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    ディーゼル

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/11(日) 11:50:13.94 ID:CAP_USER9
     JR東日本新潟支社は、2019年度までに新型の電気式気動車「GV―E400系」を新潟県内で導入する。

     ディーゼルエンジンで発電した電力により走行するタイプで、JR東での導入は初めて。

     先月30日には、車両の量産に先立ち性能試験を行うための量産先行車が報道陣に公開された。新型車両は全長19・5メートル、幅2・8メートル、高さ3・64メートルのステンレス製。内装は温かみのあるピンクを基調とし、対面座席のシートの間隔を広めに設置するなど快適さを重視している。窓には紫外線をカットする強化ガラスを用い、照明は発光ダイオード(LED)を使用する。

     羽越線新津―酒田駅間、信越線新津―新潟駅間などで現在運行している気動車「キハ40系列」と順次入れ替え、計63両を導入する予定だ。今後、量産先行車での性能試験が行われる。

     同社運輸車両部の照井英之担当部長は「新しい技術満載の車両で、より安全・安心な輸送ができる。新潟の新しい顔として親しまれる車両にしたい」と話した。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180208-OYT1T50063.html
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    1: 2017/08/17(木) 16:42:30.51
    no title2040年までにディーゼル車、ガソリン車の販売を禁止する──。

    フランス、そして英国が7月、内燃機関のみで走る車への抜本的な規制導入の方針を発表し、世界に衝撃が走った。

    元凶はディーゼル車だ。力強い走りやハイブリッド車(HV)並みの燃費に加え、税制優遇のメリットもある。「クリーンディーゼル」といううたい文句で、欧州の乗用車販売で半分以上を占めてきた。だが、その虚構性が明るみに出た。すべてはVWの不正発覚から始まった

    始まりは、2015年秋に発覚した独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼルエンジンにおける排ガス不正である。規制されている窒素酸化物(NOx)の排出量を、室内での測定試験時のみ抑える違法なソフトウエアを搭載。結果、路上走行では最大で試験値の40倍ものNOxを放出していた。

    それから2年弱の間、VW以外にも、ドイツを中心に自動車大手の不正疑惑が相次いでいる。

    背景にはVW問題以降、路上走行中の排ガス量に注目が集まったことがある。2015年末から、欧州委員会や各国政府、民間調査機関などで実走行測定が始まった。

    従来、試験値と実走行値の乖離は専門家であれば把握していた。だがドイツでは、自国の産業を保護したいロビイストや政治家が多く、見過ごされてきた。「欧州勢は法の網の目をかいくぐって、ディーゼル車を売ってきた」(日系メーカーの技術者)との批判は多い。

    ただ欧州委員会は、VWの不正発覚を境に態度を硬化。大気中のNOx量削減を各国に要請し、ドイツには、自国産業への甘さについても警告した。

    イメージの悪化により、消費者のディーゼル離れが著しい。2017年1~3月の乗用車販売に占めるディーゼル車比率は、ドイツや英国で、それぞれ2015年から4~5%減少した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    「ディーゼル神話」崩壊、ドイツがEVへ急転換、一方トヨタは...
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2017/08/ev-2.php


    【【ディーゼル神話崩壊】 ドイツがEVへ急転換。ドイツは自国の産業を保護するために見過ごしてきた】の続きを読む

    1: ガラケー記者 ★ 2017/02/23(木) 14:41:16.91 ID:CAP_USER9
    マツダは23日、エンジンに不具合があったとして、「CX―5」など3車種計17万2095台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    ガラケー用↓
    http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20170223-00000077-jij-soci.html
    その他↓
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000077-jij-soci

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