野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 2017/06/30(金) 16:00:06.84 0
    肉があってもマグロに猫まっしぐらだわ
    cat_fish_run

    【(ΦωΦ) 猫ってなんで魚が好きなの?普通に野生で生きてたら出会わないだろうに <゜)#)))< 】の続きを読む

    1: 2017/06/27(火) 08:26:16.51 ID:CAP_USER9
    秋田クマ襲撃、入山自粛応じずタケノコ採り続く
    読売新聞:2017年06月27日 08時04分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170627-OYT1T50000.html

     秋田県仙北市田沢湖玉川で5月にクマに襲われたとみられる女性が死亡した事故を受け、市が現場周辺への入山自粛を呼び掛けたにもかかわらず、今月20日までにタケノコ採りに延べ約3200人が入山したことが26日、市のまとめでわかった。

     前年のほぼ同期に比べて約200人しか減っておらず、市は
    「タケノコ採りを商売にしている人が多いことなどが減っていない原因」と分析している。

     死亡事故を受け、市は、玉川地区の林道2か所に職員を配置。
    タケノコ採りに訪れた人から入山料を集めず、入山自粛を呼び掛けた。
    だが、林道に設けたバリケードを動かすなどして入山する人が相次いだという。

     市の集計によると、タケノコ採りの人数は、事故が発生した5月27日から6月20日までの25日間で計約3200人に上った。
    林道別にみると、事故現場から数キロしか離れていない「黒石林道」は昨シーズン(5月28日~6月16日、20日間)に比べて約400人減って約1800人だった。
    現場から10キロ以上離れた「小和瀬林道」は約200人増の約1400人に上った。

     市は引き続き入山自粛を呼び掛けている。

    【【民度w】クマ襲撃、自粛応じずタケノコ採り続く 25日間で計約3200人 バリケードを動かして入山相次ぐ 秋田県】の続きを読む

    1:  2017/06/24(土) 22:05:50.45 
    リュウグウノヒメが五島に
    https://this.kiji.is/251151308502712326
    no title五島市岐宿町の海岸近くの浅瀬で、深海性の珍しい魚「リュウグウノヒメ」が見つかった。
    国内での目撃は非常にまれ。発見した同市上大津町の県生物学会員で映像作家、上田浩一さん(47)は「なぜこんな場所にいるのか謎めいている」と驚きを隠さない。

    佐世保市の九十九島水族館(海きらら)などによると、シマガツオ科のリュウグウノヒメは大きく広がる背びれやしりびれが特徴で体長40~50センチに成長。日本海沿岸や太平洋沖など各地の水深数百メートルに生息するが報告例は少なく、同館でも「今回が初確認」という。

    22日午後6時20分ごろ、水ノ浦教会付近の道路脇の海辺で夕景などを撮影していた上田さんが、水面下で弱々しく泳ぐ体長25~30センチほどのリュウグウノヒメを偶然発見。時折、背びれやしりびれを広げたりたたんだりしながら漂っていたという。
    約20分観察を続け、知人を呼んで捕獲を試みたが、最後は想像以上に元気に海中へ潜り、その後は姿を見せなかったらしい。

    上田さんは「五島の海は思わぬ出合いをもたらしてくれていいな、と改めて感じた」と笑っていた。

    【【珍魚】リュウグウノヒメが長崎五島に】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/06/22(木) 07:21:14.15 ID:CAP_USER9
    good-design-eco2シカが線路内に侵入して鉄道会社が困っている──。国内鉄鋼メーカートップである新日鐵住金のグループ会社、日鐵住金建材で商品開発に携わる梶村典彦の目に、そんな新聞記事が飛び込んできた。

    普通の人なら「ふーん、そうか」と読み流す程度の記事だろう。だが、どんな些事にも関心を抱く性分の梶村は違った。「どれほど困っているのか鉄道会社にヒアリングしたい」と即行動に移した。そして、全国で年間約5000件もシカと列車の衝突事故が起きて遅延や死骸処理など大きな損失を出し、防止柵で対策してもシカの侵入を一向に防げず、むしろ被害が拡大していたことが分かった。

    これが、鉄道のシカ被害を低減する「ユクリッド」を開発することになったきっかけだった。

    「社会問題を探し出し、それを解決する商品開発が使命だった」という梶村は、すぐさま研究に着手する。全国の鉄道会社や有識者の元を行脚しリサーチしたが、シカで困っているのに鉄道に出没するシカを研究する人がいない。暗中模索のスタートだった。

    現場行脚で発見したシカが線路内に入る理由

    当時は新入社員だった、梶村の部下の見城映(あきら)。彼が学んだ大学教授は、シカに関する研究をしていた。梶村はその研究を足掛かりに、見城と二人三脚で開発に取り組んだ。「最も苦労したのは相手が動物だったこと」と梶村は振り返る。話が通じず、人がいると警戒して姿を現さないからだ。

    そこで、シカが出没すると作動するセンサー付き定点カメラで観察した。1カ月に2000~3000件ものデータを集め、見城が頭数、性別、線路に侵入してから出ていくまでの時間などで分類、数値化して分析した。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/ダイヤモンドオンライン
    http://diamond.jp/articles/-/132657

    【【動物】シカと列車の衝突事故が起きる原因は「鉄分」だった!】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/06/22(木) 07:13:01.87 ID:CAP_USER9
    ・搭乗機から燃料が大量に流出!

