野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1:  2016/12/02(金) 23:07:45.28 ID:CAP_USER
    Text by 広元 晶
    Булат Баранова / YouTube
    no title


    極寒のロシアで撮影された、猫の救出の一部始終が話題になっています。

    凍った道路にうずくまる猫

    雪と氷に覆われた道路にじっとうずくまる猫。

    動かない…のではなくどうやら動けないらしいのです。

    この猫を見つけたカップルが、どうしたのかと抱き上げようとすると、足が凍って道路に貼りついていたのだそう。

    お湯を流して救出

    動画の撮影者によると、おそらく猫は車の下で暖が取れるところを探していたのではないかとのこと。

    しかし寒いときはマイナス35℃にもなる極寒の地で、いつの間にか足が凍り付いてしまったよう。

    2人は猫を助けようと、バケツにお湯を入れて持ってきて、猫の足元にそっと流し始めます。

    すぐに溶けるかと思いきや、足を捉えた氷はしぶとく、なかなか溶けません。

    見ているほうも少しハラハラしてきます。

    女性が何度もお湯を運び、少しずつ溶けて…

    ついに、猫の足が地面から離れました。


    暖かい毛布にくるまれる猫。
    Булат Баранова / YouTube
    no title


    Спасли котенка.
    https://youtu.be/65ahod1lu0k



    ホッとする瞬間です。

    再生回数11万4,000回超

    この動画は、ロシアのブラート・バラノバさんがYouTubeに投稿しました。

    動画内では、バラノバさんとみられる男性が「大事なのはこの子が生きていること、そして僕らは助けてあげられる」と語っています。

    YouTubeの再生回数は10日ほどで11万4,000回を突破。

    ネット上では「なんて優しい人たち!」「職場だけど泣きそうになっちゃった」「この子が元気になりますように」といったコメントが世界中から寄せられています。

    猫はこの夜には歩けるようになり、引き取り手もすぐに見つかったそうです。

    出典元:Cat rescued after being found frozen to the ground finds happy ending - Mashable(12/1)
    出典元:Help meow-t! Cat rescued after getting its paws frozen in an icy puddle in Russia - Daily Mail Online(12/1)
    Posted: 12/02/2016 05:50 pm|Updated: 12/02/2016 05:50 pm
    Text by 広元 晶

    http://irorio.jp/umishimaakira/20161202/369076/

    【【ロシア】う、動けニャイ…-35度の極寒の地で足が凍って道路に貼りついた猫、無事救出される】の続きを読む

    1:  2016/12/05(月) 00:27:35.77 ID:CAP_USER9
    キリンパイセン、パねぇっす!

    穏やかそうな顔付きと華奢な体躯で、いかにも草食動物らしい雰囲気を醸し出しているキリンですが、BBCが意外な姿を激写しました。
    no title


    百獣の王が目の前にいようともまったく躊躇することなく、ダンプカーのような勢いとパワーで突進し、跳ね飛ばしたライオンを容赦なく踏みつける。そのうえ、うめき声をあげて倒れているライオンに蹴りをお見舞いしたような…。振り返ることなく、颯爽と走り去っていくなんて、逆に怖いです。

    大自然の中で突如として始まったキリンとライオンの一騎打ちは、キリンの圧倒的な攻撃で終了。あれ? キリンって案外、凶暴かも…。

    http://www.gizmodo.jp/2016/12/giraffe-kick-off-lion.html

    【【野生の王国】キリン最強! 百獣の王ライオンを容赦なく踏みつけて疾走(動画あり) 】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2016/12/04(日) 15:31:30.66 ID:CAP_USER9
     
    埼玉県東松山市の県こども動物自然公園で4日、世界最小とされるシカ「プーズー」4頭の一般公開が始まった。同園によると、日本でお披露目されるのは初めてで、飼育担当者は「ぜひ皆さんにかわいらしい姿を見てほしい」と話している。

     同園によると、プーズーは南米のチリ南部やアルゼンチンの一部に生息し、体長は約80センチ、体重は9キロほど。絶滅危惧種に指定されているが、学術研究目的で輸入の許可を得て、チリのサンティアゴ・メトロポリタン公園から寄贈された。

     公開されたプーズーは3歳の雄2頭と、2歳と1歳の雌。

    http://this.kiji.is/178022290574149116?c=39550187727945729

    プーズー
    no titleno title

    no title

    【【めちゃカワ】世界最小のシカ「プーズー」お披露目、日本初 埼玉県こども動物自然公園】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/12/01(木) 08:27:56.99 ID:CAP_USER9
    ◆謎が多い「猫の集会」 無理に解散させる必要はなし

