野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/29(火) 08:17:17.32 ID:CAP_USER9
    犬に与える野菜としておすすめなのが、ベータカロテンや目の健康に役立つと言われているルテインが含まれている人参、ビタミンCやたんぱく質の消化を助けるビタミンB7が豊富な大根、同時に摂取すると抗ガン作用が期待できるカロチン・ビタミンC・ビタミンEがセットで含まれているトマトかぼちゃ、加熱後のでん粉質を犬が消化しやすいα化に変化するさつまいもなどです。

    中には生のスティック状の人参や大根を食べるほど野菜好きな犬もいますが、犬の消化吸収力はあまり高くありませんので、たくさん与えすぎないように注意しましょう。食べる量が多すぎた場合、下痢や吐き戻しを起こしてしまう可能性もあります。適量の目安は、肉などの主食の上に振りかける程度でも大丈夫と言われており、すりおろす・焼く・蒸す・茹でるなど調理すると、犬でも消化しやすくなります。

    no titleそして一般的に知られている与えないほうがいい野菜は、玉ねぎ・ネギ・ニラ・にんにく・ショウガ・ブドウ・レーズンなどがあります。ネギ類は血液の中の赤血球を破壊して貧血を起こすことがあると言われており、ブドウやレーズンはメカニズムは分かっていませんが、腎不全を引き起こす可能性があると言われています。どちらも最悪な場合、死に至ることも。

    少量食べる程度では大事に至るケースは少ないようですが、玉ねぎのエキスがたっぷり出たスープなどでも危険性が高いので、うっかり食べさせてしまわないように注意しましょう。

    いずれにせよ、自分で野菜をご飯に取り入れる場合は、専門家が定めた分量を守る、専門家に相談する、などを心がけましょうね。

    犬は人間と暮らすうちに雑食性へと変化したと言われていますが、まだまだ肉が一番の好物。
    野菜を美味しく食べてもらうには、肉の茹汁で野菜を煮込むなどの一工夫が効果的です。
    煮込むことで野菜の繊維が柔らかくなり、犬の体内で栄養が吸収されやすくもなります。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161129-00010002-dime-life
    @DIME 11/29(火) 8:10配信



    【【愛犬】たまねぎ、ぶどうは要注意?犬に与えてもいい野菜と与えないほうがいい野菜】の続きを読む

    1: 動物園 ★ 2016/11/24(木) 10:19:11.45 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 11/24(木) 10:13配信

    a1180_006303イヌに人の行動を記憶する能力、研究

    【AFP=時事】イヌの回想能力が、これまで考えられていたよりも高い可能性があることを示唆する研究結果が23日、発表された。忘れっぽさや気移りに関して、イヌはいわれのない非難を受けているのかもしれない。

    【特集】種を越え触れ合う動物たち

     米科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に掲載された研究論文は、イヌには人の直近の行動を記憶する能力があるように見受けられると記された。

     この種の回想能力は、エピソード記憶として知られている。この能力により、頭の中で時間の流れをさかのぼり、出来事の細部を思い出すことができる。

     エピソード記憶は、ヒトを含む霊長類に存在することが知られているが、これがイヌにもあることが示されたのは今回の研究が初めてだ。

     研究を率いたクラウディア・フガザ(Claudia Fugazza)氏は、イヌに「今朝あったことを覚えてる?」と単純に質問することは不可能であることを指摘しながら、今回の研究では、自身が開発した訓練技術「Do As I Do(する通りにやってみて)」を適用したと説明。これは、イヌが聞かれたことに行動で答えることができるようにする技術なのだという。

     この手法に従うと、イヌは人の行動をまねるように訓練される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000008-jij_afp-sctch

    【【研究?】イヌに人の行動を記憶する能力、研究】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/20(日) 17:49:12.32 ID:CAP_USER9
    no title宅配便の荷物が届き、ふたを開けて中身を取り出し、「さて、段ボールを片付けようかな」と思うと、「ナニカ?」という顔ですっぽり収まる我が家の愛猫。
    まるで元から自分のモノかのように。

    この状況、猫を飼っているみなさんなら誰しも一度は経験があるはず。



    (ネコ科の動物・ライオンも「箱」が好きなんですって)

    「PETomorrow(ペットゥモロー)」によると、猫が「箱」に入りたがる大きな理由が2つありました!

