野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    インターネット

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/03/25(日) 10:10:06.45 ID:onMd85RO0
     姫路市で同月に開いた初集会には10人が参加。「息子のひきこもりが20年近い。一緒にカウンセリングに行くなどしたが効果はなく、今はもう神頼み」「息子の生きる世界は家族とインターネットの中だけと非常に狭い。こんな場があれば、息子が外に出られるかも」などの声があがった。島田さんは「同じ苦しみを持つ仲間がいるとわかれば気は休まるし、外に出るきっかけにもなる」と期待する。
     島田さんが外に出る契機も、家族会の存在だった。小学生時代にいじめに遭い、周囲とうまくコミュニケーションが取れなくなった。高卒後に薬品メーカーに就職したが、なじめず、2005年4月頃から自宅に閉じこもった。ほこりが積もっていく自室で、「将来のことが怖くて怖くて、何も考えないようにしていた」。「脱出」したのは昨年4月。中高年のひきこもり支援団体「エスポワール京都」の代表者の講演を聞き、「自分だけではない」と勇気づけられたという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180325-OYT1T50024.html
    winter_toumin_man

    【【社会問題】 親「ひきこもりの息子の世界は家族とインターネットだけと非常に狭い」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/12/16(土) 18:52:00.75 ID:6HzAbjHK0 
    ロシアは欧米をつなぎ、貿易や通信・インターネットに不可欠な海底ケーブル網の安全に対する脅威になりえるとして、英国防参謀総長で空軍参謀総長でもあり、NATO次期軍事委員長のスチュアート・ピーチ大将が王立防衛安全保障研究所(RUSI)の講演で述べた。ピーチ氏によると、英国などTO加盟国は原子力と従来型の潜水艦、非従来型の戦争遂行手段など、海軍の刷新を進めるロシアから通信網を守ることへ第一に意識を向ける必要がある。
    ピーチ氏は「我々の繁栄とライフスタイルへの新たな脅威が現れた。それは海底を横断するケーブルへの脅威だ。断絶や破壊によるケーブルの故障は迅速」かつ破壊的に「世界貿易とインターネット両方を壊滅させる」と述べた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://jp.sputniknews.com/politics/201712164387910/
    no title

    【【疑問】もしかして海底ケーブル切断テロが起きたら世界経済崩壊じゃね? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/30(木) 17:41:56.59 ID:W2KsYha00
    NTT東日本と西日本は「フレッツ・ADSL」の提供を2023年1月31日に終了すると発表した。共同通信が報じた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13963350/
    mig

    【フレッツ・ADSL、終了 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/28(木) 13:07:13.32
    FTTHとは、「Fiber To The Home」の頭文字をとったもので、光ファイバー回線のことを指します。

    2016年3月時点での光回線の加入数は2784万件、そのうち光コラボの割合は16.8%の約469.1万件となっています。日本全国では、まだ約15%の家庭でADSLを利用しており、光回線への切り替えはまだ完了していません。

    2015年からスタートした光コラボは年々割合を増しており、2021年には3割に達する見込みです。引越や更新月のタイミングもあり、すぐに切り替えられないという家庭もありますが、光コラボへの移行が確実に進んでいます。

    http://internet-jp.com/share-ratio/
    no title


    シングテル、18年にADSLサービス終了
    https://www.nna.jp/news/show/1661024

    【おいヤベエぞ!ADSLのシェアがいつの間にか、たった15%になってる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。] 2017/09/21(木) 16:01:29.64
    NHKは20日、総務省の有識者検討会で、2019年度開始を目指しているインターネットでの番組の常時同時配信について、サービス開始時、ネット同時配信のみの視聴世帯に新たな費用負担を求めない方針を明らかにした。NHKの“肥大化”を危ぶみ、反発する民放などに配慮したとみられる。
     この日は野田聖子総務相や民放関係者らに、NHKの坂本忠宣専務理事が「常時同時配信は放送の補完と位置付ける」と説明。既にテレビを持ち、受信契約を結んでいる世帯は追加負担なく常時同時配信を利用できるが、受信契約が確認できない、ネットのみの視聴世帯には、画面にメッセージが表示される制限を付けることを表明した。ただ災害時など広く情報を提供する必要がある場合は制限をなくすという。またローカル番組の配信については、見られる地域の制限を行うとした。
     常時同時配信を始めるには放送法の改正が必要となる。坂本専務理事は検討会終了後、報道陣に「私たちが話したことを総務省に受け止めていただき、どう考えられるかに尽きる」と話した。
     常時同時配信を巡っては、NHK会長の諮問機関である「NHK受信料制度等検討委員会」が7月、ネットのみの視聴世帯に対し、受信料を課金することに「一定の合理性がある」とする答申を出していた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/465269
    a0002_000893

    【【朗報】NHK、ネット受信料見送りへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) 2017/08/16(水) 16:31:50.88
    まだ7億5000万人のインターネットユーザーしかいない中国
    https://japan.zdnet.com/article/35105736/
    a0002_001091

    【あのー インターネットってなんですか? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/04/28(金) 12:32:07.96 ID:CAP_USER
    「断交がベスト。なぜ譲歩ばかりしているのか。一部政治家の利権か。南朝鮮など相手にするな!」。

