野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2017/11/11(土) 09:55:16.17 ID:5XNrbNRM0
    三陸マダコ豊漁 昨年比8倍も 産地も驚く異常事態


     宮城県の三陸沿岸で、マダコが異常なほど大漁となっている。
    南三陸町ではここ1カ月で昨シーズン4カ月分の水揚げを超え、石巻市の石巻魚市場も10月の取扱量が昨年同月の8倍に上る。

    秋サケや寒流系のサンマが不漁なだけに、思わぬマダコ豊漁に浜が活気づいている。

     マダコが名産の南三陸町では、地元漁協が夏から志津川湾に大量のマダコを確認し、通常は11月解禁の籠漁を1カ月前倒しする異例の措置を取った。
     町地方卸売市場によると、10月のマダコの漁獲量は115トン。昨季(昨年11月~今年2月)の63トンを上回り、約60年ぶりの大漁とも言われている。

    石巻魚市場への水揚げは10月に114トンを記録。昨年同月の14トンを大幅に上回った。

    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171110_13020.html
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    【【たこ焼き屋歓喜】東北の太平洋側でタコが異常繁殖中   】の続きを読む

    1: 名無し三平 2017/06/28(水) 00:36:38.66 ID:+T1Sg8Ox
    ※猫が魚を食べ始めたのはたかだか千年ぐらい前からのこと。まだ進化が追いついてない。


    猫が「青魚」を食べ続けると、
    おなかや胸のあたりにしこりができ始め、
    皮下脂肪が炎症を起こし、
    痛みを感じるようになります。

    すると人に触られるのを嫌がるようになり、
    さらに悪化すると歩行障害になり、
    症状がひどくなると、
    猫はとうとう死んでしまうこともあります。

    【港に行くとだいたい弱そうな猫がいるよな】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/25(水) 19:55:52.38 ID:CAP_USER9
    釧路港でのイカ釣り漁業 水揚げ量の推移
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    【釧路】スルメイカの道内主要漁場の一つ、道東太平洋海域で、今年はイカ釣り漁の水揚げがほとんどない異常事態となっている。漁期は終盤を迎えたが、拠点の釧路港では水揚げがゼロが続く。専門家は資源の減少に加え、低い海水温が影響し、太平洋を北上する群れも少ないとみている。

    「何度も沖を見に行ったが、イワシしかいなかった」。釧路港で男性漁業者がため息をついた。8月から漁に出たが、一度も水揚げがなく今月上旬、船からイカ釣り機を降ろした。近くシシャモ漁に出るという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140750?rct=n_hokkaido

    【【漁業】「イワシしかいない…」道東イカ漁 異例の不振 釧路港で続く水揚げゼロ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/10/20(金) 19:17:05.44 

    岩合光昭さん「猫が興味を持ってくれるときがチャンス」

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKBD51G4KBDUTFL00G.html
    かわいい
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    【なぜ子猫はぷるぷるするのか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/21(土) 07:10:50.57

    パーン、パーン。
    自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射殺したのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。
    地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。
    ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。


    児童らに大きな動揺はなかったものの、今回の一件が報道やネットで伝わったため、学校や市にはクマを射殺したことに対する批判の電話が相次いだ。
    「麻酔銃を使う選択肢はなかったのか」「子供の目の前で射殺するなんて」「学校で射殺はいかがなものか」。こうした声だ。


    市の担当者も「ご意見は理解できるが、市民の生命、財産を守るのも行政の責務。できれば殺したくなかったが、子供に被害が出ることは絶対に避けなければならなかった」と理解を求めた。

     市によるとクマに限らず、有害鳥獣の捕殺には、常に数件の批判や苦情が寄せられるという。
    担当者は「命に関わることですから、皆さんの気持ちはよく分かる。たまに感情的な人もいるが、事情を説明すると納得してくれる」という。
    しかし、今回は小学校で児童の在校時でのできごととあって、市や小学校への電話やメールなどは計20件を超えた。
    ただそれらは保護者や地元の人からではなく、すべてが県外からだった。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/west/news/171021/wst1710210001-n1.html

    【【クマー】「小学校庭で侵入グマ射殺」で批判殺到も、全て「県外の第3者」からの反発の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ID] 2017/10/18(水) 09:38:41.35 

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257793

    動物写真家・岩合光昭が、世界中の猫を撮影する人気番組『岩合光昭の世界ネコ歩き』(NHK BSプレミアム)。
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    【猫嫌われないコツってある? (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/10/11(水) 23:21:29.57 

    スウェーデンの発祥の家具・インテリアメーカーIKEAが、ペット用の新コレクション「LURVIG/ルールヴィグ」を販売した。10日、ニュースサイト「マッシャブル」が伝えた。

    ルールヴィグは日本、フランス、カナダ、米国、ポルトガルの5カ国で販売され、ソファー、「脚付きハウス」、敷物、フードボウル、棚などがある。

    ネット上ではIKEAの新コレクションが大きな話題となった。大勢の人が強い印象を受け、ペット用品のためになけなしの金をはたくとの決意を表したユーザーたちもいた。 すでにペットのために新製品を購入した人もいる。Lurvigはスウェーデン語で「毛むくじゃら」を意味している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201710114171340/
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    【IKEA「猫用の家具作るわw」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2017/10/07(土) 22:27:09.64 I
    水族館で飼育されているイルカたちの変わった行動が動画に収められており話題になっている。

