野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 和三盆 ★ 2017/05/06(土) 17:07:24.22 ID:CAP_USER9
     大阪湾に突き出た産業廃棄物の埋め立て処分地(堺市)に、タヌキがすみ着いた。イタチやヌートリアも確認された。

     広さは阪神甲子園球場の約70倍で2006年に造成を終了。周囲は海と工業地帯で、タヌキは陸から渡ってきたようだ。一度に10匹や親子での目撃情報も。

     敷地の9割は管理する大阪府の許可がないと入れず、犬や猫もいない。森や池が整備され、昆虫や果実などエサもある。廃棄物の島が、居心地よい楽園に。

    2017/5/5 18:04 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK4V76RFK4VPTIL02T.html?iref=sp_new_news_list_n

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    1: 自治郎 ★ 2017/05/05(金) 12:37:41.90 ID:CAP_USER9
    【5月5日 AFP】雌1頭を含む少なくとも5頭のオオカミが2世紀ぶりにデンマークに戻ってきたと、DNAを入手した動物学者が4日に明かした。

     オオカミはドイツからデンマーク西部の同国で最も人口が少ない農業地帯に移ってきた。オーフス大学(Aarhus University)の科学者、ピーター・スンデ(Peter Sunde)氏は、見つかったオオカミは群れから追い出され自分たちの新しい狩り場を探していた若い個体群とみられ、500キロ以上歩いて来たに違いないと話す。

     科学者らはオオカミの排泄物から雄4頭と雌1頭の計5頭の遺伝情報を取り出した。実際にはもっと多くのオオカミがいる可能性もある。

     スンデ氏は、研究者たちは2012年から、オオカミがデンマークに入ってきているのではないかと疑っていたと語る。「今、私たちは証拠を得た」とスンデ氏は言う。雌がいたことで、この春に出産した可能性もあるという。

     オオカミの存在は、足跡と監視カメラの映像からも確認された。ただし、科学者らは狩猟者が集まることを懸念して、生息地の具体的な場所は明かしていない。

     デンマークのオオカミは過度の狩猟により19世紀初頭に絶滅していた。オオカミはベルン条約(Bern Convention)で保護されているが、他の北欧諸国ではオオカミの間引きが住民、農家、狩猟者、政府、欧州連合(EU)、野生動物保護活動家たちの間で激しい論争を呼んでいる。(c)AFP

    2017年05月05日 10:37
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127280?cx_part=topstory

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    1:  2017/05/04(木) 23:46:46.09 ID:1oQvzNFt0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    猫の平均寿命は15歳ですが、一生にかかる経費を計算すると、約150万円にもなります。
    この経費を払い続けられるかどうか、猫よりも先に寿命を迎える可能性、転職や結婚、出産、親の介護など、環境や状況が変わる時に猫との生活をどうするかということまで考えてほしいです。

     野良猫を家に入れて、お金がかかるからと不妊手術を受けさせないでいたら、あっという間に猫だらけになって家が崩壊したというニュースがありましたが、お金や不妊治療のことを正しく理解していないことが招いた悲劇です。「不妊手術は可哀想」では、結果的に全員が可哀想なことになってしまうんです。

    猫の一生には150万円必要 「迎える前に考えて」と猫シッター
    https://news.biglobe.ne.jp/topics/animal/0504/65789.html
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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/02(火) 10:54:46.12 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000008-kobenext-l28

    07b6b2a5-sワニのような鋭い歯を持つ巨大外来魚「アリゲーターガー」。昨年6月、兵庫県たつの市の揖保川下流域で生息が確認された。周辺はウナギの保護区で、地元漁協は大規模な捕獲を試みたが難航。
    冬場は目撃情報も途絶えた。いるのか、いないのか-。水ぬるむ季節、漁協は新たな秘策で7度目の捕獲作戦に挑む。

    「あれ、何や?」

    昨年6月中旬。揖保川支流の中川で、揖保川漁協(宍粟市)の会員が奇妙な魚影を見つけた。体長約80センチ。北米原産の肉食魚アリゲーターガーだった。

    発見場所は水産庁の補助で事業を進めるウナギの保護区。揖保川はアユ釣りの全国有数の名所で、周辺はアユの産卵場でもあった。

    危機感を抱いた漁協は捕獲を決定。だが、釣りや「はえ縄」は鋭い歯に阻まれ、断念。同漁協総代会会長の森本実勇(じつゆう)さん(54)は、ガーが好む水草などの浮遊物に釣り針を隠した「ごみトラップ」を考案し、勇んで試みたが捕れたのはライギョばかり。

    万策尽きたかに思われた昨年11月、全国内水面漁協組合連合会(東京)から「電気ショッカーボート」を借りた。日本の固有種を食い荒らし、生態系を破壊するブラックバスなどを駆除する秘密兵器だ。

