野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    食の話題

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/17(水) 11:24:03.53 ID:cBgEMtpE9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190717/k10011995431000.html

    全国一の生産量を誇る広島特産のカキを夏にも観光客らに楽しんでもらおうと、広島県は新たに生食用のカキを開発し、16日、関係者を集めて試食会を開きました。

    夏の生食用のカキは、県の水産海洋技術センターが開発し、殻付きでグリコーゲンを豊富に含み、さっぱりした味わいが特徴だということです。

    広島市内で開かれた試食会には、カキの生産者や飲食店の関係者らが集まり、開発されたばかりのカキを生で味わいました。

    県では全国一の生産量を誇る特産のカキを夏にも観光客らに楽しんでもらおうと、出荷に必要な技術の開発に取り組んできました。その結果、水産海洋技術センターが養殖する水槽の中の腸炎ビブリオなどを含んだ細菌の数を抑える特殊な技術の開発に成功し、飲食店などへの提供が可能になったということです。

    県では夏場でも安心して生のカキを食べてもらうための衛生管理の基準も設けたということで、飲食業の男性は「店で出すかどうか検討したい」と話していました。

    県水産課の飯田悦左課長は「夏場は外国人観光客も増えるので、ニーズに合わせて生産量を増やし、広島の新たな魅力を提供できるようにしたい」と話していました。
    (以下ソース元で)


    a0027_000541
    【【生ガキ】夏でも生で食べられるカキを広島県が開発。細菌抑える特殊技術で 】の続きを読む

    1: 名無しさんあっもま(家) [ニダ] 2019/07/14(日) 07:30:03.78 ID:a5AV6B3D0●
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/03/2019070380155.html
    no title


    ソウル市城東区の大手スーパー「イーマート」聖水店では3日午前、種なしスイカのPRイベントが行われた。

    (以下ソース元で)
    【最近「種無しスイカ」を見かけない気がする 】の続きを読む

    2: ◆65537PNPSA (宮城県) [ニダ] 2019/06/17(月) 20:48:28.78 ID:feyLNVPj0
    ヘソから芽が出てくるぞ
    a0790_000322

    【スイカの種って食ってもいいの?マジレスたのむ 】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2019/07/05(金) 10:07:25.41 ID:jqv7Sis79
    佐久で“熟成鯉”の試食会

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20190705/1010009254.html


    佐久市は、特産のコイを一定期間寝かせてうまみを引き出す「熟成鯉」という食べ方を新たに考案し、4日、試食会が行われました。

    佐久市で開かれた試食会には、市内の飲食店の関係者およそ20人が集まり、新たに考案された方法で作られた「熟成鯉」の刺身やちらしずし、それにカルパッチョなどを試食しました。
    「熟成鯉」は下処理したコイを冷蔵庫で0度から5度に温度管理し、2、3日寝かせて作ります。甘みが増してしっとりとした食感が楽しめるのが特徴です。

    佐久市では古くからコイの養殖が盛んで、千曲川の水を引いて育てたコイは「佐久鯉」と呼ばれ、地元の人に親しまれてきました。しかし最近では、食生活の多様化などでコイの消費量が減少していて、佐久市は県の水産試験場佐久支場や地元の調理師会などと協力して、熟成に適した温度や時間などを調べ、新たな食べ方として「熟成鯉」を考案しました。

    試食をした飲食店に勤務する30代の男性は「食べやすくてとてもおいしいです。うちの店でも出してみたいです」と話していました。

    佐久市農政課の青沼健治課長は「これからも試食会などを開き、佐久鯉の新しい食べ方として熟成鯉を広め、消費の拡大につなげたいです」と話していました。

    (以下ソース元で)
    a0016_000116

    【【食】鯉を熟成させて刺身で食べましょう 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/05/30(木) 22:11:26.42 ID:OB4TAFZC0
    近年、人間の脳に侵入する“恐怖の寄生虫”が世界的に増殖中だというから怖い。

    日本でも徐々に広がりつつあるという『広東住血線虫』は、湿気の多い温暖な地域を好み、主にネズミの体内で増殖する寄生虫だ。
    ネズミの糞や生野菜を好んで食べるナメクジやカタツムリに寄生し、それらを餌として食べた犬や猫の体内からも“生きたまま”発見されるという。

    最近はダイエットブームの流行で生野菜の需要が高まっているが、生野菜を食べたナメクジやカタツムリの糞から寄生虫が生野菜に付着し、海外では、よく洗浄されていない野菜サラダを食べて発症する例も多いらしい。

