野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    アメリカ

    1: ネイッセリア(長野県) [DK] 2020/02/16(日) 10:33:50.74 ID:BcP5d1cg0
    加工肉(ソーセージ、ベーコンなど)や、未加工の「赤い肉」(牛肉、豚肉など)の摂取量が多い人は心血管疾患や死亡のリスクが高いとする、
    米ノースウェスタン大学のNorrina Allen氏らの研究結果が、「JAMA Internal Medicine」2月3日オンライン版に掲載された。
    昨秋、「Annals of Internal Medicine」誌に赤い肉や加工肉によって、がんや2型糖尿病、
    心疾患が引き起こされるとは断定できない」とする報告が掲載されて話題になったが、今回の報告はそれと相反する結論だ。

    (以下ソース元で)
    https://mainichi.jp/premier/health/articles/20200213/med/00m/070/002000d
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    【「赤い肉」を食べると死亡リスクが上がる 最新の研究結果発表】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/25(水) 19:53:42.69 ID:t0EhlQ+09
    (CNN) 米コロラド州コロラドスプリングの警察によると、同市内で23日、武器を持って銀行を襲った年配の男が盗んだ紙幣を路上にばらまき、「メリークリスマス」と叫んで通行人らを驚かせた。

    目撃者の男性がCNN系列局に語ったところによれば、男はサンタのような白いひげを生やしていた。

    散乱した紙幣は通行人らが集め、銀行の窓口へ戻した。男は隣のコーヒー店まで歩いて行き、そこで警察が来るのを待っていたという。

    警察によると、男は店内で逮捕された。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-35147405-cnn-int
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    1: ナガタロックII(東京都) [US] 2019/11/01(金) 18:12:39.56 ID:sqHjXSo30
    はしか感染で免疫システム「リセット」、米研究で明らかに
    https://www.afpbb.com/articles/-/3252645

    世界的に再流行している麻疹(はしか)は、これまで考えられていた以上に害が大きい
    ──1日付の米科学誌サイエンスに掲載された研究で、はしかウイルスが免疫システムを「リセット」することが分かった。

     はしかは子どもがかかりやすい感染症で、人から人へ感染する。
    ハーバード大学の研究者らが率いる国際チームは、はしかの予防接種を受けていないオランダの子ども77人を分析。
    はしかウイルスが体からこれまでにさらされた病原体に関する記憶を削除し、免疫記憶を実質的に消し去ることを明らかにした。

     はしかウイルスは、過去にかかった病気を「記憶」する血液中のタンパク質である抗体を11~73%消し去る。免疫力が新生児ほどにまで低下する子どももいた。

    (以下ソース元で)
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    1: マーブルキャット(北海道) [FR] 2019/09/23(月) 19:53:47.72 ID:g5RHk+eS0
    「アメリカ人がどんどん死んでいる…理由はインスリンが高過ぎて買えないから」

    糖尿病の人にとってインスリンは生死を分ける薬ですが、医療崩壊が叫ばれるアメリカでは、医薬品が高騰する一方でインスリンも例外ではありません。

    保険が効く人でさえ、728ドル(約8万円)の請求書を受け取る状態だそうで、捻出できずに死んでいく人が増えているというのです。

    各製薬会社のインスリンの高騰ぶりはすさまじく、イーライリリー・アンド・カンパニーは2001~2005年の間に35ドルから234ドル、ノボノルディスクは2013~2019年に285ドルから540ドル。サノフィは244ドル~431ドルと、この数年だけでも倍増している状態です。

    このため治療を中断したり、最初から買えず、死に至る人が激増しているのだとか。アメリカには現在3000万人の糖尿病患者がいると言われ、そのうちインスリンが日常的に必要な人は約740万人になると見積もられています。薬が買えずに亡くなっていくという、まるで後進国のような状態に議論が沸騰していました。
    https://www.mapion.co.jp/news/column/lbq51906847-all/
    (以下ソース元で)


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    【インスリン価格が30倍に高騰、貧乏人は糖尿病で死ぬ時代に 】の続きを読む

    1: アンドロメダ ★ 2019/09/18(水) 20:41:15.49 ID:cbxXg6fI9
    アメリカのイェール大学が数年前から行なっていた、「蚊を遺伝子操作して個体数を減らす」という実験の結果が発表されました。最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。