    同月上旬。ウナギ保護区の周辺400メートルを仕切り、水中に電気を流した。3日間の成果はライギョやブラックバスなど43匹。ガーの姿はなかった。

    しかも、深刻な被害の兆候が判明した。電気で気絶した外来魚は幼魚か体長50センチ以上の大型ばかりで、ガーの餌に適した20センチ前後の魚は全くいなかった。アユも昨秋の産卵期はほとんど姿が見えなかった。

    ガーの活動が低調になる冬場は、目撃情報も途絶え、漁協は“休戦”を宣言。黄金週間明けにも活動を再開するという。

    水面で呼吸するガーの姿が確認できれば、これまでの経験を生かした特製の仕掛けで釣り上げる作戦だ。周辺は釣り禁止区域だが、兵庫県の許可を取り「釣り大会」をする案もある。

    森本さんは「漁協の意地にかけても、このままで終われない」と話す。
    (詳しくはソース元でご覧ください) 【【外来種】はえ縄、トラップ、電気ショックすべて効かず。アリゲーターガーvs漁協、ついに第7戦へ。兵庫県の揖保川】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/01(月) 06:55:46.62 ID:CAP_USER9
    images和歌山県白浜町の動物公園で生まれ育ち、繁殖のため中国に渡ることになった3頭のジャイアントパンダが30日に一般公開の最終日を迎え、多くのファンが別れを惜しみました。

    一般公開の最終日を迎えたのは、6歳で双子のオスの「海浜」とメスの「陽浜」、それに4歳のメスの「優浜」の3頭のジャイアントパンダです。
    いずれも、和歌山県白浜町の動物公園「アドベンチャーワールド」で生まれ育ちましたが、繁殖のため、ことし6月に中国・成都の施設に移ることになりました。

    5月1日から健康状態の確認などが行われるため、一般公開は4月30日が最終日となり、大勢のファンが愛らしい姿を写真に収めるなどして別れを惜しんでいました。

    大阪から来た40代の男性は、「優浜の名付け親の1人なので、とても寂しいですが、中国に行っても元気でいてほしい」と話していました。
    3頭のパンダは、来月(6月)4日にお別れ会が開かれたあと、翌5日に飛行機で中国に渡る予定です。

    配信 5月1日 4時44分

    NHK NEWS WEB 
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170501/k10010967361000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

    【【さよなら】中国に渡るパンダ3頭とお別れ 多くのファンが別れを惜しむ 和歌山・アドベンチャーワールド】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 18:49:59.13 ID:CAP_USER9
    (前略)
    ハチノスツヅリガ(Galleria mellonella)の幼虫は、釣り餌として養殖されている「ブドウムシ」に近い種類の虫で、ハチの巣に寄生し、蜜ろうを食べて成長する。研究チームは、このハチノスツヅリガの幼虫をレジ袋に入れておくと、40分から1時間程度で袋に大きな穴が開くことを確認した。

    ハチノスツヅリガの幼虫がふだん食べている蜜ろうは、ポリエチレンと同様に炭素原子が長い鎖状につながった高分子であるため、蜜ろうの消化機構がポリエチレンにも作用していると考えられるという。

    実験では、ハチノスツヅリガの幼虫をポリエチレン上に1時間放置したところ、幼虫1匹あたり平均2.2個の穴を開けることがわかった。幼虫100匹を使った実験では、1晩でレジ袋92ミリグラムを分解することができた。この分解速度は、これまでに報告されているプラスチックの生物分解と比べて桁違いに速い。例えば、昨年報告があったバクテリアによるプラスチック分解の速度は、1日に0.13mgだった。

    幼虫をすりつぶした液をポリエチレンに塗布した場合にも、やはり穴が開くことが確認された。これは、幼虫がレジ袋をあごで噛み砕いているだけでなく、なんらかの酵素によってポリエチレンが分解されていることを意味している。研究チームは、ポリエチレンが酵素の作用によってエチレングリコールに分解されていると分析。今後は、ポリエチレン分解酵素の特定を進めたいとしている。

    通常、ポリエチレンが環境中で分解されるのには、100~400年かかるとされる。今回の発見は、ポリエチレンの新しい分解処理技術につながるのではと期待されている。

    ハチノスツヅリガの幼虫がレジ袋に開けた穴 (出所:ケンブリッジ大学)
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    http://news.mynavi.jp/news/2017/05/01/229/
    (詳しくはソース元でご覧ください) 【【閲覧注意】イモムシがレジ袋を食べることを確認 プラスチックごみの生物分解に期待 】の続きを読む

