野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    アメリカ

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [RO] 2018/03/17(土) 12:44:07.03 ID:uPZZE9L+0
    20年前にロトくじで20億円という大金を手にした男性ジェームズ・アレンエイズ(55)が、アメリカ連邦捜査局(FBI)から指名手配され逮捕された。

    ジェームズ・アレンエイズは銀行強盗など複数の容疑で2月27日に法廷に立ったと現地メディアが報じた。複数の刑を合算すれば最大で懲役80年にもなり、事実上生涯を刑務所で人生を送ることになる。

    ジェームズ・アレンエイズは1998年1月に1900万ドル(約20億円)のロトくじに当選した。
    以来、彼の人生は幸せそのものだった。LAタイムズのインタビューに彼は「当選した金で新しい家や車を購入する予定。今の家族を養う十分なお金ができた」と興奮を隠せない様子でコメントした。

    それから19年後の2017年にカリフォルニア州の複数の銀行強盗が相次いで逮捕されその中にジェームズ・アレンエイズもいたのだ。

    派手だった彼の邸宅と自動車が逮捕時には既になく、倉庫で生活するという貧しい生活を送っており、当時結婚していた妻とは数年前に離婚していた。倉庫には大量のヘロインがあり麻薬中毒者になっていた。
    35歳で20億円を手にした成金は、浪費が激しくその大半が麻薬に消えたという。今彼に待っているのは一生の刑務所生活だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/38005
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    【【転落】20年前にロトくじで20億円に当選した男性 銀行強盗を繰り返し一生の牢獄生活で人生転落 】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/13(火) 12:17:44.98 ID:CAP_USER9
    (CNN) 目に不快感を覚え、まつ毛が入ったと思って引っ張ったら、体長1センチ以上もある半透明の寄生虫が、くねくね動きながら出てきた――。米疾病対策センター(CDC)が12日に発表した報告書で、そんな症例を明らかにした。

    北米で目の寄生虫に感染した症例はアビー・ベックリーさん(28)で11例目。しかし、牛に感染する寄生虫の人への感染が確認されたのは初めてだった。

    米オレゴン州に住むベックリーさんは、目から出てきた寄生虫について、「よく見たら動いていた。それから5秒ほどで死んだ」と振り返る。しかも目の中にいたのはその1匹だけでなく、2016年8月の3週間の間に、計14匹も出てきたという。

    オレゴン州の牧場で牛や馬に囲まれて育ったベックリーさんは2016年7月、アラスカの漁船で働き始めて2週間後、目に不快感を覚えるようになり、目が赤くなってまぶたが垂れ下がる症状や、片頭痛の症状に見舞われた。

    症状が現れてから5日後に船が帰港し、鏡で目をのぞき込んだところ、皮膚に異常があり、爪の先で引っ張ると、寄生虫が出てきたという。

    近くの医院や眼科医を受診しても「こんなものは見たことがない」と言われるばかり。その間にも、さらに4匹を目から引っ張り出していて、「自分の目の上で(寄生虫が)動き回るのが見えた」という。

    オレゴン州へ戻ったベックリーさんは大学病院を受診して、目の中の寄生虫を確認してもらった。しかし病院でも取り除くことはできなかった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    http://www.cnn.co.jp/usa/35114610.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0
    1月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

    ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。
    この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

    30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

    彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

    ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。

    ただクジャクがこれに該当するかは別である。

    Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/36800
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/01/05(金) 22:30:46.81 ID:0loYR0M00
    賞金額が4億6000万ドル(約520億円)に膨らんでいた米宝くじ「パワーボール」の抽選が3日に行われたが当選者が出ず、賞金額は約5億5000万ドル(約621億円)に達している。
    抽選は6日に行われる。

    25年におよぶパワーボール史上、6番目の額。昨年10月25日以来当選者が出ていない。

    過去最高だったのは2016年1月の約16億ドルで、この時は3人当選者が出て分け合った。

    また、宝くじ「メガミリオンズ」も10月13日以来当選者が出ておらず、4億1800万ドルと過去4番目の額に賞金が膨らんでいる。次の抽選は5日夜行われる。
    「メガミリオンズ」での過去最高は2012年の6億5600万ドル。

    米宝くじ「パワーボール」、当選者出ず賞金600億円超える
    http://news.livedoor.com/article/detail/14118699/
    us-lottery-powerball

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [GB] 2017/12/27(水) 14:57:38.49 ID:4OKTxxPL0
    アメリカのペンシルベニア州に住む女性が電気会社からとんでもない電気代を請求されたと話題になっている。

    Mary Horomanski(58)という女性はオンラインで電気代の請求を確認したところ、1か月の電気使用量として2億8440万ドル(約322億円)という請求額が表示。

    322億円というとんでもない電気代に慌ててしまった女性。ちょうどこの時期はクリスマスで家の外に電球を飾っていたのだが、それがなにかの誤りで凄い電気代になったのではと心配になったという。

    しかし、調査したところその電気代は電力会社のミスであることが判明。ペンシルベニア州の電力会社は間違いを認め、正しい金額に修正。修正後の金額は284.46ドル(約3万6000円)だった。先月の請求よりも161ドル高かった程度だが、322億円と比べると断然安い。

