野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: ばーど ★ 2017/05/28(日) 11:03:16.66 ID:CAP_USER9
    四~六月は狂犬病予防注射月間だ。国内の狂犬病感染者は六十年以上いないが、海外では年間五万人以上が狂犬病で亡くなっているという。
    海外から感染した動物が持ち込まれる恐れがあるとして、飼い主には市町村に犬を登録し、毎年、予防注射を打つことが法律で義務づけられている。
    一方、犬猫向けの任意の混合ワクチンは種類がいろいろあるので獣医師と相談して接種させるとよい。それぞれのポイントをまとめた。 (中村康利)

    厚生労働省によると、狂犬病はすべての哺乳類に感染し、人も動物も発症するとほぼ100%死亡する。
    国内で人が感染したのは一九五六年が最後だが、二〇〇六年、フィリピンで犬にかまれた男性二人が帰国後に狂犬病で死亡した。

    狂犬病を防ぐため、飼い主は犬を取得した日から三十日以内に市町村に登録しなければいけない。
    毎年一回、四月一日~六月三十日に予防注射を受けさせ、注射済票を犬の首輪などに着けることが法令で義務付けられている。

    狂犬病予防注射は市町村が行う。委託された動物病院で個別に注射する方法と、指定された公園などに集まって受ける方法がある。
    どの方法で行うかは市町村によって異なる。両方ある場合は、飼い主が都合の良い方を選ぶ。費用も自治体で違う。

    飼い犬が病気で重篤な時や、以前に受けた狂犬病予防注射で「アナフィラキシー」と呼ばれる重いショック症状を起こした場合は注射を受けられない。
    高熱、心臓疾患の病気、妊娠などの場合は、注射前の問診で獣医師に伝える。

    (全文はソース元でご覧ください)

    犬の狂犬病予防注射は、年1回受けさせることが義務づけられている
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    配信 2017年5月26日
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201705/CK2017052602000198.html

    【【PET】海外では年5万人以上死亡の狂犬病 飼い犬は必ず予防注射を】の続きを読む

    1: 2017/05/18(木) 19:07:13.50 
    (前略)

    ・猫はあまり死に際を見せない
    たとえ家族のように愛された猫でも、いずれお別れのときはやってくる。猫の平均寿命は15歳程度と人間よりも格段に短いため、長く飼っていれば必ず死と向き合わなければならないのだ。

    しかし、猫は死に際に姿を消すとよく言われている。これには諸説あり、ひと目から離れた場所でじっと体調を回復させているという説や、もともと単独行動で生きてきた動物であるため、本能的に弱っている姿を隠しているという説が有力なようだ。

    ・飼い主にはお別れの挨拶を……
    ところが、そんな猫も死期を悟ると、普段から心を許している飼い主に対してだけは特別な行動をとることが多いようだ。普段とは違う雰囲気を放ちながら飼い主に近寄り、いつもと違う鳴き声で甘えてくることがあるという。

    この行動は死期を悟った猫が飼い主に対して、最期に感謝の気持ちを示しているものだと言われている。普段から愛情を注いで育ててきた愛猫であれば、きっとその行動がお別れの挨拶だということに気づけることだろう。

    ・飼い主としての採点をされる
    あなたの愛猫が最期の時を迎えるとき、果たしてあなたにお別れの挨拶をしてくれるだろうか。猫がお別れの挨拶をしようと思ってくれるような飼い方をしてあげたいものである。

    http://buzz-plus.com/article/2017/05/18/neko-sayonara/

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    (詳しくはソース元でご覧ください)

    【 猫「サヨナラいままでありがとうね」 猫が死ぬ直前に心を許した人にだけ見せる行動とは】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 20:03:23.61 ID:CAP_USER9
    虐待では?ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も…米研究
    ハザードラボ:2017年05月24日 18時40分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20325.html

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    ネコ好きには耐えられない!米国で一般的な抜爪手術がネコの健康を損なっていた(イメージ写真/AC)

