野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/03/02(金) 18:09:11.84 ID:+WdrRLXn0
    会いにいけるアイドル…じゃなくて島ネコ!-ネコ目線で瀬戸内海の島や街を楽しめる写真集『瀬戸内海の猫が教えてくれた、だらりのらりと生きる術。』
    https://internetcom.jp/204381/kenta-igarashi-photobook-cats-in-seto-inland-sea
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    【猫が外出から帰って来て、冷たい肉球を額にピタって置くんだよ。それで目覚めて布団に入れる。(ノФωФ)ノ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/22(木) 15:23:50.86 ID:CAP_USER9
    「20年間で初めて」

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    白色の頭と腹部を持つ1羽のスズメが小樽市末広町の会社経営佐藤秀夫さん(79)宅の庭に訪れている。佐藤さんは「宝物を見つけたようだ」と喜んでいる。

    佐藤さんが15日夕、居間から窓を見ると、庭で玄米をついばむ約百羽のスズメの中に白い羽毛の1羽を見つけた。以降、白いスズメは1日に3度ほど餌を食べに現れるという。佐藤さんは「約20年前から、冬になると鳥のための餌場を庭に置いているが、こんなことは初めて」と驚く。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00010002-doshin-hok

    【【ほっこり】頭と腹、白いスズメ 北海道小樽市の住宅街で発見 餌求めて連日飛来 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ID] 2018/02/14(水) 12:34:44.67 ID:eWXTf/LD0 
    消えた現金1千万円、ヘビがのみ込んだ? ナイジェリア
    https://www.cnn.co.jp/world/35114675.html
    ナイジェリア東部のベヌエ州でこのほど、大学入試実施機関の事務所から10万ドル(約1000万円)相当の現金がなくなる事件が起きた。広報は消えた現金について、ヘビにのみ込まれたと事務職員が証言していると説明。一方、職員本人はこの内容を否定している。

    事務所から消えたのは、同国の合同入学許可委員会(JAMB)に付託されるはずの現金だった。同委員会広報によると、監査員に事情を聴かれた女性職員は、消えた現金について、「事務所内の金庫に保管していたところ、ヘビがやって来てのみ込んでしまった」と打ち明けたという。

    「この職員と、過失が認められた職員数人は停職処分になり、しかるべき当局に引き継がれる」と広報は話している。

    一方、JAMB広報に名指しされた女性職員はCNNの取材に対し、ヘビが現金をのみ込んだという話はJAMBのでっち上げだと訴えた。

    「私は現金がヘビにのみ込まれたとは言っていない。今回の事件についての事情聴取も受けていない。私は経理責任者の下で働く単なる事務職員にすぎない」。女性職員はそう話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    【【驚愕】蛇が事務所にやってきて1000万円を呑み込んだ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/07(水) 23:46:09.54 ID:jXlQ/tlq0
    メス1匹しか水槽にいないはずなのに、なぜか大量の卵を産みどんどんと増殖していくザリガニが存在し、過去の研究から「生み出された子どもは母親のクローンである」ということが判明していました。

    さらに、このザリガニの遺伝子について5年間の調査が行われ、なぜ「クローンで増殖するザリガニが生まれたのか?」という誕生の秘密に迫った研究結果が発表されています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://gigazine.net/news/20180207-crayfish-cloning/
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    【【恐怖】生態系に激震、「クローン」で増殖するザリガニ発見、地球滅亡確定 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0
    1月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

    ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。
    この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

    30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

    彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

    ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。

    ただクジャクがこれに該当するかは別である。

    Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/36800
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    【【話題】空港で女性がクジャクを連れて一緒に搭乗しようとして止められる 】の続きを読む

    3: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2018/01/26(金) 19:22:49.47 ID:DzPgckaS0
    笹食ってる場合じゃねえ(AA略
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    【パンダってしぶしぶ笹食ってるんだよな (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PL] 2018/01/19(金) 20:01:32.91
    鰻の蒲焼は今のうちに食べておいた方が良い 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00010007-agora-soci

    季節に関係なく、毎月のようにうなぎ重を食べるくらいのうなぎ好きですが、うなぎはこれからさらに贅沢品となって滅多に食べられないものになりそうです。

    日本ではうなぎは冬から春にかけて収穫した天然の稚魚を育てて、夏の土用の丑の日を中心とする需要期に出荷しています。
    日本経済新聞の報道によると、シラスウナギの国内漁獲量は、1963年度には232トンもあったのに、
    2013年度は5.2トンと過去最低まで落ち込み、2018年度はそれをさらに下回る1トンにも満たない深刻な漁獲不漁になってきているそうです。