    ひとつは「身を隠すことで危険から身を守るため」。猫は、犬などと違って群れをつくらず、単独で行動する動物なので、群れで動く動物よりも警戒心が強いのだそう。
    また、肉食の中でも体が小さいので、防御本能をして“箱に隠れる”という意識が働いていると考えられています。

    猫って、1日の3分の2を寝て過ごすので、寝てるときは無防備な状態→襲われる危険性が高くなる→箱に身を隠す……ということにつながっているのだとか。

    もうひとつの理由は「獲物から見つからないようにするため」。猫は“待ち伏せ型の捕食動物”です。
    物陰で身を隠し、近づいてきた獲物(または飼い主さんの足)を捕まえるので、いろんな場所に置いてある箱に次々と入っては、どの箱がいちばん獲物(もしくは飼い主さん)を狙いやすいか、使用感を確かめているのかも、という話!

    ちなみに、猫は、自分の体のサイズ程度の小さな箱が落ち着くそう。だから窮屈な箱でも気持ちよさそうに寝ているのですね……。

    no title


    猫が必ずやること、といえばコンビニなどの“シャカシャカ”音がなるビニール袋も大好きで、よくじゃれていますよね。あれも、狩猟動物の本能。触って形が変わったり、風で舞い上がって動くビニール袋に反応しているんです。

    「箱」と「ビニール袋」が大好きな猫。理由がわかれば、ますます猫の行動に愛着が生まれますね

    no titleno title


    http://news.livedoor.com/article/detail/12308065/
    2016年11月20日 11時30分 Woman Insight

    【【ぬこ様】猫の謎 猫あるある。なんで「箱」と「コンビニ袋」が好きなの?】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/11/14(月) 15:57:38.74 
    ◆猫が「ニャー」と鳴く理由、知ってますか?

    「猫がニャーと鳴く理由は……」 武蔵野大学 教育学部 児童教育学科 講師 斎藤慈子さん

    a0002_011954猫が「ニャー」と鳴くのは人間に対してだけ。
    大人の猫同士で「ニャー」と鳴くことは基本的にありません。

    あの声は本来、子猫が母親に対して出す声なんです。
    それを人間に対して使うということは、猫は人間を養育者として見ているのではないかと考えられます。
    人間からご飯をもらえる、世話をしてもらえることを、ちゃんと認識しているのでしょう。

    最近はオキシトシンというホルモンの受容体に関して、遺伝子型が違うと猫の行動が違うという研究も行われています。
    オキシトシンは哺乳類がみんな持っているホルモンで、出産をするときやお母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげるときに働くのですが、それが社会的な行動にも関わっているということが90年代くらいからネズミの研究でわかってきたんです。
    そして人間の研究も行われていますが、猫の研究も行われています。

    (中略)

    猫がなでられるのを好むのはグルーミング(毛づくろい)の延長です。
    ネズミの研究では、子どもの間に親にどれだけグルーミングされたかで、自分が親になったときにどれだけグルーミングするかが変わってくることがわかっています。
    それくらいグルーミングは快刺激なので、猫はなでてもらうと気持ち良くなってゴロゴロと喉を鳴らします。

    (▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

    ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 2016/11/12 11:00
    http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5321238

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    1: 2016/11/08(火) 15:42:30.85 
    no titleオーストラリアで撮影されたカンガルーがムキムキで威圧感ハンパない
    ねとらぼ 11/6(日)

     オーストラリアでムキムキマッチョなカンガルーが撮影されました。めっちゃ強そうです。


     撮影したのは写真家のWilliam Thomsenさん。Instagramに投稿された写真には「すごい」「大きい」といったコメントが寄せられています。
    Thomsenさんは地元メディアに対して、カンガルーの群れを見つけたところ、9~10匹は逃げたのに、この大きなカンガルーは残っていたと話しています。

     マッチョなカンガルーといえば、以前にオーストラリアのカンガルー救助センターの「ロジャー」君が話題になったことも。
    金属製のバケツを素手でぺしゃんこにできるロジャー君ですが、今回撮影されたカンガルーならいい勝負ができそうです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00000012-it_nlab-life

    【【これは強い】オーストラリアでマッチョすぎるカンガルーが発見される】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 15:39:13.25 ID:CAP_USER
    Text by 大航海
    Facebook/Keli Keningau Prayitno
    no title

