野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2017/12/15(金) 09:40:29.58 ID:CSIMnTBh0
    人間の男性が川で溺れていると勘違いし、救助に向かう小象の動画が話題を呼んでいる。男性は流れが速い川で泳いでいただけ。しかし小象は「溺れてる!」と勘違いし、川を進んで助けに向かったのである。

    ・小象の愛情ある行動に感動
    小象は男性を自分の脚に捕まらせ、川に流れないようにした。男性は危険な状態ではなかったものの、小象の愛情ある行動に感動し、笑顔を見せている。

    ・よほど人になついている?
    なにより凄いのが、しっかりと人間を抱きかかえ、絶対に流れないように固定している点。人間と小象との間に強い絆があるのかもしれない。

    ・動物園で象を見る目が変わる
    象はとても賢い動物として知られているが、小象が人を助けるとは驚きだ。今後、動物園で象を見る目が変わるかもしれない!?

    以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/15/elephant-river-rescue/
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    https://youtu.be/uVceZEfAsTc


    【【いいね】人間が川で溺れてると勘違いした小象が救助に向かう動画 / 世界中の人々から感動の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/12/06(水) 11:57:48.24 ID:SVKNg4v20 
    日本の企業「フェラリー・コープ」は社員らに対し、飼い猫を連れての出勤を許可した。フェラリー・コープ社幹部はこの決定について、飼い猫がそばにいるほうがストレスが少なく仕事ができるとしている。
    仕事の最中、飼い猫たちは自由にデスクの間を歩き回り、会議に参加している。猫セラピーを用いた日本の過労死防止の取り組みについてはRTテレビのフォトルポルタージュをご覧ください。

    https://jp.sputniknews.com/japan/201712064348377/
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    【【動物】猫に塩鮭食わすとか虐待だろ 】の続きを読む

    1:2017/12/02(土) 14:18:29.31 ID:CAP_USER9
    【海外発!Breaking News】「ほら、チップだ」男性がトラの檻に手を突っ込み指を食いちぎられる(中国)
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/yokote201711291333.html


    チップをあげようとした男性、トラに指を食いちぎられる
    (画像は『South China Morning Post 2017年11月24日付「Chinese grandfather loses two fingers trying to feed tiger with paper money」』のスクリーンショット)
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    立派なライオンやトラにチップをあげようとした男性は、人民元のお札を手にその檻に近づいた。お札をヒラヒラさせて気を引くことに成功したが、エサにもならない紙切れで弄ばれた猛獣は面白くなかったに違いない。中国・河南省で起きたある事故の話題を『Nanyang Evening Post』などが伝えた。

    事故は11月22日午後、中国・河南省南陽市淅川県の荊紫関鎮(けいしかんちん)に来ていた移動サーカスで起きた。1人の男性がライオンとトラのいる檻に近づき、お札を掴んだ手を金網の奥へ突っ込んだ。ライオンがそのお金を奪い取って口へ運ぶと、トラは男性の指に噛みつき決して放そうとしなかった。事情を聞いた救護スタッフが現場に駆けつけ鉄の棒でトラを叩いたが、

    中指すべてと薬指を半分まで食いちぎられた男性は気絶して病院へ搬送された。

    当日、男性は女の子の孫を連れてサーカスに出かけていた。孫は『北京青年報(Beijing Youth Daily)』の取材に「危険を知らせる警告やロープなどは無く、気軽に檻に近づけた」として移動サーカスの安全管理体制に問題があると指摘。もっとも親類は「彼は出かける前にずっとお酒を飲んでいた」と話しており、猛獣を前にするも気が緩んでいた可能性は高い。男性は65歳。プライバシーを尊重して“Bai”さんとだけ伝えられた。重傷につき現在も病院で治療が続けられている。

    【【中国】「ほら、チップだ」 サーカスの檻にお札を突っ込んだ男性 トラに指を食いちぎられる 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/20(月) 00:07:59.23 ID:CAP_USER9
    最も危険な虫、蚊...!

    蚊、大好き!という人はまずいませんよね。蚊にかまれた時の痒さ、夜寝ている時の耳元のプゥーンという音。嫌われている理由はたくさんありますが、マラリアなどの伝染病の媒介にもなっており間接的に毎年多くの命を奪っている害虫でもあります。

    そんな蚊に対抗するためにアメリカの環境保護局が先日承認したとあるスーパー兵器が話題となっております。それはなんとボルバキアという細菌に感染させて生殖能力を失わせた蚊を野に放つというもの。計画では20州とワシントンDCで放たれるとのことです。これによってデング熱、黄熱病、ジカ熱といった伝染病のウイルスを媒介する蚊を駆除しようとしているわけですね。

    生殖能力を失った個体を野に放って害虫を駆除するという方法は実は長い歴史があります。放射線を使って害虫の遺伝子に変異を起こし、生殖能力を失わせて、それを野生の害虫たちと生殖させることで、らせん虫のような害虫が駆除されてきました。アメリカではこの方法によって1982年までにはらせん虫の全駆除に成功しています。しかし蚊の場合、放射線を浴びてそれでも生殖行為をしようとする...ほどには強くないようです。そこで登場したのが今回のボルバキア手法なわけですね。

