野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 2016/12/09(金) 01:38:26.23 ID:CAP_USER
    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201612/20161208-06269335.jpg

    a0960_0076582016年12月8日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本は世界で最もネコ好きな国だとする記事を掲載した。

    記事は、日本には化け猫フェスティバルというものがあり、参加者はネコの仮装をしてねり歩くと紹介。

    ほかにも日本では毎年2月22日がネコの日となっていることや、日本語には猫舌、猫の額などネコに関係する単語が多いこと、招き猫の発祥の地と言われる今戸神社には招き猫が祭られていること、青島には島民より多いネコがいること、ネコの駅長「たま」がいたこと、ネコカフェなどを挙げ、日本は世界で最もネコ好きな国だと伝えた。

    これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「日本で暮らすネコたちは幸せだな」
    「この点だけは日本民族に賛同する」
    「この点では日本を高く評価する」

    「日本はネコの天国だ!これは日本人の素養の高さを示している」
    「ネコカフェにぜひとも行ってみたい」
    「どうりで日本にドラえもんがいるわけだ」

    「ネコ星人は日本を侵略しているようだ」
    「ネコ星人はもはや日本を植民地化している」

    「日本人はカラスも大好き」
    「日本のネコは中国のネコほど美しくはない」
    「どうして中国にいるネコはみんな人を恐れるのだろう」

    「中国にもネコ島があればいいのに」
    「中国人の大部分が自分の感情にしか興味がない。いつになったら野良ネコに関心を向けるようになり、命に対する敬意を学ぶのだろう」(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/a157176.html

    【【ぬこ】日本は世界で最もネコ好きな国?=「日本で暮らすネコたちは幸せ」「日本人はカラスも大好き」―中国ネット】の続きを読む

    1: rain ★ 2016/12/20(火) 21:26:28.09 ID:CAP_USER9
    浦添市当山のボルダリングジム「BOULBAKA2」のネコ「ララ」がボルダリングをする動画がフェイスブックで広まり、世界中から注目を浴びている。
    動画再生回数は741万回、シェアは約12万件に上った。

    ボルダリングとは岩など突起物のある絶壁を工夫して登るスポーツ。ララは10月末、脚立に登った勢いで4メートルの壁に挑戦し頂上まで踏破。フェイスブックに投稿すると海外のネットメディアから取材依頼が相次ぎ、アイルランドの会社とは動画提供のライセンス契約を交わした。

     「予想外の反響だ」と飼い主でジムのオーナーの後庵(ごあん)充さん(38)。ララはさらに高い壁を登りたそうに上を見詰めていた。(田吹遥子)

    ネコのララ
    no title

    ボルダリングに挑戦するララ
    no title

    動画
    ボルダリングねこ
    https://youtu.be/a5YAhP-p_ps



    http://ryukyushimpo.jp/movie/entry-414606.html
    2016年12月20日 06:30

    【【動画】絶壁ニャンのその ボルダリングねこ ララ、世界が熱視線】の続きを読む

    1:  2016/12/18(日) 09:18:07.28 ID:CAP_USER9
    a0002_011954寒い夜、猫がふとんに入ってくると暖かくなるし、幸せな気持ちになる飼い主さんも多いのでは? でも、実は猫はあなたを「ごはんをくれる、なでなでマッサージ付き暖房器具」と思っているかもしれませんよ! 

    掲示板「発言小町」に、「猫は飼い主を何だと思っている?」と投稿したトピ主の「仲間に昇進?」さん。最近ソファーでくつろいでいると、3歳の猫が寄ってきて、髪の毛を毛繕いしてくれるようになったそうです。「猫仲間に昇格したのでしょうか?」とつづりました。

    「なでなで」さんの説では「暖かい寝床と、毎日の食事、そしてたっぷり愛情をかけられると、犬は『人間は神様かも?!』と考え、猫様は『私って神様かも?』と考えるそうです。そうです、私たち人間は猫神様にお使えするシモベです。 猫様からの毛繕いは、その神様からの『頭ナデナデ』ですから、ありがたくやってもらいましょう」とのこと。

