野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/10/11(水) 23:21:29.57 

    スウェーデンの発祥の家具・インテリアメーカーIKEAが、ペット用の新コレクション「LURVIG/ルールヴィグ」を販売した。10日、ニュースサイト「マッシャブル」が伝えた。

    ルールヴィグは日本、フランス、カナダ、米国、ポルトガルの5カ国で販売され、ソファー、「脚付きハウス」、敷物、フードボウル、棚などがある。

    ネット上ではIKEAの新コレクションが大きな話題となった。大勢の人が強い印象を受け、ペット用品のためになけなしの金をはたくとの決意を表したユーザーたちもいた。 すでにペットのために新製品を購入した人もいる。Lurvigはスウェーデン語で「毛むくじゃら」を意味している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201710114171340/
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    【IKEA「猫用の家具作るわw」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2017/10/07(土) 22:27:09.64 I
    水族館で飼育されているイルカたちの変わった行動が動画に収められており話題になっている。

    イルカの水槽の目の前に現れた数匹のリスに、興味津々になるというもの。イルカの水槽前を走り回るリスを見たさにイルカたちが集まりリスを鑑賞するという動画。

    最終的にイルカ5匹が集まってきて水槽の中からリスを鑑賞。いやリスはイルカのことをお構いなしに走り回っているが、人間からしたらリスよりもこの光景の方が珍しいのだが。

    このほかにも子どもと遊ぶシャチや、子どもを驚かせて遊ぶシロイルカなど面白い動画が多数公開されている。下記に動画をまとめておいたのでご覧になって欲しい。

    動画あり
    http://gogotsu.com/archives/33697
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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/10/04(水) 11:59:28.53 

    北海道知床半島の斜里町で黒いキツネが9月23日に撮影された。
    知床博物館のカメラがとらえた。

    同館によると、撮影されたのは同日午後3時ごろ。
    タヌキの生態を観察するために村上隆広学芸員が山のふもとに設置していたカメラに写ったという。

    撮影した村上氏は「初めに映像を見たときは黒い姿が通り過ぎたので犬だと思った。よく見ると尻尾も大きくてふさふさしており、顔もキツネの顔だったので、驚いた。大きさは約1メートル20センチくらいだ」と話す。

    同館によると、このキツネは自然に生じた変異とみられるという。

    北海道では、毛皮をとるため、大正から昭和にかけてアリューシャン列島などからキツネを輸入。土着のキツネとかけあわせたという。
    その影響で、土着のキツネも黒い色が発現しやすくなったのではないかという。

    北海道では5月に帯広空港周辺でも黒いキツネが目撃されている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/life/news/171004/lif1710040013-n1.html
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    【「犬だと思った」黒いキツネ撮影される Uo・ェ・oU】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/09/29(金) 21:55:41.14 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-41396175

    ローリー・ギャラガー

    ハエを叩こうとすると、いかに相手が自分より素早いか実感する。ずっと。しかし、小さいハエの脳みそは極小だ。それなのにいったいどうやって、私たちをあっさり出し抜いていくのか。

    家の中でハエを追い、靴を振り回して叩こうとしてもあえなく失敗。こんな経験がある人は、不思議に思ったことがあるだろう。

    いったいどうやって、あんなに速く動けるのか? こちらが何を考えているか、読めるのか?
    BBCワールドサービス番組「クラウドサイエンス」で、小さな生物が持つ驚異の能力について扱った際に、視聴者から寄せられた質問だ。

    結論から言えば、あなたや私と比べるとハエは世界をスローモーションのように見ているから。それが答えだ。
    たとえば、時計の針を見てもらうといい。あなたという人間にとって、針は決まった速度で動いている。しかしカメにとってはその倍の速度に見えるし、ハエにとっては4分の1の速度でのろのろと動いている。つまり時間の感覚は、生物の種類によって異なるのだ。

    生物は周囲の世界を連続的な映像として見ているため、この違いが起きる。実際には、眼が捉えて脳に送った画像を、1秒あたり何コマと決まったコマ数でつなぎあわせている。人間が外界を認識する速度は1秒60コマ、カメは15コマ、ハエは250コマだ。

    全て相対的

    脳の画像処理速度は、「フリッカー融合頻度」と呼ばれる。一般的に、生物の個体が小さければ小さいほど、臨界フリッカー融合頻度が速い。とりわけハエについては、私たちはとてもかなわない。
    ケンブリッジ大学のロジャー・ハーディー教授は、ハエの眼の仕組みを研究しており、ハエのフリッカー融合頻度を測る実験を行っている。

    「フリッカー融合頻度とは単に、連続した光として認識されるためには、どのくらい速い点滅速度が必要かという指標です」とハーディー教授は言う。

    教授はハエの眼の中にある、生きた感光性の細胞(光受容体)に小さなガラスの電極を挿入する。そしてLEDを点滅させ、点滅の間隔を次第に短くする。LEDが点滅するごとに光受容体に小さな電流が生じ、コンピューター画面にグラフとなって表示される。最速のハエは、1秒間に400回の点滅を個々の光の点滅として捉えることができる。人間より6倍以上速い。
    生物で最も速い視力を持つのは文字通り、「キラーフライ」(殺人ハエ、ムシヒキアブ)と呼ばれる種だ。欧州固有のごく小さな捕食生物で、他のハエに対して驚異的な速さで反応し空中で捕える。ケンブリッジ大学の「ハエ研究所」で、パロマ・ゴンザレス・べリード 博士はメスのキラーフライが入った特殊な撮影用の箱の中にミバエを餌として放ち、キラーフライの狩猟動作を見せてくれた。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【生物】ハエを叩き落とすのは、なぜこんなに難しいのか? 専門家が分析 BBCリポート】の続きを読む