    さらに、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。

    ▼実験は失敗。個体数は元通りに

    ジカウイルスやマラリアといった病原菌を広める危険な生物として知られる蚊。特に昨今は地球温暖化で蚊の生息範囲が広まり、病気の感染地域も以前より大きくなっています。

    こうした状況を鑑みて、専門家たちは蚊の遺伝子をハッキングし、子孫繁栄を妨害する方法を研究していました。イェール大学のジェフリー・パウエル氏はその仕組みについて、「オスの個体に致死的な遺伝子を組み込むことで、交配時にメスの体内に侵入し、子孫を宿すことができなくなる」と説明しています。

    ブラジルのジャコビノで実施されたテストでは、ラボ内で遺伝子組み換えしたオスを、約45万匹ずつ週に1度野生に放ち、これを27ヶ月間に渡って続けました。トータルで数千万の遺伝子操作されたオスが野に解き放たれたことになります。

    リリース後、6ヶ月、12ヶ月、27ヶ月、30ヶ月の間隔で追跡調査を行いました。試験前は、ジャコビノに生息する蚊の85%を減らすことができると予測されました。

    実際、最初の数ヶ月間は予定通りメスの子孫繁栄率が下がりましたが、18ヶ月後には元どおりの個体数に逆戻りしていたのです。パウエル氏は、「おそらくメスが遺伝子組み換えされたオスと交配しない方法を見つけたのだろう」と推測しています。

    ▼不死身の蚊が誕生?

    しかし事態はさらに深刻です。交配により生まれたハイブリッド種は、ブラジル土着の遺伝子に、実験に使用したキューバやメキシコの蚊の遺伝子も混ざったことで、殺虫耐性が強化されたと考えられるのです。

    幸い、ハイブリッド種に人への直接的な危険性はないそうですが、長いスパンで見ると、今後どのような影響を与えるかまったく予測がつかない状況となっています。もしかすると、どんな殺虫剤も通用しない不死身の蚊が誕生してしまったのかもしれません。

    (以下ソース元で)

    https://nazology.net/archives/45233
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    【【蚊】遺伝子操作による蚊の減少実験が失敗、副産物として「不死身の蚊」が誕生 】の続きを読む

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/09/14(土) 18:43:10.10 ID:+awEh0wD9
    ハゲは地球上のなによりも深く男性の心に恐怖を投げかけます。
    しかし、ウィスコンシン大学マディソン校のエンジニアが開発した非侵襲的で低コストの発毛刺激技術のおかげで、いつかは帽子をかぶるのと同じくらい簡単に発毛させることができます。

    「これは、髪の再生に対する非常に実用的なソリューションになると思います」と、UW-Madisonの材料科学および工学の教授であるズドーン博士は言います。

    ズドーン博士と同僚は、この技術の説明をACS Nanoジャーナルに掲載しました。

    体の日々の動きからエネルギーを収集するデバイスに基づいて、育毛技術は、穏やかな低周波電気パルスで皮膚を刺激し、休止状態の卵胞を癒して毛の生産を再活性化します。

    デバイスは、残念ながらツルった部分の毛包を新たに発芽させません。
    代わりに、休眠状態になった髪を作る構造を再活性化します。
    つまり、パターン脱毛の初期段階の人々への介入として使用できますが、数年にわたってビリヤードボールのようにハゲたお前らにカスケード状の房を与えることはできません。

    デバイスは装着者の動きによって駆動されるため、大型のバッテリーパックや複雑な電子機器は必要ありません。 実際、このマシンは目立たないので、日常の野球帽の下に慎重に着用することができました。

    ズドーン博士は、環境発電デバイスの設計と作成の世界的な専門家です。
    彼は傷の治癒を刺激する電気包帯の先駆者であり、やさしい電気を使って脳に満腹感を送り込むダイエットインプラントの発明者です。

    髪の成長技術は、同様の前提に基づいています。ナノ発電機と呼ばれる小さなデバイスは、日々の動きから受動的にエネルギーを収集し、低周波の電気パルスを皮膚に送信します。 その穏やかな電気刺激により、休眠中の卵胞が「目覚めます」。

