野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1:  ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CA] 2017/12/28(木) 14:19:25.41 ID:VDsk3lUj0 
    熊本県御船(みふね)町の寝たきりの女性(82)が顔に複数の傷をつけられ、殺人未遂事件として捜査してきた熊本県警は27日、傷つけたのは野良猫と断定し捜査を終結したと発表した。
    この野良猫は27日、県警から連絡を受けた御船保健所が捕獲した。

    11月6日夕、自宅の庭仕事から戻った夫(85)が妻の額などに傷があることから警察に届けた。県警はナイフで切られた可能性もあるとして殺人未遂事件として捜査を始めた。
    しかし、室内が物色されていないことや傷の形状などから、動物のひっかき傷の可能性が浮上。女性の家族が自宅近くで餌を与えていた野良猫2匹のうち、雄の1匹の爪から人の血液が検出され、猫の口付近からも人由来の付着物が出たという。

    法医学や猫の生態に詳しい専門家の「顔の傷は猫のひっかき傷と矛盾しない」とする意見なども踏まえ、県警は猫による傷と断定した。女性が傷をつけられる直前にこの猫が家の中に入るところも目撃されていたという。県警は、猫が女性にじゃれついた可能性もあるとみている

    https://mainichi.jp/articles/20171228/k00/00e/040/262000c
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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [PL] 2017/12/22(金) 07:36:45.06 ID:b0Bm8xAq0 
    寒い日が続くこの時期、暖かさを求めて車のボンネットに入り込んでしまう猫の命を守ろうという取り組み、「猫バンバン」が広がっています。

    「猫バンバン」は、車のエンジンをかける前にボンネットを軽くたたいて車の周りにいる猫を払い、猫の命を助けようという取り組みで、大手自動車メーカー、日産では、去年からプロジェクトを展開しています。

    プロジェクトでは、猫がボンネット中の隙間に入り込んでしまっている様子など、猫が車の至る所にいて危険があることを知らせる動画を作成し、インターネットで公開しています。

    また、マグネットステッカーを作成して呼びかけたところ、インターネット上で大きな反響となり、日産では、21日から抽選で新しいデザインのステッカーを配布を始め、より多くの人たちに協力を呼びかけています。

    また、都内のJAFには、この時期ドライバーからの通報が増えると言います。多いときは月に2~3件通報が入ることもあり、捕まえようとしても、猫がボンネット内を逃げ回り、時には、捕獲するのに2時間近くもかかることがあるということです。
    ドライバーが気付かずにエンジンを始動させてしまうと、車が故障し、重大な事故の原因にもなるということで、「猫バンバン」は猫の命を守るとともに、ドライバーの安全にもつながります。

    JAF東京支部ロードサービス隊の柴田泰則さんは「年末にもなってきたので、交通量も増えます。事故にもつながる可能性があるので、乗る前は『猫バンバン』と必ずやってみてください」と話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011267281000.html
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    https://youtu.be/vO3xyqh0Mjk


    【【動物】車乗る前には「猫バンバン」しよう 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2017/12/15(金) 09:40:29.58 ID:CSIMnTBh0
    人間の男性が川で溺れていると勘違いし、救助に向かう小象の動画が話題を呼んでいる。男性は流れが速い川で泳いでいただけ。しかし小象は「溺れてる!」と勘違いし、川を進んで助けに向かったのである。

    ・小象の愛情ある行動に感動
    小象は男性を自分の脚に捕まらせ、川に流れないようにした。男性は危険な状態ではなかったものの、小象の愛情ある行動に感動し、笑顔を見せている。

    ・よほど人になついている?
    なにより凄いのが、しっかりと人間を抱きかかえ、絶対に流れないように固定している点。人間と小象との間に強い絆があるのかもしれない。

    ・動物園で象を見る目が変わる
    象はとても賢い動物として知られているが、小象が人を助けるとは驚きだ。今後、動物園で象を見る目が変わるかもしれない!?

