野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

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    1: ばーど ★ 2019/09/20(金) 17:03:36.54 ID:4tkyLhD09
    「ねえ、遊ぼうよ」、「嫌だ、あちらに行って」――。野生のイノシシと野良猫の間で、そんな会話が交わされたかのような光景が19日、三重県志摩市大王町のともやま公園・桐垣展望台で目撃された。イノシシは猫の群れにすり寄っては振られ続け、すごすごと森に帰って行ったという。

    この光景を鳥羽市船津町の日報連会員、岡村廣治さん(72)が写真に収めた。桐垣展望台は、真珠の養殖いかだが浮かぶ英虞湾に夕日が沈む絶景の撮影スポットとして知られ、約20人のアマチュアカメラマンらが集まっていた。

    岡村さんによると、イノシシが姿を現したのは同日午後5時過ぎ。柵の内側では数匹の猫がくつろいでいた。イノシシは「のっそりと猫たちに近づいたが、どの猫も迷惑そうにしていた」。7、8分、イノシシが近づいては猫が遠ざかるという場面が繰り広げられた。この間、周囲の人間には目もくれなかったという。

    (以下ソース元で) 

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    野良猫の群れに近づく野生のイノシシ=三重県志摩市大王町のともやま公園で、日報連会員の岡村廣治さん撮影


    https://mainichi.jp/articles/20190920/k00/00m/040/148000c

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    1: ガーディス ★ 2019/09/22(日) 11:25:39.77 ID:XjuYo4Zh9
    (台北 21日 中央社)ヒツジの毛刈りショーや餌やりなどが楽しめる中部・南投県の観光名所、清境農場の運営者は20日、台北市内で記者会見を開き、奈良の鹿せんべいから発想を得て開発した来場者向けのヒツジの餌「ヒツジせんべい」を紹介した。

    清境農場は海抜1700~2000メートルの山間部に位置する。敷地内にはヒツジや牛を飼育する広々とした草原や果樹園、茶畑などがあり、景色の美しさから“台湾のリトルスイス”と呼ばれている。

    同農場によると、ヒツジの餌はこれまでも販売していたが、手のひらに乗せて与える粒状タイプだったため、怖がって餌を落とす人が続出。餌やりの楽しみが損なわれ、浪費にもつながっていた。そこで思い付いたのが、奈良の鹿せんべい。ヒツジに適した草でせんべいを作って今年の夏に販売開始したところ、大好評を博したという。

    (以下ソース元で)
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17118198/
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    1: 名無し三平 2019/01/05(土) 21:45:56.82 ID:uoTfUwN+
    釣れるあなたに近寄り、釣れないあなたには近寄りません。
    AME19716064_TP_V

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    1: ばーど ★ 2019/09/11(水) 21:58:12.65 ID:uN3l7P2m9
    行方不明になっていた女性(39)を無事に発見したとして、兵庫県警長田署は11日、県警鑑識課の警察犬「ヴォルフィンク フォン マイン リーベ号(通称ガルキ)」に署長感謝状とドッグフードを贈った。

     ガルキはジャーマンシェパードの雄で7歳。健康で、訓練にも前向きに取り組む「真面目な性格」といい、これまでに行方不明者の発見などで感謝状を5回受けたという。

     同署によると8日24日午後9時20分ごろ、神戸市長田区の女性の母親が「午後4時半ごろから、娘の行方が分からない」と署に届け出た。ガルキはサンダルの匂いを頼りに、指導員の広瀬雅巡査部長(36)と付近を捜索。海の方向を気にするそぶりを見せたため、海岸沿いをたどると、自宅から約6キロ離れた須磨海岸に行き着いたという。

     捜索を続けると、遊歩道を歩いている女性を無事に発見。けがはなかったが、発見が遅れると熱中症になっていた恐れもあったという。

     今春からペアを組む広瀬巡査部長は「休日も一緒に山を登り、信頼関係を築いてきた。これからも、1人でも多くの人を救えたら」と意気込んだ。

     同署の矢原良一署長は「迅速に発見できてよかった。今後も市民のために活躍してほしい」と話した。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000026-kobenext-l28
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    1: ターキッシュアンゴラ(SB-Android) [VN] 2019/09/14(土) 19:13:41.12 ID:gE72XRlW0 
    奈良のシカも熱中症に 鹿愛護会が初めて確認
    2019年9月14日 11時52分