     カーテンによじ登ったり、家具やソファを引っかいたり、ネコをめぐるトラブルはさまざまあるが、多くの飼い主はダンボール製の爪とぎや、専用器具によるツメ切りで、被害を最小限にとどめる努力をしている。
    一方、ツメが永久に生えなくする抜爪(ばっそう)手術が普及している米国で、大学の獣医学研究チームが、手術による長期的な健康リスクや問題行動の悪化を裏付ける調査結果を発表した。

     米国で「デクロー(Declaw)」と呼ばれる抜爪手術は、ツメが生える前足の第一関節から先をすべて切断する手術で、ネコにとってはもちろん激痛を伴うもの。
    このため、カリフォルニア州など米国の一部地域やヨーロッパなどでは「動物虐待」だとして禁止されている。
    (日本では一般的ではないため実態は把握されていないが、一部の動物病院では実施するところもある)

     テキサス州の猫専門メディカルセンターのニコール・マルテル・モラン医師らのグループは、
    抜爪手術を受けたネコ137匹(うち33匹は4足全て抜爪済み)と、未手術ネコ137匹の計274匹を対象に健康調査や問題行動の有無を調査した。

     レントゲン検査を行った結果、抜爪されたネコは、手術を受けていないネコに比べて背中を痛めている割合が、オッズ比で2.66倍多く、決められたトイレ以外の場所でオシッコをする率も7倍以上高かった。
    このほか、飼い主に噛み付いたり、攻撃的になるなどの問題行動もひんぱんに報告されたという。

     米国獣医学会では、抜爪手術は足指の先端部分の第3関節を除去するようガイドラインを設けている。
    しかし、今回の調査では37%のネコで不適切な手術が行われていたという。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    抜爪手術を受けたネコの手足のレントゲン写真。aは第3関節がすべて無くなったケース。b~dは、関節の一部が残っている(Nicole Martell-Moran)

    【【虐待では?】ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も 米猫専門家】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 17:15:53.11 
    カエルはどうやって暗がりで色を識別しているのか?-京都大学
    http://univ-journal.jp/13845/
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    【【バス釣り】 ルアー巻いてるとウシガエルがルアーに飛びつくんだよな n('~')n】の続きを読む

    1:  2017/05/24(水) 16:51:28.33 
    no title「魚を捌く」ことができる人は、それだけで「料理上手」という印象を持たれがち。

    そんな中、ある釣り好きなツイッターユーザーが「イカの締め方」を実践した動画を投稿したところ、一部のユーザーから想定外の反応が返ってきてしまった。



    ■イカの締め方動画に「虐待」の指摘

    「イカを締める時の動画」を投稿したのは、「水族館の飼育員」を目指して勉強に励む男子学生。釣り好きの人達に向けて「参考になれば」と、
    手際よく釣ったイカを締める様子を動画で撮影し、ツイッターに投稿。

    しかし、一部のユーザーから「かわいそう」といった声や中には「動物虐待だ!」と指摘するコメントも寄せられた。

    ・かわいそう…

    ・なんか、イカの拷問みたいだ

    ・イカの気持ちになってください

    ・あなたは人間もしめるつもりですか?動物も人間と同じ命。なんで人間のために苦しめなければいけないのかよく考えてツイートしてください

    ・うん、わーすごい技術!犬殺して動画あげてるのと変わらない気がするんですけど


    確かに、ひとつの生き物の命が失われようとしていることに変わりはない。しかし、これは決して虐待などではなく、
    「食べる」ためにする行為であり、極論を述べるならば、食べることをやめてしまったら人は死んでしまう。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://sirabee.com/2017/05/22/20161136410/

