野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1:  2017/02/18(土) 09:27:03.92 ID:CAP_USER9
    上毛新聞 2/18(土) 6:00配信

    国内でなかなか観察できない渡り鳥「ヤツガシラ」が今月上旬ごろから、館林市のつつじが岡公園周辺で目撃されるようになり、アマチュアカメラマンらが連日集まっている。

    ◎愛好家が集結 マナーを喚起

    日本野鳥の会群馬館林分会(太田進会長)によると、1科1種の珍鳥でユーラシア、アフリカ両大陸などに広く分布する。驚いたり興奮すると、頭にある冠羽(かんむりばね)を扇のように開く。
    公園周辺で多い日には200人以上の愛好家がカメラを構える。マナーの悪い人もいるため、市は注意を喚起する看板を設置した。つつじが岡公園課は「公園利用者や近隣住民の迷惑にならないように配慮を」と呼び掛けている。

    つつじが岡公園周辺で目撃されているヤツガシラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00010000-jomo-l10.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00010000-jomo-l10

    【【グンマー】なぜここに…? アフリカなど分布の珍鳥ヤツガシラの目撃情報 館林・つつじが岡公園】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 07:11:06.29 ID:CAP_USER9
    他の動物に比べて、体重あたりの水分摂取量が少ない猫。腎臓病や尿路結石になりやすく、どうにかたくさんお水を飲んでもらいたいところです。しかし、さぁ飲んでもらおうと水飲み場を用意しても、当の猫が全く興味をもたない事も。かと思えば、水飲み場以外の水をよく飲む猫も多いようです。

    お風呂や洗面所の水はまだしも、猫によってはトイレに顔を突っ込んで水を飲んでしまうこともあります。さすがにトイレの水は衛生的に気になりますよね。なぜ猫は変な場所の水を飲みたがるのでしょうか、理由は2つ考えられます。

    *+*+ マイナビニュース +*+*
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/02/13/catdrinking/ 

    【【PET】猫が水飲み場以外で水を飲みたがる理由】の続きを読む

    1:  2017/02/14(火) 06:49:40.30 ID:CAP_USER9
    東京・文京区にタヌキが現れました。
    13日午前11時ごろ、東京・文京区に2匹のタヌキが現れました。
    2匹は体長50センチほどで、人になれているのか、カメラに
    囲まれてもにげません。

    *+*+ TBS News i +*+*
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2982396.html 

    【タヌキ×2があらわれた! - 東京】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/02/13(月) 07:30:03.79 ID:CAP_USER9
    普段怒らない人がキレるとマジで怖いというのは、よく聞く話である。もしキレようものなら驚くと同時に周囲の空気は凍りつく。それだけに、そんな場面は絶対に避けたいところだが、海外でまさかのブチギレ事件が起きたという。

    完全にキレてしまったのは、なんとアルパカ! あんなに温厚そうなのに、キレることなんてあるの? なんて思う人もいるだろうが、実際にキレてしまったのが今回の写真。撮影者を見るアルパカの目は鋭すぎて、直視できないような表情だから恐ろしい。

    ・キレるアルパカ
    no title

    (続きはサイト元でご覧ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/02/11/861180/

    【(#゚Д゚) キレてガンを飛ばしまくるアルパカが激写される(※画像あり)】の続きを読む

    1: 2017/02/11(土) 17:38:02.61 ID:CAP_USER9
    宮古島 寒さで魚が仮死状態に

    http://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5093839391.html?t=1486801898000

    11日の沖縄地方は、各地で最低気温が平年を下回り、この冬一番の寒さとなりました。
    宮古島では、寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態となって浮き上がり海岸に打ち寄せられました。

    11日の宮古島市は、この冬一番の寒さとなり、午前1時半ごろに最低気温が平年より4度近く低い12度3分を観測しました。島の北側にある島尻海岸では、フエフキダイなど、寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態で浮き上がり、北風にあおられて海岸に打ち寄せられました。

    宮古島地方では、寒さと大潮の引き潮が重なった時に、こうした現象が見られるということで、海岸には、仮死状態の小魚を拾い集めに来た人たちの姿が見られました。袋いっぱいに小魚を拾った男性は「から揚げにして今晩のおかずにします」と話していました。

    11日の沖縄地方は、各地で、最低気温が平年を下回り、国頭村奥で7度8分、那覇空港で11度1分、石垣市登野城で12度8分と、ほとんどの地域でこの冬一番の冷え込みとなりました。気象台によりますと、12日も寒い1日になる見込みだということです。

