野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    動物の話題

    1: 47の素敵な(大阪府)2017/06/16(金) 12:38:09.24 ID:qtWw9tsY0
    ベランダに勝手に住み着いてて窓開けたら入ってきて部屋から出ない
    近所で餌貰ってたぽくて警戒もせず尻尾立ててにゃーにゃー言ってるんだが

    どーするかコイツ

    baby_cat

    【生後3ヶ月ぐらいの野良猫を捕まえたんだが (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
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    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

    1. 1:  2017/06/13(火) 14:05:48.40 
    アメリカニューヨークで少し変わった裁判が行われ、話題となっていた。
    チンパンジーのトミーとキコの法律代理人がチンパンジーにも人間と同等の権利を要求すると提訴したのだ。

    しかし、裁判所は「チンパンジーは法律上の義務を負わず、自らの行動に責任を問うことが不可能である。このため、チンパンジーに人間と同じ権利を与えるのは難しい」と判決を言い渡した。

    裁判の結果、原告の2匹のチンパンジーは完全に敗訴したのだ。当然の話だが、チンパンジーが直説弁護士を選任したわけではない。

    アメリカの動物愛護団体がトミーとキコの名前で出した代理訴訟だったのだ。この団体はチンパンジーと人間の共通性を訴えていた。

    チンパンジーも「人身保護令状」を請求する権利があると裁判所に令状請求を要求。「人身保護令状」は不当に拘束されている人間を自由にするための制度だが、チンパンジーも不当に拘束されている場合は自由にしてほしいというのが、動物愛護団体の主張。

    これまでにも動物愛護団体の訴えは多かった。しかし今回のようにチンパンジーにも人間と同じ権利があるという主張は非常に異例だという。

    動物愛護団体は「チンパンジーはモノではなく、法律上では人間と同等の存在」と主張に基づき、今回の訴訟のほか、様々な訴訟を起こしてきたがいずれも棄却された。

    現在、動物愛護団体とワイズ弁護士は今回の訴訟を上告するかどうかを検討中だという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://gogotsu.com/archives/30167
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    【【意味不明】動物愛護団体が「チンパンジーに人間と同じ権利を与えろ!」と訴訟 結果は……】の続きを読む

    1:  2017/06/10(土) 08:49:15.83 
    夏の到来を予感させるように、だんだん暑くなっている中、犬も暑さ対策の一環としてサマーカットやトリミングなどをしてもらうこともあるが、かなり奇妙な姿になってしまったわんこが話題を呼んでいる。

    米ソーシャルサイト・redditに投稿されたのは、サマーカットされたシベリアン・ハスキー……なのだが、顔の部分と、ツルツルになってしまった身体のギャップがかなり激しいものに。ニワトリなどと合成されたのでは、と疑う声もあるが、どうやら本物の姿とのこと。

    ネットでは「なんてことだ。これが本当のハスキーなのか」「マッドサイエンティストによる合成獣なのでは」「剃りすぎでは。これではかえって火傷してしまうかも」「フォトショップであることを願うよ…」「かぶり物だな。間違いない」と様々なコメントが寄せられている。

    http://www.narinari.com/Nd/20170644209.html
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    【犬の毛をトリミングした結果・・ こんなんあかんやろww】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/06/07(水) 08:51:45.22 ID:CAP_USER9
    (前略)
    野生動物の生態・行動に詳しい元近畿大教授で宇部市ときわ動物園園長の宮下実氏は、クマによる事故が続発する理由を「里山が失われたため」だと指摘する。「昔は、農家が管理する里山がクマの住む山と、人間の住む街との『緩衝地帯』の役割を果たしていたが、現在はタケノコなどクマの好物を残したまま放置されている。タケノコ採りに出かけた人が事故に遭うのは、かつての里山がほとんどだろう」

    駆除にあたるハンターの高齢化や減少も問題だという。宮下氏は「クマは、鉄砲の音や火薬、ワナに使われる鉄のにおいなど自然にないものに敏感で恐れを抱く。こうしたものに触れる機会が減ったことで、人間とクマが遭遇する機会が増えているのかもしれない」と話す。

    宮下氏は、事故を避けるにはクマの生息地に立ち入らないことが一番だというが、「山菜採りなどを行う場合は、クマよけの鈴の音が常に鳴るように腕に取り付けるなど、自分の存在をクマに知らせ続けることだ」とアドバイスする。