    ペンシルベニア電力会社の関係者は、エラーの原因を不明としている。スポークスマンのマークダービン氏はエリータイムズニュースに「数十万ドルの請求書は、初めてみる」と「顧客が喜んで私たちのミスについて教えてくれて感謝する」と述べました

    Horomanskiさんは「私の息子マイクと私は同時に『もし口座振替をしており、そのお金が口座から引き出されていたらどうなっていたのか?』と話したのよ」と話した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/35762
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    1: しじみ ★ 2017/12/08(金) 23:57:42.08 ID:CAP_USER
    <安価でヘルシーなイメージで人気のキャノーラ油が脳に悪影響を与えるという研究結果が出た>

    日々の料理に欠かせないキャノーラ油について、衝撃的な研究結果が発表された。
    米テンプル大学の研究グループがアルツハイマー病のマウスにキャノーラ油を与えたところ、学習能力と記憶力が低下し、体重増加を招くことが判明した。

    英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」電子版に12日7日に掲載された論文は、私たちにとってごく身近な食用油であるキャノーラ油が、脳にどれほどのダメージを与えかねないかについて、新事実を明らかにしている。

    「キャノーラ油は他の植物油より安価で、ヘルシーだと宣伝されているため、消費者に人気がある」と、研究グループを率いたテンプル大学ドメニコ・プラティコ教授は言う。
    「だが、キャノーラ油がヘルシーと主張する根拠は薄弱で、とりわけ脳に与える影響を調査した研究はほとんどない」。プラティコは、同大ルイス・カッツ医学部にあるアルツハイマー病センターの責任者だ。

    プラティコの研究グループは、アルツハイマー病になるよう遺伝子操作されたマウスを実験に使用。
    生後6カ月の段階(認知症は未発症)で、通常の食餌をする対照群と、キャノーラ油大さじ2杯分に相当するサプリメントを毎日摂取する実験群という2つのグループに分けた。

    学習能力が低下した
    生後1年を経過した時点で、2つのグループの間に決定的な違いが生まれた。キャノーラ油を摂取したマウスは、そうでないマウスより体重が重かったのだ。研究グループはさらに、短期記憶(今日やるべきことなど、一時的に保存するだけの情報)と作業記憶(好きなケーキのレシピなど、一時的に保持した後でさらに処理する情報)を測定し、マウスの学習能力を比較した。すると、キャノーラ油を毎日摂取したマウスは、測定した3つの分野すべてで学習能力が低下していた。

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9082.php

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    1: ばーど ★ 2017/11/20(月) 00:07:59.23 ID:CAP_USER9
    最も危険な虫、蚊...!

    蚊、大好き!という人はまずいませんよね。蚊にかまれた時の痒さ、夜寝ている時の耳元のプゥーンという音。嫌われている理由はたくさんありますが、マラリアなどの伝染病の媒介にもなっており間接的に毎年多くの命を奪っている害虫でもあります。

    そんな蚊に対抗するためにアメリカの環境保護局が先日承認したとあるスーパー兵器が話題となっております。それはなんとボルバキアという細菌に感染させて生殖能力を失わせた蚊を野に放つというもの。計画では20州とワシントンDCで放たれるとのことです。これによってデング熱、黄熱病、ジカ熱といった伝染病のウイルスを媒介する蚊を駆除しようとしているわけですね。

    生殖能力を失った個体を野に放って害虫を駆除するという方法は実は長い歴史があります。放射線を使って害虫の遺伝子に変異を起こし、生殖能力を失わせて、それを野生の害虫たちと生殖させることで、らせん虫のような害虫が駆除されてきました。アメリカではこの方法によって1982年までにはらせん虫の全駆除に成功しています。しかし蚊の場合、放射線を浴びてそれでも生殖行為をしようとする...ほどには強くないようです。そこで登場したのが今回のボルバキア手法なわけですね。

    ケンタッキー州にある研究室でこの蚊は育成されます。ボルバキアに感染させられた蚊のうち、人をかまないオスの蚊だけを選び、駆除地域に放つことで野生の蚊と生殖活動をさせるとのこと。その結果生まれた卵は父系染色体が正常に発達しないため、孵化しないそうです。なるほど...孵化しない卵を生むことに多くの蚊が従事することで蚊の数がどんどんと減るわけですね。この方法であれば人体や環境に悪影響のある殺虫剤などを使う必要もありません。減少数もかなり効果的な成果をあげるはず、とのことです。

    蚊からしたら悪夢ですが...科学ってすごいですね。このニュースは先日科学誌「Nature」で報じられ、米GizmodoがMosquitoMate、そして環境保護局に確認をとっています。MosquiteMateによるヒトスジシマカを新しい生体殺虫デバイスとして公式に登録したことを環境保護局は11月3日に認めました。5年間のライセンス契約で20州で販売されるとのこと。

