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時事ネタや気になるニュースまとめ

    スマホ

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2017/12/03(日) 10:32:35.87 ID:7xUUnBED0 
    ◆質問 現代人はみなスマホ依存なのか?

    樋口院長 例えば帰宅してもずっとスマホとにらめっこで、家族と話もしない。そんな人に聞くと、「私はどこも悪くない」と言うのです。しかし、家族からすればとんでもない。きちんと仕事をしている人であっても、それ以外の生活は全部スマホに占有されている。客観的にみれば、これはやっぱりおかしい。

    しかし、こうした生活を送っている人がたくさんいる。「依存」行動が明らかにある、それに伴い問題が起きているが、本人は問題だとは思っていないのです。親が子どもと関係しない生活は、私からするとやはり問題です。「赤信号みんなで渡れば怖くない」のごとく、本当はおかしいのだが、それが問題として取り上げられていない。こうした状況は変えていかないといけないと思います。

    https://www.nikkansports.com/leisure/health/news/201711240000270.html
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    【【社会問題】スマホ依存症、問題と思わないのが問題 】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/29(水) 07:03:36.14 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKCG4VQ3KCGPTFC00X.html

     スマートフォンやパソコン(PC)などのデジタル機器でメールやLINE、写真・文書の保存、ネット取引などをしている人は増えています。もし自分の身に何かあったとき、機器内にのこされたやりとりやデータはどうすればいいでしょうか。

     「みなさんはパソコンやスマホをのこして死ねますか?」

     11月中旬、大阪市であった「デジタル終活セミナー」。講師を務めた日本デジタル終活協会代表理事の伊勢田篤史弁護士(34)の問いかけに、参加者の一人で、兵庫県三田市の野間和美さん(48)は「死ねない」と思った。

     野間さんは、ブログやフェイスブックなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を日常的に使っている。「デジタルデータは形はないけど、のこってしまう。自分に何かあったとき、データがどうなるのか気になっていた」と参加した理由を明かす。デジタル機器内には個人情報も多く、「誰かに気軽に頼めるものではない」。

     9月下旬には神戸市で関西デジタル遺品シンポジウムが開かれ、弁護士や司法書士、寺の住職ら約30人が参加。講演した一般社団法人「デジタル遺品研究会ルクシー」代表理事の古田雄介さん(40)は、「機器の持ち主が何の準備もしていないと、遺族はものすごく大変なんです」と語った。

     近年は、持ち主以外がパソコンやスマホなどを使えないようにするロック機能が強化され、機器の中のどこに、どんなデータがあるのかも、持ち主以外が把握するのは難しい。「デジタル遺品は、遺族から『見えない』のが最大のネック」だという。

    (続きはソース元でご覧ください)


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    【【デジタル終活 】スマホ・PC残して死ねますか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/23(木) 08:38:28.04 ID:F+r7szD80
    台湾紙の経済日報は22日までに、米IT大手アップルが価格を低く抑えたスマートフォン「iPhone(アイフォーン)SE」を刷新し、来年前半に後継機種を発売すると報じた。
     後継機種でも4インチ(約10センチ)の小型画面は維持し、価格は450ドル(約5万円)程度となるという。新興国で販売をてこ入れする狙いがある。
     後継機種は台湾の電子機器受託製造サービス(EMS)大手ウィストロンがインドの
    ベンガルール(バンガロール)工場で年内に生産を始める見通しだ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/economy/news/171123/ecn1711230009-n1.html

    【【来るか?】新型iPhoneSEが来年前半に発売か? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2017/11/12(日) 07:46:40.19 ID:cZHTXbQ40
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20171112-00078027/

     Appleの最新スマートフォン『iPhone X(テン)』が、屋外の寒い環境だと正常に動作しなくなるとの報告が海外の掲示板を中心に相次いでいます。

     海外の大型掲示板サイト『Reddit』では、「外に出るとiPhone Xのほとんど反応しなくなる。気温は華氏50度(摂氏10度)」との報告をきっかけに、「マイナス20度だとFace IDが自分を認識しない」、「マイナス16度、キーをタップしても反応しにくい」などの体験談が相次いで投稿されました。

