野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [IT] 2018/03/22(木) 08:08:46.41 ID:uGPujE4u0
    アルマジロの巣穴から金塊=「ゴールドラッシュ」に沸く-ブラジル
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100495&g=int

    ブラジル北東部バイア州でこのほど、狩りをしていた住民がアルマジロの巣穴から金塊を見つけ、一帯が「ゴールドラッシュ」に沸いている。

     金は804グラムで、11万2000レアル(約360万円)相当。2週間前、州北東部にある人口3万8000人のサンタルス郊外で住民が狩りの最中に穴から掘り起こした。
    このニュースが広まるやいなや、各地から「ガリンペイロ」と呼ばれる砂金掘りが集結。瞬く間に500人ものテント村ができあがったという。

     ただ、政府の許可がない採掘や売買は違法で、ガリンペイロは無法者の代名詞。
    降って湧いた騒動に住民は困惑しているようで、地元紙は「よそ者が入ってきて問題を起こすのではないか」(スーパーの女性店員)、
    「金は人の欲望を刺激し、一獲千金を狙うやからを引きつける」(衣料店の男性店員)といった不安の声を伝えている。
    (詳しくはソース元でご確認ください)


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    1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [JP] 2018/03/22(木) 21:20:48.63 ID:lsM6pdxq0
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/032000125/

    ◆脳に入る寄生虫が温暖化で北上、ナメクジに注意 決して生では食べず、生野菜はよく洗い、水筒のふたは閉めること

    オーストラリア人のサム・バラード氏は19歳のとき、パーティで友人たちにけしかけられてナメクジを食べた。数日のうちに、彼は珍しいタイプの髄膜炎にかかり、それから1年以上昏睡状態が続いた。

    意識が戻った後も首から下の麻痺は治っていない。医師によると、バラード氏の病気の元凶はナメクジに寄生する広東住血線虫だという。

    広東住血線虫の感染者はバラード氏の他にもいる。
    なかには氏と同じように、周りにけしかけられた結果として罹患した例もある。

    これまでに少なくとも3件の感染例で、少年や青年がナメクジやカタツムリを食べていたことがわかっている。さらに注目すべきは、この寄生虫が今、世界のこれまで確認されていなかった地域にも広がっていることだ。
    (詳しくはソース元でご確認ください) 【脳に入る寄生虫が温暖化で北上、ナメクジに注意 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/03/02(金) 18:09:11.84 ID:+WdrRLXn0
    会いにいけるアイドル…じゃなくて島ネコ!-ネコ目線で瀬戸内海の島や街を楽しめる写真集『瀬戸内海の猫が教えてくれた、だらりのらりと生きる術。』
    https://internetcom.jp/204381/kenta-igarashi-photobook-cats-in-seto-inland-sea
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    【猫が外出から帰って来て、冷たい肉球を額にピタって置くんだよ。それで目覚めて布団に入れる。(ノФωФ)ノ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/22(木) 15:23:50.86 ID:CAP_USER9
    「20年間で初めて」

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    白色の頭と腹部を持つ1羽のスズメが小樽市末広町の会社経営佐藤秀夫さん(79)宅の庭に訪れている。佐藤さんは「宝物を見つけたようだ」と喜んでいる。

    佐藤さんが15日夕、居間から窓を見ると、庭で玄米をついばむ約百羽のスズメの中に白い羽毛の1羽を見つけた。以降、白いスズメは1日に3度ほど餌を食べに現れるという。佐藤さんは「約20年前から、冬になると鳥のための餌場を庭に置いているが、こんなことは初めて」と驚く。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00010002-doshin-hok

    【【ほっこり】頭と腹、白いスズメ 北海道小樽市の住宅街で発見 餌求めて連日飛来 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ID] 2018/02/14(水) 12:34:44.67 ID:eWXTf/LD0 
    消えた現金1千万円、ヘビがのみ込んだ? ナイジェリア
    https://www.cnn.co.jp/world/35114675.html
    ナイジェリア東部のベヌエ州でこのほど、大学入試実施機関の事務所から10万ドル(約1000万円)相当の現金がなくなる事件が起きた。広報は消えた現金について、ヘビにのみ込まれたと事務職員が証言していると説明。一方、職員本人はこの内容を否定している。

    事務所から消えたのは、同国の合同入学許可委員会(JAMB)に付託されるはずの現金だった。同委員会広報によると、監査員に事情を聴かれた女性職員は、消えた現金について、「事務所内の金庫に保管していたところ、ヘビがやって来てのみ込んでしまった」と打ち明けたという。

