野次馬ちゃんねる

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    動物の話題

    1:  2016/10/13(木) 00:25:28.58
    ◆<猫>もっと長生きできる…腎不全多発、東大など原因解明

    猫に腎不全が多い原因を東京大の宮崎徹教授(疾患生命科学)らの研究チームが解明し、英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」(電子版)に12日発表した。
    猫の死因のトップは腎不全とされているものの、原因は不明で治療法も確立されていなかった。
    猫の場合は5~6歳で急性の腎不全になることが多く、そのうち5~7割が改善せずに、慢性腎不全のため15歳程度で死ぬという。

    人やマウスでは、急性の腎不全になった場合、血液中に固まって浮遊しているたんぱく質「AIM」が活性化し、ごみの排除に関わって腎機能を改善させるが、猫の場合は、AIMが急性腎不全になっても働かないことを研究チームは発見した。
    このたんぱく質の働きを利用した薬の開発が進められており、猫だけでなく人への応用も期待される。
    宮崎教授は「数年で猫の薬が使えるようになる見込みで、猫の寿命を大幅に延ばせる可能性がある」と話している。(藤野基文)

    (▼記事を一部引用しました。全文はリンク先でご覧ください)

    毎日新聞 2016年10月12日(水)20時15分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000080-mai-soci

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    1: 2016/10/08(土) 07:17:35.58 
    さよなら「モモベエ」 水族館のジンベエザメ成長(2016/10/07 23:52)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000085105.html


     石川県の水族館で飼育されていたジンベエザメを海に帰す作業が7日朝に行われました。
    大きくなりすぎて水槽での飼育が負担になったためです。

     午前5時すぎ、水槽に入れられた巨大ないけすにジンベエザメのモモベエを複数のダイバーがゆっくりと誘導していきます。
    定置網にかかり、2012年から石川県七尾市の「のとじま水族館」で飼育されていた雄のジンベエザメのモモベエは当初、
    4.2メートルだった体長が6メートルに達し、水槽での飼育が負担になるため、
    今回、海に戻すことになりました。搬出作業は大きなトラブルもなく、職員が見守るなか、
    沖合まで移動したモモベエは追跡用の発信器を付けて無事、海に帰されました。

    【石川の水族館 ジンベエザメを海に帰す 大きくなりすぎて飼育できず】の続きを読む

    1: 2016/10/05(水) 06:45:05.20 
    JNNのカメラが珍しいイルカの群れを捉えました。

    松江市の海に現れたのは、およそ10頭のイルカ。
    白いおなかを見せながら泳ぐ姿も・・・。
     
    「イルカでしょ。ここはよく入ってきますよ」(イルカを見た人)

    *+*+ TBS News i +*+*
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2883947.html 

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    1:  2016/09/22(木) 18:21:04.73
    2016年09月22日 17:58 (アップデート 2016年09月22日 18:00)

    猫が喉を鳴らすごろごろという音は人間の健康に良い影響を与えることがボルゴグラード国立大学の調べでわかった。
    被験者として男女半々の20人の大学生が選ばれ、特殊な検査機械で血圧、心拍数、心電図などが調べられた。
    その後、学生らにはヘッドホンが渡され、10分間にわたって猫が喉を鳴らす時に出すごろごろという音が流された。
    この間、学生らはスクリーンに映し出された人なつこい猫の映像を鑑賞した。映像の選択は心理学部と共同で行なわれた。
    ヘッドホンをはずした後の学生らはここで再び血圧、心拍数が調べられ、心電図がとられた。 その結果、血圧、心拍数、心電図ともに正常値が示された。

    これとは対照的に、先に米国疾病管理予防センターは猫を撫でると健康に害があると発表している。
    http://jp.sputniknews.com/science/20160920/2794592.html


    http://jp.sputniknews.com/science/20160922/2804546.html

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    1: 風船モコモコ ★  2016/08/20(土) 16:42:40.81 
     no title「きょうのご飯は何かな?」。福井県坂井市丸岡町の市街地にある鮮魚店「中川魚店」の店先にアオサギが訪れ、近所の人たちを和ませている。

     店主の中川一さん(88)によると、この“珍客”が最初に訪れたのは20年も前。ごみ集積場のごみ袋をカラスがあさるのを防ごうと、魚の切れ端を与えたところ、アオサギも来るようになった。

     悪天候の日を除き、早朝に息子の浩次さん(57)が仕込みをしている時間帯を中心に、1~4羽がほぼ毎日現れる。野生の同じ個体が20年も来るとは考えにくいが、足の指が曲がった1羽はずいぶん前から来ている。「やはり現れない日は寂しいですね」と一さん。


    http://www.asahi.com/articles/ASJ8L65QGJ8LPGJB00B.html
    http://www.asahi.com/articles/images/AS20160819001103_comm.jpg

    【【福井】鮮魚店の意外な常連さん 店主も歓迎「来ない日寂しい」】の続きを読む

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