日本海側を中心に「スギヒラタケ」を食べた人の中からけいれんや意識障害の症状を訴え、その後、死亡した人も確認されました。

    県の調べで、県内で平成15年度から7年間で男女22人に症状が確認され、このうち6人が死亡したことがわかっています。原因は解明されておらず、食べれば必ず症状が出るわけではありませんが、国の研究では「スギヒラタケ」の成分が発症の原因となる可能性も報告されているということです。

    県では「スギヒラタケ」を食べないよう注意を呼びかけています。また、種類が分からないキノコについても食べないように、また人にあげたりしないように呼びかけています。

    (続きはソース元で)

    【【注意】平気な事も死ぬ事も スギヒラタケ食べないで! 】の続きを読む

    1: ヒアデス星団(宮城県) [US] 2019/08/31(土) 21:18:27.03 ID:DvNNOXC20
    ミツカンと凸版印刷が「2019日本パッケージングコンテスト」で受賞 納豆のたれ袋・からし袋「押すだけプシュッ!と」で

    ミツカンと凸版印刷は、ミツカンの納豆に付いているたれ袋・からし袋「押すだけプシュッ!と(TM)」で、「2019日本パッケージングコンテスト」の日本包装技術協会会長賞を受賞したことを発表しました。

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    同コンテストは、日本包装技術協会(JPI)が主催する、包装分野における日本最大のコンテスト。
    優れたパッケージとその技術を開発普及することを目的としており、ミツカンの添付品袋「押すだけプシュッ!と」は、押すだけで簡単にたれやからしをかけることができる利便性の高さが評価され今回の受賞につながりました。

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    ミツカンが2015年2月に調べたところによると、納豆に対する不満として「添付品袋の開けにくさ」が上位だったそうで、特に50~60代で添付品袋の使い勝手に不満を感じている方が多く、特によく購入する方ほど不満が強い傾向があったとのこと。そこで6年半の開発期間をかけて袋の上半分を押すだけで中身が出せる添付品袋を実現。袋を切って開ける手間をなくすことで、手が汚れにくくなっています。また「切らずに両手でここを押す」「出口を真下に向ける」などの説明を袋に記載し、正しい使い方を分かりやすく表示しています。

    (以下ソース元で)
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/31/news034.html

    【 “押すだけでタレとカラシが出る納豆” 革命的な利便性で日本包装技術協会会長賞を受賞 】の続きを読む

    1: 47の素敵な(武蔵國) (初段) 2019/08/23(金) 07:50:49.64
    これマジ?

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    【30過ぎるとキツくなる食べ物ランキング第1位「カレーライス」 】の続きを読む

    2: ブレーンワールド(静岡県) [CN] 2019/08/03(土) 23:39:29.06 ID:7/07SMYl0
    値段が高くてまずいとこが増えてる
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    【意識高い系のラーメン屋増えて困る。ラーメン屋なんか小汚くて、煤けたテレビかけてるだけでいいよ。 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/17(水) 11:24:03.53 ID:cBgEMtpE9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190717/k10011995431000.html

    全国一の生産量を誇る広島特産のカキを夏にも観光客らに楽しんでもらおうと、広島県は新たに生食用のカキを開発し、16日、関係者を集めて試食会を開きました。

    夏の生食用のカキは、県の水産海洋技術センターが開発し、殻付きでグリコーゲンを豊富に含み、さっぱりした味わいが特徴だということです。

    広島市内で開かれた試食会には、カキの生産者や飲食店の関係者らが集まり、開発されたばかりのカキを生で味わいました。

    県では全国一の生産量を誇る特産のカキを夏にも観光客らに楽しんでもらおうと、出荷に必要な技術の開発に取り組んできました。その結果、水産海洋技術センターが養殖する水槽の中の腸炎ビブリオなどを含んだ細菌の数を抑える特殊な技術の開発に成功し、飲食店などへの提供が可能になったということです。

    県では夏場でも安心して生のカキを食べてもらうための衛生管理の基準も設けたということで、飲食業の男性は「店で出すかどうか検討したい」と話していました。

    県水産課の飯田悦左課長は「夏場は外国人観光客も増えるので、ニーズに合わせて生産量を増やし、広島の新たな魅力を提供できるようにしたい」と話していました。
    (以下ソース元で)


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    【【生ガキ】夏でも生で食べられるカキを広島県が開発。細菌抑える特殊技術で 】の続きを読む

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