野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    3: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2018/01/26(金) 19:22:49.47 ID:DzPgckaS0
    笹食ってる場合じゃねえ(AA略
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    【パンダってしぶしぶ笹食ってるんだよな (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PL] 2018/01/19(金) 20:01:32.91
    鰻の蒲焼は今のうちに食べておいた方が良い 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00010007-agora-soci

    季節に関係なく、毎月のようにうなぎ重を食べるくらいのうなぎ好きですが、うなぎはこれからさらに贅沢品となって滅多に食べられないものになりそうです。

    日本ではうなぎは冬から春にかけて収穫した天然の稚魚を育てて、夏の土用の丑の日を中心とする需要期に出荷しています。
    日本経済新聞の報道によると、シラスウナギの国内漁獲量は、1963年度には232トンもあったのに、
    2013年度は5.2トンと過去最低まで落ち込み、2018年度はそれをさらに下回る1トンにも満たない深刻な漁獲不漁になってきているそうです。

    供給が減れば、価格は上昇します。シラスウナギの稚魚の取引価格は1キロ当たり360万円と1年前の2倍近くに跳ね上がっています。
    過去最低の収穫量だった2013年度と比べても1.5倍の価格です。これは、5センチの小さな稚魚1匹が600円前後に相当する高値ということです。
    こんな高い稚魚を育てて出荷すると、お店で食べるうな重は果たしていくらになるのでしょうか。

    稚魚の価格が高騰していることで、食べられるサイズの親うなぎの価格も既に1年前より2割ほど上昇しているそうです。これから夏にかけて価格上昇はこの程度では収まらないと思います。

    とすれば、私のようにうなぎ好きな人は、値上がりする前に、とにかくたくさんうなぎを食べておくべきです。そのうちに上質なうな重を食べようとすると、1人前1万円といった未来も充分ありえます。

    将来うなぎは、トリュフやキャビアと同じような希少性の高い高級珍味になってしまうのでしょうか。そうなれば、街中にあるうなぎ店の多くは経営が成り立たなくなり、廃業してしまうことでしょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    【専門家「鰻は今のうちに食っとけ」 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/01/05(金) 20:17:52.83 ID:Hehtywdc0
    埼玉県の所沢市と隣の入間市で、4日から5日にかけて合わせて90羽のカラスが死んでいるのが見つかり、県が詳しい原因を調べています。

    埼玉県によりますと、4日、所沢市東狭山ヶ丘にある学校のグラウンドやプールなどで複数のカラスが死んでいるのが見つかりました。

    その後、隣接する入間市でも川の中や学校の敷地内でカラスが死んでいるのが相次いで見つかり、県によりますと、5日までに所沢市と入間市で合わせて90羽のカラスが死んでいるのが確認されたということです。

    県が調べたところ、これまでに農薬などは検出されておらず、鳥インフルエンザへの感染も確認されていないということです。

    埼玉県内では3年前にも入間市などで100羽を超えるカラスが死んでいるのが見つかっていて、このときの死因は細菌に感染して腸炎を引き起こしたためだったということです。

    県は、今回もほかの死因が見当たらないことから、何らかの細菌に感染した可能性もあると見て詳しく調べるとともに、カラスの死骸を見つけても触らないよう呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180105/k10011280271000.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/01/03(水) 23:44:58.87 ID:NCMI4qfk0 
    1日放送の「大人のピタゴラスイッチ」(NHK Eテレ)で、ハトにフランスパンを与えないよう呼びかけた。

    番組では、普段の生活の中に潜む想像力と現実のギャップを紹介する中で「ハトにフランスパンを与えないでください」というテーマを取り上げた。

    輪切りにしたフランスパンをハトに与えている様子を観察したVTR映像では、ハトが柔らかい中心部分ばかりを食べることがわかった。次第に中心部分に穴が開き、フランスパンが輪っかの状態になっていった。

