野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    アメリカ

    1: みつを ★ 2019/07/12(金) 01:03:30.01 ID:rG5+UWwF9
    https://www.cnn.co.jp/usa/35139784.html

    野良猫に狂犬病の陽性反応、米ディズニー・ワールドのパーク含む一帯に警戒警報
    2019.07.11 Thu posted at 12:30 JST


    (CNN) 米フロリダ州オレンジ郡の衛生局は9日、ディズニー・ワールド・リゾートのテーマパーク近くで見つかった野良猫から、狂犬病の陽性反応が出たと発表した。一帯に警戒警報を出し、野良猫や野生生物に接触しないよう呼びかけている。

    衛生局によると、狂犬病の陽性反応が出た野良猫は、ディズニー・ワールド・リゾート内のテーマパーク、エプコット東側の道路付近で発見された。

    当局は、エプコットを含む現場から半径3.2キロの一帯に警戒警報を出した。期限は60日。この圏内にはほかにもハリウッド・スタジオなど複数のリゾートがある。

    「今回の警報の対象に含まれない地域でも、誤った安心感を持つことがあってはならない」と当局は警告している。
    米疾病対策センター(CDC)によると、狂犬病は命にかかわる疾患だが、予防法は存在する。ウイルスは唾液を通じて感染し、初期症状はインフルエンザと似ている。

    今回警報が出た地域では、猫以外の動物も狂犬病に感染している恐れがあり、当局はアライグマ、コウモリ、キツネ、スカンク、カワウソ、ボブキャット、コヨーテを含め、全ての野生生物との接触を避けるよう呼びかけている。
    (以下ソース元で)


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    1: 次郎丸 ★ 2019/06/22(土) 09:15:48.79 ID:0/14YyGK9
    市が身代金6千万円超支払いへ、ランサムウェア感染でコンピューター使えず 米フロリダ州
    2019.06.21 Fri posted at 17:55 JST
    https://www.cnn.co.jp/usa/35138858.html

    (CNN) 米フロリダ州リビエラビーチ市が、ランサムウェア(身代金要求ウイルス)に感染してコンピューターが使えなくなる被害に遭い、犯人の要求に応じて身代金65ビットコイン(約60万ドル=6400万円相当)を支払うことを決めた。

    発端は、職員が3週間前に悪質な電子メールのリンクをクリックしたことだった。

    CNN系列局WPECによると、コンピューターシステムを使えなくなった地元警察と消防局は、毎日何百件もかかってくる通報電話の内容を、手書きで紙に書きとめる対応を強いられていた。

    市は保険の給付金を身代金の支払いに充てる方針。支払いに応じれば、犯人によって暗号化されたデータが復旧できるとの期待をつなぐ。身代金を支払う一方で、捜査も継続する。

    リビエラビーチは人口約3万5000人。マイアミから約130キロに位置する。

    米国では自治体や警察、学校などを狙ったランサムウェアの被害が増えている。システムを復旧するため要求に応じ、多額を支払っている自治体もある。

    先月はボルティモア市のシステムにランサムウェアが感染し、同市はネットワークを隔離して、業務の大半を手作業で行う事態に追い込まれた。

    3月にはニューヨーク州の州都オルバニーもランサムウェアの被害に遭っていた。
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    1: 安倍ちゃん ★ 2019/06/04(火) 07:22:53.28 ID:CaObfqFY9
    ■普段はネズミに寄生する住血線虫症

    日本人も大好きな南の楽園ハワイで、旅行者が相次いで寄生虫に感染しているとして、ハワイ当局が注意喚起している。この感染症は、普段は自然に治癒するとされているが、昨年ではオーストラリアで死亡した例もある。

    ハワイ州保健局は5月23日、「ハワイ島を訪れた旅行者が広東住血線虫症に感染した」と声明を発表した。今回感染が分かったのは3人で、全員が米国本土で暮らす成人だが、それぞれ感染経路も感染時期も異なるようだ。

    広東住血線虫症とは、寄生性の線虫である広東住血線虫を原因とする感染症で、米ニュースサイト、アーズ・テクニカによると、普段はネズミの肺に生息しており、そこで卵を産む。
    ふ化した幼虫がネズミの体内を移動して喉まで来ると、ネズミはそれを咳とともに吐き出して飲み込む。

    こうしてネズミが飲み込んだ広東住血線虫の幼虫は最終的にフンとして外に出るが、カタツムリやナメクジがそれを餌として食べ、ネズミがそのカタツムリやナメクジを餌として食べて広東住血線虫の幼虫が再びネズミの体内に入る。
    幼虫はネズミの脳で成虫したあと、肺へと移動して卵を産み、このサイクルが続いてく。

    ■野菜についたナメクジを知らずに食べて感染も

    ということで、上記のサイクルには人間の体に入るような部分はないのだが、広東住血線虫に感染しているナメクジやカタツムリなどを何かしらで食べてしまうと、感染する可能性がある。