    1:  2017/05/01(月) 15:33:09.31 ID:TNXHkBJE0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    http://news.livedoor.com/article/detail/13008314/

    a1370_000526毎朝7時、亡くなったペットからメッセージが届くサービス開始 「ママはよくやってくれたよ。だから、自分を責めないで」

    飼う人にとっては家族同然ともいえる、ペット。そんなペットが亡くなると悲しみや寂しさでいっぱいになる「ペットロス症候群」に陥ってしまう人も少なくはない。

    死別専門カウンセリング等を行うファンボイスは5月1日、ペットロス症候群の人を対象にしたメッセージ配信サービス「天国からの愛のメッセージ」を開始すると発表した。


    同サービスはカウンセリングに基づいてオリジナルメッセージをメールで配信するというもの。メッセージは死を受け入れるプロセスとして知られる「悲しみの5段階」を踏まえ、喪失感を癒すための「グリーフケア」を加味したもので、毎朝7時に配信される。

    従来の対面式カウンセリングより気軽に利用できるのも特徴だ。
    内容はペットが利用者に語り掛けるような形式で、


    「ボクからママへ 天国からのメッセージ5/ママ、おはよう。ママはよくやってくれたよ。もっと出来たかもしれないと思うことがあったとしても、そのときの精一杯をつくしてくれたよ。だから、自分を責めないでいてね」

    とペットから本当に送られてきたように感じられるメッセージとなっている。他にも、未来を見つめて生きてほしいという励ましの言葉や、利用者の後悔を慰めるような言葉などが配信される。

    【【ペットロス】毎朝7時に亡くなったペットからメッセージが届くサービス開始】の続きを読む

    1: 2017/04/30(日) 00:21:13.93 ID:CAP_USER9
    志摩市阿児町甲賀の海で4月21日、体重2.33キログラム、体長38.5センチメートルの巨大伊勢エビが伊勢エビ漁の網にかかった。体重2.04キログラム、体長38センチメートルだった日本記録を更新した。

    捕まえたのは若手漁業者育成支援などをしながら自らも海女漁や伊勢エビ漁を営む漁業者の石神昭年さん。石神さんは45歳で高校入学し、50歳で通信制高校を卒業するなどで注目を集めた。

    三重県水産研究所(志摩市浜島町)の研究員で伊勢エビに詳しい土橋靖史さんは「計測した結果2.33キログラムは間違いなく日本一。1キログラム以上の伊勢エビで20年以上かかると言われている」と説明する。

    魚の生態に詳しく、伊勢志摩の自然豊かな環境を使った体験型プログラムなどを提供する「伊勢志摩里海学舎」(志摩市阿児町)の今泉久祥さんは「石神さんから連絡をいただき駆けつけた。

    『すごくでかい!』と思った。ふわふわ海の中を浮遊する幼生から伊勢エビの形になるのに約300日掛かる。2キロ超えの伊勢エビなら30年以上掛かると思う。透明な幼生の時を想像すると不思議でならない」と話す。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://iseshima.keizai.biz/headline/2791/

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    【【社会】「すごくでかい!」2.33キロ38.5センチの巨大伊勢エビを捕獲、日本記録更新 伊勢志摩の海に [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

    10: 2017/04/26(水) 22:32:12.90 ID:39wxnfMn0

    a0960_008040

    昔から言われてるよね
    だから道端で三毛猫見かけるとドキッとして
    つい肛門付近を凝視してしまう

    【【マジで?】 三毛猫のオスが生まれる確率は1/30000で3000万円で売れるって本当?】の続きを読む

    1:  2017/04/28(金) 11:07:22.12 ID:CAP_USER9
    クマ被害で捕獲用ワナ設置
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/3085932591.html

    a0800_000334高山市の住宅地で、住民3人がクマに襲われけがをしたことを受けて、市は27日、近くの山林に捕獲用のワナを設置しました。

    ワナが設置されたのは、25日、男女3人がクマに襲われてけがをした高山市石浦町の人里近くの山林です。人を襲ったクマはその場で銃で駆除されましたが、子グマを見たという情報もあることから、27日は猟友会の会員と市の職員あわせて4人が設置しました。

    ワナは直径約60センチ、長さが1メートル50センチのドラム缶で、地面に横に置いて、中にハチミツをかけたリンゴを仕掛けてあります。クマが入って中の板を踏み込むと入り口の鉄板が落ちて閉じ込める仕組みです。また、近くにはセンサーで反応する監視カメラを取り付けました。

    飛騨猟友会高山支部の田中正至さんは「1キロ以内にクマがいれば、においに引き寄せられてくると思います」と話していました。

    市は大型連休にかけて、観光客に被害がないよう、警察と連携しパトロールを行うとともにクマを引き寄せる生ゴミを屋外に放置しないよう呼びかけています。

    04/27 18:55

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