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    イカ

    1:  2017/05/24(水) 16:51:28.33 
    no title「魚を捌く」ことができる人は、それだけで「料理上手」という印象を持たれがち。

    そんな中、ある釣り好きなツイッターユーザーが「イカの締め方」を実践した動画を投稿したところ、一部のユーザーから想定外の反応が返ってきてしまった。



    ■イカの締め方動画に「虐待」の指摘

    「イカを締める時の動画」を投稿したのは、「水族館の飼育員」を目指して勉強に励む男子学生。釣り好きの人達に向けて「参考になれば」と、
    手際よく釣ったイカを締める様子を動画で撮影し、ツイッターに投稿。

    しかし、一部のユーザーから「かわいそう」といった声や中には「動物虐待だ!」と指摘するコメントも寄せられた。

    ・かわいそう…

    ・なんか、イカの拷問みたいだ

    ・イカの気持ちになってください

    ・あなたは人間もしめるつもりですか?動物も人間と同じ命。なんで人間のために苦しめなければいけないのかよく考えてツイートしてください

    ・うん、わーすごい技術!犬殺して動画あげてるのと変わらない気がするんですけど


    確かに、ひとつの生き物の命が失われようとしていることに変わりはない。しかし、これは決して虐待などではなく、
    「食べる」ためにする行為であり、極論を述べるならば、食べることをやめてしまったら人は死んでしまう。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://sirabee.com/2017/05/22/20161136410/

    動画
    https://youtu.be/Wxq_zJ279fs


    【「イカの締め方」動画は虐待じゃない 「命を頂いて生きる」ということ】の続きを読む

    1: 2017/04/19(水) 20:42:40.76 ID:wjXOtXx20 BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
    全国的にイカの不漁が続いている影響でそばなどのトッピングの定番でイカのゲソを揚げた天ぷら「ゲソ天」を値上げする店も出ています。

    全漁連=全国漁業協同組合連合会によりますと、全国のスルメイカの漁獲量は、去年はおよそ6万4000トンで20年前の6分の1以下となっています。水産庁は、ここ数年、産卵場所と見られる東シナ海で水温が低下し、イカの産卵に適さない環境になっていることなどが影響しているのではないかとしています。

    こうしたイカの不漁で庶民の味にも影響が出ています。千葉県市川市のJR市川駅前で、およそ40年営業を続けているそば屋ではトッピングの「ゲソ天」が人気で、毎日60個ほどの注文を受けていますが160円だったゲソ天を今月から200円に値上げしました。
    去年秋ごろからゲソ天の原料となるムラサキイカの仕入れ値が上がり始め、店によりますと12キロから14キロの冷凍のゲソのブロックがこの半年で6500円から7800円に値上がりしたということです。


    (詳しくはソース元で)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170419/k10010954311000.html

    【イカの不漁でそば屋のゲソ天が160円→200円に (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 名無し三平 2014/10/19(日) 23:14:54.40 ID:PrPdrKis0
    今の時期はよく釣れるらしいがアタリすらさっぱりだ
    もう何をどうしたら釣れるのかわからん

    【一度もイカを釣ったことがないエギンガーが集うスレ】の続きを読む

    1: スタス ★ 2017/03/18(土) 22:06:43.98 ID:CAP_USER9
     珍味の代表格といえば「するめ」。そんな晩酌のあての定番が“高騰”している。スルメイカをはじめ珍味の原料となるイカが、記録的な不漁となっているためだ。値上げをしないと採算が合わない事態に、兵庫県の珍味メーカーは容量を減らすなど対応に苦慮している。(段 貴則)

    続きはイカで
    ソース先に衝撃の【写真】最大級のダイオウイカ“生捕り”があります。必見!!!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000006-kobenext-soci

    【【するめ】イカ30年ぶり不漁で珍味も高騰!!販売休止や減量も 】の続きを読む

    1: 2016/12/11(日) 22:15:18.22 ID:CAP_USER9
    スルメイカの不漁が深刻だ。それに伴い、価格も2015年と比べて2倍程度にハネ上がっている。

    水産業に関する研究・調査・分析を行う水産研究・教育機構は2016年12月1~2日に資源評価会議を開き、全国各地の水産研究所がスルメイカの資源状況などを報告した。

    八戸では12杯で4000円

    スルメイカは、国内で獲れるイカの中では最も漁獲量が多く、刺身や一夜干し、また塩辛や乾物などの加工品として、よく食べられている。

    多くのスルメイカの水揚げされる青森県の八戸みなと漁業協同組合によると、2016年12月1日の近海スルメイカの卸売価格は12杯入りで高値が4000円、安値でも3500円だった。通常は2000~2500円程度で取引されていて、1年前の同日の高値が2100円、安値が2000円だったから、ほぼ2倍に高騰したことになる。

    太平洋側の不漁を受けて、日本海で漁獲された加工用などの在庫として冷凍保存しているスルメイカの値段もまた上昇している。

    「とにかく、今年の太平洋のスルメイカはまったくダメです」と、八戸みなと漁協の担当者は嘆く。

    スルメイカは産まれた時期によって、秋期発生系群(9~11月、主に日本海が漁場)、冬期発生系群(12~3月、太平洋側~オホーツク海)、夏期発生系群(4~8月、九州~本州・太平洋沿岸)の3つのグループに分けられる。1~2月にかけて東シナ海で生まれるスルメイカは、春から夏にかけて太平洋側を北上、秋以降は産卵のために日本海を南下する。


    全文はソースで
    http://www.j-cast.com/2016/12/11285322.html

    【【ゲソ】スルメイカが採れない 漁獲6割減 価格は2倍に】の続きを読む

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