    「ナメクジなんて食べないから私は大丈夫」と思った人もいるかもしれないが、よく洗っていない野菜などにナメクジがついていたのに気づかずに食べてしまうケースもあるようだ。

    今回ハワイ州保健局が発表した3人のうち2人は、当局が調査したところ感染源を特定できなかった。しかし1月に広東住血線虫症に感染した1人は、「手作りのサラダをたくさん食べた」と話しており、ここが感染源とみられている。
    この人物は入院せずに回復した。2月に感染した人は入院を要するほど体調を崩したが、やはり感染源を特定できなかった。しかし野菜やフルーツなどを摘んでそのまま食べたといい、これが原因だと考えられている。

    ※ソースに続き有ります。

    (ソース)Newsweek日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/06/post-12252.php
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    1: ばーど ★ 2019/02/16(土) 13:16:32.00 ID:BokaGPNP9
    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」
    https://www.youtube.com/watch?v=kK_FEXb3awo



    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」と研究者

    カラスの一種であるカレドニアガラスが、3工程もの計画を立て、道具を使って餌を手に入れる能力をもつことが、新たな研究で判明した。これまで動物には未来を想像し、計画を立てて行動する知能は備わっていないとされてきた。

    「チェスをする人間のようです」と、研究を指揮したニュージーランド、オークランド大学のアレックス・テイラー氏は話す。研究成果は、2019年2月7日付けの学術誌「Current Biology」に発表された。

    カレドニアガラスは、オーストラリアの東の島々に生息するカラス科の鳥で、道具を作ることで知られている。小枝を加工して槍や釣り針を作り、それを使って獲物の幼虫をとる。ほかに、石を使って餌をとる研究例もある。筒に水を入れ、餌を浮かべておく。ただし、カラスのくちばしは餌に届かない。するとカラスは容器に石を落とし、くちばしが届くまで水位を上げて餌をとるのだ。

    とはいえ、カラスが頭の中で、行動を事前にどこまで計画しているかは不明だった。テイラー氏も「決定的な証拠を示すのは非常に難しい」と説明する。「動物がどう考えているかまでは、私たちにはわからないのですから」

    何を考えているのかをカラスに聞くことはできない。カラスの行動から何が起きているのか推測するのは簡単でも、それを証明するには緻密に試験する必要があった。
    .
    ■カラスにパズルを解かせる

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00010000-nknatiogeo-sctch
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190216-00010000-nknatiogeo-000-view.jpg

    【【鳥】カラスの知能「鳥頭」は間違い…数手先を読み、計画的に道具を使う 最新研究で判明 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/04(土) 19:38:27.41 ID:J0xs2Flo9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000011-nkgendai-life
     ホント? なんて声が聞こえてきそうだ。
    全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

     英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、この男性はオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん(写真)。
    2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療を始めたが、17年1月には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、手の施しようのない状態になった。

     医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」と宣告された。ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法はないものか、とあれこれ調べていた。

     ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」という投稿が目に入った。連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

     獣医はジョーさんに、次のように説明した。
    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。
    そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%死ぬという状態でした。ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」

     ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、大麻から抽出されるカンナビジオール(CBD)、香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。
    しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ。フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

     ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表した。「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、ジョーさんは次のように語った。「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

     一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、ジョーさん以外に40件以上あることも判明。ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めているという。


    ※記者注:ソースの信頼性がアレなので実在することを確認しました
     関連URL:(ジョー・ティッペンズ氏の公式ウェブサイト・英語)
     https://www.mycancerstory.rocks/

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【アメリカ】がんが全身に転移…余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治? 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 19:24:08.39 ID:adFUWswO9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-35136503-cnn-int
     首の痛みを覚えて伸ばそうとしたら、ポキッという音。次の瞬間、左半身がまひし始めた――。
    米国の男性が取材にそんな経験を振り返った。

    男性はオクラホマ州ガスリーに住むジョシュ・ヘイダーさん(28)。この時は氷枕を取りに台所に向かったが、まっすぐ歩くことができなかった。「どうしても左約45度の方向に進んでしまった」と振り返る。

    義父に連れられて緊急救命室に入り、血栓を溶かす薬を投与された。
    その後は規模の大きなマーシー病院に転院し、集中治療室で4日間を過ごした後、さらに入院治療を受けた。

    マーシー病院で治療に当たったバンス・マコロム医師は「音が鳴った際、首の骨につながる動脈が破裂してしまった」と解説。首をひねったことで血管が切断されたとの見方を示す。

    同病院に搬送されてきた際、ヘイダーさんはまひや、物が二重に見える複視などの症状を呈していた。
    血管を撮影したところ、動脈に損傷があることが判明したという。

    この出来事が起きたのは3月14日。リハビリを経て、現在は自立した生活を送ることができている。

    「今は車いすや杖(つえ)なしでも歩けるが、前よりずっと疲れやすくなった」とヘイダーさん。「体の左側が少し痛むし、以前より重く感じられる。前ほどは自由に動かせない」と語る。