    その状態のフランスパンをハトがくちばしで持ち上げると、頭が通ってしまい、まるでネックレスのように首にかかってしまうのだ。

    ハトが首にかかったフランスパンを自ら外すこともできるとのことだが、VTRでは「ちょっと(ハトが)かわいそうなので、みなさん(フランスパンを)あげないようしてください」と呼びかけていた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14108709/
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    【ハトに”フランスパン”を与えないでください――その意外な理由は 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2017/12/29(金) 10:43:27.88 ID:2pglgqST0
    イギリスでは70年以上も前から猫が官邸や各省でネズミ捕獲長として任務を全うしている。
    猫たちはネズミ問題を迅速、的確に処理しており、現在他の国家でも前向きに猫の採用を検討している。そんな中、フランス政府が2匹の猫を"雇用した"と正式に発表した。

    首相付国会担当副大臣のクリストフ・カスタネールは、大統領官邸であるエリゼ宮近くの複数のオフィスのネズミを食い止めるために、2匹の猫を導入したと発表した。名前はそれぞれ、ノミとノエ。これはブルターニュ公国初の統治者ノミノエの名にちなんでいる。内務省は、特にネズミの問題に悩まされていた。国務大臣のジャクリーヌ・グローによると、さまざまな罠を仕掛けたがうまくいかなかったという。残念なことにまだそのプロフィール写真は公開されていないのだが、どんな猫たちが任務に就くのか皆楽しみにしているという。パリにはネズミが蔓延していて、その数はこの首都に住んでいる人間よりも多いと言われている。

    https://news.biglobe.ne.jp/animal/1226/kpa_171226_3099340011.html
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    【ネズミが出て困ってるどうしたらいい? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CA] 2017/12/28(木) 14:19:25.41 ID:VDsk3lUj0 
    熊本県御船(みふね)町の寝たきりの女性(82)が顔に複数の傷をつけられ、殺人未遂事件として捜査してきた熊本県警は27日、傷つけたのは野良猫と断定し捜査を終結したと発表した。
    この野良猫は27日、県警から連絡を受けた御船保健所が捕獲した。

    11月6日夕、自宅の庭仕事から戻った夫(85)が妻の額などに傷があることから警察に届けた。県警はナイフで切られた可能性もあるとして殺人未遂事件として捜査を始めた。
    しかし、室内が物色されていないことや傷の形状などから、動物のひっかき傷の可能性が浮上。女性の家族が自宅近くで餌を与えていた野良猫2匹のうち、雄の1匹の爪から人の血液が検出され、猫の口付近からも人由来の付着物が出たという。

    法医学や猫の生態に詳しい専門家の「顔の傷は猫のひっかき傷と矛盾しない」とする意見なども踏まえ、県警は猫による傷と断定した。女性が傷をつけられる直前にこの猫が家の中に入るところも目撃されていたという。県警は、猫が女性にじゃれついた可能性もあるとみている

    https://mainichi.jp/articles/20171228/k00/00e/040/262000c
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    【【犯人は?】熊本の寝たきり老婆殺人未遂事件 ネコの仕業と断定 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [PL] 2017/12/22(金) 07:36:45.06 ID:b0Bm8xAq0 
    寒い日が続くこの時期、暖かさを求めて車のボンネットに入り込んでしまう猫の命を守ろうという取り組み、「猫バンバン」が広がっています。

    「猫バンバン」は、車のエンジンをかける前にボンネットを軽くたたいて車の周りにいる猫を払い、猫の命を助けようという取り組みで、大手自動車メーカー、日産では、去年からプロジェクトを展開しています。

    プロジェクトでは、猫がボンネット中の隙間に入り込んでしまっている様子など、猫が車の至る所にいて危険があることを知らせる動画を作成し、インターネットで公開しています。

    また、マグネットステッカーを作成して呼びかけたところ、インターネット上で大きな反響となり、日産では、21日から抽選で新しいデザインのステッカーを配布を始め、より多くの人たちに協力を呼びかけています。

    また、都内のJAFには、この時期ドライバーからの通報が増えると言います。多いときは月に2~3件通報が入ることもあり、捕まえようとしても、猫がボンネット内を逃げ回り、時には、捕獲するのに2時間近くもかかることがあるということです。
    ドライバーが気付かずにエンジンを始動させてしまうと、車が故障し、重大な事故の原因にもなるということで、「猫バンバン」は猫の命を守るとともに、ドライバーの安全にもつながります。

