野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    アメリカ

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/10/14(日) 06:07:08.70 ID:1s/O/yI50
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    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181014-43178526-techinq

    金目当てとはいえ、あろうことか実の娘が癌を患っていると嘘をつき、2年間にわたって周囲からから寄付金を集めていた母親が逮捕された。この呆れた母親は、娘自身にも「重い病でもうすぐ死ぬ」と信じさせていたという。『The Kansas City Star』『Metro』などが伝えた。

    (詳しくはソース元でご確認
    ください)
    【【アメリカ】娘の髪の毛を全部剃り「うちの子癌なの!お金ちょうだい(´;ω;`)」で募金を集めた母親逮捕  】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/10/07(日) 03:53:55.45 ID:CAP_USER
    1977年8月に打ち上げられた米無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が、約40年の時を経ていよいよ太陽系の外に脱出します。

    現在、ボイジャー2号は地球から約177億キロを離れた太陽風が届く範囲である太陽圏(heliosphere)の最外部(heliosheath)を飛行しています。
    原子力電池を搭載しているボイジャー2号は、これまでに木星・土星・天王星・海王星に接近し、その姿を我々に届けてきました。1989年8月には海王星の大暗斑(後に消滅)を捉えるなどの惑星探査を終え、以降は太陽圏の星間空間ミッションを行っていました。


    ▲ボイジャー2号が捉えた「大暗斑」が見える海王星

    なお、これまでに太陽系を脱出した人工物は、2012年の「ボイジャー1号」続き2機目となります。

    ■NASA Voyager 2 Could Be Nearing Interstellar Space
    https://www.nasa.gov/feature/jpl/nasa-voyager-2-could-be-nearing-interstellar-space

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    ▲ボイジャー2号が捉えた「大暗斑」が見える海王星
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    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://sorae.info/030201/2018_10_06_voyager2.html

    【【宇宙】「ボイジャー2号」いよいよ太陽系脱出へ。打ち上げから約40年[10/06] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CN] 2018/10/05(金) 11:04:34.03 ID:JfrLAd4E0
    夢の交通手段と呼ばれる高速真空管列車「ハイパーループ」の実物大の試作品が世界初公開された。

    アメリカのハイパーループ開発会社である「ハイパーループトランスポーテーション・テクノロジー(HTT)」は2日にスペインのエル・プエルト・デ・サンタ・マリアにて試作品「キンテロ・ワン(Quintero One)」と公開。

    実際に人が乗ることが可能な試作品で、ハイパーループの会長は「2019年実際に人を乗せる準備を終える」と明らかにした。

    この日HTTが公開したプロトタイプは長さ32メートル、重量5トン、耐久性が非常に高い二層構造の複合材料で作られたもの。乗客は28名から最大40名まで乗ることが可能。

    もしこれが実現すれば、理論上は東京から名古屋まで16分で走破することが可能となる(助走やブレーキなどは考慮なし)。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/43638
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    【【未来】東京から名古屋を16分で繋ぐ時速1200kmの高速真空管列車を世界初公開 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/09(日) 00:01:51.34 ID:lN9lB55T0 
    トランプ大統領 「司法省が匿名寄稿の高官を特定すべき」

    アメリカのトランプ大統領は、政権の匿名の高官が有力紙にトランプ大統領を批判する異例の論説記事を寄稿したことについて、司法省が調査を行い、誰が寄稿したのか特定すべきだという考えを示しました。

    有力紙ニューヨーク・タイムズは5日、トランプ政権の匿名の高官が、「大統領は道徳観念に欠けている」などと批判する異例の論説記事を掲載しました。

    これを受けて、政権の主要な幹部の多くが相次いで「自分ではない」と関与を否定し、誰が寄稿したのか臆測を呼んでいます。

    こうした中、トランプ大統領は7日、記者団に対し、「セッションズ司法長官は誰が書いたか調べるべきだ」と述べ、司法省が調査を行って寄稿した人物を特定すべきだという考えを示しました。