    亡くなった飼い主のお墓から離れず、その場に住み続けている猫がインドネシアで話題となっている。

    毎晩、お墓のそばで眠る猫

    そんな猫を見つけたのはKeli Keningau Prayitnoさん。彼は中部ジャワ州にあるお墓の近くを通りかかった時、墓石に横たわり鳴いている猫の声を聞きつけたという。

    Keliさんはその猫が捨てられたと思い、家に連れ帰って世話をしたが、気がつけば再びお墓へと戻っていたそうだ。

    それから彼は毎日、猫がお墓のそばにいるのを目撃。毎晩、その場で眠っていることも明らかとなる。

    no title

    数時間だけお墓を離れることも

    猫を観察していると、数時間だけお墓を離れることが発覚。

    Keliさんが追跡すると、猫はある家に入り、住人から食事を与えられていたことが判明した。

    そこで数時間過ごした後、猫は歩行を開始。再び飼い主だった女性のお墓に戻っていったという。

    それ以来、猫は1年近くもお墓のそばで暮らし、食事の時間以外はその場を離れず、墓石に鼻を擦り付けたり、背中をつけて寝転んだりしながら過ごしているそうだ。

    no title

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    亡くなった女性が判明する

    Keliさんがその後調べた結果、猫の飼い主はKundariさんという高齢の女性で、やはり既に亡くなっており、あのお墓の下に眠っていることが明らかとなる。

    生前、Kundariさんは猫が食事の時に戻っていく家に住んでいたとされ、食べ物を与えていた現在の住人は彼女の子供だという。

    KeliさんはDailyMailの取材に対し「猫はいつもお墓に戻り、そこで眠りにつくのです。その姿を見るのはとても寂しいです。それは猫と飼い主がどれほど親しい関係にあったのかを物語っています」と語っている。

    no title


    亡くなっても飼い主を慕う猫。2人は本当に強い絆で結ばれていたに違いない。

    出典元:Heartbroken cat misses her dead owner so much she has spent a year living on her GRAVE in Indonesia - DailyMail(10/31)
    出典元:Heartbroken cat spends YEAR living by dead owner's grave - Mirror(11/1)
    Posted: 11/02/2016 06:30 am|Updated: 11/02/2016 06:30 am
    Text by 大航海

    http://irorio.jp/daikohkai/20161102/361541/

    【【全俺が泣いた】亡くなった主人のお墓のそばで1年間も暮らし続ける猫が話題に インドネシア】の続きを読む

    1:  2016/09/30(金) 17:48:06.26 ID:CAP_USER
    イヌは人間の最良の友、関係のカギは遺伝子に (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000027-jij_afp-sctch


    【AFP=時事】「自分には犬を引き付ける魅力がある」と思っているとしたら、もう一度考えてみてほしい──。29日に発表の研究論文によると、その力は異種間の友好性に関連する遺伝子のなせるわざなのかもしれないというのだ。

     餌をあげたり、投げた物をとって来させたりといった行為によっても、互いの絆は強くなるだろう。だが、数百匹のイヌを対象にした実験とそのゲノム(全遺伝情報)の詳細な分析により、人に親しみを持つイヌと一握りの遺伝的変異体との間に、明らかな関連性があることが研究では示された。

     この遺伝子は、人では社交性をつかさどり、自閉症やADHDなど神経系の問題にも関連している。

     スウェーデンのリンショーピング大学(Linkoping University)のパース・イェンセン(Pers Jensen)教授(動物行動学)はAFPの取材に対し、「われわれの研究結果が示しているのは、イヌと人間の間には社会的行動における共通の遺伝子的基礎があるということだ」と語った。

     最初に家畜化されたイヌは、約1万5000年前、おそらく人間の存在に慣れたオオカミだった。実際、イヌがオオカミと袂を分かつのは、人間との交友を求める生まれつきの傾向を発達させてきたかどうかだ。

     いくつかの実験で明らかにされているのは、家族のペットとして育てられたイヌの子どもとオオカミの子どもとを比べると、成体となってから解決のできない問題に直面したときに、イヌは人間の助けを求める傾向があるのに対し、オオカミにはそれがない。

