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    ドローン

    1:  2017/03/23(木) 17:39:32.08 
    “空飛ぶ自撮りカメラ”が登場した。英ベンチャー企業のAirSelfie Holdingsが開発した「AirSelfie」だ。
    最大20メートルまで垂直飛行できるカメラ付き小型ドローンで、空中から“自撮り”できる。価格は3万1598円(税込み)から。5月に出荷をスタートする。

    67.4×94.5×10.0ミリ、重さ61グラムと、スマートフォンより小さいサイズのドローンで、4つのプロペラと500万画素のビデオカメラを搭載した。
    スマートフォンとWi-Fi接続し、専用アプリで操作する。

    “空飛ぶ自撮りカメラ”登場 小型ドローンで上空から撮影
    20メートルまで垂直飛行できる小型ドローンで、空中から“自撮り”できる。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/23/news134.html
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    【小型で持ち運びやすい「空飛ぶカメラ」が発売! あくまで自撮り用だからな!勘違いすんなw】の続きを読む

    1:  2017/03/12(日) 15:11:09.70 ID:CAP_USER
     中東アラブ首長国連邦(UAE)を構成する首長国のひとつであるドバイの交通当局はこのほど、今夏にも一人乗りの「ドローンタクシー」を導入する計画を発表した。自動で飛行し操縦士は同乗しない。

     同国は2030年までに交通機関の25%を無人運転化する目標を掲げており、SF映画にある未来都市の風景が近い将来に現実のものになるかもしれない。

    一人乗りの中国製

     AP通信などによると、ドバイが導入を目指すのは、中国のドローンメーカー「イーハン」が開発した「イーハン184」。卵形の本体に一人乗りのシートを備え、四方に突きだした4本の支柱の先端に8枚の回転翼を備える。体重約100キロまでの人とスーツケース程度の荷物が積める。

     1回の充電で飛行できるのは約30分で、飛行範囲はは50キロほど。速度は時速160キロまで出すことが可能だが、通常は100キロ程度で運行するという。

     モデル機は2月にドバイで開催された大規模な国際会議会場で展示され、その際に交通当局が7月に導入を目指す計画を公表した。

     ドバイは「ドローンタクシー」の運航イメージビデオも公開している。搭乗希望者はスマートフォンでタクシーを呼び、乗り込むと前方に備えつけのタッチパネルで目的地を指定する。地上のコントロールセンターから信号を受けながら飛行するため、搭乗者は座っているだけで目的地に到着できるという。

    実現性には疑問符も

     ただドバイも製造メーカーも、実際に人を乗せた飛行は公開していない。イーハン184は昨年1月、米西部ネバダ州で開かれた家電見本市に出品され、同州とのテストフライトに関する契約が報じられたが進展は不明だ。安全性の確保についてもわからないところが多く、交通機関としての実現性についてはなお多くの疑問も出ている。

     ドバイ当局者は中東のメディアに、ひとつの回転翼が停止しても安全に着陸できることや、制御に不調をきたしたときはすぐ他の系統に切り替わり、プログラムされた着陸地点に向かうといった安全策が施されているなどと強調している。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.sankei.com/west/news/170312/wst1703120005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170312/wst1703120005-n2.html

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    1: 2017/02/28(火) 07:31:32.72 ID:CAP_USER9
    神奈川県藤沢市の工事現場で今月、飛行していた小型無人機「ドローン」が墜落し、作業員が顔に大けがを負っていたことがわかった。

    国土交通省によると、ドローンを巡っては過去、約50件の事故やトラブルが報告されていたが、人との衝突事例は初めて。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170227-OYT1T50136.html 

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