    「電気刺激は、さまざまな身体機能に役立ちます」とズドーン博士は言います。
    「しかし、私たちの仕事の前には、穏やかではあるが効果的な刺激を提供する薄型デバイスのための本当に良い解決策はありませんでした。」

    電気パルスは非常に穏やかで、頭皮の最も外側の層より深く浸透しないため、不快な副作用を引き起こすことはありません。これは、性機能障害、うつ病、不安のリスクを抱えるプロペシアという薬のような他のハゲ治療に比べて非常に有利です。

    さらに、ヘアレスマウスのサイドバイサイドテストでは、ハゲ薬に含まれる2つの異なる化合物と同じくらい効果的にデバイスが発毛を刺激しました。

    「それは自己活性化システムであり、非常にシンプルで使いやすいです」とズドーン博士は言います。 「エネルギーが非常に低いため、副作用が最小限に抑えられます。」

    研究者はウィスコンシン同窓会研究基金でこのコンセプトの特許を取得しており、近いうちに人体実験を進めたいと考えています。

    解説:ハゲかけには効果があるが、お前らのようなハゲには無駄のようです。

    gooqle翻訳一部割愛
    https://news.wisc.edu/electric-tech-could-help-reverse-baldness/
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    【【アメリカ】頭皮に電気パルスを浴びせまくれば髪が生えると発表される】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/09/07(土) 03:34:52.01 ID:X2DvqQ4v9
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35142308.html

    野生のリス、天敵の察知に小鳥の会話を盗み聞き? 米調査
    2019.09.06 Fri posted at 16:27 JST

    (CNN) 北米に生息するリスの1種、トウブハイイロリスは天敵から身を守るため、小鳥の会話を盗み聞きして安全かどうかを判断しているらしい――。米科学誌プロスワンにそんな研究結果が発表された。

    米オーバリン大学の研究チームは、野生のリスの様子について、周辺の餌場に集まる鳥たちの鳴き声や、天敵のアカオノスリが立てる物音を含めて調査した。

    当然ながら、リスはノスリの物音が聞こえると、動きを止めたり周囲をしきりに見回したり立ち上がったりするなどして警戒する様子を見せた。

    ところがノスリの物音の後に鳥のさえずりが聞こえると、リスの警戒心は急速に薄れていた。たとえノスリの気配があった場合でも、自分の周りの鳥たちがリラックスしていると判断すれば、リスもリラックスする様子だった。

    これについて研究チームでは、小鳥は普通、差し迫った危険を察知していない時にさえずることから、鳥の声が「安全を表す指標」になるようだと指摘。「身の安全を守るための盗み聴きは、これまで考えられていたよりも一般的なのかもしれない」と話している。

    (以下ソース元で)

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    1: ガニメデ(東京都) [CN] 2019/08/17(土) 00:39:09.13 ID:Zdpy9XQo0 
    https://d21rhj7n383afu.cloudfront.net/washpost-production/James_Simon/20190814/5d54185fc9e77c000927e30a/5d541866cff47e00090450da_1439412357318-vhunw0_t_1565792361814_854_480_1200.mp4
    海外の面白......いのか怖いのかよく分からないニュース。米国ヴァージニア州で、何者かが民家の玄関先に古いブラウン管のテレビを置いて立ち去る事件が続いています。
    その数50軒以上。

    うち何軒かの監視カメラ映像には、頭がテレビになった......というべきかテレビらしきものをかぶった謎の人物が、未明にテレビを置いてゆく様子が残されていました。

    地元紙やリンク先Washington Postの報道によれば、

    ・発生したのは米国ヴァージニア州のヘンライコ郡。リッチモンド市郊外の住宅地
    ・テレビが見つかったと報告があったのは50件以上
    ・監視カメラ映像には、頭にテレビをかぶった人物が民家のポーチに上ってテレビを持ち込み、
    画面をドア側に向けて置きそのまま去る様子が残っている。
    ・監視カメラに気づいて、カメラ目線で手を振っている様子も(一応外は見えているらしい)
    ・地元警察によれば、テレビ男はおそらく二人以上いる。服装の違いなどから。
    ・テレビは警察が回収しリサイクルに回した。
    ・ヘンライコ郡では、昨年8月にも別の住宅地で同じような出来事が起きていた
    ・地元警察はこれ以上の捜査はしない方針。目撃した場合は通報を呼びかけている
    https://www.youtube.com/watch?v=AsURq0Sdou8