    ■家畜化の中で進化したのか、それとも…

     そこで、イェンセン教授と同僚らは、400匹以上のビーグルを用いて実験を行った。イヌは全て同じ条件下で成長し、また人間との接触レベルも同じだった。

     実験では、3つのボウルが用意され、イヌは透明のふたを外して中の食べ物を得るようになっていたが、うち1つはなかなか開かない仕組みとなっていた。研究者らは、この設定において、イヌがどの程度人間の助けを求めるかを記録した。そして、それぞれの個体のDNAコードを調べ、実験での行動と特定の遺伝子変異体との一致を探った。

     その結果、イェンセン教授らは、人間の助けを求める傾向にあったイヌとの強い相関性をみせた5つの遺伝子を特定。それらは、人間の社交性と関連のある遺伝子と同じだった。ただ、これらの遺伝子が厳密にどのように影響を及ぼすのかは、まだ不明だ。

     これらの遺伝的変異体をめぐっては、イヌの家畜化の中で進化したのか、それともその前からずっとそこにあったのだろうか。この謎を解くために、イェンセン教授は現在、オオカミの遺伝子の配列決定を行い、オオカミが同じ変異体を持っているのか否かを調べている。

     人間に馴れた最初のオオカミに、今回の実験で人に助けを求めたイヌと同じ変異体があったことは十分に考えられ得ることだ。イェンセン教授は、「これはわたしの直観だが、オオカミの群れの中にも同類の遺伝的変異があるように思う」と語っている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1:  2016/10/13(木) 00:25:28.58
    ◆<猫>もっと長生きできる…腎不全多発、東大など原因解明

    猫に腎不全が多い原因を東京大の宮崎徹教授(疾患生命科学)らの研究チームが解明し、英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」(電子版)に12日発表した。
    猫の死因のトップは腎不全とされているものの、原因は不明で治療法も確立されていなかった。
    猫の場合は5~6歳で急性の腎不全になることが多く、そのうち5~7割が改善せずに、慢性腎不全のため15歳程度で死ぬという。

    人やマウスでは、急性の腎不全になった場合、血液中に固まって浮遊しているたんぱく質「AIM」が活性化し、ごみの排除に関わって腎機能を改善させるが、猫の場合は、AIMが急性腎不全になっても働かないことを研究チームは発見した。
    このたんぱく質の働きを利用した薬の開発が進められており、猫だけでなく人への応用も期待される。
    宮崎教授は「数年で猫の薬が使えるようになる見込みで、猫の寿命を大幅に延ばせる可能性がある」と話している。(藤野基文)

    (▼記事を一部引用しました。全文はリンク先でご覧ください)

    毎日新聞 2016年10月12日(水)20時15分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000080-mai-soci

    【【<猫>もっと長生きできる】猫の死因のトップ「腎不全」のメカニズム解明…数年で猫の薬が使えるようになる見込み=東大の研究チーム】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 07:17:35.58 
    さよなら「モモベエ」 水族館のジンベエザメ成長(2016/10/07 23:52)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000085105.html


     石川県の水族館で飼育されていたジンベエザメを海に帰す作業が7日朝に行われました。
    大きくなりすぎて水槽での飼育が負担になったためです。

     午前5時すぎ、水槽に入れられた巨大ないけすにジンベエザメのモモベエを複数のダイバーがゆっくりと誘導していきます。
    定置網にかかり、2012年から石川県七尾市の「のとじま水族館」で飼育されていた雄のジンベエザメのモモベエは当初、
    4.2メートルだった体長が6メートルに達し、水槽での飼育が負担になるため、
    今回、海に戻すことになりました。搬出作業は大きなトラブルもなく、職員が見守るなか、
    沖合まで移動したモモベエは追跡用の発信器を付けて無事、海に帰されました。

    【石川の水族館 ジンベエザメを海に帰す 大きくなりすぎて飼育できず】の続きを読む

    1: 2016/10/05(水) 06:45:05.20 
    JNNのカメラが珍しいイルカの群れを捉えました。

    松江市の海に現れたのは、およそ10頭のイルカ。
    白いおなかを見せながら泳ぐ姿も・・・。
     
    「イルカでしょ。ここはよく入ってきますよ」(イルカを見た人)

    *+*+ TBS News i +*+*
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2883947.html 

    【島根沖にイルカ10頭の群れがあらわれた】の続きを読む

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