    動画
    https://youtu.be/Wxq_zJ279fs


    【「イカの締め方」動画は虐待じゃない 「命を頂いて生きる」ということ】の続きを読む

    1: ] 2017/05/22(月) 11:33:56.93
     福岡都市圏の沿岸で今月、猛毒を持つヒョウモンダコが12日に福岡市西区の能古島で見つかったのに続き、17日には糸島市の芥屋漁港でも発見された。例年に比べ多いというわけではないが、かまれると呼吸困難や心肺停止に陥る危険性があり、県水産海洋技術センターは「見つけても絶対に触らないで」と注意を呼び掛けている。


     ヒョウモンダコは体長約10センチで、茶色いヒョウ柄のまだら模様が特徴。
    興奮すると全身に青いリング状の模様が浮かび上がる。唾液には青酸カリの850倍以上の毒性で、フグと同じ猛毒「テトロドトキシン」を含む。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00010004-nishinpc-soci

    【【触るな危険】猛毒タコに注意呼び掛け 青酸カリの850倍以上の毒性 福岡で続いて発見】の続きを読む

    1: 2017/05/20(土) 19:13:13.43 ID:mOW3VSrF0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    西都市・妻南小(西村誠一校長、509人)で18日、プールにいるヤゴの「救出作戦」があった。
    2年生84人がプールの底を網ですくい、ヤゴやオタマジャクシといった水辺の生物を観察した。

    http://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_10/_25972.html
    a0800_001254

    【子供の頃、ヤゴとかケラとか捕まえてた思い出  (´▽`)】の続きを読む

    1:2017/05/20(土) 21:55:19.20 ID:CAP_USER
    強い繁殖力から琵琶湖の生態系を脅かす外来魚のブラックバスの成魚を一部水域で駆除したところ、ブラックバスの稚魚が急増したことが、滋賀県水産試験場の調査で分かった。他の魚だけでなく、ブラックバスの稚魚まで食べてしまう成魚という“天敵”の減少が稚魚の繁殖を招いているとみられる。県はこれまで成魚を中心に駆除を進めてきたが、繁殖を防ぐには稚魚ごと駆除する必要があるとして対策を研究している。

    同試験場は、琵琶湖の外来魚駆除のモデル水域としている内湖の曽根沼(同県彦根市)で、平成20年から大規模な駆除作戦を実施した。電気ショッカーボートという装置で水中に電流を流して一時的に魚をしびれさせ、捕獲する仕組みで、モデル水域内では成魚の生息数が減少。1時間あたりの捕獲数は23年度に6・75匹だったのが、25年度には3・06匹とほぼ半減。27年度には0・52匹とほとんどいなくなった。

    ところが、同時期に小型定置網で捕獲される稚魚の数は急増。1日あたりの捕獲数でみると、23年度に1・39匹だったのに対し、25年度には26・72匹と約19倍になった。

    原因について調べるため、別の飼育池でブラックバスが好む琵琶湖固有種のホンモロコなどを入れず、ブラックバスの成魚と稚魚を入れて飼育実験したところ、成魚が稚魚を食べていたことが判明。成魚が減ることによって稚魚が増える“皮肉な現象”が起きている可能性があることが分かった。

    ブラックバスはその強い生命力からホンモロコなどの在来種を好んで捕食する。県は生態系を守るため、モデル水域以外でも電気ショッカーボートなどを使って駆除を行っているが、電気ショックは成魚に一定の効果のあるものの、体の小さい稚魚には効きにくい。また並行して進める網での捕獲では、稚魚が網の目をすり抜けてしまうことが多く、決定打になっていないのが実情だ。

    県は今春から対策の研究を本格化しており、湖内にブラックバスのための産卵場をつくり、産み付けられた卵を取り除いてしまうことで稚魚になる前に駆除する試みも検討している。

    県の担当者は「リバウンド現象が起きた」と指摘した上で、「放置していては外来魚は増える一方で、在来魚を守るために駆除は不可欠。稚魚ごと駆除できる方法を模索している」と話している。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    http://www.sankei.com/west/news/180520/wst1805200001-n1.html