    「地球温暖化の影響で、日本国内でも徐々に広東住血線虫の発症例が増えています。しかもこの広東住血線虫は最悪なことに、人間の体内に侵入すると、脊髄内を通り脳を目指して移動する。そして高い確率で『好酸球性髄膜脳炎』という非常に重篤な脳炎を引き起こし、最悪、死亡したり、手足が動かなくなるなどの、重い後遺症が残ることもあるのです」(医療系ジャーナリスト)

    特に危険なのは、熱帯の国へ行った海外旅行者だという。よく海外では「生水は決して飲むな、生野菜を食べるな」と言われるが、うっかり飲んだり食べたりした人で発熱が長引くなどという場合は、「髄膜炎の初期症状」かも知れないので、注意した方がいいだろう。

    (以下ソース元で)
    https://wjn.jp/article/detail/8759318/
    a0150_000107

    【【注意】生野菜は食っちゃだめ。人の脳に侵入する恐怖の寄生虫がくっついてる 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/04/22(月) 20:09:52.83 ID:CAP_USER
    磯からの大物釣りが趣味の福井県に住む渡邉邦鋭(わたなべくにえい)さん(56)は、仲間が釣ったイシガキダイを刺し身や鍋にして食べました。楽しい宴が一転、冷たい物に触れると顔や指先がビリビリと痛む温度感覚の異常に、約1年間も苦しみました。原因は「シガテラ」という食中毒でした。

    ■釣果を堪能、直後に吐き気

    福井県坂井市の渡邉邦鋭(わたなべくにえい)さん(56)の趣味は磯釣りだ。狙いは「底物」と呼ばれ、強烈な引きが魅力のイシダイやイシガキダイ。イセエビやサザエ、ウニをエサに使う、釣り人あこがれの魚だ。

     特にイシガキダイは、成長すると口の周りが白くなり「クチジロ」とも呼ばれるが、なかなか釣れず、一般にも流通していない。

     この魚を、釣り仲間が2006年11月、東京・八丈島で釣り上げた。福井市内の居酒屋に持ち込み、釣り談議に花を咲かせることになった。

    11月7日、渡邉さんや友人の木林博之(きばやしひろゆき)さん(60)らが集った。「頭がおいしいんだ」。釣った人に勧められ、渡邉さんたちはイシガキダイの鍋料理や刺し身に舌鼓を打った。楽しい会だった。

     ところが翌8日未明、自宅で寝ていた渡邉さんは、激しい吐き気と腹痛に襲われて目覚めた。尋常でない様子を心配した妻ゆかりさん(55)の運転する車で、永平寺町の福井大学病院に向かった。

     「食中毒でしょう」と医師に言われ、嘔吐(おうと)や下痢による脱水を防ぐため点滴を受けた。後でわかったが、渡邉さんや木林さんら、前夜に一緒に食べた7人中5人が同様の症状に苦しんでいた。

     居酒屋の食事を疑い、病院で便の検査や血液検査も受けたが、原因はわからなかった。

     数日後、奇妙な痛みを感じるようになった。水や床に触れたり、外で風に吹かれたりすると、手足や顔の表面がビリビリ痛むのだ。

     「何か変だ」。渡邉さんはパソコンに「痛い」「魚」「食中毒」などと入力し、インターネットで検索を繰り返した。

    (以下ソース元で)

    シガテラ(Wikipedia)
    http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=366092

    シガテラを引き起こす毒素はシガテラ毒と呼ばれ、シガトキシン、スカリトキシン、マイトトキシン、シガテリンなどが知られ、類縁体を含め 20種以上が確認されている。ナトリウムチャンネルに特異的に作用し、神経伝達に異常をきたす。
    シガトキシンは熱に対して安定であるため、一般的な調理では毒素を熱分解できず、従ってシガテラ中毒を防ぐことはできない。またこれらの毒素は魚の味に影響を与えず[3]煮汁にも溶け出す。毒素は母乳経由で、乳幼児に移行する可能性があることが報告されている[4]。
    シガトキシンのヒトに対する発症量は経口摂取で70 ng程度。

    no title

    no title


    https://www.asahi.com/articles/ASM4L5RNVM4LUBQU007.html

    【【シガテラ毒】釣ったイシガキダイで食中毒、長引く手足ピリピリ 原因は特殊なプランクトン由来の毒? 】の続きを読む

    1: 47の素敵な(pc?) (9級) 2019/05/20(月) 09:09:09.50
    「水道水で淹れたコーヒー」に友人がドン引き 体験談に衝撃の声

    来客にコーヒーやお茶を出す際、水道水を使うのは非常識なのか?