    4日の長嶺安政駐韓日本大使の帰任を契機に韓国との対話を促すオンラインコラム(関連リンク)の意見欄に書き込まれたコメントだ。

    このように日本のオンラインニュースには嫌韓コメントが蔓延していると、朝日新聞が28日伝えた。ヤフージャパンと立教大研究チームが2015年4月の1週間、オンラインニュースのうち政治・社会関連記事1万件を分析した結果、韓国人や中国人を誹謗するコメントが25%にのぼった。記事について書き込まれた全体のコメントは数十万件。韓国関連のコメントが最も多い20%を占めた。その多くに嫌韓の意識が色濃くみられたと、同紙は伝えた。
    侮蔑的なコメントだけを別に分析した結果、嫌韓コメントの比率は80%に上がった。主に旧日本軍慰安婦問題など歴史認識に関するコメントだった。コメントが多い記事の主なキーワードは歴史・民族・領土・日本皇室・民族主義(ナショナリズム)など。オンライン記事の相当数が日本の極右情緒を刺激するという点も関係があるとみられる。ある政治サイトの運営者は「記事に保守的な見出しをつければクリック数が増える傾向がある」と伝えた。

    いわゆる「ネット右翼」と呼ばれる人たちが存在するという観測もある。今回の分析結果でも1週間に100件以上コメントをした人は全体の1%だが、この人たちのコメントが全体の20%を占めた。ヤフージャパン側は「コメントを常に監視している。悪質なコメントを除去したり、表示順位を下げる作業をしているが、過激な内容のコメントを完全になくすことはできない」と伝えた。
    中央日報 latest news
    2017年04月28日09時53分
    http://japanese.joins.com/article/594/228594.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp

    【【日本が悪いの?】嫌韓はびこる日本オンラインニュース「侮蔑的コメントの8割が韓国向け」】の続きを読む

    1: 2017/04/28(金) 22:25:15.06 0
    70年代とか80年代とかインターネットがなかった時代の方が明らかに華やかでいい時代だったよな
    6f6b3223-s

    【インターネットって本当に便利か? (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 2017/04/15(土) 05:51:38.77 ID:CAP_USER9
    インターネットへの接続を断ち、人や自然とふれあうツアーに、スマートフォンなどが手放せない人たちが駆け込んでいる。便利さとストレスが共存するネット社会。参加者はツアーで何を感じるのか。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK3G419DK3GPTIL00R.html 

    【【ネット中毒方へ】 インターネットへの接続を断ち、人や自然とふれあうスマホ断ちツアー…海で山で“解毒”】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 12:01:57.27 ID:CAP_USER9
    企業や個人の重要なデータを暗号化して読めなくし、元に戻してほしければお金を払えと脅迫するコンピューターウイルス「ランサム(身代金)ウエア」の被害が日本で急増している。やむなくお金を払う人もいるが、復旧できる保証はないという。サイバー犯罪者の間でもうかる「闇のビジネス」として定着しつつあり、専門家が自衛を呼び掛けている。

    ◆自然なメール文言

    「思い出の写真が見られなくなった」「書類が暗号化されて仕事ができない」。独立行政法人・情報処理推進機構(IPA)の相談窓口には、こうした悲痛な声が相次いでいる。

    多いのは、宅配便業者などを装うメールが届き、添付ファイルを開くと感染するケースだ。
    「以前は英語や不自然な日本語だったが、最近は巧妙な日本語を使う攻撃が増えた。日本が明確に狙われている」。IPA技術本部の黒谷欣史研究員は指摘する。

    「基本的な暗号化技術が使われている」。
    ウイルスに感染するとパソコン内に「暗号鍵」がつくられ、次々にデータに鍵を掛けていく。その後、鍵はサイバー犯罪者の元に送られる。データを復旧できる鍵がほしければ身代金を支払えというわけだ。

    セキュリティー企業トレンドマイクロによると、2016年の被害報告件数は2810件で前年の約3.5倍に急増した。
    7~9月が740件だったのに比べ、10~12月は330件と減少したものの高止まりしており
    「17年は手口のさらなる凶悪化を予想している」(同社)という。
    同社が昨年6月に実施したアンケートでは、被害企業の6割が身代金を払い、中には1000万円以上というケースもあった。

    ◆ネットの闇市場

    特殊なソフトを使わないとたどり着かないインターネットの「闇市場」ではこの種のウイルスが安価に売られている。
    「永久に使えて39ドル」「多言語に対応」-。

    販売サイトには英語でこんなうたい文句があった。安い値段で売り、その後に身代金の一部がウイルス作成者に「山分け」される仕組みという。

    闇市場には個人情報も数多く売られており、不正メール送信を請け負う業者もある。トレンドマイクロの岡本勝之セキュリティエバンジェリストは「犯罪者の参入ハードルがどんどん低くなっている」と、さらなる被害拡大を懸念する。

    (続きはソース元でご覧ください)

    写真:インターネットの闇市場で売られているコンピューターウイルス「ランサムウエア」の例
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    以下ソース:産経ニュース 2017.3.7 11:14
    http://www.sankei.com/affairs/news/170307/afr1703070011-n1.html

    【【ランサムウェア】日本標的の身代金ウイルスが急増 1000万円超被害も、自衛呼び掛け】の続きを読む

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