    以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/15/elephant-river-rescue/
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    https://youtu.be/uVceZEfAsTc


    【【いいね】人間が川で溺れてると勘違いした小象が救助に向かう動画 / 世界中の人々から感動の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/12/06(水) 11:57:48.24 ID:SVKNg4v20 
    日本の企業「フェラリー・コープ」は社員らに対し、飼い猫を連れての出勤を許可した。フェラリー・コープ社幹部はこの決定について、飼い猫がそばにいるほうがストレスが少なく仕事ができるとしている。
    仕事の最中、飼い猫たちは自由にデスクの間を歩き回り、会議に参加している。猫セラピーを用いた日本の過労死防止の取り組みについてはRTテレビのフォトルポルタージュをご覧ください。

    https://jp.sputniknews.com/japan/201712064348377/
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    【【動物】猫に塩鮭食わすとか虐待だろ 】の続きを読む

    1:2017/12/02(土) 14:18:29.31 ID:CAP_USER9
    【海外発!Breaking News】「ほら、チップだ」男性がトラの檻に手を突っ込み指を食いちぎられる(中国)
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/yokote201711291333.html


    チップをあげようとした男性、トラに指を食いちぎられる
    (画像は『South China Morning Post 2017年11月24日付「Chinese grandfather loses two fingers trying to feed tiger with paper money」』のスクリーンショット)
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    立派なライオンやトラにチップをあげようとした男性は、人民元のお札を手にその檻に近づいた。お札をヒラヒラさせて気を引くことに成功したが、エサにもならない紙切れで弄ばれた猛獣は面白くなかったに違いない。中国・河南省で起きたある事故の話題を『Nanyang Evening Post』などが伝えた。

    事故は11月22日午後、中国・河南省南陽市淅川県の荊紫関鎮(けいしかんちん)に来ていた移動サーカスで起きた。1人の男性がライオンとトラのいる檻に近づき、お札を掴んだ手を金網の奥へ突っ込んだ。ライオンがそのお金を奪い取って口へ運ぶと、トラは男性の指に噛みつき決して放そうとしなかった。事情を聞いた救護スタッフが現場に駆けつけ鉄の棒でトラを叩いたが、

    中指すべてと薬指を半分まで食いちぎられた男性は気絶して病院へ搬送された。

    当日、男性は女の子の孫を連れてサーカスに出かけていた。孫は『北京青年報(Beijing Youth Daily)』の取材に「危険を知らせる警告やロープなどは無く、気軽に檻に近づけた」として移動サーカスの安全管理体制に問題があると指摘。もっとも親類は「彼は出かける前にずっとお酒を飲んでいた」と話しており、猛獣を前にするも気が緩んでいた可能性は高い。男性は65歳。プライバシーを尊重して“Bai”さんとだけ伝えられた。重傷につき現在も病院で治療が続けられている。

    【【中国】「ほら、チップだ」 サーカスの檻にお札を突っ込んだ男性 トラに指を食いちぎられる 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/20(月) 00:07:59.23 ID:CAP_USER9
    最も危険な虫、蚊...!

    蚊、大好き!という人はまずいませんよね。蚊にかまれた時の痒さ、夜寝ている時の耳元のプゥーンという音。嫌われている理由はたくさんありますが、マラリアなどの伝染病の媒介にもなっており間接的に毎年多くの命を奪っている害虫でもあります。

    そんな蚊に対抗するためにアメリカの環境保護局が先日承認したとあるスーパー兵器が話題となっております。それはなんとボルバキアという細菌に感染させて生殖能力を失わせた蚊を野に放つというもの。計画では20州とワシントンDCで放たれるとのことです。これによってデング熱、黄熱病、ジカ熱といった伝染病のウイルスを媒介する蚊を駆除しようとしているわけですね。

    生殖能力を失った個体を野に放って害虫を駆除するという方法は実は長い歴史があります。放射線を使って害虫の遺伝子に変異を起こし、生殖能力を失わせて、それを野生の害虫たちと生殖させることで、らせん虫のような害虫が駆除されてきました。アメリカではこの方法によって1982年までにはらせん虫の全駆除に成功しています。しかし蚊の場合、放射線を浴びてそれでも生殖行為をしようとする...ほどには強くないようです。そこで登場したのが今回のボルバキア手法なわけですね。

