1:  2017/04/17(月) 17:25:31.18 ID:CAP_USER9
フジテレビ系(FNN) 4/17(月) 16:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170417-00000566-fnn-bus_all
イワシなどに含まれる「ビタミンD」をとることで、インフルエンザなどの発症リスクが2割減ることがわかった。
東京慈恵会医大などの国際共同研究グループが、世界11カ国、1万1,000人のデータを解析したところ、
ビタミンDを摂取し続けた人は、摂取していない人に比べ、インフルエンザや肺炎など呼吸器の感染症を発症した人が、およそ2割少なかったという。
ビタミンDは、日光に当たると、体内で作られるほか、イワシやサバ、サケなどに多く含まれている。
東京慈恵会医大の浦島充佳教授は、ビタミンDが不足すると、免疫力の一部が低下することから、ビタミンDが、インフルエンザなどの予防につながると分析している。

【【健康】「ビタミンD」摂取でインフル発症が2割減 イワシやサバ、サケなどに多く含まれる】の続きを読む