    多くの人にペットとして親しまれている猫だが、その行動についてはまだまだ謎が多い。そのひとつが「猫の集会」富山県に住むパート勤務のESさん(45才)から、こんな相談が届いた。

    「夕方、自宅の裏の空き地に10匹あまりの猫がよく集まっています。一緒に遊ぶわけでもなく、ただ座っているだけです。一体、何をしているのでしょうか?無理に解散させない方がいいのでしょうか?」

    この相談に対して、東京港区に猫専門動物病院「Tokyo Cat Specialists」開いた、国際猫学会ISFM所属の山本宗伸さんが回答する。

     * * *

    公園や駐車場、路地裏などに集まってくる猫たち。この“猫の集会”に関して、動物行動学の教科書には、「縄張りの中立地に地元の外猫が集まり、約4mの距離を保ち、緩やかな円を描いて座る」と記述されています。

    集会は、夕方や夜に開かれることが多いようです。数時間続くこともありますが、基本的に猫同士の接触はなく、終わるとそれぞれの縄張りに帰って行きます。鳴いたり、威嚇行為などもありません。

    なぜ集まっているのか、動物行動学者でさえも、その謎を解明できていません。しかし、わざわざ集まるのですから、意味があるのでしょう。ですから、誰にも迷惑をかけていなければ、解散させない方がよいでしょう。

    ◇猫は群れを嫌う動物。集まるのには理由がある!?

    猫は、成長期を終え、母猫と離れた後は、発情期などの特殊な場合を除いて、他の猫と接触することはなく、本来単独で行動する動物です。

    しかし、ここ数十年で猫が暮らす環境も大きく変化しました。都心に暮らす野良猫は、自分でねずみを捕まえることもありますが、多くはご飯をくれる人間や残飯に頼って生きています。

    そのため、狭い地域に多くの猫が集まらざるを得ないようになりました。そんな環境下で、他の猫と遭遇するたびに縄張り争いのけんかをしていては身がもちません。

    その結果、これまでお互いに干渉する必要がなかった猫の世界にも“社会”が生まれ、集会を行う必要が出てきたのではないでしょうか。

    ◇近所に誰が住んでいるか顔合わせ的な役割も

    猫の社会では体の大きなおす猫が支配的な振る舞いをすることはあっても、犬や猿のような絶対的なリーダーは現れません。ですから猫の集会は、地域の猫同士の顔合わせのようなものと考える方が適当ではないでしょうか。

    稀に親子で集会に参加する猫たちの姿を見かけます。近隣地域で新しい家族が増えていないか、反対に長老猫が元気にしているのか、確認しているのかもしれませんね。いずれにせよ、猫の集会は謎に包まれています。

    ※女性セブン2016年12月15日号

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    NEWS ポストセブン 2016/12/1(木) 7:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00000006-pseven-life

    【【なぜ?】謎が多い「猫の集会」…群れを嫌う動物なのに、わざわざ集まるのは何故か?】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/29(火) 08:17:17.32 ID:CAP_USER9
    犬に与える野菜としておすすめなのが、ベータカロテンや目の健康に役立つと言われているルテインが含まれている人参、ビタミンCやたんぱく質の消化を助けるビタミンB7が豊富な大根、同時に摂取すると抗ガン作用が期待できるカロチン・ビタミンC・ビタミンEがセットで含まれているトマトかぼちゃ、加熱後のでん粉質を犬が消化しやすいα化に変化するさつまいもなどです。

    中には生のスティック状の人参や大根を食べるほど野菜好きな犬もいますが、犬の消化吸収力はあまり高くありませんので、たくさん与えすぎないように注意しましょう。食べる量が多すぎた場合、下痢や吐き戻しを起こしてしまう可能性もあります。適量の目安は、肉などの主食の上に振りかける程度でも大丈夫と言われており、すりおろす・焼く・蒸す・茹でるなど調理すると、犬でも消化しやすくなります。

    no titleそして一般的に知られている与えないほうがいい野菜は、玉ねぎ・ネギ・ニラ・にんにく・ショウガ・ブドウ・レーズンなどがあります。ネギ類は血液の中の赤血球を破壊して貧血を起こすことがあると言われており、ブドウやレーズンはメカニズムは分かっていませんが、腎不全を引き起こす可能性があると言われています。どちらも最悪な場合、死に至ることも。

    少量食べる程度では大事に至るケースは少ないようですが、玉ねぎのエキスがたっぷり出たスープなどでも危険性が高いので、うっかり食べさせてしまわないように注意しましょう。

