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時事ネタや気になるニュースまとめ

    クレーマー

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/03/29(木) 07:04:55.54 ID:/SfgwZ5N0
    あいさつの仕方が悪いと謝罪要求も 増えるクレーマーに苦慮 旭川市役所、全部局で調査開始
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00010000-doshin-hok
     旭川市は、苦情などの際に職員に対して暴言を浴びせたり、過大な要求をするクレーマー対策に苦慮している。職員に常習的に暴言を繰り返した女性について、市は昨年11月、コンプライアンス条例に基づく不当要求行為に初めて認定した。ストレスがたまりがちな社会情勢を背景に、こうしたケースは増えているとみられ、市は新年度、庁内の全部局を対象とした調査をまとめる。

     市によると、女性は少なくとも昨年5~8月の間に庁舎内や電話で暴言や過大な要求を繰り返し、業務を60時間滞らせた。「対応が悪い」などと職員に謝罪を迫り、昨年7月には休日出勤の職員に8時間連続で電話応対させたという。このため市は2008年4月に制定した同条例に基づき、不当要求行為に認定した。

     条例は、市民らによる暴力や暴言を伴う不当な要求から職員を守るのが狙い。副市長と部長ら6人でつくる委員会が協議して認定する。強制力はないが、市長は認定された人に警告を発することができる。今回のケースでは認定後、職員が女性宅を訪れ、文書を渡そうとしたが、破り捨てられたという。

     こうした市民による暴言や過大な要求は後を絶たない。「職員のあいさつの仕方が悪い」「市長への手紙の返信に、時候のあいさつが抜けている」などとして謝罪を求められたり、職員が暴力を振るわれたりする悪質なケースもあった。
    (詳しくはソース元でご確認ください)


    claimer_obasan
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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/11(土) 06:05:07.64
    関東地方の別のスーパーマーケットで人事担当者として働く50代の女性は、同僚で20年ほど勤めてきたベテランの女性従業員が客からのクレームをきっかけに去年、仕事を辞めたといいます。

    女性によりますと同僚は中年の男性客からクレジットカードを受け取る際に片手で受け取ったところ「無礼だ」と怒られ、さらに「そんな無礼なことをする店員だからカードの個人情報を抜き取ったのではないか」とおよそ2時間にわたって大声で抗議を受け続けたということです。

    この対応に一緒にあたったという女性は「男性客はフロア中に聞こえるような大声でどなっていた。

    同僚は、他の店員の見本となって働いてきた自負があったと思うが、みんなの前で罵倒され泣いていた。その後も『また同じ客が来たら怖い』と感じている様子だった」と話していました。
    同僚はこの2か月後「一身上の都合」を理由に退職したということです。

    女性は「『大丈夫、大丈夫』と同僚に声をかけてきたが、もっとフォローしてあげればよかったと今でも後悔している。ただでさえ人手不足なのにベテランがいなくなった代償は大きい」と話したうえで、「昔は『客が従業員を育てる』と言われてきたが、今は変わってしまった。
    従業員も1人の人間なのでお客さんも節度を持って接してほしい」と話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171109/k10011218061000.html
    creditcard

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    1:  2017/04/11(火) 12:52:20.78 
    とあるラジオ番組で紹介された、とある弁当屋に現れた理不尽なクレーマーからの要求。無料メルマガ『幸せを呼ぶ!クレーム対応術』では、件の店主のその対応について「大きな間違いを2つも犯している」として、すべての職種に共通する、経営者に伝えたい「正しいクレーム対応術」を紹介しています。
    サービスのふりかけをタダであげてはいけない理由
    (中略)
    何年も前に、お弁当屋さんでバイトしていた、あるリスナーからの投稿です。そのお弁当屋さんでは、購入された人へのサービスで、「ふりかけ」を無料でつけていたそうです。
    あるとき、年配の男性が、ふりかけをくれと言ってきます。リスナーは、「購入者へのサービスなので、何も買わない人にはあげられない」と、いたってまともに断ります。
    ところが、この年配の男性は、「わかってる。だからこれを持ってきた」と言い、なんと「タッパーに詰めた白ご飯」を、リスナーに見せてきたのです。「?」となるリスナー。
    そこに、「いいか? 確かに、お前らだけ、ふりかけを負担するのはおかしい。だから、俺は自腹を切ってご飯を用意した。ご飯の分は俺のマイナス、ふりかけはお前らのマイナス。これでどっちもマイナスだ」という年配の男性。さらに「???」となるリスナー。

    年配の男性はいらだったように、「お前らだけが損するわけじゃないんだからいいだろう? ほら、ご飯が冷める前に、はやくふりかけをよこせ」と言い放ちます。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://news.livedoor.com/article/detail/12918028/

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    1:  2016/09/25(日) 23:34:31.22 
    「お前は客じゃない!」外資系企業の支配人がクレーマーを一喝 「お客様は神様」ではスタッフを守れない

    とあるツイッターユーザーが同日、外資系企業の外国人支配人がクレーマーに取った対応についての記事をシェアし、ネットで話題になっている。

    「このラインを越えたら客じゃない」欧米系支配人の考えに賞賛
    シェアされた記事は元々、商業施設の運営コンサル会社、レジャーサービス研究所のブログに2010年3月に掲載されたもの。

    記事では「現場のサービスの質が落ちたと言われる背景には『客の質が落ちた』という側面が多々ある」と指摘。外資系ショッピングセンターで、クレーマーからさんざんに責められている店員を見かけた際、欧米系の支配人がクレーマーに対して

    「出ていけ!お前は客じゃない!」

    とものすごい剣幕で言い放った様子を綴った。支配人は「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い、逆にクレーマーが謝っていたという。

    http://blogos.com/article/191523/

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