    そのうえで「国の安全保障に関わる問題だ。中国やロシアや北朝鮮などについての高官レベルの会議にこの人物が参加してほしくない」と述べました。

    この記事が掲載される前日には、著名な記者がトランプ政権の幹部に取材しその内幕を描いた本の内容が明らかになったばかりで、トランプ大統領としては政権内部からの情報漏えいに神経をとがらせているものとみられます。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180908/k10011618521000.html
    soc1809040011-m1

    【【NYタイムズ】「政府高官によると~」報道、トランプ大統領が徹底的に調査へ NYタイムズは・・・ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CN] 2018/08/23(木) 15:36:57.66 ID:g2ebbW4t0
    37年のキャリアがある警察署長の息子が犯罪を犯したら? 普通なら圧力や示談で無かったことにされそうなものであるが、今回はそんなこととは無縁であった。

    アメリカ北カリフォルニア、ユニオンシティ警察庁署長の息子であるタイロン・マカリスター(18)が犯罪を犯し自らの父親に逮捕された。

    8月6日、カリフォルニア州にて71歳の男性が若者2人から暴行を受けるという事件が起きた。
    加害者の若者2人は高齢者を暴行したあとに逃走。2日後の8日に警察に少年らは逮捕されることとなったのだが、容疑者の1人はユニオンシティ警察庁署長ダリル・マカリスターの息子のタイロンだと判明。共犯の16歳の少年の名前は公表されていない。

    ダリル署長は「署長の権限を利用して息子を庇うことはしない」としており、積極的に捜査に協力。ダリル署長は実の息子の逃走経路を直接追跡し、現場の調査状況の情報を警察に提供。結局問題児であるタイロンは事件から2日後の8日に強盗未遂と暴行容疑で逮捕された。

    息子を自分の手で逮捕したダリル署長は、警察公式SNSを介して「息子が騒動を起こして申し訳ありません、罪を厳罰という立場を明らかにしました。息子は数ヶ月前から家出して家族とは離れて生活していました」と心境を語った。続いて「子どもを守りたいというのが普通の親だが、法に委ねると誓った以上任務を遂行しなければいけない。息子に罪を償ってほしい」と37年キャリア警察としての使命感を表した。

    アメリカのネットユーザーは「素晴らしい父親だな。こんな親の元でも糞ガキが育つんだ」、「家族の恥部を公然に晒したダリル署長に拍手送るわ」と反応を見せた。

    http://gogotsu.com/archives/42388
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    【警察署長 高齢者を暴行した18歳の息子を容赦無く逮捕 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [RO] 2018/03/17(土) 12:44:07.03 ID:uPZZE9L+0
    20年前にロトくじで20億円という大金を手にした男性ジェームズ・アレンエイズ(55)が、アメリカ連邦捜査局(FBI)から指名手配され逮捕された。

    ジェームズ・アレンエイズは銀行強盗など複数の容疑で2月27日に法廷に立ったと現地メディアが報じた。複数の刑を合算すれば最大で懲役80年にもなり、事実上生涯を刑務所で人生を送ることになる。

    ジェームズ・アレンエイズは1998年1月に1900万ドル(約20億円)のロトくじに当選した。
    以来、彼の人生は幸せそのものだった。LAタイムズのインタビューに彼は「当選した金で新しい家や車を購入する予定。今の家族を養う十分なお金ができた」と興奮を隠せない様子でコメントした。

    それから19年後の2017年にカリフォルニア州の複数の銀行強盗が相次いで逮捕されその中にジェームズ・アレンエイズもいたのだ。

    派手だった彼の邸宅と自動車が逮捕時には既になく、倉庫で生活するという貧しい生活を送っており、当時結婚していた妻とは数年前に離婚していた。倉庫には大量のヘロインがあり麻薬中毒者になっていた。
    35歳で20億円を手にした成金は、浪費が激しくその大半が麻薬に消えたという。今彼に待っているのは一生の刑務所生活だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/38005
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    【【転落】20年前にロトくじで20億円に当選した男性 銀行強盗を繰り返し一生の牢獄生活で人生転落 】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/13(火) 12:17:44.98 ID:CAP_USER9
    (CNN) 目に不快感を覚え、まつ毛が入ったと思って引っ張ったら、体長1センチ以上もある半透明の寄生虫が、くねくね動きながら出てきた――。米疾病対策センター(CDC)が12日に発表した報告書で、そんな症例を明らかにした。

