野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    アメリカ

    1: ヒョウ(大阪府) [ニダ] 2020/07/28(火) 14:21:53.02 ID:81Ys1MQU0 
    中国から謎の「種子」が送られてくる事件が続発

    謎の「種子」が中国からアメリカに向けて送られてくるという事件が続発しています。各州の農務省はこれらの種子を決して庭に植えないよう、国民に呼びかけています。

    アメリカの27州で「注文していない『種子』が中国から郵送されてくる」という不可解な事件が多数報告されています。
    バージニア州農業消費者サービス省は「同様の事件についての通報が1000件以上あった」と述べ、ルイジアナ州農林省は「送られてきた種子を100件以上確認した」とコメントしていることから、同様の事件が全米で続発しているとみられています。

    種子は小包に入れられて各家庭に郵送されているとのことで、ワシントン州に送られてきた種子の一例が以下。
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    バージニア州に送られてきた種子の一例はこんな感じ。
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    送られてきた種子の種類はさまざまあるそうで、ルイジアナ州農林省は「送られてきた種子の一部はスイレンの種子だった」と報告しています。

    パッケージにも一貫性は存在せず、「China Post(中国郵政)」の文字と中国語が書かれた白い小包で郵送されることもあれば、黄色い小包で郵送されることもあるとのこと。
    オハイオ州農務省が報告した、黄色いパッケージの例が以下。

    また、内容物が「宝石」「イヤホン」「おもちゃ」だとパッケージに表記されていたケースも確認されています。

    一連の事件は、レビューの評価を上げるために商品を無料で手当たり次第送りつける「Brusing(ブラッシング)」と呼ばれる詐欺に関連しているとみられています。
    各州の農務省は送付された種子にどのような危険があるか未知数であることから、決して種子を植えないように警告しており、
    一部の州の農務省は、「パッケージと種子をジップロックに入れて、すぐに手を洗って下さい」とパッケージ自体の取り扱いについても注意を呼びかけています。

    このニュースを報じたニューヨーク・タイムズは、「ワシントンの中国大使館はコメントの要求に応じませんでした」と記しています。

    (詳しくはソース元で)
    https://gigazine.net/news/20200728-seeds-from-china-mail/

    【中国からアメリカへ謎の「種子」が送られてくる事件が続発中 農務省「絶対に庭に植えるな」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/04/18(土) 05:04:10.63 ID:DahgGKxG0
    外国人「アメリカに肥満が多い理由が分かった 量が多いからだ」
    http://www.all-nationz.com/archives/1077290245.html
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    いまさらですかw

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    1: アマンタジン(茸) [AU] 2020/03/06(金) 15:26:49.98 ID:mj3lR2EO0 
    bullets-1556142_640アメリカ人がコロナウイルスに備えているため、棚から飛び出すのは手術用マスク、消毒剤、トイレットペーパーだけではありません。 American Riflemanから連絡を受けたいくつかの小売業者は、弾薬の売り上げが大幅に増加したと報告しています。

    オンライン弾薬小売業者であるWidenerのReloading&Shooting Supplyは、2月23日から25日まで(昨年と比較して)Webサイトのトラフィックが99.7%増加し、売上が約2倍になりました。

    「お客様が最悪のシナリオに備えたいと思っていることは明らかです」とWidenerのJacob Long氏は述べています。

    「多くの家族にとって、災害計画には弾薬を手に入れることが含まれます。」

    ノースカロライナ州フェイエットビルのMoney Quick Pawn and GunsのマネージャーであるDanny Garciaによれば、実店舗は同様の対応を経験しています。

    「過去数ヶ月で、拳銃とライフルの両方の弾薬が明らかに増加しました」と彼は言いました。「2月は記録的な販売月でした。顧客と話をすると、コロナウイルスの大流行の可能性と選挙の保留の両方が原因だと聞いています。」