    ■水道水で淹れたコーヒーにドン引き…

    友人を自宅に招き、コーヒーを淹れたところ、「えっ水道水を直接使うの?…いや良いけどさ……」と友人に驚かれてしまったという投稿者の女性。

    投稿者は昔から、水道水を飲料や料理の水に使用してきており、またペットボトルで水を買うという習慣もなく、来客時にも水道水で淹れたお茶やコーヒーを出していたという。

    友人にドン引きされたことに衝撃を受けた投稿者は、「もしかして非常識だったのでしょうか?」と他のネットユーザーに尋ねたのだった。


    ■「普通でしょ」との声多数

    この投稿に対し、他のネットユーザーからは「水道水を飲むのは普通」との声が相次ぐことに。

    「いや、普通だと思うよ」

    「沸かしてあるんだよね? なら普通なんだけど…」

    「こういうことを思ったとしてもいう奴が非常識極まりない」

    「その友人が私は嫌だけど。一気に嫌いになる」

    no title


    詳しくは以下ソース
    https://sirabee.com/2019/05/18/20162081618/

    【【話題】「え、まって、コーヒー作るのに水道水を直接使うの!?」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(WiMAX) [FR] 2019/05/13(月) 20:38:10.20 ID:R+LefM2D0 
    元ハーバード大学研究員でボストン在住の内科医・大西睦子医師の食卓に、日本古来の伝統食である漬け物が並ぶことはない。

    「日本の漬け物や韓国のキムチなどをあえて食べることはありません。複数の研究報告によると、湿った野菜を数週間から数か月漬け込み、菌や酵母を成長させるアジア式の野菜の漬け物は発がん性化合物を生じさせる可能性があります。

    世界保健機関の外部組織・国際がん研究機関は、こうしたアジア式の漬け物からニトロソアミンという低濃度の発がん性物質が検出されたため、発がん性の危険度を上から3番目の『グループ2B』に分類しています。

    野菜や酵母、調味料の種類によって発がん性物質が生じる量は変わってきますが、そもそも漬け物には塩分が多く胃がんリスクも指摘されるため、新鮮な野菜を食べるようにしています」

    (以下ソース元で) 
    https://www.news-postseven.com/archives/20190513_1366317.html
    a0002_004812

    【【注意】漬け物は食っちゃだめ。癌になるよ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [CN] 2019/04/20(土) 18:40:13.99 ID:Adh0pnfx0
    超スボラな家庭菜園!20種にトライして分かった、初心者にオススメは

    家庭菜園は採れたての野菜や果物を食べられるだけでなく、子どもと一緒に植物を育てる楽しさも魅力。
    ですが、初心者だと失敗してしまうことも多いものです。
    わが家では今まで20種類もの植物の家庭菜園に挑戦してきました。ズボラな育て方で失敗が多かったものの、中には水やりだけでスクスク育った植物も。
    筆者の経験から超ズボラでも育てられる初心者にオススメの植物を紹介します。

    栽培に失敗した野菜&果物
    今までに筆者が栽培したことのある植物はトマト・キュウリ・サツマイモ・ナス・オクラ・ゴーヤ・エンドウ豆・スイカ・イチゴ・シソ、ハーブ類など。
    芽かきや追肥、受粉、害虫対策といった世話はほとんどせず、1日1~2回の水やりのみ。

    (以下ソース元で)
    https://woman.excite.co.jp/article/child/rid_Enfant_709875/
    a0002_008077

    【独身なのに家庭菜園を作ってるやつ】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/21(日) 03:19:55.82 ID:Lvdbp9/d9
    no title


    知人からもらった野草を食べた70代の男性が食中毒で重体です。

    群馬県によりますと、渋川市に住む70代の夫婦は、知人からギョウジャニンニクだとしてもらった野草を17日に昼食で炒め物にして食べたところ、嘔吐(おうと)や呼吸困難の症状で救急搬送され、入院しました。男性は重体です。
    夫婦が食べた野草は有毒のイヌサフランで、知人の敷地内でギョウジャニンニクのそばで自生していたものでした。県は、食用と確実に判断できない植物は食べたり、人にあげたりしないよう注意を呼び掛けています。

    (以下ソース元で)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16347467/

    no title


    【【注意】もらって食べた野草が実は毒草 男性、呼吸困難に 】の続きを読む

    このページのトップヘ