    猫の飼い主さんは、自分を「下僕」とか「お世話係」などとよく言いますよね。猫の世話をすることが至福の時、ひっかかれてもそれは「ごほうび」。そっけなくされても「もうツンデレなんだから~」と、喜ぶ人も多いようです。

    (以下サイト元で)

    http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20161215-OYT8T50047.html

    【【調査】猫は飼い主のことを何だと思っている? 「下僕」?「給仕係」?】の続きを読む

    1: 2016/12/16(金) 07:23:24.37 ID:CAP_USER9
    ネズミは喜びを感じるのだろうか。
    判断は難しい。
    ネズミは人間のように歯を見せて笑うわけではないからだ。

    だがこのほど、ネズミ(Rattus norvegicus)が喜んでいるときの表情を、
    スイス、ベルン大学の動物行動学者ルカ・メロッティ氏の
    研究チームが見つけ、科学誌「PLOS ONE」に発表した。
    それによると、鍵を握っていたのは、耳だ。

    研究結果によれば、実験室のネズミたちはくすぐられると大喜びして
    耳がピンク色になるほか、耳の力を抜いて外側に寝かせるのだという。

    *+*+ NATIONAL GEOGRAPHIC +*+*
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/c/121500022/ 

    【【研究結果】ネズミは喜びを感じるのだろうか。判断は難しい。だがこのほど、ネズミの喜ぶ表情が判明】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/12/14(水) 08:23:04.99 ID:CAP_USER9
    かつて、野生の犬は、穴を掘るって寝床をつくる、食料を隠す、外敵から身を守る、涼む、出産、育児などを行っていました。

    愛犬が眠る前にクルクルとまわって床やベッドをガリガリとするところを見たことがある人も多いかもしれません。あれは、穴を掘り、寝床を作り、外敵から身を隠したり、風をよけたりしていた名残と言われています。

    ガリガリとすることで、自分好みの居心地のよい空間を作っていたんですね。

    また、習性によるガリガリは当然心配ないのですが、ストレスでガリガリする犬もいます。

    これは、床を掘ることにより気持ちを落ち着かせたり、飼い主にストレスを気づいて欲しいといういわゆる「カーミングシグナル」の可能性も。
    意味もなくガリガリが激しい場合は、欲求不満やストレス、不安感から来ている場合もあるので、気になるようなら専門家に相談してみることをおすすめします。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00010003-dime-life
    @DIME 12/14(水) 8:10配信 
    【【ここほれ】なぜ犬はときどき穴を掘ろうとするのか?】の続きを読む

    1: 2016/12/10(土) 12:03:41.42 ID:CAP_USER
    JR稚内駅近くの稚内サンホテルがホテル前に出没したエゾシカの写真を短文投稿サイト「ツイッター」に投稿し、話題を呼んでいる。9日現在、1万5千回以上のリツイート(共有)があり、ツイッター利用者たちは市街地にエゾシカが現れることに驚きと関心を見せている。

    ツイッター投稿は6日付。
    稚内サンホテルによると、同日午後1時ごろ、ふぶいているホテルの駐車場に現れた雄のエゾシカを従業員が見つけて撮影し、「本日のご宿泊をお断りしたお客様」と投稿した。インターネット上では「シカたないね」「野宿のプロなのに」といったコメントが寄せられた。

    同ホテルの担当者は「市内でシカを見るのは慣れていたので、予想外の反響に驚いた。 シカが出るくらい自然を満喫できる稚内にぜひ遊びに来てほしい」と話している。

    写真:「シカの宿泊お断り」で話題を呼んでいる稚内サンホテルのツイッター投稿
    no title


    以下ソース:北海道新聞 12/10 07:00、12/10 09:14 更新
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/dohoku/1-0346972.html

    【【シカたない】 鹿「宿泊、断られた」JR稚内駅近くのサンホテル、ネットで反響】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2016/12/10(土) 17:10:41.23 ID:CAP_USER9
    中国共産党の機関紙「人民日報」は10日までに、米ジョージア州アトランタの動物園で生まれ、今年11月3日に四川省成都にあるジャイアントパンダ繁殖研究所に移送された双子の2頭が中国での飼育環境に慣れず、担当者がしつけに苦労していると報じた。

    米国産ビスケットを偏食し、飼育員による四川語での指図も無視しているという。

    この2頭は3歳の「メイルン」と「メイファン」。同研究所の繁殖担当者は同紙に、最大の懸念は2頭が米国で慣れ親しんでいたビスケットへの執着と指摘。この偏食を変えるため、ビスケットに他の餌を
    混入させて与える努力を行っているという。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35093516.html

    【【What's up?】米国生まれのパンダ、中国で苦難 言葉通じず「偏食」も】の続きを読む

    1:  2016/12/08(木) 00:24:34.12 0
    寝てる?