    【【外来魚】琵琶湖のブラックバス(成魚)を駆除した結果、ブラックバス(稚魚)が急増 】の続きを読む

    1:  2017/05/18(木) 21:05:03.92 ID:CAP_USER9
    出勤のため飼い猫を自宅に置き去りにしたくない──。
    仕事中も愛猫がそばにいてくれたら──。

    そんな猫好きの理想の働き方を叶えてくれる会社がある。
    ウェブサイト制作などを行う東京・新宿区のIT企業ファーレイ(FERRAY)では、飼い猫と通勤し、一日中職場で一緒に過ごせる「猫同伴通勤」制度を導入している。

    社員14人中、約半数が猫を連れて出勤。9匹の猫が書類棚や作業デスクの上など、オフィス中を自由に歩き回る。パソコンに向かい仕事を始める飼い主を尻目に、モニターの前でのんびり昼寝をする猫の姿も。「仕事で行き詰まったときに、猫がすぐそばで寝ている。

    猫に顔をうずめたり、とても癒やされる」と社員の伊藤えり(Eri Ito)さん(35)は愛猫をなでる。
    「普段は留守番中も、気になって早く帰らなくてはいけない。目が届くところに置いておけるのはすごく安心」

    会社からは、餌が1日2回支給される。
    餌の時間が近づくと、猫たちが担当社員のデスク周辺に集まり、催促を始める。
    思わず社員からも笑顔がこぼれる。

    きっかけは、2000年会社設立の当初、一人の社員から猫を連れてきたいと相談されたことだった。
    それまでは猫を飼っていなかった代表取締役の福田英伸(Hidenobu Fukuda)さんも、もともと動物好きだったため快諾。

    自身も今では、保護猫を3匹引き取り、一緒に通勤している。
    さらに、2011年からは恵まれない猫を助けたいという思いから、保護猫などを引き受けた社員を対象に、餌代として月5000円の「猫手当」を支給している。

    現在では、新卒も中途採用も、応募者は「100パーセント猫好き」だと福田さん。
    「小さい会社なので、優秀な社員を猫がきっかけで引きつけることができたら」ともう一つの狙いを明かす。

    実際、3年前に中途入社した伊藤さんも交流サイト(SNS)で同社の存在を知った。
    「猫カフェみたいな会社と書いていて、これは行かなくてはと思った」と振り返る。

    しかし、猫によって起こるトラブルもしばしば。
    猫が作業中のパソコンの電源を踏んでシャットダウンしてしまったり、走り回ってケーブルを引き抜いてしまうこともあるという。
    それでも「集中したいときに猫が邪魔することはあるが、それも愛嬌。特に問題に発展することはない」と福田さん。

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/NirHsEeGqA4



    http://www.afpbb.com/articles/-/3128522

    【【動画あり】オフィスに「猫同伴通勤」 一日中職場で一緒に過ごせる制度を導入 ニャンとも癒されるIT会社】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 11:07:34.65 
    日本におけるペットの歴史が、大きな転換点を迎えているのをご存じだろうか。犬と猫の飼育数が、歴史的な逆転を迎えようとしているのだ。

    なぜ猫が人気なのか。そこには、飼い主側である人間のさまざまな身勝手が見え隠れしている。

    ペットフード協会の年次推計によれば、2014年10月時点の猫の国内飼育数は996万匹と過去3年間で3.7%増えた。
    犬がこの間13%減って1035万匹となったのとは対照的だ。

    一世帯当たりの飼育数が犬1.25匹、猫1.79匹である点からもうかがえるように、猫は複数飼いが主流である事情も押し上げ
    要因となっている。今年10月時点での調査結果は来年1月に発表予定だが、このペースで行けば逆転した公算が大きい。

    猫の一生70万円、犬は119万円

    http://toyokeizai.net/articles/-/93027?amp_event=related_1
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    【【ペット】なぜ飼い犬が減り、飼い猫が増えているのか? (´・ω・`)  】の続きを読む

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