     また、Mac系ニュースサイト『MacRumors』の掲示板では「マイナス1度くらいからiPhone Xのディスプレイが正しく動作せず、一部のタッチは反応しない。屋内に戻って3~5分ほど待機すると正常に戻る」、「私は5度でそれが起きる」といった投稿がみられました。

     Appleが公開しているiPhone Xの仕様では動作環境は0~35度の範囲となっているため、マイナスの環境で正常に動作しないのは仕様通りと言えます。しかし、5度や10度といった比較的「暖かい」環境でも問題が報告されているのは、これからの寒くなる季節に困ったことになりそうです。

    【【IT】iPhone X 気温が5℃以下だと寒さでまともに動作しない模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/10/30(月) 12:42:37.28
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    Qualcomm’s next flagship chip is set to be announced sometime in December.
    Thanks to a leaked invite, the rumoured Snapdragon 845 SoC may be announced at an event called the Snapdragon Technology Summit in Hawaii.

    https://www.lowyat.net/2017/146417/qualcomm-announcing-snapdragon-845-december/

    【【来るぞ】Androidスマホを買うのは1ヶ月待て Snapdragon845 まもなく発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2017/10/26(木) 07:42:05.20 
    米ハワイ(Hawaii)州の州都ホノルル(Honolulu)で25日、スマートフォンをのぞき込みながら道路を横断する行為に最高35ドル(約4000円)の罰金を科す条例が施行された。「歩きスマホ」取り締まりに乗り出した米大都市は同市が初めて。

    新条例はカーク・コールドウェル(Kirk Caldwell)市長が7月末に署名したもので、「歩行者はモバイル電子機器を見ながら一般道や幹線道路を横断してはならない」と定めている。一方で、歩行者は周囲を見わたしてさえいれば、携帯電話で通話をしながら道路を横断してもよいとされている。

     罰金額は、初回の違反で15~35ドル(約1700~4000円)、1年以内に3度目の違反では最高100ドル(約1万1000円)となる。

     現地では、3か月の啓蒙・警告期間が奏功した様子はほとんど確認できない。人気観光地であるホノルルの市内では24日、道路上で周囲に気を配ることなく携帯電話をのぞき込む男女の姿が多く見られた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000003-jij_afp-int
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    【【朗報】歩きスマホ 条例で禁止 罰金有り 最高で11000円 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2017/10/22(日) 04:47:51.21 
    AppleのiPhoneをきっかけに爆発的な普及を見せたスマホ、今や生活の一部となっている方も多いかと思います。ガラケーよりもできる事が非常に多くPCのように使えるのですが、それ故に発生する「あるある」も多いですね。

    そこで今回は「スマホあるある」をアンケート、ランキングにしてみました。
    一番多くの共感を集めた「スマホあるある」とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

    1位タップする瞬間に変な広告が出現して押してしまう 139票
    2位依存度がガラケーよりも高くなる 127票
    3位最初から入ってる使わないアプリを消したいのに消せない 126票
    4位コピーの選択範囲がうまく定まらずイラっとする 124票
    5位電話なのに電話としてはほとんど使っていない 121票
    6位アプリのアップデートがめんどくさい 111票
    7位充電=命 108票
    8位あおむけで見てると手から滑り落ちて顔面直撃 102票
    9位液晶保護シートがきれいに貼れない 101票
    9位タップしたところと違う部分が反応する 101票
    11位気づいたら尋常じゃないくらい熱くなっている 88票
    12位急いでいる時に限って固まる 86票
    13位いまだに何を意味しているのか分からない表示がたくさんある 80票
    14位寝ながら操作していると変なタイミングで画面が回転する 77票
    14位多機能・高性能過ぎて「スマホが持っている力の半分も発揮できていないのでは」と思う 77票

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://ranking.goo.ne.jp/column/4667/