    鈴やラジオの音を恐れない「新世代クマ」が登場しているとの見方もある。秋田県自然保護課は「クマは学習能力が高いので、人間が持っているリュックサックの食べ物を食べるなどしたことで、鈴の音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいるようだ。一度人間を襲ったクマはまた襲うとも言われているので、過去に被害があった地域は要注意だ」としている。

    昨年事故が起きたのもまさにいまの季節。注意しすぎても損はない。


    *****
    全文は下記引用元よりお願いします
    http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/170606/soc1706060013-s1.html

    【【危険】鈴やラジオを怖がらない“新世代クマ”登場か 「音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいる」】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/05/30(火) 17:38:56.30 ID:CAP_USER9
    最近は、違法薬物の密輸に無人航空機のドローンが使用されたり、国境の壁に大麻を放り込む巨大なパチンコが設置されたりなど、アっと驚くような方法が登場している。

    そんななか、背中に200粒近くのドラッグ「エクスタシー」を積んだ鳩が保護されたという。どうやら、遠隔地から手紙を運んでいた伝書鳩の帰巣本能を利用して、国境を越えた密輸に使われたようなのである。

    ・「エクスタシー」を積んだ鳩が保護される

    エクスタシーとは、メチレンジオキシメタンフェタミン(MDMA)と呼ばれる化合物にアンフェタミンやカフェインを添加した違法薬物で、特に若者の間で人気を博しているドラッグだ。

    米ニュースサイト『boredpanda』によると、中東クウェート当局により、税関ビルの真上を飛んでいた「エクスタシー178粒を背中に積んだ鳩」が保護されたという。

    ・背中にはエクスタシー178粒が詰まった袋が!!

    保護された伝書鳩ならぬ密輸鳩の画像を見ると、リュックサックのような小さな袋を背中に装着しており、目立たないように袋の色も鳩の羽と同系色にされている。そして、穴が開けられた袋には、ビッシリと詰まったエクスタシーが!

    近年、ドラッグの密輸に鳩が使われるケースが増えているとのことで、エクスタシー以外にも、コカインなどの違法薬物が鳩により国境を越えて運ばれているのだとか。

    ・休憩なしに150キロの距離を飛べちゃう鳩

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/30/906824/
    DAY58XEUQAEsNaC

    【【クウェート】背中に約200粒の「違法ドラッグ」を積んだ鳩が保護される 国境を越えた密輸に使用か?】の続きを読む

    1:  2017/05/30(火) 15:25:13.50 
    「やるし蚊ない」ボウフラ抑制、都がポスター
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170530-OYT1T50032.html

    【実はメスの蚊は、草の汁を吸っても卵産めるんだが、なぜか死を覚悟で人の血を吸う】の続きを読む

    1: 2017/05/28(日) 14:59:55.40
    “その虫” 悩んでいませんか?

    家の中で、ごま粒のような、茶色い虫を見かけたことはありませんか?

    食卓や台所の流し、リビング、畳の上。ぷっくりした体型で、よちよち歩き、時に飛んだり、死んだふり?まで。 いくらつぶしてもいっこうにいなくならない。その正体は、「シバンムシ」です。

    この虫、気温が高くなる梅雨の前、ちょうど今の時期から大発生します。でも、今、手を打てば、まだ間に合います。


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    NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170526/k10010995891000.html

    ■家の中で大発生

    去年の今頃から夏にかけて私(記者)は忌まわしい「ある虫」に悩まされていました。よちよちと、食卓を横切る小さな茶色い虫。

    即座に見なかったことにして、ティッシュでつぶしましたが、これが毎日続きます。
    流しでも、リビングの床でも、畳でも、家のいろんな場所で、毎日、数匹ずつ見かけるようになったのです。

    洗面所でも見かけたときには泣きたい気持ちになりました。
    調べるとどうやら「シバンムシ」という害虫だと、わかりました。
    かむことはないのですが、時々、部屋の中をふらふらと飛び回ります。

    気味が悪く、なんとかならないかと悶々としていたところ、冬の初めごろになり、ようやく見かけなくなりました。

    ところが・・・。今月になってその虫をまた見かけるようになったのです。

    ■ネットにも

    ネット上でも、シバンムシに被害を受けたという書き込みが。
    「小麦粉見たらめっちゃシバンムシわいてたwwwwなんか丸っこいものもいるから出してみたら幼虫めっちゃいたwwww」
    「最近、こいつに悩まされておりまする。乾麺や乾燥した食品を餌にするらしい。布団にいたりするのでどう駆除したらいいものか」
    「シバンムシに乾燥パスタ食われて粉々になってたのはびびった」
    「ココア淹れて飲んだらすげープチプチすんなって吐き出したらシバンムシのそうくつになってた」