    02月11日 16時16分

    【【沖縄】寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態となって浮き上がり海岸に打ち寄せられる・宮古島】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/06(月) 20:15:08.01 ID:CAP_USER9
    関東地域の重要な水源となっている多摩川。山梨県から東京都、神奈川県へと流れ、東京湾へとつながる一級河川です。長大な河川としては珍しく、自然護岸も多く残っており、その河川敷は古くから人々の憩いの場として利用されてきました。

    もともと自然豊かだったこの川も、かつては高度経済成長時代の環境破壊と人口密集にともない、汚染が進行し、水道水に使えないほど水質が悪化したこともありました。
    1980年代以降、下水道や浄化槽の整備など生活排水の管理が進められたことにより、水質が改善されてきており、最近では、江戸時代から「多摩川鮎」「江戸前鮎」と愛好された鮎が多摩川に戻ってきたと話題になりました。

    ところが、水質がよくなって、増えたのは鮎だけではありませんでした。
    様々な外来魚の定着も進み、これまでに200種以上もの外来魚が多摩川で捕獲されています。(解説:国立研究開発法人国立環境研究所・五箇公一)

    外来生物の宝庫、多摩川

    その中身をみてみると、グッピーやエンゼルフィッシュといった小型の魚から、ピラニア、アロワナ、アリゲーター・ガーなど、水族館でしか見たことのないような大型の熱帯魚まで含まれます。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000004-wordleaf-sctch
    THE PAGE 2/6(月) 13:40配信

    【【危険生物】アリゲーター・ガー、ピラニアなども棲息 外来種の宝庫と化す多摩川】の続きを読む

    1:  2017/02/05(日) 11:51:47.19 ID:CAP_USER9
    シカを観光資源や天然記念物として保護してきた自治体が、増えすぎたシカの対応に困るケースが増えてきた。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170204-OYT1T50091.html 

    【【やだ・・】シカ、増えすぎ…】の続きを読む

    1: ゆず湯 ★ 2017/02/01(水) 09:26:57.54 ID:CAP_USER9
    a1750_000021昆虫は、人間の指先よりも小さい脳しか持っていないにも関わらず、驚くべきほど複雑な行動をとることが世界中で確認されています。
    人間の指先よりも小さい昆虫の脳がどのようにして複雑な行動を可能にしているのか、その詳細に迫る実験がおこなわれました。

    ミツバチの一種であるマルハナバチは、他のハチから学習し、得た知識を次の世代へ受け継いでいくことが確認されています。
    花粉がある場所をシートで覆い、花に垂れ下がっている糸を引っ張るとシートが取れて花粉を採取できる装置を使った実験では、1匹のマルハナバチが糸を引っ張ってシートを剥がしたところ、この知識が同じ巣にいる他のマルハナバチや、その後に生まれてきたマルハナバチにも共有されることがわかりました。

    他の昆虫でも、例えばトンボは空中を飛びながら蚊やガ、チョウ、他のトンボを補食します。
    捕食対象の昆虫はそれぞれ異なる独自の飛行パターンを持っており、空中で捕まえるには対象の飛行パターンから次にどこに飛んでいくのかを予測しなければいけません。
    この行動には適応性や計画性といった能力が必要になります。
    また、1mmにも満たない毛虫でさえ、基本的な学習能力や記憶能力を備えていることが判明済みです。

    なぜ昆虫は小さな脳で複雑な行動やタスクを実行することができるのか、このテーマで研究を続けているのがVivek Jayaraman博士です。

    (以下詳細はサイト元でご覧ください)

    http://gigazine.net/news/20170131-insect-tiny-brain/

    【【昆虫】なぜ虫はあんなに小さい脳で複雑な行動ができるのか?】の続きを読む

    1: 2017/01/29(日) 11:31:27.58 ID:NOvVYPfM0 BE:324419808-2BP(2000)
    (前略)
    その要因で有力なのは、一人暮らしをする人が増えている中で、「猫は家を空ける間、放っておいても大丈夫だから」というもの。
    確かに犬より猫のほうが、手間がかからないイメージがある。飼い主に従順な犬。自分で考えて行動する猫。もしかしてこれは、犬より猫のほうが、頭がいいということ?
    動物の知性に詳しい京都大学大学院文学研究科心理学研究室の藤田和生教授に疑問をぶつけてみた。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://news.goo.ne.jp/article/president/bizskills/president_21147.html


    【【対決】犬と猫、賢いのはどっちなのか?】の続きを読む

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