    ブラウネルズのコンテンツおよびコミュニケーションのディレクターであるライアン・レップ氏は、同社はわずかに異なる何かを経験していると語った。 「弾薬の売上は数ポイント増加していますが、緊急食料とサバイバル用品の売上は弾薬よりも高くなっています。」

    (続きはソース元で)

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwww.americanrifleman.org%2Farticles%2F2020%2F3%2F5%2Fcoronavirus-fears-spur-sales-of-ammo-survival-gear%2F%23.XmHGIFZaTaI.twitter

    【アメリカで「弾薬」の買い占めが発生、ライフル弾を求めスーパーマーケットに人が殺到】の続きを読む

    1: ダサブビル(東京都) [GB] 2020/03/02(月) 09:19:27.15 ID:Lgpb7nVm0
     パスワードは複雑にする必要はない。ただ長くすればいい??。米連邦捜査局(FBI)のそんな勧告が話題になっている。
    根拠としているのは、米国立標準技術研究所(NIST)がまとめた最新版のガイドライン。破られにくく、かつ覚えやすい文字列を作り出すため、パスワードではなく「パスフレーズ」の使用を勧めている。
     これまでパスワードといえば、アルファベットの大文字と小文字、数字や記号を使ってできるだけ複雑にするのが望ましいとされてきた。
    ところがNISTの勧告では、パスワードの複雑さよりも、長さの方が、ずっと大切だと説く。
     そこで、長くてしかも覚えやすい文字列をつくりだす手段として提言しているのが、複数の単語を組み合わせたり文章をつなげたりするパスフレーズ。
    FBIは強いパスフレーズの一例として、「VoicesProtected2020WeAre」「DirectorMonthLearnTruck」などを挙げている。大文字と小文字の使用や記号の使用は必須としない。長さについては15文字以上を推奨している。

    (パスワードではなく本文が長いので以下略)
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0302/imn_200302_6983402844.html
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    【【セキュリティ】パスワードは複雑さより長さのほうが大切とFBIが指南】の続きを読む

    1: ネイッセリア(長野県) [DK] 2020/02/16(日) 10:33:50.74 ID:BcP5d1cg0
    加工肉(ソーセージ、ベーコンなど)や、未加工の「赤い肉」(牛肉、豚肉など)の摂取量が多い人は心血管疾患や死亡のリスクが高いとする、
    米ノースウェスタン大学のNorrina Allen氏らの研究結果が、「JAMA Internal Medicine」2月3日オンライン版に掲載された。
    昨秋、「Annals of Internal Medicine」誌に赤い肉や加工肉によって、がんや2型糖尿病、
    心疾患が引き起こされるとは断定できない」とする報告が掲載されて話題になったが、今回の報告はそれと相反する結論だ。

    (以下ソース元で)
    https://mainichi.jp/premier/health/articles/20200213/med/00m/070/002000d
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    【「赤い肉」を食べると死亡リスクが上がる 最新の研究結果発表】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/25(水) 19:53:42.69 ID:t0EhlQ+09
    (CNN) 米コロラド州コロラドスプリングの警察によると、同市内で23日、武器を持って銀行を襲った年配の男が盗んだ紙幣を路上にばらまき、「メリークリスマス」と叫んで通行人らを驚かせた。

    目撃者の男性がCNN系列局に語ったところによれば、男はサンタのような白いひげを生やしていた。

    散乱した紙幣は通行人らが集め、銀行の窓口へ戻した。男は隣のコーヒー店まで歩いて行き、そこで警察が来るのを待っていたという。

    警察によると、男は店内で逮捕された。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-35147405-cnn-int
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    【【アメリカ】銀行襲った男、盗んだ紙幣ばらまき「メリークリスマス」 コロラド州 】の続きを読む

    1: ナガタロックII(東京都) [US] 2019/11/01(金) 18:12:39.56 ID:sqHjXSo30
    はしか感染で免疫システム「リセット」、米研究で明らかに
    https://www.afpbb.com/articles/-/3252645