    奈良市の奈良公園で8月中旬、国の天然記念物「奈良のシカ」が熱中症とみられる症状で保護されていたことが分かった。

    奈良の鹿愛護会によると、シカの熱中症が確認されたのは初めて。症状は「人間なら意識を失って救急搬送されるほどの重症」だったという。

    同会によると、8月14日の夕方、「奈良国立博物館の近くで動けなくなっているシカがいる」と通行人から連絡があった。保護したのは15歳ぐらいのメス。自力で立つことはできず、しゃがみ込んでもうろうとした状態だった。ただ、目立った外傷はなく、不自然にやせ細っているわけでもなかった。

    そこで、動物病院の協力を得て血液検査をしてみると、腎臓の数値がイヌやネコといった哺乳動物の5倍以上に跳ね上がり、腎不全が危ぶまれる重篤な状態であることが判明。熱中症と判断した。

    ぬれタオルでシカの体温を下げ、点滴治療を続けたところ、数日後には自力で立てるまでに回復。1週間後には元気に奈良公園へ帰っていった。また、同20日にも熱中症とみられる生後1カ月未満の子ジカを保護したという。

    奈良市では、7月28日から26日連続で最高気温が30度以上の真夏日となり、このうち14日は35度を超える猛暑日だった。

    同会の丸子理恵獣医師は「奈良のシカは木陰が少なく、アスファルトに覆われた街中で暮らしているので、暑さの影響をモロに受けたのかもしれない」と指摘した上で、「今回得られたデータを今後の治療に役立てたい」と話している。
    (以下ソース元で)
    https://www.sankei.com/life/photos/190914/lif1909140026-p1.html
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    1: みつを ★ 2019/09/07(土) 03:34:52.01 ID:X2DvqQ4v9
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35142308.html

    野生のリス、天敵の察知に小鳥の会話を盗み聞き? 米調査
    2019.09.06 Fri posted at 16:27 JST

    (CNN) 北米に生息するリスの1種、トウブハイイロリスは天敵から身を守るため、小鳥の会話を盗み聞きして安全かどうかを判断しているらしい――。米科学誌プロスワンにそんな研究結果が発表された。

    米オーバリン大学の研究チームは、野生のリスの様子について、周辺の餌場に集まる鳥たちの鳴き声や、天敵のアカオノスリが立てる物音を含めて調査した。

    当然ながら、リスはノスリの物音が聞こえると、動きを止めたり周囲をしきりに見回したり立ち上がったりするなどして警戒する様子を見せた。

    ところがノスリの物音の後に鳥のさえずりが聞こえると、リスの警戒心は急速に薄れていた。たとえノスリの気配があった場合でも、自分の周りの鳥たちがリラックスしていると判断すれば、リスもリラックスする様子だった。

    これについて研究チームでは、小鳥は普通、差し迫った危険を察知していない時にさえずることから、鳥の声が「安全を表す指標」になるようだと指摘。「身の安全を守るための盗み聴きは、これまで考えられていたよりも一般的なのかもしれない」と話している。

    (以下ソース元で)

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/08/28(水) 13:20:13.52 ID:i+zCuYOG9
    https://twitter.com/Owner_Zin/status/1166512127202353152

    【悲報】佐嘉神社の鯉、今年も道路を泳ぐ 

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    1: ガーディス ★ 2019/08/18(日) 16:02:19.58 ID:HzlMPVU29
    グリーンランドで研究者らが年齢512歳のサメを発見した。ということはこのサメは日本の戦国時代に誕生したことになる。英国のタブロイド紙The Sunが伝えた。

    同紙によると、発見されたニシオンデンザメの推定誕生年は1505年。例えば英国ではヘンリー8世、ロシアではイワン雷帝の父であるワシーリィ3世、日本では足利義澄の時代だ。

