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時事ネタや気になるニュースまとめ

    インド

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2018/04/23(月) 14:43:24.91 ID:T6sbwbsy0
    10年以上前に絶滅したはずのサメが魚市場で普通に売られているのが目撃された。
    絶滅したはずのそのサメはインドのムンバイの市場で取引されていたと報告。

    写真のサメがその絶滅したはずのサメで、ガンジス川に住んでいる「ガンジスメジロザメ(Ganges river shark)」という海水と淡水に生息する非常に珍しいサメ。このサメは非常に気性が荒いことで有名で、目が非常に小さいのが特徴。

    ただガンジスメジロザメが最後に目撃されたのは2006年が最後だということ。その後は目撃もされず絶滅したと思われたが、市場で遺体で発見された。

    世界自然保護連盟(IUCN)によるとガンジスメジロザメは絶滅寸前の状態で、「深刻な絶滅危惧種」に分類されている。そんなガンジスメジロザメが生きたまま捕獲されたのは珍しく、生態や特徴については研究されていない。

    また専門家は「生きているガンジスメジロザメを見た人はほとんどいない。
    長い時間姿を消していたガンジスメジロザメが市場で販売されたという事実は残念だ」と述べた。

    ガンジスメジロザメが絶滅した理由は乱獲や生息地破壊のためだという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/39287
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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/07(月) 18:56:45.90 ID:CAP_USER9
    「いきなりの鋭い光で意識を失い、1時間後に自分の髪の毛が切られているのに気づいた」。ハリヤナ州グルガオン地区ビムガル ・ケリ地域に住む主婦のスニータ・デビさん(53)はこう言う。
    先月28日のこの「襲撃」が、スニータさんにとってトラウマとなった。
    「眠れないし、何にも集中できない。ラジャスタンで同じようなことがあったとは読んでいたけど、まさか自分の身に起こるとは思ってなかった」
    「幻の理髪師」の出没が最初に報告されるようになったのは、ラジャスタン州。7月初旬のことだった。しかしその後は、同様の事件がハリヤナ州やデリーでも多く報告されるようになった。
    スニータさんは、住民同士のつながりが強い商人や農民のコミュニティーに暮らす。彼女がショックから抜け出すまで、交代で一緒にいてくれる近所の人たちもいる。
    自分を襲ったのは「明るい色の服を着た」年配の男性だったとスニータさんは言う。
    「家の1階に一人でいて、義理の娘と孫が上の階にいる時、午後9時30分頃に襲われた」
    家族は何も気づかなかったという。
    他に誰か襲撃犯を見た人はいるかと尋ねると、謎は深まるばかりだ。

    スニータさんの近所に住むムネシュ・デビさんによると、民家約20棟が立ち並ぶ狭い路地は、午後9時から10時の間はにぎわっているのが普通だ。

    「夕食を終えた人たちが集まって、お喋りしたりのんびりしたりして過ごしている。当日も普段と同じだったのに、見知らぬ人がスニータの家に出入りするところを、誰も見ていない」とムネシュさんは言う。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40848601

    【【無慈悲】女性50人以上が髪の毛を奪われ……インドで不安広がる】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/04/08(土) 23:33:00.58 ID:CAP_USER9
    北インドの地元当局は、数年間ジャングルの中でサルと共に「快適に」暮らしていた少女を救出した。

    報道によると、8週間前、木こりが人里離れた自然保護区域の中で、サルと共に駆け回る少女を発見。すぐさま警察に通報したそうだ。

    6日、警察官のディニッシュ・トリパティ氏は、AP通信の取材に対しこう語った。「救出に駆け付けた警察官によると、少女は衣服を身に着けておらず、サルの群れの中でとても快適に過ごしていたそうです。少女を救出しようとすると、彼らはサルに追い払われました」

    少女の救出は簡単なことではなかったという。「救出にあたった警察官が少女を呼ぶと、サルが襲い掛かってきたそうですが、なんとか彼女を救出することができました」とトリパティ氏は話す。「サルが追いかけてくるので、少女と一緒に自分のパトカーまで急いで戻ったそうです」

    救出されるとすぐに、彼女はニューデリーの病院に運び込まれた。診察した医者によると、彼女には一緒に暮らしたサルから学んだと考えられる野性の特徴が見られたが、「人間になり始めた」とコメントしている。

    彼女の年齢は10歳くらいだと思われ、報道によると、少女は裸で、1月に警察が彼女を発見した際には、話すことができなかった。

    国営病院の主任医療監督者、D.Kシン氏がAP通信に語った話では、少女は、手当のために病院に連れてこられると、動物のように四つん這いで走り、床から物を食べたという。医師によると、現在、彼女は人間のように直立で歩き始め、手を使って食事をするようになったそうだ。

    「彼女が話すことはまだできませんが、話しかけられたことは理解し、笑うこともできます」とシン氏。

    シン氏によると、警察は、少女の身元や彼女がジャングルにいた経緯を捜査中とのことだが、彼女の身元が分かるまでは、保護施設で生活することになるという。

    配信 2017年04月08日 16時55分

    アメーバニュース ニュースサイトを読む
    http://news.ameba.jp/20170408-623/

    別ソーススプートニク日本 ニュースサイトを読む(少女の動画あり)
    https://jp.sputniknews.com/life/201704083517358/

    【【驚愕】ジャングルでサルと暮らしていた少女が救出される-10歳位、会話はできず インド】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/02/23(木) 07:40:14.28 ID:CAP_USER9
    インドのデリー(Delhi)首都圏で、現金自動受払機(ATM)から「インド子ども銀行」発行の模造2000ルピー(約3400円)紙幣が出てくる珍事があり、警察が捜査を開始した。警察当局が22日、AFPに明らかにした。

    問題のATMは国営インドステイト銀行(State Bank of India)のもので、2月6日、利用者から偽札が出てきたとの通報があった。紙幣にはインド中央銀行のロゴの代わりに「インド子ども銀行」と記され、裏面には「インド娯楽銀行」と書かれていたという。こうした模造紙幣はインド各地で売られており、子どもたちに人気となっている。

    模造紙幣は、最近導入された新2000ルピー札に似せて作られていた。同国では昨年11月、ナレンドラ・モディ(Narendra Modi)政権が突如として500・1000ルピー札の廃止と新紙幣の導入を発表し、紙幣不足による混乱につながっていた。

    ソース/AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3118873

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/16(木) 23:00:23.06 ID:CAP_USER9
    no title毎年880万トンものプラスチックごみが海洋に流れ込んでおり、そのうち60%がインドから廃棄されたものであると言われています。
    また、インドではプラスチックごみの焼却による大気汚染が深刻な問題となっており、WHOの調べでは、インドは中国・アメリカを抜いて世界一の大気汚染国であることがわかっています。
    この影響を重く見た国家グリーン審判所は、インドの首都デリーでプラスチック製の容器・フォーク・ナイフ・ビニール袋などの使用を全面的に禁止する法律を公布しています。

    2010年に公布された「国家グリーン裁判法」による環境保護や自然保護を円滑に行うため設立された国家グリーン審判所は、2017年の元日からデリーで使い捨てプラスチック製品を全面的に禁止しています。
    これはデリー周辺にある3箇所の廃棄物発電焼却所による大気汚染に対するアクションで、これらの焼却所では違法な焼却技術が使われているとのこと。
    毎年海洋に流出する880万トンのごみの60%を占めるインドで使い捨てプラスチックが禁止されたことで、世界的にも環境保護の大きなステップになることが期待されます。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://gigazine.net/news/20170216-india-banned-disposable-plastic/

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