野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    おっさんホイホイ

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2017/12/20(水) 12:42:25.80 ID:ddbIzkrr0 
    ツクモ12号店の取材中に見かけた懐かしいCPU。こちらはFC-PGA版Pentium III 866MHzの未開封品です。

     秋葉原で初めて販売が確認されたのは2000年5月頃で、当時の価格は8万円前後。
    ちなみにこの時期は、動作クロック1GHzを目指して、IntelとAMDが激しい争いを繰り広げていた頃。AMDのAthlon 1GHzは約20万円でした。

     今回のCPUは、同店スタッフが知人からもらったというもので、非売品。
    スタッフによると、「当時、AMDとIntelのCPUを購入した友人が、AMDのCPUでPCを組んで余らせたもの」だとか。
    どのCPUでPCを組んだのかはわかりませんが、たぶん、Athlonを選んだのではないかと……。

     今のところ、展示や販売の予定などは無いようですが、コレクターズアイテムとして欲しいという方は意外に多いのかもしれません。

    Pentium III 866MHzの未開封品、2017年の秋葉原店頭に現る
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1097853.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2017/12/16(土) 12:32:44.38 ID:25knPZiZ0
    ドラえもんの青い部分は脱げる

     ドラえもんの青い部分がスーツだと言っても、あまり読者には理解されないかもしれない。これまで何度か発表された図解イラストでは、ボディーが極微反重力特殊コーティングされているとは書いてあっても、スーツについては触れていない。

     しかし、事実から言えば、スーツは一度実際に描かれている。『ど~んとやってみよう 姫子とドラのまんが教室』(1976年『小学五年生』11月号に掲載)の中で青い部分をスーツのように脱いで見せる描写があるのだ。
    しかも、コマの横には「ここは藤子不二雄先生がかきました」と書かれており、アシスタントが勝手に描いたものではないと明言されている。もちろん、スピンオフ作の表現なので、公式設定ではない可能性も高い。
    またドラえもんの設定は、公式でもコロコロ変わるから、どれが本当の設定かは議論が分かれる。こんな話がある…という程度で楽しんでほしい。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://wjn.jp/sp/article/detail/7978480/

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    1: 名無し募集中。。。 2017/12/14(木) 14:07:51.78 0
    まだ需要あるの?
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    【カセットテープって誰が買うの?  (´・ω・`) 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/12/08(金) 08:23:58.09 0
    子供の頃近くの田舎道に電話ボックスがあってたまに電話がかかってきた
    田舎だからその音が少し離れたウチまで聞こえた
    あれどこから何のためにかかってきたんだろ整備的なヤツかな
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    1:  2017/12/05(火) 13:03:07.58 ID:CAP_USER9
    2017年12月05日
    絶滅寸前!? 「フロッピーディスク」が意外なところで使われていた
    フロッピーディスクは今、どんな層に需要があるのか?
    https://nikkan-spa.jp/1434776

    FDはちょっとしたデータ保存に便利なため、編集部でもまだまだ利用者は多い
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     ’90年代、データの保存や受け渡しと言えばフロッピーディスク(以下、FD)によるものが主流だった。しかしコンピュータの小型化と性能向上に伴い、扱うデータ容量も大きくなっていき、光ディスクドライブがPCそのものに標準搭載された’00年以降、徐々に廃れていった。

     そして’09年春には日立マクセルと三菱化学メディアがFD製造から撤退。最後まで粘っていたSONYも’11年3月に製造中止に踏み切った。

     とはいえ、Amazonで「フロッピーディスク」と検索すれば、まだまだ多数の商品があるのは現実。
    中でもSONY製のFDがよく売れているため、もしや製造再開したのではと同社に問い合わせてみると「それはありません。現在出回っている商品は、量販店の在庫です」(広報)とのこと。

     一方、この状況にもかかわらず’14年にFDドライブを新発売したのがパソコンやスマホの周辺機器メーカー「オウルテック」である。 その理由を聞いてみると……。

    主に官公庁や法人で利用。機密文書の保存用にも

    「お客さまからの問い合わせが複数寄せられたからです。こうした特定需要のある商品をなくしてはならないのではないか、ということで製造しました」(同社広報)

     FDドライブは現在、どんな消費者が購入しているのだろうか。

    「法人のお客さまや官公庁、フロッピーに保存した思い出などをハードディスクなど別媒体に移したいと考えている方々のようです。現在のPCにはFDドライブが付属されていませんからね。過去の古いデータのほとんどは、特に官公庁や法人ではFDに保存されていることが多く、どうしても必要なのだと思います」