    【スマホあるあるランキング 1位タップで変な広告 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/13(金) 19:06:46.94 ID:CAP_USER
    スマートフォンのメーカーたちは画面の枠であるベゼルをなくし、スクリーンを可能な限り大きくしようとしている。だが、何のために、どれだだけエンジニアは苦労してベゼルレスを目指しているのだろうか。

    ベゼル(画面の枠)を小さくすることへのこだわりが生まれたのは、スティーブ・ジョブズが最初の「iPhone」を紹介した2007年だという人もいる。

    この初代iPhoneでは、3.5インチのタッチスクリーンが分厚い長方形のフレームで囲まれていた。だが、それはもっとずっと前、SF作家がフレームのないガラス状の長方形の電話を想像したときだと言う人もいる。

    どちらにしてもベゼルは、ここ数年でほとんど消えたといっていい。現在、ほぼすべての主要なスマートフォンには、端から端までほぼ縁のないインフィニティスクリーンが備わっている。アップルの新しい「iPhone X」[日本語版記事]も、このタイプのスクリーンを採用している。

    サムスンの「Galaxy S8」も、シャオミから2016年に再登場した「Mi Mix」も、あるいは、「Androidの父」ことアンディ・ルービンが2017年に発表した新しいスマートフォン「Essential」[日本語版記事]も同じだ。

    「消えゆくベゼル」は正真正銘のトレンドであり、目指されているのは単なる「見た目の美しさ」だけではない。

    限界を押し広げる

    この10年にわたってスマートフォンは、内部については驚くべき技術的進化を遂げてきた。だがインダストリアルデザインとなると、その変化は漸進的なものだ。確かにスクリーンは大きくなり、端はさらに丸みを帯び、金属はよりピンクゴールドっぽくなった。だが結局のところ、スマートフォンは未だにただの長方形だ。

    スマートフォンのデザインにとって「ベゼルをなくすこと」は、最後の未開拓分野だ。そしてそれは決してできないことではない。HPなどの企業と連携してベゼルレスなデザインを探求した経験があるデザインコンサルタント会社、ArgoDesign(アルゴデザイン)の共同創立者であるマーク・ロルストンは、「スマートフォンは実現可能なことをやり尽くし、手詰まりになった状態です」と話す。

    多くのテクノロジー企業が、何年も前からオール・スクリーン・デザインの準備を進めている。9月12日(米国時間)に開催されたアップルのiPhoneイヴェントでは、ジョナサン・アイヴがヴィデオで声だけ出演し、「10年以上にわたって、わたしたちの目標は、オールディスプレイのiPhoneをつくり出すことでした」と述べた。「ユーザーエクスペリエンスのなかに物理的オブジェクトが溶け込むようなデザインを目指したのです」

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://wired.jp/2017/10/13/bezel-free-phones/

    【【技術】スマホメーカーは、なぜ「ベゼルをなくすこと」に憑りつかれるのか 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2017/10/10(火) 11:39:30.22
    手のひらに収まる極小スマホ「SOYES 7S」が直輸入、重さはわずか59g
    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1085008.html

    手のひらに収まる極小のスマートフォンが登場、中国SOYES Technologyの「SOYES 7S」がモバイルプラザとイケショップ 秋葉原駅前店で販売中だ。海外向けの端末で、店頭価格は税抜き15,800円(税込17,064円)。


    重量59gの海外向けAndroid 5.1スマートフォン、3G通信に対応
     SOYES 7Sは、重量が59g、本体のサイズが87×42×9.9mmという超小型のAndroid 5.1搭載スマートフォン。
    iPod nanoのような携帯音楽プレイヤーを彷彿させるデザインで、表面には2.54インチディスプレイ(240×432ドット)が装備されている。

     ホーム画面は、1画面に表示されるアイコン数が8個(2列×4行)と少ないものの、左右へのスワイプでページ切り替えが可能。また画面上の白い「○」マークをタッチすると「Home」や「Back」キーが出る。日本語や英語での表示も可能。


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    【参考】23年前の携帯電話
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    【【スマートフォン】59gの極小スマホ直輸入 ジャイアント馬場の指2本分w】の続きを読む

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