    5: 名無しさん@涙目です。(空) 2017/09/26(火) 09:38:51.15 ID:zfSNY4Bd0
    刺したり切ってる時バタつくもんな
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    【魚って絶対痛感あるよな… (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 2017/09/23(土) 09:24:34.30 ID:CAP_USER9
    上越海上保安署は22日、7~8月に上越地域などで集中的に行った密漁者の取り締まりで、漁業法違反の疑いで20人を検挙し、サザエなど密漁された1119個の海産物を確認したと発表した。検挙者は昨夏の集中取り締まりよりも7人多く、半数以上の13人が長野など県外在住者だった。

    同署が密漁を確認した海産物はサザエ955個、アワビ11個、岩がき153個の計1119個(約130キロ)。回収した密漁海産物は全て海に戻された。

    密猟者のうち、県外在住者の内訳は長野県9人▽群馬県3人▽東京都1人。同署によると、長野県は上越市に地理的に近いことから、密猟者に占める割合が毎年多いという。

    また、太平洋よりも日本海の方が透明度が高く、海産物を捕獲しやすいことから、同署は群馬県からも密漁にやってくるケースが多いとみている。

    海岸には密漁をしないように警告する看板が設置されているものの、密漁者は依然絶えない。同署は、取り締まりを来夏は強化することも検討している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/region/news/170923/rgn1709230032-n1.html

    【【本当かい!?】サザエなど1119個密漁、上越海保署が今夏20人検挙 県外在住が半数超】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/24(日) 10:40:06.50 ID:CAP_USER9
     静岡県内のアサリとシラスの深刻な不漁にともない、県信用漁業協同組合連合会は漁業者への緊急融資を行う。

     25日から募集を始め、来年3月30日まで受け付ける。漁業者への融資は4年ぶりだ。

     アサリ漁獲量は今年に入って急激に落ち込んでおり、8月末時点で349トンと、1982年の統計開始以来、初めて年間で1000トンを割る可能性が指摘されている。浜名湖でアサリの生態などを研究している県水産技術研究所浜名湖分場の小泉康二上席研究員は、「アオサが大量に発生し、水中の酸素が減ったことが不漁の原因」と話す。漁業者からは、「『やっていられない』といった嘆きの声が聞かれている」という。

     シラスも同様に不漁だ。7~8月の水揚げ量が思わしくなく、富士市の田子の浦漁港で今月開催予定だった「しらす祭り」は3年連続で中止が決まった。

     県内有数のシラスの水揚げ地・用宗漁港(静岡市駿河区)の用宗しらす船曳組合の西岡一明組合長(54)は、「7月以降は漁に出ても魚群探知機にシラスが反応せず、海に網を入れずに戻る日もある。このままでは生活費を削る事態になりかねない」と話す。

     緊急融資はアサリ漁業者に50万円以内、シラス漁業者には300万円未満としている。返済期間は最大で6年間で、利率は年1・2%(固定)。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20170923-OYT1T50015.html
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    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/14(木) 09:42:06.40 
    そんな我が家ではカブトムシが9匹、クワガタ3匹、アトラスオオカブトの幼虫4匹、など、たくさんの昆虫を飼っているのですが、その一生は人間よりもはるかに短いのです。

    秋の始まりと共に、眠りに付き始めたメスのカブトムシ。「昆虫に心があるのか?」なんて長男の一言に、考えたこともなかった母は答えに困ってしまいました。

    カブ子ちゃん、この夏を毎日いっしょに過ごしてくれてありがとう。

    https://joshi-spa.jp/755745
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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/15(金) 13:28:43.34 
    ハリケーン「ハービー」が去ったあとにアメリカテキサス州の海岸に正体不明の生き物が打ち上げられているのが発見された。

    アメリカ環境保護団体の従業員はこの写真をSNSに投稿し紹介。そしてこの謎の生き物についてTwitterで専門家の意見を求めた。

    「ハリケーンにより深海からやってきたようだ。最初はヤツメウナギかと思ったが、近づいてみると分からなかった。特に口の部分が異常である。裏返してもなんの生き物なのか分からない」と説明した。

    写真に映っている生き物は長い胴体に大きな口があいており、その口にはキバが確認できる。また目らしいものは見当たらず、深海のため目は退化した生き物だと推測。

    専門家は「うなぎの種類じゃ無いのか」としながらも、なんの鰻なのか特定できなかった。

    最も多く挙がった意見が「fangtooth snake-eel(牙を持ったウナギ)」または「アナゴやウナギのだろう」と言う物。

    この生物は特に解剖などはされず、この場に放置されているという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://gogotsu.com/archives/33111
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    1: 名無し募集中。。。2017/09/09(土) 17:59:36.82 0
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