    しゃっくりが止まらなくなるという奇妙な症状にも見舞われた。「卒中後2週間しゃっくりが止まらず、しまいには数秒間息をすることも難しくなった。怖かった」

    マコロム医師によると、カイロプラクティックの施術を受けた患者など、この種の卒中は以前にも診たことがある。「私は首を鳴らしたい時は左右に動かすだけにする。ひねることはない」と注意を促している。
    (以下ソース元で) 【【アメリカ】「首ポキ」で動脈損傷、左半身まひで入院  】の続きを読む

    1: 動物園 ★ 2019/01/27(日) 17:47:27.98 ID:Mm3Zb17S9


    揚げ物をとることで死亡リスクが高まるとの調査結果が明らかになった

    (CNN) 揚げた鶏肉や魚を定期的に食べる人は、がんを除いた死亡リスクが高まるとの調査結果が明らかになった。閉経後の女性を対象とした調査が米国で行われた。

    医学誌BMJで発表された調査結果によれば、1日あたり1個以上のフライドチキンを食べる女性は全く揚げ物を食べない女性と比較すると死亡リスクが13%高かったという。

    揚げた魚や貝を毎日食べる女性の場合、死亡リスクが7%高まるという。

    報告書の執筆者によれば、揚げ物は世界で広く食べられているものの、長期的な健康に対する影響はほとんどわかっていないという。同執筆者によれば、こうした揚げ物と死亡率との関係に注目した調査は米国では初めてだという。

    2017年の研究では、フライドポテトを毎週2回以上食べる人は食べない人よりも早期に死亡するリスクが2倍になるとの可能性が示唆されていた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-35131773-cnn-int
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    【【米研究】フライドチキンを1日1個、死亡リスク13%増加 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/10/27(土) 05:42:17.15 ID:iEedJxir0
    https://jp.sputniknews.com/us/201810275507079/

    米空軍のコーヒーカップ
    米国防総省、壊れたコーヒーカップ約400個交換に2年間で約3700万円支出
    2018年10月27日 00:01

    米空軍が最近の2年間で、兵士用のコーヒーカップが壊れた際、そのようなコップ約400個を取り替えるために約32万7千ドル(約3700万円)を費やし、コップのための費用がそのような高額に上ったことについて、ウィルソン空軍長官が弁明と説明を行わなければならなくなったとヴァイス・メディアが伝えている。
    スプートニク日本

    コーヒーカップの費用が「不当に高額」であると最初に報道したのはFOXニューステレビ。この時の報道では、コップ1個の小売価格がおよそ1200ドル(約13万円)だと明らかにされていた。その後、アイオワ州選出のチャック・グラスリー上院議員がウィルソン長官に対し、「国防を確保すること」に費やされるべきだった資金がどのように使われているのかについて説明を求めた。

    ウィルソン長官は先週、グラスリー議員に対して回答し、「コップには特別に製造された電子ヒーターが内蔵されており、このヒーターは飛行機のシステムに接続した際に作動する」と説明。また、それぞれの新品のコップについて耐空証明書の手続きを連邦航空局で行うことが不可欠だと指摘した。
    さらに、ウィルソン長官は2016年の統計を引用し、空軍省が当時、新品のコップ391個を約32万7千ドルで購入したと述べた。大量購入の結果、1個当たりの価格を833ドルにまで下げることが可能になった。

    (続きはソース元でご確認ください)
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    【【アメリカ】米空軍壊れたコーヒーカップ400個を交換するのに3700万円を支出。小売価格1個13万円 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2018/10/20(土) 03:51:11.85 ID:HiGKQNBD0 
    米中貿易戦争のあおりを受け、貿易が盛んな沿海部を中心に民営大手企業の経営破綻が相次いでいる。
    山東省では米国からの大豆輸入も手掛けてきた化学大手に続き、米国輸出を手掛けてきたタイヤ大手が相次ぎ破産した。
    太陽光発電設備メーカーが多い江蘇省では工場閉鎖が続く。雇用不安がくすぶる中で、中国政府は電力料金の引き下げなどで経営支援に動き始めた。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36696750Z11C18A0FF8000/

    20180709-00088621-roupeiro-000-27-view

    【【経済】米中貿易戦争で中国企業の破産相次ぐ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/10/14(日) 06:07:08.70 ID:1s/O/yI50
    no title

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181014-43178526-techinq

    金目当てとはいえ、あろうことか実の娘が癌を患っていると嘘をつき、2年間にわたって周囲からから寄付金を集めていた母親が逮捕された。この呆れた母親は、娘自身にも「重い病でもうすぐ死ぬ」と信じさせていたという。『The Kansas City Star』『Metro』などが伝えた。

    (詳しくはソース元でご確認
    ください)
    【【アメリカ】娘の髪の毛を全部剃り「うちの子癌なの!お金ちょうだい(´;ω;`)」で募金を集めた母親逮捕  】の続きを読む

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