    FD ちなみに公的文書や極秘文書を扱う場合、日本でもアメリカでもFDに保存して郵送するシステムが一部で使われている。メール添付などでデータが流出する可能性があるからだという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【なんとびっくり】 フロッピーディスクはまだ現役だった! 14年にはFDドライブも新発売 その意外な需要層とは 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/10/31(火) 16:33:46.28 
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    ブラウン管ディスプレイでの見栄えを再現したターミナルエミュレータ「cool-retro-term」のバージョン1.0.1がGitHubで公開された。対応OSは、macOS、Ubuntu、Debian Jessie、Fedora、Arch Linux、OpenSUSE。

    表示が若干樽形に歪んでおり、低解像度かつインタレースで、文字の光がじんわりにじんだブラウン管時代のターミナルエミュレータを再現したソフト。いま観ると、返ってサイバー感にあふれている。

    ソースコードが公開されており、自分でビルドするか、簡単にインストールできるようパッケージも用意。バージョン1.0.0は2015年に公開されていたが、1.0.1では、macOS High Sierraでの問題などを修正し、フォントを改善した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1089077.html

    【昔のパソコンってかっこよかったよな・・】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/10/25(水) 18:11:30.44 0
    階段で足踏み外しそうになったことありませんか?
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    【階段が怖すぎる!!! 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/10/27(金) 22:22:49.62 0
    警官が町中で拳銃射ちまくるような時代だったんか
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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2017/10/26(木) 21:53:58.29
    富士通、11月中旬までにLenovoへPC事業を売却

    富士通は、2017年11月中旬までに、レノボグループに対してPC事業の売却に関する提携交渉を完了する。

    2017年10月26日に、富士通本社で行なった2017年度上期業績発表の席上、富士通 代表取締役副社長兼CFOの塚野英博氏が、記者の質問に答える形で明らかにした。

    塚野副社長は、「PC事業に関しては、ご心配をおかけしているが、交渉は着実に進んでいる。卑近な言い方だが、交渉の過程のなかでは、アディショナルタイムに入っている段階」と、安堵の表情をみせながら説明。

    「少なくとも、日本では勤労感謝の日、米国ではサンクスギビングデー(感謝祭)は、ゆっくりと過ごしたいというイメージで物事を考えている」とした。日本の勤労感謝の日、米国の感謝祭は、いずれも11月23日となっている。

    富士通では、2016年10月27日に、「富士通およびレノボによるPC事業における戦略的提携の検討」と題するリリースを発表しており、PC事業を担当する富士通クライアントコンピューティングと、Lenovo Group Limitedが、グローバル市場に向けたPCの研究、開発、設計、製造に関する戦略的な提携について、検討を進めていることを発表していた。その発表から、ちょうど1年が経過したことになる。

    塚野副社長は、交渉が長期化した理由について、「一言でいえば、私を含めて仕事が好きだということである」とし、「PCという製品を世界各地で販売していることで、中身を細かく見ていることが影響している。さまざまな交渉のなかで、ここまでの細かい数字を見る必要があるのかというほど、かなり仔細に確認をした。範囲が広いこと、掘り下げ方が深いということで、時間がかかってしまった」と述べた。

    また、「決めごとであれば、どこかでお互いに譲ってしまえばいいが、お互いにある規模の会社であるということもあり、細かいディテールにもこだわった」とした。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1088332.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2017/10/18(水) 18:47:48.18

     Microsoftの往年の光学式マウス「IntelliMouse Explorer」が復活する。Surfaceのアクセサリページで予告が掲載された。新製品の名前は「Microsoft Classic IntelliMouse」だ。

     IntelliMouse Explorerと言えば、1999年に発表された光学式マウスだ。
    それまでのマウスはボール式が一般的であり、ゴミを本体内に巻き込んでしまうためメンテナンスが必須であったが、光学式は複雑な機械機構を排除することで、メンテナンスフリーを実現した。
    これは当時、非常に画期的だった。

     当初のIntelliMouse Explorerは独自の「IntelliEye」と呼ばれるセンサーを採用していた。
    メンテナンスフリーということもさることながら、IntelliEyeのトラッキング性能が高かく、長らく愛用していたゲーマーも多くいた。それから何回かのバージョンアップを経て進化してきているが、2006年に投入したモデルが最後となった。

     今回復活するMicrosoft Classic IntelliMouseでは、このIntelliMouse Explorerのフォルムを踏襲しつつ、解像度が3,200dpiまで引き上げられた。2006年に投入したモデルが400dpiだったのだが、あれからディスプレイの解像度は飛躍的に向上したため、順当な進化を遂げたとも言える。

     とは言え、18日時点ではそのほかの情報が公開されておらず、詳細はベールに包まれたままだ。


    (詳しくはソース元でご確認ください)

    懐かしの「IntelliMouse Explorer」が3,200dpiで復活
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1086736.html
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