    供給が減れば、価格は上昇します。シラスウナギの稚魚の取引価格は1キロ当たり360万円と1年前の2倍近くに跳ね上がっています。
    過去最低の収穫量だった2013年度と比べても1.5倍の価格です。これは、5センチの小さな稚魚1匹が600円前後に相当する高値ということです。
    こんな高い稚魚を育てて出荷すると、お店で食べるうな重は果たしていくらになるのでしょうか。

    稚魚の価格が高騰していることで、食べられるサイズの親うなぎの価格も既に1年前より2割ほど上昇しているそうです。これから夏にかけて価格上昇はこの程度では収まらないと思います。

    とすれば、私のようにうなぎ好きな人は、値上がりする前に、とにかくたくさんうなぎを食べておくべきです。そのうちに上質なうな重を食べようとすると、1人前1万円といった未来も充分ありえます。

    将来うなぎは、トリュフやキャビアと同じような希少性の高い高級珍味になってしまうのでしょうか。そうなれば、街中にあるうなぎ店の多くは経営が成り立たなくなり、廃業してしまうことでしょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/01/05(金) 20:17:52.83 ID:Hehtywdc0
    埼玉県の所沢市と隣の入間市で、4日から5日にかけて合わせて90羽のカラスが死んでいるのが見つかり、県が詳しい原因を調べています。

    埼玉県によりますと、4日、所沢市東狭山ヶ丘にある学校のグラウンドやプールなどで複数のカラスが死んでいるのが見つかりました。

    その後、隣接する入間市でも川の中や学校の敷地内でカラスが死んでいるのが相次いで見つかり、県によりますと、5日までに所沢市と入間市で合わせて90羽のカラスが死んでいるのが確認されたということです。

    県が調べたところ、これまでに農薬などは検出されておらず、鳥インフルエンザへの感染も確認されていないということです。

    埼玉県内では3年前にも入間市などで100羽を超えるカラスが死んでいるのが見つかっていて、このときの死因は細菌に感染して腸炎を引き起こしたためだったということです。

    県は、今回もほかの死因が見当たらないことから、何らかの細菌に感染した可能性もあると見て詳しく調べるとともに、カラスの死骸を見つけても触らないよう呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180105/k10011280271000.html
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    【【ミステリー】埼玉でカラス大量死 90羽の死骸があちこちに散乱 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/01/03(水) 23:44:58.87 ID:NCMI4qfk0 
    1日放送の「大人のピタゴラスイッチ」(NHK Eテレ)で、ハトにフランスパンを与えないよう呼びかけた。

    番組では、普段の生活の中に潜む想像力と現実のギャップを紹介する中で「ハトにフランスパンを与えないでください」というテーマを取り上げた。

    輪切りにしたフランスパンをハトに与えている様子を観察したVTR映像では、ハトが柔らかい中心部分ばかりを食べることがわかった。次第に中心部分に穴が開き、フランスパンが輪っかの状態になっていった。

    その状態のフランスパンをハトがくちばしで持ち上げると、頭が通ってしまい、まるでネックレスのように首にかかってしまうのだ。

    ハトが首にかかったフランスパンを自ら外すこともできるとのことだが、VTRでは「ちょっと(ハトが)かわいそうなので、みなさん(フランスパンを)あげないようしてください」と呼びかけていた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14108709/
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    【ハトに”フランスパン”を与えないでください――その意外な理由は 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2017/12/29(金) 10:43:27.88 ID:2pglgqST0
    イギリスでは70年以上も前から猫が官邸や各省でネズミ捕獲長として任務を全うしている。
    猫たちはネズミ問題を迅速、的確に処理しており、現在他の国家でも前向きに猫の採用を検討している。そんな中、フランス政府が2匹の猫を"雇用した"と正式に発表した。

    首相付国会担当副大臣のクリストフ・カスタネールは、大統領官邸であるエリゼ宮近くの複数のオフィスのネズミを食い止めるために、2匹の猫を導入したと発表した。名前はそれぞれ、ノミとノエ。これはブルターニュ公国初の統治者ノミノエの名にちなんでいる。内務省は、特にネズミの問題に悩まされていた。国務大臣のジャクリーヌ・グローによると、さまざまな罠を仕掛けたがうまくいかなかったという。残念なことにまだそのプロフィール写真は公開されていないのだが、どんな猫たちが任務に就くのか皆楽しみにしているという。パリにはネズミが蔓延していて、その数はこの首都に住んでいる人間よりも多いと言われている。

    https://news.biglobe.ne.jp/animal/1226/kpa_171226_3099340011.html
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    【ネズミが出て困ってるどうしたらいい? (´・ω・`)】の続きを読む

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