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    シャープ

    1:  2017/04/16(日) 07:26:11.91 
    シャープ、パソコン再参入を検討 戴社長が言及

    シャープの戴正呉社長は15日、パソコンなどスマートフォン以外のIT(情報技術)機器事業への再参入を検討していると明らかにした。戴社長は「鴻海グループとのシナジーで一番強いのがIT機器だ」と発言。親会社の台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業が手がけるパソコンなどを基にした商品をシャープブランドで販売することを視野に再参入を目指すようだ。

    同日、堺市の本社で開かれたシャープOB向けの会合に戴社長がテレビ会議システムで参加して方針を語った。シャープは「メビウス」のブランドでノート型パソコンなどを展開していたが、採算悪化を受け2010年に撤退していた。戴社長は「鴻海とのシナジーで撤退したIT機器にまた参入したい」とし、
    再参入への意欲を示した。

    また戴社長は「これまで商品のラインアップが足りなかった」と述べ、今後は商品群の拡充で売り上げ増を目指す考え。17年度は国内での商品点数を4K液晶テレビで16年度から45%増の約20、冷蔵庫では30%増の約25まで増やすなど、家電や複合機など幅広い事業分野で積極的に新商品を投入していく方針だ。

    16年度業績についても戴社長は「営業利益や純利益の予想を達成できたと思う」と語り、3期ぶりの営業黒字化など、業績回復が順調に進んでいるとの認識を示した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC15H0T_V10C17A4EA4000/

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    1:  2016/11/01(火) 16:41:04.00 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/west/news/161101/wst1611010055-n1.html

    経営再建中のシャープは1日、8月の台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業による買収後初めて
    通期業績予想を公表した。平成29年3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益を
    257億円(前期は1619億円の赤字)とし、3年ぶりに黒字転換する見通し。最終損益は418億円の赤字(前期は2559億円の赤字)としている。

     不振だった北米でのテレビ事業を売却したことや、昨年夏に実施した3千人規模の人員削減などが
    業績の改善につながった。鴻海グループへの生産委託や部材調達によるコスト削減も進めている。

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    1:  2016/10/14(金) 00:31:16.50 
    シャープは13日、自社のエアコンや空気清浄機などに幅広く採用している「プラズマクラスター」が頭皮の機能を改善し、
    育毛効果があることを外部の臨床試験機関に委託した試験で確認したと発表した。効果を検証したうえで、育毛に役立つ製品の商品化を検討する。

     プラズマクラスターは、プラスとマイナスのイオンを放出し、空気を除菌するシャープ独自の技術。他に肌の保湿効果などもある。

     今回はさらに育毛効果について調べた。まず薄毛治療を受けている20~70歳代の男女115人を対象に、1立方センチ当たり約150万個の
    高濃度イオンを頭の右側に照射する実験を約3カ月にわたって実施。照射しない左側よりも髪の毛の本数は約2・5倍となり、
    頭皮の水分保持機能が高まることが分かった。

     また、40~63歳の健康な女性59人を対象に、1立方センチ当たり約330万個の高濃度イオンを髪に照射する約3カ月間の実験も実施。
    照射しない場合よりも、頭皮の油分量が抑えられ、髪のボリュームアップを感じられるほか、フケやかゆみの
    原因となる「マラセチア菌」が約64%抑制できるなどの結果が得られた。

    http://www.sankei.com/economy/news/161013/ecn1610130031-n1.html

    【【朗報】シャープが3ヶ月で髪の毛が2.5倍になる薄毛改善装置を発表!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/04(木) 12:13:46.59 ID:CAP_USER
    http://japan.cnet.com/news/service/35086940/
    http://japan.cnet.com/storage/2015/10/06/b1451d9462fa1dc199d036fcd115bbe4/151005sharp02.jpgno title


     シャープは8月3日、モバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」の分割払いによる販売を開始すると発表した。
     ロボホン公式サイトにて、ロボホンの新販売プラン「月々コース」の申し込みを8月9日より開始する。
     ロボホンは5月26日から販売を開始した。これまで公式サイトでは、クレジットカードでの一括/分割のみとなっていた。
    24回払いの月々コースにより、初回は9140円、2回目以降は8900円/月(税込)で購入できるようになる。支払い総額は21万3840円(税込)で、
    ロボホン本体の希望小売価格と同じだ。金利なしで分割払いができることになる。

     なお、ロボホンを使用するためには「ココロプランベーシック」への加入が必要で、合わせると月々9958円(税込)になる。
     なお分割払いにあたっては、JACCSのショッピングクレジットを利用するため、JACCSの審査が必要だ。

     このほか、家電通販・レンタルサイト「Rentio」を運営するレンティオと連携し、特別価格での「ロボホンレンタル」を開始する。申し込みはウェブサイトから行える。
     これまでレンティオでは1週間1万4800円(税込)でレンタルを行ってきたが、8月22日から11月30日までの期間限定で1週間間4980円(税込)でレンタルを開始する。
    送料込みの価格だ。

     データ通信に必要なSIMカードも付属しており、ココロプランに加入する必要もないため、購入前に試したいときにも活用できる。

    引用元: http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470280426/

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