野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    おっさんホイホイ

    1:  2017/05/27(土) 17:33:34.53 ID:60qgg+6c0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    http://dengekionline.com/elem/000/001/528/1528176/

    『DQ』の発売から31年。特別WEB映像“あの頃、僕らは勇者だった”が公開

     WEB映像は、歴代ナンバリングタイトルのタイトル画面とともに「時代は違えど、あの頃、僕らは勇者だった」という言葉で始まります。

     昨年30周年をむかえた『ドラゴンクエスト』シリーズを1作でもプレイした人なら、一度は経験したであろう体験の数々からこれまでの30年をひも解く、勇者=プレイヤーたちの足跡を辿る動画です。

     「早くプレイがしたくて学校から走って帰った」、「布団をかぶって徹夜でプレイした」など、かつて勇者だった一は思わず頷いてしまうシチュエーションが盛り込まれています。

     また、音楽は30年の歴史を感じられるこの動画ならではの特別な“序曲”を使用し、映像でも音楽でも、その歴史を振り返ることができる内容になっています。

     WEB映像の公開日である5月27日は、31年前にシリーズ第1作が発売された『ドラゴンクエスト』の誕生日です。

    https://www.youtube.com/watch?v=fPR1oWqp4-Y


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    1:  2017/05/27(土) 10:59:21.97 ID:CAP_USER9
    <昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」
    毎日新聞 5/27(土) 9:30配信

     ◇黒電話機の隣に出前メニューの束があった昭和時代

     昭和時代まで、すし店、そば屋、中華料理店などは当たり前のように出前をしていた。店がご近所にメニューを配り、各家庭の黒電話機のそばには、メニューの束があるのが当たり前だった。

     一方、出前をする飲食店のために、片手でも運転しやすい「スーパーカブ」(原付きバイク)も開発された。また、バイクの荷台に設置する、丼ものの汁をこぼさないで済む「出前機」も発明された。出前に関するさまざまな文化が育ったのだ。

     その「出前」が今、急速に衰退している。

     といっても、食べ物を家に届けてもらうサービスがなくなったわけではない。ファミリーレストランやファストフード店のケータリングサービスは健在どころか、拡大を続けている印象だ。

     ケータリングは増えているのに、出前は廃れている。その二つのいったいどこが違うのか。答えは「手間」の違いにありそうだ。

     ケータリングは使い捨ての容器やボックスで届き、容器の回収は不要。届けて料金をもらえば、それで終わりだ。
    欧米で始まった「ケータリング」は、もともと顧客の求めに応じて指定された場所に出向き、食事を提供するサービスのこと。食事の提供が終われば、そのまま道具類を持って引き揚げる。「後で容器を回収する」という業務は含まれない。

     一方、日本の出前は、瀬戸物やお重の箱に入れられて届き、店が後日その器を回収する。出前と回収で2度家に行くため、再配達のような手間がかかるのだ。

    長いので続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000008-mai-bus_all
    a0002_009567

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    1: 2017/05/20(土) 19:13:13.43 ID:mOW3VSrF0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    西都市・妻南小(西村誠一校長、509人)で18日、プールにいるヤゴの「救出作戦」があった。
    2年生84人がプールの底を網ですくい、ヤゴやオタマジャクシといった水辺の生物を観察した。

    http://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_10/_25972.html
    a0800_001254

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    1: あずささん ★ 2017/05/16(火) 17:16:22.89 ID:CAP_USER9
    新入生を迎え、小中学校や高校では学校健診の季節を迎えていますが、気がつくと、定番だった「座高測定」や「ぎょう虫検査」などが健康診断のメニューから姿を消しているようです。一体、何故なのでしょうか。

    座高測定・寄生虫卵検査が必須化したのは約60年前

    座高測定と、ぎゅう虫検査および検便による寄生虫卵検査は、学校の健康診断の内容などを定めた学校保健安全法施行規則が2014年4月の改正により、健診における「必須項目」から外れました。

    文科省によると、座高測定と寄生虫卵検査は1958(昭和33)年、当時の学校保健法(現在の学校保健安全法)の制定にともない、必須項目となりました。


    座高測定は戦前から。そもそも目的は……

    では、このうち、座高測定はどういった目的で導入されてきたのでしょうか。実は歴史は古く、戦前より内臓の発育を見るために行われてきたそうです。

    しかし、2013年に文科省が設置した「健康診断のあり方検討会」で議論の結果、「座高は発育の評価に有用な側面もあるものの、現状ではほとんど活用されていない」、「子どもの成長を評価する上では身長や体重の方がより重要」との指摘がありました。学校現場からも不要との声も多く、必須項目からの削除が決まったそうです。

    寄生虫は検出率が激減 55年前の約22%から近年は0.1%に
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    同検討会では、寄生虫卵検査についても話し合われた結果、「衛生状態の良い現代に、学校で寄生虫卵の検査をする意義はかなり乏しい」、「寄生虫の検出率は極めて低く、ここ10年間、1%以下で推移している」などの指摘がありました。

    文科省による2014年度の学校保健統計調査では、寄生虫卵を保有する小学生が0.13%で、55年前の祖父母世代(1959年度同調査)の21.80%、30年前の父母世代(1984年度同調査)の3.36%に対し、大幅に減少したとの結果が出ています(グラフ)。学校現場からも不要ではないかとの声もあり、削除が決まりました。

    (\(全文はソース元でご覧ください)

    ソース/THE PAGE
    https://thepage.jp/detail/20170516-00000003-wordleaf

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