野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ニート

    1: ] 2017/05/07(日) 16:46:05.23 
    1.食費は意外となんとかなる
    2.笑顔が増え、人間関係が良好に
    3.小さな発見が大きな喜びとなる
    4.0円スポットはかなり万能
    5.ストレスによるドカ食いがなくなり痩せる
    https://hbol.jp/138769/2
    mig

    【会社を辞め、ニートになって気が付いた5つの幸せ (`・ω・´)】の続きを読む

    1:  2017/03/28(火) 11:34:59.97 
    増え続ける潜在的労働力

    働く意欲はあるのに、仕事をしていない人(=潜在的労働力)は増え続けていると思われます。この潜在的労働力に関する最新のデータが公開されています。以下、山形新聞の記事(2016年9月30日)より、一部引用します。

    厚生労働省は30日、2016年版の労働経済白書を公表した。少子高齢化に伴う労働力人口の減少と人手不足が課題となる中、働く意欲があるのに職に就いてない「潜在的労働力」は635万人に上ると指摘。活用に向け、短時間勤務など柔軟な働き方の導入や、職場情報を分かりやすく提供する仕組みなどが必要だと強調している。

    http://kaigolab.com/column/19440

    【働けるのに働かない奴635万人突破  \(^o^)/】の続きを読む

    1:  2017/03/02(木) 10:18:43.54 ID:SETZgPiW0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    学校や仕事に行かず、家族以外とほとんど交流しない「引きこもり」は、もはや若者に特有の問題ではない-と考えるべきだ。

    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/310870

    【\(^o^)/ガチで引きこもったことのある奴にしかわからないこと】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/07(火) 14:11:16.29 ID:CAP_USER
    http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/114416.html

    仕事に就かず自宅にいる「引きこもり」の長期化が進み、若者だけの問題ではなくなっている。
    長期化するほど孤立は深刻になり、社会復帰が困難になるケースが多い。社会的受け皿が少ないとの指摘もあり、
    複数の関係者は「在宅でできる仕事の提供や、安心できる居場所づくりが必要」と話している。

    (以下サイト元でご覧ください)
     
    【【ニート】引きこもりの長期化、高年齢化進む 受け皿少ない40代以上孤立深刻】の続きを読む

    1:  2016/10/19(水) 02:09:00.41 
    現在、日本には6カ月以上家族以外と交流せず、自宅にいる15歳から39歳の「ひきこもり」が約54万人いる。
    こうした人が、社会参加できないまま年を取る「ひきこもりの長期化・高齢化」が社会問題になるなか、
    この状況に一石を投じているのが、元ひきこもり相談員である伊藤秀成さんの『ひきこもり・ニートが幸せになるたった一つの方法』(雷鳥社刊)だ。
    「正社員として就労できるひきこもりは100人に1人」
    「ひきこもりの経済的自立は無理ゲー」

    こんな過激ともいえる主張を繰り返す伊藤さんに、その主張の背景にあるものを聞いた。

    印象に残っているのは「正直、将来のことは考えたくない」と言っていた20代の方です。中学に一度も登校せず、
    そこからずっとひきこもっている方なんですけど、どこかで自分の将来は絶望的だと気づいていたんだと思います。

    ただ、こういう方は現実を見ているぶん、希望はあります。まずいのは「ファンタジーから抜け出せない人」です。
    一度もサッカーをしたことがないのに、サッカー選手になりたいとか、
    日本代表の監督になれると言ってはサッカーの教本を読んでいる40歳くらいの男性に会った時は衝撃を受けました。
    「中二病」を中高年まで引きずってしまうと厄介なんです。
    http://www.sinkan.jp/news/7207?page=1

    【ひきこもり支援者「中年ひきこもりが夢を語りだしたら人生詰んでる証拠」【中二病】】の続きを読む

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