    【スズメとか鳥って夜間はどこで何してるの?】の続きを読む

    1:  2016/12/02(金) 23:07:45.28 ID:CAP_USER
    Text by 広元 晶
    Булат Баранова / YouTube
    no title


    極寒のロシアで撮影された、猫の救出の一部始終が話題になっています。

    凍った道路にうずくまる猫

    雪と氷に覆われた道路にじっとうずくまる猫。

    動かない…のではなくどうやら動けないらしいのです。

    この猫を見つけたカップルが、どうしたのかと抱き上げようとすると、足が凍って道路に貼りついていたのだそう。

    お湯を流して救出

    動画の撮影者によると、おそらく猫は車の下で暖が取れるところを探していたのではないかとのこと。

    しかし寒いときはマイナス35℃にもなる極寒の地で、いつの間にか足が凍り付いてしまったよう。

    2人は猫を助けようと、バケツにお湯を入れて持ってきて、猫の足元にそっと流し始めます。

    すぐに溶けるかと思いきや、足を捉えた氷はしぶとく、なかなか溶けません。

    見ているほうも少しハラハラしてきます。

    女性が何度もお湯を運び、少しずつ溶けて…

    ついに、猫の足が地面から離れました。


    暖かい毛布にくるまれる猫。
    Булат Баранова / YouTube
    no title


    Спасли котенка.
    https://youtu.be/65ahod1lu0k



    ホッとする瞬間です。

    再生回数11万4,000回超

    この動画は、ロシアのブラート・バラノバさんがYouTubeに投稿しました。

    動画内では、バラノバさんとみられる男性が「大事なのはこの子が生きていること、そして僕らは助けてあげられる」と語っています。

    YouTubeの再生回数は10日ほどで11万4,000回を突破。

    ネット上では「なんて優しい人たち!」「職場だけど泣きそうになっちゃった」「この子が元気になりますように」といったコメントが世界中から寄せられています。

    猫はこの夜には歩けるようになり、引き取り手もすぐに見つかったそうです。

    出典元:Cat rescued after being found frozen to the ground finds happy ending - Mashable(12/1)
    出典元:Help meow-t! Cat rescued after getting its paws frozen in an icy puddle in Russia - Daily Mail Online(12/1)
    Posted: 12/02/2016 05:50 pm|Updated: 12/02/2016 05:50 pm
    Text by 広元 晶

    http://irorio.jp/umishimaakira/20161202/369076/

    【【ロシア】う、動けニャイ…-35度の極寒の地で足が凍って道路に貼りついた猫、無事救出される】の続きを読む

    1:  2016/12/05(月) 00:27:35.77 ID:CAP_USER9
    キリンパイセン、パねぇっす!

    穏やかそうな顔付きと華奢な体躯で、いかにも草食動物らしい雰囲気を醸し出しているキリンですが、BBCが意外な姿を激写しました。
    no title


    百獣の王が目の前にいようともまったく躊躇することなく、ダンプカーのような勢いとパワーで突進し、跳ね飛ばしたライオンを容赦なく踏みつける。そのうえ、うめき声をあげて倒れているライオンに蹴りをお見舞いしたような…。振り返ることなく、颯爽と走り去っていくなんて、逆に怖いです。

    大自然の中で突如として始まったキリンとライオンの一騎打ちは、キリンの圧倒的な攻撃で終了。あれ? キリンって案外、凶暴かも…。

    http://www.gizmodo.jp/2016/12/giraffe-kick-off-lion.html

    【【野生の王国】キリン最強! 百獣の王ライオンを容赦なく踏みつけて疾走(動画あり) 】の続きを読む

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