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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/02/17(月) 22:00:21.04 ID:CAP_USER
    年3万円のサービスを「1日80円ちょっとです」と言えばお得に感じる“フレーミング”のテクニック
    合理的意思決定のための心理バイアスを知る――#4 「伝え方」が9割

    グロービス 15時間前

    https://bunshun.jp/articles/-/32131

     人が判断をくだすとき、先入観や偏りから陥りがちな「心理バイアス」がある。経営学、認知心理学、行動経済学から導き出された101の心理バイアスの中から、交渉時やセールスに使える「フレーミングの罠」を紹介する。

    ◆◆◆

    「1日につき、(たったの)80円ちょっとです」

     フレームとは枠のことであり、フレーミングは、人の思考に何かしらの枠を設けさせることを意味します。

     たとえば3万円のサービスを売ろうとする際、そのまま「3万円です」と見せるのと、「1日につき、(たったの)80円ちょっとです」と見せるのでは、後者の方がお得感を感じる人は多いでしょう。15万円くらいの多少高価な電子機器も、「毎日のスタバのコーヒーを我慢すれば買える額です」と言われれば、食指が伸びる方も多いはず。

     このように人間は、本質的には同じことであっても、フレーミングのされ方で感じ方は変わってくるのです。当然、交渉術やセールスにおいては、相手が自分の条件を飲みやすいようにフレーミングすることがコツとなります。


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    (続きはソース元で)
    https://bunshun.jp/articles/-/32131?page=2

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    1: マンチカン(茸) [FR] 2019/09/03(火) 15:44:01.28 ID:+/aE4JAG0
    自治会・マンション・企業など全国各地巡業する話題の出張餅つき「江戸餅つき屋」が2019年度ご予約開始!無料サービスも実施

    「江戸餅つき屋」の専門サービス事業を展開するゼネラルパーソンカンパニー株式会社(所在地:東京都足立区、代表取締役:榊原 良太)は、今年も例年通り年末年始に向けて出張お餅つきのご予約を開始いたしました。
     毎年好評をいただき、ご予約件数が全て埋まる人気のサービスです。今までも各メディア媒体で紹介され人気を集めております

    「江戸餅つき屋」の使命とサービスの目的

    本来、お餅つきは団地や集合住宅、マンションイベントなどでは自分たちでやるのが通例でした。しかし、高齢化に伴いお餅つきのイベントできなくなってきた地域がたくさんあります。「やりたいけど、面倒臭い。」「やりたいけどできない。」という状態です。現在も進行形です。
    そこで当社では日本の古き良き伝統文化をなくしてはいけない。地域の子供達と一緒に、お年寄りの方を始め、親子三世代で楽しめるイベントをなくしてはいけないと立ち上がらせていただきました。今では年間3万人規模の方々がお餅つきを体験しております。
    (以下ソース元で)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=000000005.000041160&g=prt


    mochitsuki

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/10/15(月) 16:57:21.84 ID:KNPPo7qy0
    『スカッとジャパン』ネタを生む「無料すぎるサービス」やめませんか
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00057949-gendaibiz-bus_all

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    【今の日本人は「安物買いの銭失い」タダより怖い物はないというのを知らない 】の続きを読む

    3:  2017/08/06(日) 00:56:06.07 ID:g6zf2Wrd0
    半額でよこせではないのか
    なんて横暴な

    【店員「1個買うともう1個がタダ」 俺「もう一個いらねぇからこれタダで寄越せよ」 店員「 (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2016/09/24(土) 16:34:35.78 
    http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2016092402000111.html

    安倍晋三首相が掲げる「介護離職ゼロ」という目標に逆行している。政府がさらなる介護保険サービスの縮小を検討している。
    これでは家族の介護を理由に離職する人は増えるばかりだ。
     「月五万四千円負担が増えた。貯金を取り崩さなければならなくなった。
    『金のないやつは早く死ね』ということなのか」「『介護離職ゼロ』というが現状では無理。高齢者虐待や介護殺人も人ごととは思えない」
     社団法人「認知症の人と家族の会」が昨年末に行ったアンケートには、介護の場の悲痛な声が並ぶ。
     一定以上の所得者の利用者負担を二割に引き上げ▽介護施設に入所する低所得者への補助を縮小
    ▽軽度の要支援1、2向けの訪問・通所介護を市町村事業に移す-など介護保険サービスを大幅にカットする
    見直しは昨春から順次実施されている。
     しかし、見直しによる影響の検証もないうちに、さらなる給付カットが検討されている。
    膨張する費用を抑制するためだが、あまりに乱暴ではないか。

     議論の柱は、介護の必要度が低い要介護1、2の「軽度者」が利用するサービスの縮小だ。

    (以下略)

    【「金のないやつは早く死ねということか」 安倍政権がさらなる介護保険サービスの縮小を検討】の続きを読む

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