    世界的に再流行している麻疹(はしか)は、これまで考えられていた以上に害が大きい
    ──1日付の米科学誌サイエンスに掲載された研究で、はしかウイルスが免疫システムを「リセット」することが分かった。

     はしかは子どもがかかりやすい感染症で、人から人へ感染する。
    ハーバード大学の研究者らが率いる国際チームは、はしかの予防接種を受けていないオランダの子ども77人を分析。
    はしかウイルスが体からこれまでにさらされた病原体に関する記憶を削除し、免疫記憶を実質的に消し去ることを明らかにした。

     はしかウイルスは、過去にかかった病気を「記憶」する血液中のタンパク質である抗体を11~73%消し去る。免疫力が新生児ほどにまで低下する子どももいた。

    (以下ソース元で)
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    1: マーブルキャット(北海道) [FR] 2019/09/23(月) 19:53:47.72 ID:g5RHk+eS0
    「アメリカ人がどんどん死んでいる…理由はインスリンが高過ぎて買えないから」

    糖尿病の人にとってインスリンは生死を分ける薬ですが、医療崩壊が叫ばれるアメリカでは、医薬品が高騰する一方でインスリンも例外ではありません。

    保険が効く人でさえ、728ドル(約8万円)の請求書を受け取る状態だそうで、捻出できずに死んでいく人が増えているというのです。

    各製薬会社のインスリンの高騰ぶりはすさまじく、イーライリリー・アンド・カンパニーは2001~2005年の間に35ドルから234ドル、ノボノルディスクは2013~2019年に285ドルから540ドル。サノフィは244ドル~431ドルと、この数年だけでも倍増している状態です。

    このため治療を中断したり、最初から買えず、死に至る人が激増しているのだとか。アメリカには現在3000万人の糖尿病患者がいると言われ、そのうちインスリンが日常的に必要な人は約740万人になると見積もられています。薬が買えずに亡くなっていくという、まるで後進国のような状態に議論が沸騰していました。
    https://www.mapion.co.jp/news/column/lbq51906847-all/
    (以下ソース元で)


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    【インスリン価格が30倍に高騰、貧乏人は糖尿病で死ぬ時代に 】の続きを読む

    1: アンドロメダ ★ 2019/09/18(水) 20:41:15.49 ID:cbxXg6fI9
    アメリカのイェール大学が数年前から行なっていた、「蚊を遺伝子操作して個体数を減らす」という実験の結果が発表されました。最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。

    さらに、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。

    ▼実験は失敗。個体数は元通りに

    ジカウイルスやマラリアといった病原菌を広める危険な生物として知られる蚊。特に昨今は地球温暖化で蚊の生息範囲が広まり、病気の感染地域も以前より大きくなっています。

    こうした状況を鑑みて、専門家たちは蚊の遺伝子をハッキングし、子孫繁栄を妨害する方法を研究していました。イェール大学のジェフリー・パウエル氏はその仕組みについて、「オスの個体に致死的な遺伝子を組み込むことで、交配時にメスの体内に侵入し、子孫を宿すことができなくなる」と説明しています。

    ブラジルのジャコビノで実施されたテストでは、ラボ内で遺伝子組み換えしたオスを、約45万匹ずつ週に1度野生に放ち、これを27ヶ月間に渡って続けました。トータルで数千万の遺伝子操作されたオスが野に解き放たれたことになります。

    リリース後、6ヶ月、12ヶ月、27ヶ月、30ヶ月の間隔で追跡調査を行いました。試験前は、ジャコビノに生息する蚊の85%を減らすことができると予測されました。

    実際、最初の数ヶ月間は予定通りメスの子孫繁栄率が下がりましたが、18ヶ月後には元どおりの個体数に逆戻りしていたのです。パウエル氏は、「おそらくメスが遺伝子組み換えされたオスと交配しない方法を見つけたのだろう」と推測しています。

    ▼不死身の蚊が誕生?