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00010005-giz-prod

    【【生物】蚊をもって蚊を制す。細菌に感染した蚊を野に放ち一掃駆除へ アメリカ環境保護局が承認 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/19(日) 00:26:40.86 ID:I65ai8sq0
    教会で26人死亡の悲劇「祈りは無駄なのか」 銃乱射受けネットで議論

    たとえ祈っても、クリスチャン、しかも日曜日に教会で礼拝をささげているクリスチャンの命を守ることができないのであれば、神に祈ることは無駄なのか――。
    米テキサス州サザーランドスプリングスの教会で26人が死亡する銃乱射事件が発生した後、ソーシャルメディア上でそんな議論が起こり、著名な牧師たちも応答した。

    事の発端は、名作映画「スタンド・バイ・ミー」(1986年)や米テレビドラマ「新スタートレック」などに出演したことで知られる米国人俳優ウィル・ウィトン氏(45)のコメントだった。
    事件を受け、カトリック信徒であるポール・ライアン米下院議長(共和党)は犠牲者や遺族のために祈りをささげたが、ウィトン氏はツイッターに次のような批判的なコメントを投稿した。

    「殺害された犠牲者たちは教会にいた。もし祈りで何かが起こったのであれば、彼らはまだ生きていたはず。役に立たない野郎だ」この投稿の後、批判があったこともあり、ウィトン氏は謝罪し、信仰を持つ人々の気分を害そうとしたのではなく、銃規制に対する法的措置の欠如を非難したものだったと、自身の投稿の意図を説明した。

    「宗教や信仰について話しているのではないんです。銃による暴力に何も取り組まないその下院議長について話しているんです」「本当の信仰者の皆さん、僕は皆さんに耳を傾けています。僕はポール・ライアンが銃による暴力に対処することを拒否したことで怒っているのですが、皆さんを侮辱してしまったことは謝罪します」

    しかし、ウィトン氏の当初の意図とは別に、この投稿がきっかけとなり、祈りの有効性に関する議論が広がることになった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.christiantoday.co.jp/articles/24773/20171114/is-prayer-useless.htm
    a0016_000328

    【【議論】「神への祈りはすべて無駄だったのか…?」 銃乱射事件を受けて、米国人の信仰心が揺らぐ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [AU] 2017/11/11(土) 22:55:37.78 ID:zOG8iVmu0 
    韓米首脳間の国賓晩餐会で、日本軍「慰安婦」被害者イヨンス(89)おばあさんがドナルド・トランプ米国大統領と抱擁をして話題になっている中で、匿名を要求した複数の韓米・米政府関係者が10日、ヘラルド経済に「遺憾」という立場を明らかにした。

    米側の関係者は「韓米首脳間の親睦を深める場の国賓晩餐が、韓日の歴史論争の『政治の舞台』(political podium)に転落したようで遺憾」とし「不愉快」と述べた。韓米の友好関係を固めなければならないディナーが、韓日「外交戦」にされたことに不快感を示したものである。この関係者は、「韓米首脳が主人公にならなければならない席で、韓日の歴史問題が浮き彫りになって遺憾」とし「韓日メディアが今回のことを浮き彫りにさせるのを自制してほしい」と伝えた。

    国務省で十数年間、韓国関連業務を行い、韓国課長を務めたデビッド・ストローブ世宗研究所客員研究員は、「トランプ大統領とイヨンスさんの抱擁が、政策立案者によって『演出』されたものだとすると、これは深刻な外交的欠礼だ」とし「米国としては、日本も韓国も同盟国だ。韓日で扱う問題に米国を引き込もうとするジェスチャーは不適切」と指摘した。
    続いて「友達を招待しておいて、『あなたの親友は悪い奴だ』というメッセージを与えてきたら、招待されたゲストは気分が悪い」と付け加えた。

    韓米関係者によると、ムンジェイン政府は7日、主催したトランプ大統領の歓迎晩餐に招待するVIPリストを米側に具体的に説明していなかったと伝えられた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://oboega-01.blog.jp/archives/1068689560.html

    【【外交】アメリカさん、韓国の慰安婦テロにガチで怒っていた 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2017/10/27(金) 07:59:50.62 
    米空軍がサンタクロースは存在しないとするツイートをしたことに、多くの人が憤慨した。
    ホワイトマン空軍基地(ミズーリ州)とマイノット空軍基地(ノースダコタ州)がツイッター上でどちらの部隊が強いかを言い争っていると、米空軍の公式アカウントが参加し「はい、おしまい。君たちが僕に他の選択肢を与えてくれないんだよ。1週間テレビ抜き!」と冗談気味にコメント。

    それでも口論が続いたため、空軍の公式アカウントは過激な措置に出て「こんなことはしたくなかったんだが、君たち2人がやめられないなら…サンタは今年君たちに何も持ってこないだろう…実在しないからだ!」とツイートした。

    サンタクロースが存在しないと公式に認めたことにツイッターユーザーは憤慨し、子供の夢を壊すものだと非難した。北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)が12月にレーダーでサンタを追跡することは毎年恒例の行事になっている。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201710274223960/
    a0001_001605

    【【ショック!】クリスマスシーズンを前に、米空軍公式ツイッター「サンタクロースは存在しない」と暴露 】の続きを読む

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