    ケンタッキー州にある研究室でこの蚊は育成されます。ボルバキアに感染させられた蚊のうち、人をかまないオスの蚊だけを選び、駆除地域に放つことで野生の蚊と生殖活動をさせるとのこと。その結果生まれた卵は父系染色体が正常に発達しないため、孵化しないそうです。なるほど...孵化しない卵を生むことに多くの蚊が従事することで蚊の数がどんどんと減るわけですね。この方法であれば人体や環境に悪影響のある殺虫剤などを使う必要もありません。減少数もかなり効果的な成果をあげるはず、とのことです。

    蚊からしたら悪夢ですが...科学ってすごいですね。このニュースは先日科学誌「Nature」で報じられ、米GizmodoがMosquitoMate、そして環境保護局に確認をとっています。MosquiteMateによるヒトスジシマカを新しい生体殺虫デバイスとして公式に登録したことを環境保護局は11月3日に認めました。5年間のライセンス契約で20州で販売されるとのこと。

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00010005-giz-prod

    【【生物】蚊をもって蚊を制す。細菌に感染した蚊を野に放ち一掃駆除へ アメリカ環境保護局が承認 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2017/11/11(土) 09:55:16.17 ID:5XNrbNRM0
    三陸マダコ豊漁 昨年比8倍も 産地も驚く異常事態


     宮城県の三陸沿岸で、マダコが異常なほど大漁となっている。
    南三陸町ではここ1カ月で昨シーズン4カ月分の水揚げを超え、石巻市の石巻魚市場も10月の取扱量が昨年同月の8倍に上る。

    秋サケや寒流系のサンマが不漁なだけに、思わぬマダコ豊漁に浜が活気づいている。

     マダコが名産の南三陸町では、地元漁協が夏から志津川湾に大量のマダコを確認し、通常は11月解禁の籠漁を1カ月前倒しする異例の措置を取った。
     町地方卸売市場によると、10月のマダコの漁獲量は115トン。昨季(昨年11月~今年2月)の63トンを上回り、約60年ぶりの大漁とも言われている。

    石巻魚市場への水揚げは10月に114トンを記録。昨年同月の14トンを大幅に上回った。

    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171110_13020.html
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    【【たこ焼き屋歓喜】東北の太平洋側でタコが異常繁殖中   】の続きを読む

    1: 名無し三平 2017/06/28(水) 00:36:38.66 ID:+T1Sg8Ox
    ※猫が魚を食べ始めたのはたかだか千年ぐらい前からのこと。まだ進化が追いついてない。


    猫が「青魚」を食べ続けると、
    おなかや胸のあたりにしこりができ始め、
    皮下脂肪が炎症を起こし、
    痛みを感じるようになります。

    すると人に触られるのを嫌がるようになり、
    さらに悪化すると歩行障害になり、
    症状がひどくなると、
    猫はとうとう死んでしまうこともあります。

    【港に行くとだいたい弱そうな猫がいるよな】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/25(水) 19:55:52.38 ID:CAP_USER9
    釧路港でのイカ釣り漁業 水揚げ量の推移
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    【釧路】スルメイカの道内主要漁場の一つ、道東太平洋海域で、今年はイカ釣り漁の水揚げがほとんどない異常事態となっている。漁期は終盤を迎えたが、拠点の釧路港では水揚げがゼロが続く。専門家は資源の減少に加え、低い海水温が影響し、太平洋を北上する群れも少ないとみている。

    「何度も沖を見に行ったが、イワシしかいなかった」。釧路港で男性漁業者がため息をついた。8月から漁に出たが、一度も水揚げがなく今月上旬、船からイカ釣り機を降ろした。近くシシャモ漁に出るという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140750?rct=n_hokkaido

    【【漁業】「イワシしかいない…」道東イカ漁 異例の不振 釧路港で続く水揚げゼロ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/10/20(金) 19:17:05.44 

    岩合光昭さん「猫が興味を持ってくれるときがチャンス」

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKBD51G4KBDUTFL00G.html
    かわいい
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    【なぜ子猫はぷるぷるするのか? 】の続きを読む

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