    イルカの水槽の目の前に現れた数匹のリスに、興味津々になるというもの。イルカの水槽前を走り回るリスを見たさにイルカたちが集まりリスを鑑賞するという動画。

    最終的にイルカ5匹が集まってきて水槽の中からリスを鑑賞。いやリスはイルカのことをお構いなしに走り回っているが、人間からしたらリスよりもこの光景の方が珍しいのだが。

    このほかにも子どもと遊ぶシャチや、子どもを驚かせて遊ぶシロイルカなど面白い動画が多数公開されている。下記に動画をまとめておいたのでご覧になって欲しい。

    動画あり
    http://gogotsu.com/archives/33697
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    【【なんやなんや?】 水族館のイルカたちがリスに興味津々に ワラワラ集まる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/10/04(水) 11:59:28.53 

    北海道知床半島の斜里町で黒いキツネが9月23日に撮影された。
    知床博物館のカメラがとらえた。

    同館によると、撮影されたのは同日午後3時ごろ。
    タヌキの生態を観察するために村上隆広学芸員が山のふもとに設置していたカメラに写ったという。

    撮影した村上氏は「初めに映像を見たときは黒い姿が通り過ぎたので犬だと思った。よく見ると尻尾も大きくてふさふさしており、顔もキツネの顔だったので、驚いた。大きさは約1メートル20センチくらいだ」と話す。

    同館によると、このキツネは自然に生じた変異とみられるという。

    北海道では、毛皮をとるため、大正から昭和にかけてアリューシャン列島などからキツネを輸入。土着のキツネとかけあわせたという。
    その影響で、土着のキツネも黒い色が発現しやすくなったのではないかという。

    北海道では5月に帯広空港周辺でも黒いキツネが目撃されている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/life/news/171004/lif1710040013-n1.html
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    【「犬だと思った」黒いキツネ撮影される Uo・ェ・oU】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/09/29(金) 21:55:41.14 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-41396175

    ローリー・ギャラガー

    ハエを叩こうとすると、いかに相手が自分より素早いか実感する。ずっと。しかし、小さいハエの脳みそは極小だ。それなのにいったいどうやって、私たちをあっさり出し抜いていくのか。

    家の中でハエを追い、靴を振り回して叩こうとしてもあえなく失敗。こんな経験がある人は、不思議に思ったことがあるだろう。

    いったいどうやって、あんなに速く動けるのか? こちらが何を考えているか、読めるのか?
    BBCワールドサービス番組「クラウドサイエンス」で、小さな生物が持つ驚異の能力について扱った際に、視聴者から寄せられた質問だ。

    結論から言えば、あなたや私と比べるとハエは世界をスローモーションのように見ているから。それが答えだ。
    たとえば、時計の針を見てもらうといい。あなたという人間にとって、針は決まった速度で動いている。しかしカメにとってはその倍の速度に見えるし、ハエにとっては4分の1の速度でのろのろと動いている。つまり時間の感覚は、生物の種類によって異なるのだ。

    生物は周囲の世界を連続的な映像として見ているため、この違いが起きる。実際には、眼が捉えて脳に送った画像を、1秒あたり何コマと決まったコマ数でつなぎあわせている。人間が外界を認識する速度は1秒60コマ、カメは15コマ、ハエは250コマだ。

    全て相対的

    脳の画像処理速度は、「フリッカー融合頻度」と呼ばれる。一般的に、生物の個体が小さければ小さいほど、臨界フリッカー融合頻度が速い。とりわけハエについては、私たちはとてもかなわない。
    ケンブリッジ大学のロジャー・ハーディー教授は、ハエの眼の仕組みを研究しており、ハエのフリッカー融合頻度を測る実験を行っている。

    「フリッカー融合頻度とは単に、連続した光として認識されるためには、どのくらい速い点滅速度が必要かという指標です」とハーディー教授は言う。

    教授はハエの眼の中にある、生きた感光性の細胞(光受容体)に小さなガラスの電極を挿入する。そしてLEDを点滅させ、点滅の間隔を次第に短くする。LEDが点滅するごとに光受容体に小さな電流が生じ、コンピューター画面にグラフとなって表示される。最速のハエは、1秒間に400回の点滅を個々の光の点滅として捉えることができる。人間より6倍以上速い。
    生物で最も速い視力を持つのは文字通り、「キラーフライ」(殺人ハエ、ムシヒキアブ)と呼ばれる種だ。欧州固有のごく小さな捕食生物で、他のハエに対して驚異的な速さで反応し空中で捕える。ケンブリッジ大学の「ハエ研究所」で、パロマ・ゴンザレス・べリード 博士はメスのキラーフライが入った特殊な撮影用の箱の中にミバエを餌として放ち、キラーフライの狩猟動作を見せてくれた。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【生物】ハエを叩き落とすのは、なぜこんなに難しいのか? 専門家が分析 BBCリポート】の続きを読む

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