    ■その名も“死番虫” その生態は

    忌々しい「シバンムシ」に、ことしも再会。

    家には1歳と5歳の女の子がいて、食べ物と一緒に口に入ったりしないか心配で、不快な思いにも耐えきれず、今度は徹底して闘おうと決意しました。
    闘うには、まず、敵を知るところから。
    さっそく、ネットや専門書で下調べをしてから、研究機関に取材することにしました。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【虫苦手な方閲覧注意】 「ココア淹れて飲んだらすげープチプチする」 知らないうちに「シバンムシ(死番虫)」が繁殖】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 18:55:53.91 
    2017年5月25日、韓国・中央日報によると、山口県にあるシバイヌ専門のペットショップが、韓国人顧客向けのブログで「韓国にはもう柴犬を譲らない」と宣言し、韓国で注目されている。

    韓国語でつづられた同ブログには昨年1月、「シバイヌ・ハルマを最後に、韓国には譲りません」との見出しでメッセージが掲載された。
    これによると、店側は「毎日数人の方から譲ってほしいとの問い合わせが続いているが、基本的なマナーを備えていない方々のおかげで傷ついてきた」という。
    ある女性客は、飼っている犬が大き過ぎて排せつ物が多いとの理由で犬の「買い替え」を希望、これに対し店が提供を拒んだところ、サイトに険悪なコメントを投稿し始めたそうだ。

    また韓国の客の手に渡った同店のシバイヌが、「飼い主の個人的な事情で育てられなくなった」との連絡を受けた例もあるとのこと。
    店は「韓国で飼育を放棄された犬の相当数が良くない結末を迎えるということを知っている」とし、「日本で譲れば幸せに生きていける子たちを、何が惜しくて韓国に譲って苦痛を与える(必要があるのか)という気がする」と打ち明けた。

    韓国人飼い主のマナーの悪さに日本人が怒り「韓国にはもう犬を送らない」=「犬を食べようが食べまいが、韓国は犬が暮らしにくい国」―韓国ネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/13120254/

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    【【ペット】「韓国人にはシバイヌは二度と譲らない」日本のペットショップの宣言に韓国ネットが炎上】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/28(日) 11:03:16.66 ID:CAP_USER9
    四~六月は狂犬病予防注射月間だ。国内の狂犬病感染者は六十年以上いないが、海外では年間五万人以上が狂犬病で亡くなっているという。
    海外から感染した動物が持ち込まれる恐れがあるとして、飼い主には市町村に犬を登録し、毎年、予防注射を打つことが法律で義務づけられている。
    一方、犬猫向けの任意の混合ワクチンは種類がいろいろあるので獣医師と相談して接種させるとよい。それぞれのポイントをまとめた。 (中村康利)

    厚生労働省によると、狂犬病はすべての哺乳類に感染し、人も動物も発症するとほぼ100%死亡する。
    国内で人が感染したのは一九五六年が最後だが、二〇〇六年、フィリピンで犬にかまれた男性二人が帰国後に狂犬病で死亡した。

    狂犬病を防ぐため、飼い主は犬を取得した日から三十日以内に市町村に登録しなければいけない。
    毎年一回、四月一日~六月三十日に予防注射を受けさせ、注射済票を犬の首輪などに着けることが法令で義務付けられている。

    狂犬病予防注射は市町村が行う。委託された動物病院で個別に注射する方法と、指定された公園などに集まって受ける方法がある。
    どの方法で行うかは市町村によって異なる。両方ある場合は、飼い主が都合の良い方を選ぶ。費用も自治体で違う。

    飼い犬が病気で重篤な時や、以前に受けた狂犬病予防注射で「アナフィラキシー」と呼ばれる重いショック症状を起こした場合は注射を受けられない。
    高熱、心臓疾患の病気、妊娠などの場合は、注射前の問診で獣医師に伝える。

    (全文はソース元でご覧ください)

    犬の狂犬病予防注射は、年1回受けさせることが義務づけられている
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    配信 2017年5月26日
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201705/CK2017052602000198.html

    【【PET】海外では年5万人以上死亡の狂犬病 飼い犬は必ず予防注射を】の続きを読む

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