    それは Twitter ユーザーの RachelEPas さんが、米ニュージャージー州のニューアーク・リバティー国際空港からイタリアはヴェネツィア行きの便に搭乗して、離陸を待っていた時のこと。ユーザー名にちなんで、彼女のことをレイチェルさんと呼ぶことにしよう。

    米ニュースサイト『FOX 13』によると、搭乗機の中心部辺りの席に座っていたレイチェルさんが外を見ると……なんと左翼から燃料がドボドボと大量に流れ出ていたというではないか。

    ・関係者が事態に全く気づかず……

    何事かと驚いたレイチェルさんは、搭乗機の乗務員だけでなく、外で勤務している空港従業員も全く気づく気配を見せていなかったことから危機を察知。彼女の夫が添乗員に警告すると、乗務員はコクピットに飛んで行きパイロットに事情を説明したところ、直ちにエンジンが停止したのだという。

    その後、夫妻は添乗員に感謝の言葉を述べられたそうだが、パイロットが機内放送で「SNSでは、お手柔らかにお願いします」と伝えていたそうだ。

    ・燃料が引火していたら大爆発の可能性も!!

    問題の動画を見ると、あまりにもスゴい勢いで燃料が噴出していて、マジのマジで恐怖! もし、地上で摩擦が起きたり火気があれば、引火して航空機が大爆発していた可能性だってある。

    そんな事態を想像したらガクブル……ものだが、怪我人もなく事故を未然に防ぐことができたことが不幸中の幸いか。問題のフライトはキャンセルされ、次の日の出発に変更になったとのこと。なにかと米航空会社は問題続きだけに、搭乗客が気持ち良く利用できるよう、しっかりと対策を練ってほしいものである。

    (全文はソース元でご覧ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/21/916009/

    動画
    https://twitter.com/RachelEPas/status/875065527726727169?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Frocketnews24.com%2F2017%2F06%2F21%2F916009%2F

    【【動画】飛行機から燃料がドボドボ漏れるも関係者が誰も気付かず 乗客が警告・・アメリカ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/06/16(金) 08:34:16.73 ID:CAP_USER9
    水槽を存在感たっぷりに泳ぐアカメ(鳥羽水族館提供)
    no title


    釣り人の間で「日本三大怪魚」の一つに数えられる珍しい大型魚のアカメが南伊勢町の沖合で捕獲され、鳥羽水族館(鳥羽市)で公開中だ。暗い場所で光を反射すると角度によって目が赤く見え、存在感たっぷりに泳いでいるという。

    今月6日朝、南伊勢町の沖合で、地元の漁業、大野有弘さん(65)が水深約10メートルに仕掛けた定置網で捕獲。体長68・5センチ、重さは推定5キロ。大野さんは「50年漁師をしていて初めて見た」と振り返った。

    買い取った同館によると、アカメは日本固有の魚でスズキの仲間。鹿児島~静岡の太平洋岸の汽水域などに分布し、体長は1メートル以上に成長する。釣り人の間では、イトウ、ビワコオオナマズとともに日本三大怪魚とされ、人気が高い。

    同館では、平成2年に尾鷲市で捕獲されたアカメが22年間飼育され、死亡時は体長約99センチだったという。

    配信 2017.6.16 07:44更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170616/wst1706160016-n1.html

    【「50年漁師して初めて見た」 日本三大怪魚アカメ 南伊勢沖で捕獲 鳥羽水族館で公開される】の続きを読む

    1: 2017/06/17(土) 10:48:01.33 ID:CAP_USER9
    浜名湖でシロシュモクザメ初確認
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034136781.html

    「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれる「シロシュモクザメ」が、浜松市の浜名湖で定置網にかかって死んでいるのが見つかりました。浜名湖で「シロシュモクザメ」が見つかったのは初めてで、地元の水族館では標本にして展示することにしています。

    見つかった「シロシュモクザメ」は体長約1.3メートルで、県の水族館「ウォット」によりますと、ことし4月、浜松市西区雄踏町の浜名湖内で定置網にかかり、すでに死んでいたということです。

    シロシュモクザメは頭部がハンマーのように横に大きく広がっていることから「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれ、主に日本の沿岸域を群れで泳ぐということですが、県水産技術研究所などによりますと浜名湖でシロシュモクザメが見つかったのは初めてだということです。

    サメの生態に詳しい東海大学海洋学部の田中彰教授は「浜名湖でシロシュモクザメが見つかるとは思わなかったが、エサを追うなどしているうちに群れからはぐれて浜名湖に入り込んでしまったのではないか」と話しています。

    県水産技術研究所ではシロシュモクザメを浜名湖で確認された837種目の生物として新たに登録することにしていて、県の水族館「ウォット」では今月20日からサメの標本を展示する予定です。

    水族館の工藤隆馬さんは「浜名湖で初めて見つかったものなので、多くの人に見に来て欲しい」と話しています。

    06/16 19:04

    【【恐怖】浜名湖にハンマーヘッドシャーク】の続きを読む

    1: 47の素敵な(大阪府)2017/06/16(金) 12:38:09.24 ID:qtWw9tsY0
    ベランダに勝手に住み着いてて窓開けたら入ってきて部屋から出ない
    近所で餌貰ってたぽくて警戒もせず尻尾立ててにゃーにゃー言ってるんだが

    どーするかコイツ

    baby_cat

    【生後3ヶ月ぐらいの野良猫を捕まえたんだが (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
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    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

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