1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [ニダ] 2018/08/02(木) 19:06:38.34 ID:AUv2gTBT0
青い空に青い海!沖縄の夏といえば、海で遊ぶという方も多いのではないのでしょうか。しかし、気をつけないといけないことが・・・

こちらはミノカサゴ。美しい見た目ですが、ヒレには毒を持っています。

こちらはガンガゼ。浅いサンゴ礁や岩場に生息していて、2、30cmにも及び長い棘を持っています。

このように海には、数多くの危険生物が暮らしています。

そしてその中でも、最も多くの被害が出ているのがハブクラゲ。

ここ数年、県内では年間およそ250件の海洋危険生物による被害が発生していますが、そのうち半分がハブクラゲによるものです。

一見、害が無さそうに思えるハブクラゲですが、県内では過去3件の死亡事故が発生しています。なぜ、こんなにも多くの被害が生じているのでしょうか。

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福地さん「クラゲは他の魚に比べると遊泳力が極端に弱いので、波が穏やかなところや滞留しているところに多く見られる。そういうところは人もよく泳ぐ環境、ビーチとかも。人が泳ぐ環境とハブクラゲが好みやすい環境が重なっているのが1つの原因と考えられる。私も(採集のときに)何度か刺されているんですけど、刺されたときにピリピリ、チクチクという痛みが最初にあって、だんだん(痛みが)強くなって、線状の痕が残る」

http://www.qab.co.jp/news/20180801104995.html
(詳しくはソース元でご確認ください) 【危険なハブクラゲにご用心 】の続きを読む