    いずれにせよ、自分で野菜をご飯に取り入れる場合は、専門家が定めた分量を守る、専門家に相談する、などを心がけましょうね。

    犬は人間と暮らすうちに雑食性へと変化したと言われていますが、まだまだ肉が一番の好物。
    野菜を美味しく食べてもらうには、肉の茹汁で野菜を煮込むなどの一工夫が効果的です。
    煮込むことで野菜の繊維が柔らかくなり、犬の体内で栄養が吸収されやすくもなります。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161129-00010002-dime-life
    @DIME 11/29(火) 8:10配信



    【【愛犬】たまねぎ、ぶどうは要注意?犬に与えてもいい野菜と与えないほうがいい野菜】の続きを読む

    1: 動物園 ★ 2016/11/24(木) 10:19:11.45 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 11/24(木) 10:13配信

    a1180_006303イヌに人の行動を記憶する能力、研究

    【AFP=時事】イヌの回想能力が、これまで考えられていたよりも高い可能性があることを示唆する研究結果が23日、発表された。忘れっぽさや気移りに関して、イヌはいわれのない非難を受けているのかもしれない。

    【特集】種を越え触れ合う動物たち

     米科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に掲載された研究論文は、イヌには人の直近の行動を記憶する能力があるように見受けられると記された。

     この種の回想能力は、エピソード記憶として知られている。この能力により、頭の中で時間の流れをさかのぼり、出来事の細部を思い出すことができる。

     エピソード記憶は、ヒトを含む霊長類に存在することが知られているが、これがイヌにもあることが示されたのは今回の研究が初めてだ。

     研究を率いたクラウディア・フガザ(Claudia Fugazza)氏は、イヌに「今朝あったことを覚えてる?」と単純に質問することは不可能であることを指摘しながら、今回の研究では、自身が開発した訓練技術「Do As I Do(する通りにやってみて)」を適用したと説明。これは、イヌが聞かれたことに行動で答えることができるようにする技術なのだという。

     この手法に従うと、イヌは人の行動をまねるように訓練される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000008-jij_afp-sctch

    【【研究?】イヌに人の行動を記憶する能力、研究】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/20(日) 17:49:12.32 ID:CAP_USER9
    no title宅配便の荷物が届き、ふたを開けて中身を取り出し、「さて、段ボールを片付けようかな」と思うと、「ナニカ?」という顔ですっぽり収まる我が家の愛猫。
    まるで元から自分のモノかのように。

    この状況、猫を飼っているみなさんなら誰しも一度は経験があるはず。



    (ネコ科の動物・ライオンも「箱」が好きなんですって)

    「PETomorrow(ペットゥモロー)」によると、猫が「箱」に入りたがる大きな理由が2つありました!

    ひとつは「身を隠すことで危険から身を守るため」。猫は、犬などと違って群れをつくらず、単独で行動する動物なので、群れで動く動物よりも警戒心が強いのだそう。
    また、肉食の中でも体が小さいので、防御本能をして“箱に隠れる”という意識が働いていると考えられています。

    猫って、1日の3分の2を寝て過ごすので、寝てるときは無防備な状態→襲われる危険性が高くなる→箱に身を隠す……ということにつながっているのだとか。

    もうひとつの理由は「獲物から見つからないようにするため」。猫は“待ち伏せ型の捕食動物”です。
    物陰で身を隠し、近づいてきた獲物(または飼い主さんの足)を捕まえるので、いろんな場所に置いてある箱に次々と入っては、どの箱がいちばん獲物(もしくは飼い主さん)を狙いやすいか、使用感を確かめているのかも、という話!

    ちなみに、猫は、自分の体のサイズ程度の小さな箱が落ち着くそう。だから窮屈な箱でも気持ちよさそうに寝ているのですね……。

    no title


    猫が必ずやること、といえばコンビニなどの“シャカシャカ”音がなるビニール袋も大好きで、よくじゃれていますよね。あれも、狩猟動物の本能。触って形が変わったり、風で舞い上がって動くビニール袋に反応しているんです。

    「箱」と「ビニール袋」が大好きな猫。理由がわかれば、ますます猫の行動に愛着が生まれますね

    no titleno title


    http://news.livedoor.com/article/detail/12308065/
    2016年11月20日 11時30分 Woman Insight

    【【ぬこ様】猫の謎 猫あるある。なんで「箱」と「コンビニ袋」が好きなの?】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/11/14(月) 15:57:38.74 
    ◆猫が「ニャー」と鳴く理由、知ってますか?