    しかし事態はさらに深刻です。交配により生まれたハイブリッド種は、ブラジル土着の遺伝子に、実験に使用したキューバやメキシコの蚊の遺伝子も混ざったことで、殺虫耐性が強化されたと考えられるのです。

    幸い、ハイブリッド種に人への直接的な危険性はないそうですが、長いスパンで見ると、今後どのような影響を与えるかまったく予測がつかない状況となっています。もしかすると、どんな殺虫剤も通用しない不死身の蚊が誕生してしまったのかもしれません。

    (以下ソース元で)

    https://nazology.net/archives/45233
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    【【蚊】遺伝子操作による蚊の減少実験が失敗、副産物として「不死身の蚊」が誕生 】の続きを読む

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/09/14(土) 18:43:10.10 ID:+awEh0wD9
    ハゲは地球上のなによりも深く男性の心に恐怖を投げかけます。
    しかし、ウィスコンシン大学マディソン校のエンジニアが開発した非侵襲的で低コストの発毛刺激技術のおかげで、いつかは帽子をかぶるのと同じくらい簡単に発毛させることができます。

    「これは、髪の再生に対する非常に実用的なソリューションになると思います」と、UW-Madisonの材料科学および工学の教授であるズドーン博士は言います。

    ズドーン博士と同僚は、この技術の説明をACS Nanoジャーナルに掲載しました。

    体の日々の動きからエネルギーを収集するデバイスに基づいて、育毛技術は、穏やかな低周波電気パルスで皮膚を刺激し、休止状態の卵胞を癒して毛の生産を再活性化します。

    デバイスは、残念ながらツルった部分の毛包を新たに発芽させません。
    代わりに、休眠状態になった髪を作る構造を再活性化します。
    つまり、パターン脱毛の初期段階の人々への介入として使用できますが、数年にわたってビリヤードボールのようにハゲたお前らにカスケード状の房を与えることはできません。

    デバイスは装着者の動きによって駆動されるため、大型のバッテリーパックや複雑な電子機器は必要ありません。 実際、このマシンは目立たないので、日常の野球帽の下に慎重に着用することができました。

    ズドーン博士は、環境発電デバイスの設計と作成の世界的な専門家です。
    彼は傷の治癒を刺激する電気包帯の先駆者であり、やさしい電気を使って脳に満腹感を送り込むダイエットインプラントの発明者です。

    髪の成長技術は、同様の前提に基づいています。ナノ発電機と呼ばれる小さなデバイスは、日々の動きから受動的にエネルギーを収集し、低周波の電気パルスを皮膚に送信します。 その穏やかな電気刺激により、休眠中の卵胞が「目覚めます」。

    「電気刺激は、さまざまな身体機能に役立ちます」とズドーン博士は言います。
    「しかし、私たちの仕事の前には、穏やかではあるが効果的な刺激を提供する薄型デバイスのための本当に良い解決策はありませんでした。」

    電気パルスは非常に穏やかで、頭皮の最も外側の層より深く浸透しないため、不快な副作用を引き起こすことはありません。これは、性機能障害、うつ病、不安のリスクを抱えるプロペシアという薬のような他のハゲ治療に比べて非常に有利です。

    さらに、ヘアレスマウスのサイドバイサイドテストでは、ハゲ薬に含まれる2つの異なる化合物と同じくらい効果的にデバイスが発毛を刺激しました。

    「それは自己活性化システムであり、非常にシンプルで使いやすいです」とズドーン博士は言います。 「エネルギーが非常に低いため、副作用が最小限に抑えられます。」

    研究者はウィスコンシン同窓会研究基金でこのコンセプトの特許を取得しており、近いうちに人体実験を進めたいと考えています。

    解説:ハゲかけには効果があるが、お前らのようなハゲには無駄のようです。

    gooqle翻訳一部割愛
    https://news.wisc.edu/electric-tech-could-help-reverse-baldness/
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    【【アメリカ】頭皮に電気パルスを浴びせまくれば髪が生えると発表される】の続きを読む

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