    研究者らは体長で年齢を断定したという。グリーンランドのサメは1年に1センチずつしか成長せず、数百年も生きる。発見されたサメの体長は5.4メートルだった。

    ?キム・プレベル(Kim Praebel)教授は、「これは現在地球上で生息する脊椎動物の中で最古の種で、大西洋にいくつかの集団を形成しています」と語る。研究者らは、この種の、これだけ長い寿命にどの遺伝子が関連しているのかを発見すべく、DNAを研究している。

    ニシオンデンザメの主な食料は魚だ。この種の個体の胃から、鹿や馬の肉片が発見されたこともある。ニシオンデンザメの平均寿命は272年。これはサメのうち、最も北に生息し、寒冷地を好む特徴がある。最も大きな個体は7.3メートルにもなり、体重は最大1.5トンになる。しかし平均体長は2.44から4.8メートルであり、体重も400kgを超えないのがほとんどだ。ニシオンデンザメの肉はアイスランドの国民的料理と考えられている。

    (以下ソース元で)

    https://jp.sputniknews.com/science/201908176591779/
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    1: アンドロメダ ★ 2019/08/13(火) 11:59:31.69 ID:CAP_USER
    アレルギーや免疫学に関する学術誌『Journal of Allergy and Clinical Immunology』に掲載された研究によると、人間が猫アレルギーを発症しない猫用ワクチンが開発されたそうです。

    通常、猫アレルギーの人間が猫に近づくと、目のかゆみや充血、鼻づまり、咳やくしゃみなどが止まらなくなります。
    この症状は『Fel-d1』と呼ばれる、猫の毛やだ液などに含まれるタンパク質が原因でした。

    『Fel-d1』が人間の呼吸器官に取り込まれると、体内の免疫系が反応し、風邪や花粉症のような症状を引き起こすのだそう。
    しかし今回この『Fel-d1』を破壊する抗体を猫の体内で生み出すワクチン注射を、チューリッヒ大学病院の研究者たちが開発したのでした。

    実験では54匹の猫に対してワクチン注射を行い、すべての猫において成功を収めています。
    このワクチンは注射から三年間は効果があるのだそう。

    猫アレルギー人口は、ここ数十年で増加し続けており、西ヨーロッパにおいてはなんと人口の30%、イギリス国内でもおよそ600万人ほどが、アレルギーで苦しんでいると言われています。
    アレルギー自体の治療法は現在は開発されていないため、原因となるタンパク質の発生を抑えるというこの新型ワクチンは、まさに画期的な解決策であるといえるでしょう。

    (以下ソース元で)

    https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/b/2bba5f32.jpg
    http://yurukuyaru.com/
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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/08/08(木) 04:08:20.28 ID:HKJPceCG9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000028-asahi-soci

    鹿児島県姶良(あいら)市蒲生町の家具店の駐車場で、ツバメのひなが育っている。巣にしているのは、カップ麺の容器だ。

    巣がある「岡家具店」の岡なつみさん(55)によると、6月下旬、親ツバメが店の従業員用駐車場の天井付近に巣を作り始めた。
    だが、運ぶ土がうまくくっつかず、床に落ちてしまっていた。

    カップ麺の容器が巣代わりになるのでは、と長女から提案されたなつみさんが、長男総一郎さん(29)にカップ麺
    「日清のどん兵衛」を食べさせ、空となった容器を天井の蛍光灯に粘着テープで取り付けた。すると翌朝から、
    親ツバメが枯れ葉などを入れ始め、7月上旬には5羽のひながかえったという。

    ひなは順調に育ち、ここ一週間は夜にしか巣に戻らないという。なつみさんは「間もなく巣立ちの時期。元気に育って、また来年帰ってきてほしい」。

    (以下ソース元で)

    カップ麺の容器の巣で育つツバメのひな=2019年8月3日午後1時33分、鹿児島県姶良市蒲生町
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    【【ほっこり】子育てツバメ、我が家は「どん兵衛」。一度は巣作り失敗。鹿児島県姶良市 】の続きを読む

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