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    サメ

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2018/04/23(月) 14:43:24.91 ID:T6sbwbsy0
    10年以上前に絶滅したはずのサメが魚市場で普通に売られているのが目撃された。
    絶滅したはずのそのサメはインドのムンバイの市場で取引されていたと報告。

    写真のサメがその絶滅したはずのサメで、ガンジス川に住んでいる「ガンジスメジロザメ(Ganges river shark)」という海水と淡水に生息する非常に珍しいサメ。このサメは非常に気性が荒いことで有名で、目が非常に小さいのが特徴。

    ただガンジスメジロザメが最後に目撃されたのは2006年が最後だということ。その後は目撃もされず絶滅したと思われたが、市場で遺体で発見された。

    世界自然保護連盟(IUCN)によるとガンジスメジロザメは絶滅寸前の状態で、「深刻な絶滅危惧種」に分類されている。そんなガンジスメジロザメが生きたまま捕獲されたのは珍しく、生態や特徴については研究されていない。

    また専門家は「生きているガンジスメジロザメを見た人はほとんどいない。
    長い時間姿を消していたガンジスメジロザメが市場で販売されたという事実は残念だ」と述べた。

    ガンジスメジロザメが絶滅した理由は乱獲や生息地破壊のためだという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/39287
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    1: 2017/06/17(土) 10:48:01.33 ID:CAP_USER9
    浜名湖でシロシュモクザメ初確認
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034136781.html

    「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれる「シロシュモクザメ」が、浜松市の浜名湖で定置網にかかって死んでいるのが見つかりました。浜名湖で「シロシュモクザメ」が見つかったのは初めてで、地元の水族館では標本にして展示することにしています。

    見つかった「シロシュモクザメ」は体長約1.3メートルで、県の水族館「ウォット」によりますと、ことし4月、浜松市西区雄踏町の浜名湖内で定置網にかかり、すでに死んでいたということです。

    シロシュモクザメは頭部がハンマーのように横に大きく広がっていることから「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれ、主に日本の沿岸域を群れで泳ぐということですが、県水産技術研究所などによりますと浜名湖でシロシュモクザメが見つかったのは初めてだということです。

    サメの生態に詳しい東海大学海洋学部の田中彰教授は「浜名湖でシロシュモクザメが見つかるとは思わなかったが、エサを追うなどしているうちに群れからはぐれて浜名湖に入り込んでしまったのではないか」と話しています。

    県水産技術研究所ではシロシュモクザメを浜名湖で確認された837種目の生物として新たに登録することにしていて、県の水族館「ウォット」では今月20日からサメの標本を展示する予定です。

    水族館の工藤隆馬さんは「浜名湖で初めて見つかったものなので、多くの人に見に来て欲しい」と話しています。

    06/16 19:04

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    1: 記憶たどり。 ★ 2016/12/08(木) 04:40:45.04 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000029-mai-soci

    三重県御浜町阿田和沖4キロの熊野灘で6日、定置網に大型のホオジロザメがかかっているのが見つかった。網を所有する阿田和大敷漁業生産組合(古川正和組合長)によると、全長約5メートル、重さ1.5トンの大物。太地町立くじらの博物館(和歌山県)は「熊野灘で5メートル級がかかるのは珍しい」と話している。

    ホオジロザメはネズミザメ科の軟骨魚。温帯や熱帯に多く生息し、背は青灰色、腹は白色。映画「ジョーズ」で有名になった種類で、凶暴な性格から人を襲うこともある。

    定置網にかかったアジやシイラなど1トンとともに捕獲された。船に上げる際に暴れたものの、漁師が連携し、網が破られるなどの被害はなかった。鵜殿港(紀宝町鵜殿)荷さばき場に、重機で水揚げされ、漁業関係者を驚かせた。

    鵜殿港で競りにかけられ、太地町の仲買人が5万円で競り落とした。みりん干しなどの加工用になる見込み。古川組合長は「小さなシュモクザメやオナガザメはかかるが、ホオジロザメは珍しい。水温が高いためだろうか」と首をかしげていた。

    【【ジョーズ】熊野灘で全長5メートルのホオジロザメを捕獲、重機で水揚げされる】の続きを読む

    1: 香味焙煎 ★  2016/08/12(金) 03:14:46.82 ID:CAP_USER9



    【ワシントン共同】グリーンランド近海の北極海などにすむニシオンデンザメは、最高で400年ほど生き、
    脊椎動物では最も長寿であることが分かったと、コペンハーゲン大などのチームが12日付の米科学誌サイエンスに発表した。

    成体になるまでに150年ほどかかり、寿命は最低で272年と判明。
    脊椎動物の中では150~200年は生きるとされるホッキョククジラより長寿命で、
    これより長生きの動物は500年生きる二枚貝の一種ぐらいだという。

    ニシオンデンザメは北大西洋から北極海などの深さ100~1200メートルに生息し、成体になると体長4~5メートル。

    http://this.kiji.is/136529809732552182?c=39550187727945729


    Polar Bear Watching Ice ca. 1990's Churchill, Manitoba, Canada

     

    引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470939286/


    【【生物】北極海に400歳のサメ生息 脊椎動物で最長寿】の続きを読む

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