    ケンタッキー州にある研究室でこの蚊は育成されます。ボルバキアに感染させられた蚊のうち、人をかまないオスの蚊だけを選び、駆除地域に放つことで野生の蚊と生殖活動をさせるとのこと。その結果生まれた卵は父系染色体が正常に発達しないため、孵化しないそうです。なるほど...孵化しない卵を生むことに多くの蚊が従事することで蚊の数がどんどんと減るわけですね。この方法であれば人体や環境に悪影響のある殺虫剤などを使う必要もありません。減少数もかなり効果的な成果をあげるはず、とのことです。

    蚊からしたら悪夢ですが...科学ってすごいですね。このニュースは先日科学誌「Nature」で報じられ、米GizmodoがMosquitoMate、そして環境保護局に確認をとっています。MosquiteMateによるヒトスジシマカを新しい生体殺虫デバイスとして公式に登録したことを環境保護局は11月3日に認めました。5年間のライセンス契約で20州で販売されるとのこと。

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00010005-giz-prod

    【【生物】蚊をもって蚊を制す。細菌に感染した蚊を野に放ち一掃駆除へ アメリカ環境保護局が承認 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2017/11/11(土) 09:55:16.17 ID:5XNrbNRM0
    三陸マダコ豊漁 昨年比8倍も 産地も驚く異常事態


     宮城県の三陸沿岸で、マダコが異常なほど大漁となっている。
    南三陸町ではここ1カ月で昨シーズン4カ月分の水揚げを超え、石巻市の石巻魚市場も10月の取扱量が昨年同月の8倍に上る。

    秋サケや寒流系のサンマが不漁なだけに、思わぬマダコ豊漁に浜が活気づいている。

     マダコが名産の南三陸町では、地元漁協が夏から志津川湾に大量のマダコを確認し、通常は11月解禁の籠漁を1カ月前倒しする異例の措置を取った。
     町地方卸売市場によると、10月のマダコの漁獲量は115トン。昨季(昨年11月~今年2月)の63トンを上回り、約60年ぶりの大漁とも言われている。

    石巻魚市場への水揚げは10月に114トンを記録。昨年同月の14トンを大幅に上回った。

    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171110_13020.html
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    【【たこ焼き屋歓喜】東北の太平洋側でタコが異常繁殖中   】の続きを読む

    1: 名無し三平 2017/06/28(水) 00:36:38.66 ID:+T1Sg8Ox
    ※猫が魚を食べ始めたのはたかだか千年ぐらい前からのこと。まだ進化が追いついてない。


    猫が「青魚」を食べ続けると、
    おなかや胸のあたりにしこりができ始め、
    皮下脂肪が炎症を起こし、
    痛みを感じるようになります。

    すると人に触られるのを嫌がるようになり、
    さらに悪化すると歩行障害になり、
    症状がひどくなると、
    猫はとうとう死んでしまうこともあります。

    【港に行くとだいたい弱そうな猫がいるよな】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/25(水) 19:55:52.38 ID:CAP_USER9
    釧路港でのイカ釣り漁業 水揚げ量の推移
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    【釧路】スルメイカの道内主要漁場の一つ、道東太平洋海域で、今年はイカ釣り漁の水揚げがほとんどない異常事態となっている。漁期は終盤を迎えたが、拠点の釧路港では水揚げがゼロが続く。専門家は資源の減少に加え、低い海水温が影響し、太平洋を北上する群れも少ないとみている。

    「何度も沖を見に行ったが、イワシしかいなかった」。釧路港で男性漁業者がため息をついた。8月から漁に出たが、一度も水揚げがなく今月上旬、船からイカ釣り機を降ろした。近くシシャモ漁に出るという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140750?rct=n_hokkaido

    【【漁業】「イワシしかいない…」道東イカ漁 異例の不振 釧路港で続く水揚げゼロ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/10/20(金) 19:17:05.44 

    岩合光昭さん「猫が興味を持ってくれるときがチャンス」

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKBD51G4KBDUTFL00G.html
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    【なぜ子猫はぷるぷるするのか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/21(土) 07:10:50.57

    パーン、パーン。
    自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射殺したのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。
    地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。
    ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。


    児童らに大きな動揺はなかったものの、今回の一件が報道やネットで伝わったため、学校や市にはクマを射殺したことに対する批判の電話が相次いだ。
    「麻酔銃を使う選択肢はなかったのか」「子供の目の前で射殺するなんて」「学校で射殺はいかがなものか」。こうした声だ。


    市の担当者も「ご意見は理解できるが、市民の生命、財産を守るのも行政の責務。できれば殺したくなかったが、子供に被害が出ることは絶対に避けなければならなかった」と理解を求めた。

     市によるとクマに限らず、有害鳥獣の捕殺には、常に数件の批判や苦情が寄せられるという。
    担当者は「命に関わることですから、皆さんの気持ちはよく分かる。たまに感情的な人もいるが、事情を説明すると納得してくれる」という。
    しかし、今回は小学校で児童の在校時でのできごととあって、市や小学校への電話やメールなどは計20件を超えた。
    ただそれらは保護者や地元の人からではなく、すべてが県外からだった。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/west/news/171021/wst1710210001-n1.html

    【【クマー】「小学校庭で侵入グマ射殺」で批判殺到も、全て「県外の第3者」からの反発の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ID] 2017/10/18(水) 09:38:41.35 

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257793

    動物写真家・岩合光昭が、世界中の猫を撮影する人気番組『岩合光昭の世界ネコ歩き』(NHK BSプレミアム)。
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    【猫嫌われないコツってある? (´・ω・`)】の続きを読む

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