野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ゴミ問題

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/10/11(木) 16:51:28.97 ID:Fk4L6QcF0
    「ややもえるゴミ」「やたらもえるゴミ」の違いは?遊園地で話題の“細かすぎる分別”ゴミ箱の狙い
    https://www.fnn.jp/posts/00372620HDK

    a0008_002224

    【【環境】田舎の燃えるゴミ袋高い。40L10枚で700円。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [IN] 2018/02/03(土) 12:51:30.91 ID:ufWyl9oY0
    人口の多い都市部では、ごみ回収の効率を重視し、町内会など一定の区域ごとに自治体が指定した
    集積所にごみを出すのが一般的だ。これに対し、戸別収集は自宅の玄関先や集合住宅の前にごみを出し、清掃職員が一軒ずつ収集する。

    東京都品川区は2005年7月、東京23区で初めて区内全域で戸別収集を導入した。
    それまでは集積所での収集を続けてきたが、指定した日時以外にごみを出す住民がいたり、ごみ袋をしっかり閉じずに捨てるなどマナー違反が絶えなかった。カラスがごみを食べ散らかし、区には周辺住民からの苦情が多く寄せられていたという。

    しかし、戸別収集にした後はマナー違反は減り、「以前は集積所をごみ捨て場だと勘違いしているような人もいたが、今はしっかり分別もされている」(清掃職員)。
    地域ごとに収集する曜日を変え、午前8時に速やかに回収するようにしたところ、住民側も回収時間の直前にごみを出すようになった。「朝早く出すのは面倒」との声もあるが、住民側からもおおむね好評だ。

    さらに、区内のごみの量は、人口が増えたにもかかわらず、05年度比で約2割減となる計約7万2000トン(16年度)と、ごみの減量効果も出ている。各家庭を回る必要があるため収集の手間は増すが、東京23区では台東区も16年から全域で戸別収集を導入し、ごみが減っているという。神奈川県や大阪府などの都市部でも戸別収集を採用する自治体が増えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000032-mai-soci
    a0008_000599

    【【家庭ごみ】 ゴミ集積所やめたら減った 戸別収集都市部で増加 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県) [DE] 2017/12/06(水) 13:56:23.22 ID:2NEqCiSB0
    ごみを丸ごとエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発 - ITmedia NEWS

     積水化学工業は12月6日、米LanzaTechと共同で、ごみを丸ごとエタノールに変換する生産技術の開発に世界で初めて成功したと発表した。ごみ処理施設に収集されたごみを分別することなくガス化し、微生物によってこのガスを効率的にエタノールに変換できたという。熱や圧力を用いることなくごみをエタノール化でき、「まさに“ごみ”を“都市油田”に替える技術」だとアピールしている。

     収集されたごみは雑多で、含まれる成分・組成の変動が大きい。ごみを分子レベルに分解する「ガス化」の技術は確立されており、微生物触媒を使ってこのガスを分解する技術もあるが、ガスにはさまざまな夾雑物質(余計な物質)が含まれるため、そのままの状態では、微生物触媒の利用が難しかった。

     両社は今回、ガスに含まれる夾雑物質を特定し、その状態をリアルタイムでモニタリングする制御技術を開発。また、ごみに含まれる成分や組成の変動に応じて微生物の生育状態を調整し、活性を一定に維持する技術も開発した。これにより、ガス内の夾雑物質を除去・精製した上で、微生物触媒によって効率的にエタノールを生産できるようになったという。

     同社は、埼玉県内のパイロットプラントで2014年から3年間、実際に収集したごみを、極めて高い生産効率でエタノール化することに成功したという。

     2019年度に実用プラント稼働を目指し、以降、各地のごみ処理施設の更新タイミングでの本技術の普及を目指す。同技術の普及に向け、国などに広く説明していくとともに、各自治体やごみ処理関連企業等のパートナー候補を幅広く募っていく。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/06/news079.html
    no title

    no title

    【【エネルギー】ごみを丸ごとエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発 】の続きを読む

    このページのトップヘ