    最近は何かしらの奇行を目撃しても警戒するより「またYouTuberか」とスルーする風潮がありますが、このTV男が何らかの悪ふざけだとして、
    いまのところ当人たちによる動画と思われるものは見つかっていません。
    https://japanese.engadget.com/2019/08/15/50-tv/

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    1: どこさ ★ 2019/08/05(月) 22:17:28.54 ID:okZXkOVm9
    飼い犬になめられ感染症発症、両手両脚を切断 米女性

    https://www.cnn.co.jp/usa/35140895.html

    米国の女性が飼い犬になめられたことで感染症にかかり、両手両脚を切断した/Gina Premier
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    (CNN) 米オハイオ州に住む女性が、犬になめられたことが原因で感染症にかかり、地元病院で両手両脚を切断する手術を受けた。

    マリー・トレイナーさんはドミニカ共和国プンタカナでの休暇から戻ってきた数日後、背中の痛みや吐き気を覚えて職場に休みの連絡を入れた。体温が乱高下したことを受け、5月11日未明にスターク郡の集中治療室に搬送された。

    7日後、重い感染症にかかっていることが判明。原因は当初疑われた熱帯病ではなく、飼い犬のジャーマンシェパードによるキスだった。

    飼い犬はトレイナーさんの開いた傷をなめたことがあり、恐らくこの時に細菌「カプノサイトファーガ・カニモルサス」に感染したとみられる。

    地元病院の感染症責任者によると、集中治療室に入ってきたトレイナーさんは「せん妄」の症状を呈していた。直後に意識を失い、皮膚が急速に赤紫色に変化して壊疽(えそ)に至ったほか、血栓もできた。

    その後、感染は鼻や耳、両脚、顔に広がっていった。

    家族は手脚の切断を避けようとセカンドオピニオンを求めたが、医師たちの判断では既に手遅れだった。血液検査と培養検査の結果、カプノサイトファーガ感染症との診断が確定した。

    トレイナーさんはこれまでに8回の手術を受け、現在は義肢の装着に向けて医師たちと取り組んでいる。

    米疾病対策センター(CDC)によると、カプノサイトファーガは犬や猫にかまれたり、引っかかれたりすることで感染する。

    ただ、大半の人は犬や猫と接触しても発病せず、カプノサイトファーガが人間に病気を引き起こすケースはまれ。最もリスクが高いのは、がん患者や脾臓(ひぞう)摘出者など免疫系が弱っている人だという。

    (以下ソース元で)
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    1: みつを ★ 2019/07/12(金) 01:03:30.01 ID:rG5+UWwF9
    https://www.cnn.co.jp/usa/35139784.html

    野良猫に狂犬病の陽性反応、米ディズニー・ワールドのパーク含む一帯に警戒警報
    2019.07.11 Thu posted at 12:30 JST


    (CNN) 米フロリダ州オレンジ郡の衛生局は9日、ディズニー・ワールド・リゾートのテーマパーク近くで見つかった野良猫から、狂犬病の陽性反応が出たと発表した。一帯に警戒警報を出し、野良猫や野生生物に接触しないよう呼びかけている。

    衛生局によると、狂犬病の陽性反応が出た野良猫は、ディズニー・ワールド・リゾート内のテーマパーク、エプコット東側の道路付近で発見された。

    当局は、エプコットを含む現場から半径3.2キロの一帯に警戒警報を出した。期限は60日。この圏内にはほかにもハリウッド・スタジオなど複数のリゾートがある。

    「今回の警報の対象に含まれない地域でも、誤った安心感を持つことがあってはならない」と当局は警告している。
    米疾病対策センター(CDC)によると、狂犬病は命にかかわる疾患だが、予防法は存在する。ウイルスは唾液を通じて感染し、初期症状はインフルエンザと似ている。

    今回警報が出た地域では、猫以外の動物も狂犬病に感染している恐れがあり、当局はアライグマ、コウモリ、キツネ、スカンク、カワウソ、ボブキャット、コヨーテを含め、全ての野生生物との接触を避けるよう呼びかけている。
    (以下ソース元で)


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