    北米で目の寄生虫に感染した症例はアビー・ベックリーさん(28)で11例目。しかし、牛に感染する寄生虫の人への感染が確認されたのは初めてだった。

    米オレゴン州に住むベックリーさんは、目から出てきた寄生虫について、「よく見たら動いていた。それから5秒ほどで死んだ」と振り返る。しかも目の中にいたのはその1匹だけでなく、2016年8月の3週間の間に、計14匹も出てきたという。

    オレゴン州の牧場で牛や馬に囲まれて育ったベックリーさんは2016年7月、アラスカの漁船で働き始めて2週間後、目に不快感を覚えるようになり、目が赤くなってまぶたが垂れ下がる症状や、片頭痛の症状に見舞われた。

    症状が現れてから5日後に船が帰港し、鏡で目をのぞき込んだところ、皮膚に異常があり、爪の先で引っ張ると、寄生虫が出てきたという。

    近くの医院や眼科医を受診しても「こんなものは見たことがない」と言われるばかり。その間にも、さらに4匹を目から引っ張り出していて、「自分の目の上で(寄生虫が)動き回るのが見えた」という。

    オレゴン州へ戻ったベックリーさんは大学病院を受診して、目の中の寄生虫を確認してもらった。しかし病院でも取り除くことはできなかった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    http://www.cnn.co.jp/usa/35114610.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0
    1月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

    ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。
    この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

    30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

    彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

    ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。

    ただクジャクがこれに該当するかは別である。

    Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/36800
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    【【話題】空港で女性がクジャクを連れて一緒に搭乗しようとして止められる 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/01/05(金) 22:30:46.81 ID:0loYR0M00
    賞金額が4億6000万ドル(約520億円)に膨らんでいた米宝くじ「パワーボール」の抽選が3日に行われたが当選者が出ず、賞金額は約5億5000万ドル(約621億円)に達している。
    抽選は6日に行われる。

    25年におよぶパワーボール史上、6番目の額。昨年10月25日以来当選者が出ていない。

    過去最高だったのは2016年1月の約16億ドルで、この時は3人当選者が出て分け合った。

    また、宝くじ「メガミリオンズ」も10月13日以来当選者が出ておらず、4億1800万ドルと過去4番目の額に賞金が膨らんでいる。次の抽選は5日夜行われる。
    「メガミリオンズ」での過去最高は2012年の6億5600万ドル。

    米宝くじ「パワーボール」、当選者出ず賞金600億円超える
    http://news.livedoor.com/article/detail/14118699/
    us-lottery-powerball

    【米宝くじ「パワーボール」、当選者出ず賞金600億円超え!お前ら急げええええ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [GB] 2017/12/27(水) 14:57:38.49 ID:4OKTxxPL0
    アメリカのペンシルベニア州に住む女性が電気会社からとんでもない電気代を請求されたと話題になっている。

    Mary Horomanski(58)という女性はオンラインで電気代の請求を確認したところ、1か月の電気使用量として2億8440万ドル(約322億円)という請求額が表示。

    322億円というとんでもない電気代に慌ててしまった女性。ちょうどこの時期はクリスマスで家の外に電球を飾っていたのだが、それがなにかの誤りで凄い電気代になったのではと心配になったという。

    しかし、調査したところその電気代は電力会社のミスであることが判明。ペンシルベニア州の電力会社は間違いを認め、正しい金額に修正。修正後の金額は284.46ドル(約3万6000円)だった。先月の請求よりも161ドル高かった程度だが、322億円と比べると断然安い。

    ペンシルベニア電力会社の関係者は、エラーの原因を不明としている。スポークスマンのマークダービン氏はエリータイムズニュースに「数十万ドルの請求書は、初めてみる」と「顧客が喜んで私たちのミスについて教えてくれて感謝する」と述べました

    Horomanskiさんは「私の息子マイクと私は同時に『もし口座振替をしており、そのお金が口座から引き出されていたらどうなっていたのか?』と話したのよ」と話した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/35762
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