    「この職員と、過失が認められた職員数人は停職処分になり、しかるべき当局に引き継がれる」と広報は話している。

    一方、JAMB広報に名指しされた女性職員はCNNの取材に対し、ヘビが現金をのみ込んだという話はJAMBのでっち上げだと訴えた。

    「私は現金がヘビにのみ込まれたとは言っていない。今回の事件についての事情聴取も受けていない。私は経理責任者の下で働く単なる事務職員にすぎない」。女性職員はそう話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    【【驚愕】蛇が事務所にやってきて1000万円を呑み込んだ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/07(水) 23:46:09.54 ID:jXlQ/tlq0
    メス1匹しか水槽にいないはずなのに、なぜか大量の卵を産みどんどんと増殖していくザリガニが存在し、過去の研究から「生み出された子どもは母親のクローンである」ということが判明していました。

    さらに、このザリガニの遺伝子について5年間の調査が行われ、なぜ「クローンで増殖するザリガニが生まれたのか?」という誕生の秘密に迫った研究結果が発表されています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://gigazine.net/news/20180207-crayfish-cloning/
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    【【恐怖】生態系に激震、「クローン」で増殖するザリガニ発見、地球滅亡確定 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0
    1月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

    ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。
    この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

    30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

    彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

    ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。

    ただクジャクがこれに該当するかは別である。

    Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/36800
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    3: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2018/01/26(金) 19:22:49.47 ID:DzPgckaS0
    笹食ってる場合じゃねえ(AA略
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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PL] 2018/01/19(金) 20:01:32.91
    鰻の蒲焼は今のうちに食べておいた方が良い 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00010007-agora-soci

    季節に関係なく、毎月のようにうなぎ重を食べるくらいのうなぎ好きですが、うなぎはこれからさらに贅沢品となって滅多に食べられないものになりそうです。

    日本ではうなぎは冬から春にかけて収穫した天然の稚魚を育てて、夏の土用の丑の日を中心とする需要期に出荷しています。
    日本経済新聞の報道によると、シラスウナギの国内漁獲量は、1963年度には232トンもあったのに、
    2013年度は5.2トンと過去最低まで落ち込み、2018年度はそれをさらに下回る1トンにも満たない深刻な漁獲不漁になってきているそうです。

    供給が減れば、価格は上昇します。シラスウナギの稚魚の取引価格は1キロ当たり360万円と1年前の2倍近くに跳ね上がっています。
    過去最低の収穫量だった2013年度と比べても1.5倍の価格です。これは、5センチの小さな稚魚1匹が600円前後に相当する高値ということです。
    こんな高い稚魚を育てて出荷すると、お店で食べるうな重は果たしていくらになるのでしょうか。

    稚魚の価格が高騰していることで、食べられるサイズの親うなぎの価格も既に1年前より2割ほど上昇しているそうです。これから夏にかけて価格上昇はこの程度では収まらないと思います。

    とすれば、私のようにうなぎ好きな人は、値上がりする前に、とにかくたくさんうなぎを食べておくべきです。そのうちに上質なうな重を食べようとすると、1人前1万円といった未来も充分ありえます。

    将来うなぎは、トリュフやキャビアと同じような希少性の高い高級珍味になってしまうのでしょうか。そうなれば、街中にあるうなぎ店の多くは経営が成り立たなくなり、廃業してしまうことでしょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/01/05(金) 20:17:52.83 ID:Hehtywdc0
    埼玉県の所沢市と隣の入間市で、4日から5日にかけて合わせて90羽のカラスが死んでいるのが見つかり、県が詳しい原因を調べています。

    埼玉県によりますと、4日、所沢市東狭山ヶ丘にある学校のグラウンドやプールなどで複数のカラスが死んでいるのが見つかりました。

    その後、隣接する入間市でも川の中や学校の敷地内でカラスが死んでいるのが相次いで見つかり、県によりますと、5日までに所沢市と入間市で合わせて90羽のカラスが死んでいるのが確認されたということです。

    県が調べたところ、これまでに農薬などは検出されておらず、鳥インフルエンザへの感染も確認されていないということです。

    埼玉県内では3年前にも入間市などで100羽を超えるカラスが死んでいるのが見つかっていて、このときの死因は細菌に感染して腸炎を引き起こしたためだったということです。

    県は、今回もほかの死因が見当たらないことから、何らかの細菌に感染した可能性もあると見て詳しく調べるとともに、カラスの死骸を見つけても触らないよう呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180105/k10011280271000.html
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