    「猫がニャーと鳴く理由は……」 武蔵野大学 教育学部 児童教育学科 講師 斎藤慈子さん

    a0002_011954猫が「ニャー」と鳴くのは人間に対してだけ。
    大人の猫同士で「ニャー」と鳴くことは基本的にありません。

    あの声は本来、子猫が母親に対して出す声なんです。
    それを人間に対して使うということは、猫は人間を養育者として見ているのではないかと考えられます。
    人間からご飯をもらえる、世話をしてもらえることを、ちゃんと認識しているのでしょう。

    最近はオキシトシンというホルモンの受容体に関して、遺伝子型が違うと猫の行動が違うという研究も行われています。
    オキシトシンは哺乳類がみんな持っているホルモンで、出産をするときやお母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげるときに働くのですが、それが社会的な行動にも関わっているということが90年代くらいからネズミの研究でわかってきたんです。
    そして人間の研究も行われていますが、猫の研究も行われています。

    (中略)

    猫がなでられるのを好むのはグルーミング(毛づくろい)の延長です。
    ネズミの研究では、子どもの間に親にどれだけグルーミングされたかで、自分が親になったときにどれだけグルーミングするかが変わってくることがわかっています。
    それくらいグルーミングは快刺激なので、猫はなでてもらうと気持ち良くなってゴロゴロと喉を鳴らします。

    (▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

    ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 2016/11/12 11:00
    http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5321238

    【【ぬこ様】猫が「ニャ~」と鳴く理由、知ってますか?】の続きを読む

    1: 2016/11/08(火) 15:42:30.85 
    no titleオーストラリアで撮影されたカンガルーがムキムキで威圧感ハンパない
    ねとらぼ 11/6(日)

     オーストラリアでムキムキマッチョなカンガルーが撮影されました。めっちゃ強そうです。


     撮影したのは写真家のWilliam Thomsenさん。Instagramに投稿された写真には「すごい」「大きい」といったコメントが寄せられています。
    Thomsenさんは地元メディアに対して、カンガルーの群れを見つけたところ、9~10匹は逃げたのに、この大きなカンガルーは残っていたと話しています。

     マッチョなカンガルーといえば、以前にオーストラリアのカンガルー救助センターの「ロジャー」君が話題になったことも。
    金属製のバケツを素手でぺしゃんこにできるロジャー君ですが、今回撮影されたカンガルーならいい勝負ができそうです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00000012-it_nlab-life

    【【これは強い】オーストラリアでマッチョすぎるカンガルーが発見される】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 15:39:13.25 ID:CAP_USER
    Text by 大航海
    Facebook/Keli Keningau Prayitno
    no title

    亡くなった飼い主のお墓から離れず、その場に住み続けている猫がインドネシアで話題となっている。

    毎晩、お墓のそばで眠る猫

    そんな猫を見つけたのはKeli Keningau Prayitnoさん。彼は中部ジャワ州にあるお墓の近くを通りかかった時、墓石に横たわり鳴いている猫の声を聞きつけたという。

    Keliさんはその猫が捨てられたと思い、家に連れ帰って世話をしたが、気がつけば再びお墓へと戻っていたそうだ。

    それから彼は毎日、猫がお墓のそばにいるのを目撃。毎晩、その場で眠っていることも明らかとなる。

    no title

    数時間だけお墓を離れることも

    猫を観察していると、数時間だけお墓を離れることが発覚。

    Keliさんが追跡すると、猫はある家に入り、住人から食事を与えられていたことが判明した。

    そこで数時間過ごした後、猫は歩行を開始。再び飼い主だった女性のお墓に戻っていったという。

    それ以来、猫は1年近くもお墓のそばで暮らし、食事の時間以外はその場を離れず、墓石に鼻を擦り付けたり、背中をつけて寝転んだりしながら過ごしているそうだ。

    no title

    no title


    亡くなった女性が判明する

    Keliさんがその後調べた結果、猫の飼い主はKundariさんという高齢の女性で、やはり既に亡くなっており、あのお墓の下に眠っていることが明らかとなる。

    生前、Kundariさんは猫が食事の時に戻っていく家に住んでいたとされ、食べ物を与えていた現在の住人は彼女の子供だという。

    KeliさんはDailyMailの取材に対し「猫はいつもお墓に戻り、そこで眠りにつくのです。その姿を見るのはとても寂しいです。それは猫と飼い主がどれほど親しい関係にあったのかを物語っています」と語っている。

    no title


    亡くなっても飼い主を慕う猫。2人は本当に強い絆で結ばれていたに違いない。

    出典元:Heartbroken cat misses her dead owner so much she has spent a year living on her GRAVE in Indonesia - DailyMail(10/31)
    出典元:Heartbroken cat spends YEAR living by dead owner's grave - Mirror(11/1)
    Posted: 11/02/2016 06:30 am|Updated: 11/02/2016 06:30 am
    Text by 大航海

    http://irorio.jp/daikohkai/20161102/361541/

    【【全俺が泣いた】亡くなった主人のお墓のそばで1年間も暮らし続ける猫が話題に インドネシア】の続きを読む

    このページのトップヘ