    JAF東京支部ロードサービス隊の柴田泰則さんは「年末にもなってきたので、交通量も増えます。事故にもつながる可能性があるので、乗る前は『猫バンバン』と必ずやってみてください」と話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011267281000.html
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    https://youtu.be/vO3xyqh0Mjk


    【【動物】車乗る前には「猫バンバン」しよう 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2017/12/15(金) 09:40:29.58 ID:CSIMnTBh0
    人間の男性が川で溺れていると勘違いし、救助に向かう小象の動画が話題を呼んでいる。男性は流れが速い川で泳いでいただけ。しかし小象は「溺れてる!」と勘違いし、川を進んで助けに向かったのである。

    ・小象の愛情ある行動に感動
    小象は男性を自分の脚に捕まらせ、川に流れないようにした。男性は危険な状態ではなかったものの、小象の愛情ある行動に感動し、笑顔を見せている。

    ・よほど人になついている?
    なにより凄いのが、しっかりと人間を抱きかかえ、絶対に流れないように固定している点。人間と小象との間に強い絆があるのかもしれない。

    ・動物園で象を見る目が変わる
    象はとても賢い動物として知られているが、小象が人を助けるとは驚きだ。今後、動物園で象を見る目が変わるかもしれない!?

    以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/15/elephant-river-rescue/
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    https://youtu.be/uVceZEfAsTc


    【【いいね】人間が川で溺れてると勘違いした小象が救助に向かう動画 / 世界中の人々から感動の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/12/06(水) 11:57:48.24 ID:SVKNg4v20 
    日本の企業「フェラリー・コープ」は社員らに対し、飼い猫を連れての出勤を許可した。フェラリー・コープ社幹部はこの決定について、飼い猫がそばにいるほうがストレスが少なく仕事ができるとしている。
    仕事の最中、飼い猫たちは自由にデスクの間を歩き回り、会議に参加している。猫セラピーを用いた日本の過労死防止の取り組みについてはRTテレビのフォトルポルタージュをご覧ください。

    https://jp.sputniknews.com/japan/201712064348377/
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    1:2017/12/02(土) 14:18:29.31 ID:CAP_USER9
    【海外発!Breaking News】「ほら、チップだ」男性がトラの檻に手を突っ込み指を食いちぎられる(中国)
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/yokote201711291333.html


    チップをあげようとした男性、トラに指を食いちぎられる
    (画像は『South China Morning Post 2017年11月24日付「Chinese grandfather loses two fingers trying to feed tiger with paper money」』のスクリーンショット)
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    立派なライオンやトラにチップをあげようとした男性は、人民元のお札を手にその檻に近づいた。お札をヒラヒラさせて気を引くことに成功したが、エサにもならない紙切れで弄ばれた猛獣は面白くなかったに違いない。中国・河南省で起きたある事故の話題を『Nanyang Evening Post』などが伝えた。

    事故は11月22日午後、中国・河南省南陽市淅川県の荊紫関鎮(けいしかんちん)に来ていた移動サーカスで起きた。1人の男性がライオンとトラのいる檻に近づき、お札を掴んだ手を金網の奥へ突っ込んだ。ライオンがそのお金を奪い取って口へ運ぶと、トラは男性の指に噛みつき決して放そうとしなかった。事情を聞いた救護スタッフが現場に駆けつけ鉄の棒でトラを叩いたが、

    中指すべてと薬指を半分まで食いちぎられた男性は気絶して病院へ搬送された。

    当日、男性は女の子の孫を連れてサーカスに出かけていた。孫は『北京青年報(Beijing Youth Daily)』の取材に「危険を知らせる警告やロープなどは無く、気軽に檻に近づけた」として移動サーカスの安全管理体制に問題があると指摘。もっとも親類は「彼は出かける前にずっとお酒を飲んでいた」と話しており、猛獣を前にするも気が緩んでいた可能性は高い。男性は65歳。プライバシーを尊重して“Bai”さんとだけ伝えられた。重傷につき現在も病院で治療が続けられている。

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