野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ヘリコプター

    1: 2017/04/19(水) 08:39:57.31 
    18日夜、沖縄県西原町の西原運動公園の上空で、米軍ヘリと見られる航空機が火花を散らして飛行しているとの目撃情報が沖縄タイムス社に寄せられた。

    同公園を散歩していた男性によると、同日午後7時半ごろ「ビリビリ」という音が上空から聞こえ、見上げたところ、ヘリの2機編隊の先頭の機体から大きな火花が飛び散ったという。

    火花は2度確認されたが、ヘリはそのまま宜野湾・中城方面に飛行していったという。
    男性は「整備不良のまま飛んでいるのではないか。低空飛行もしており、事故が起きてからでは遅い。米側に対応を急がせるべきだ」と指摘した。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/93860

    【【沖縄】火花散らして飛行する謎のヘリコプター】の続きを読む

    1:  2017/02/14(火) 17:34:30.00 ID:35HNxprA0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    埼玉県内で山岳遭難した登山者が県の防災ヘリコプターで救助された際、5万円程度の手数料を徴収する県の条例改正案が同県議会で審議される。

    同県には手軽なハイキングコースが多く、「日本百名山」も三つあり、徴収は無謀な登山を抑止するのが目的。
    改正案を提出する県議会会派によると、公的なヘリの救助に手数料を設定する条例は全国初という。

    20日開会の県議会2月定例会に提出されるのは、防災ヘリの運用などに関する条例の改正案。
    最大会派の自民党県議団が提出する。

    県の防災ヘリは3機あり、山岳救助に年間10~35件程度出動している。
    隊長などの幹部を含め、市町村の消防本部から派遣された18人が救助隊員を務めている。操縦は民間に委託しているという。

    (全文)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170214-OYT1T50113.html?from=ytop_top

    【【埼玉】ヘリコプター救助 「5万円」、無謀な登山抑止へ】の続きを読む

    1:  2017/02/01(水) 07:15:00.78 ID:CAP_USER9
    大阪府警ヘリから窓が落下

    *ソース元にニュース画像あり*
    http://www.nhk.or.jp/lnews/gifu/3083509621.html?t=1485900571000

    31日午前、岐阜県の上空をテスト飛行していた大阪府警のヘリコプターから合成樹脂製の窓が落下しました。落下による被害は確認されておらず、警察や点検整備をしていた航空会社が落下した窓を捜すとともに原因を調べています。

    31日午前9時ごろ、県営名古屋空港を離陸して岐阜県の瑞穂市から安八町にかけての揖斐川上空をテスト飛行していたヘリコプターから合成樹脂製の窓が落下したと愛知県豊山町の「中日本航空」から警察に通報がありました。

    警察によりますとヘリコプターにはパイロットと整備士、それに検査員のあわせて3人が乗っていましたが、いずれもけがはなく、窓の落下による被害も確認されていないということです。窓が落下したのは大阪府警が使っているイタリア・レオナルド社製の中型ヘリコプターで去年9月から中日本航空が点検整備をしていたということです。落下した窓は機体の左側面の1番前にある上底30センチ、下底60センチ、高さ70センチほどの台形のもので、重さはおよそ2キロあるということです。

    警察と中日本航空が揖斐川周辺を中心に落下した窓を捜すとともに原因を調べています。

    01月31日 19時00分

    【( ゚д゚) 大阪府警ヘリから窓が落下 只今捜索中】の続きを読む

    1:  2016/09/13(火) 14:40:13.90 
    【ヘリパッド取材班】東村と国頭村に広がる米軍北部訓練場での新たなヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設で、沖縄防衛局は13日午前9時すぎから自衛隊のCH47輸送ヘリ2機による重機の輸送を始めた。
    午前11時現在、3回にわたって4トントラックやキャタピラのついた作業用車両などをG、H地区に運び込む様子が確認された。
    米軍施設建設のために自衛隊機が出動するのは異例。米軍北部訓練場のヘリパッド建設に絡む工事で自衛隊機による重機が輸送されるのは初めて。
    重機は新たにヘリパッドを建設するN1地区やG、H地区と県道70号を挟んだ場所にあるメインゲート内にあるヘリパッドから、重機などをつった状態で県道の上空を輸送している。
    県道では車両の通行もあり、安全上の観点から県民の批判が高まるのは必至だ。

    自衛隊機は13日午前6時すぎからN1付近の上空を旋回するのが確認された。
    その後、メインゲートそばのヘリパッドに着陸。同日午前9時前から重機の輸送準備が始まった。
    ヘリは陸自木更津駐屯地の中央即応集団第1ヘリコプター団に所属している。

    建設に反対する市民らはダンプカーによる砂利搬入の阻止行動を取ったが、午前11時30分現在、ダンプカーは確認されていない。

    メインゲートでは建設に反対する市民らが「県道の上空を飛ぶな」「自衛隊機まで使うのか」などと怒りの声を上げた。

    自衛隊機による重機搬入の様子を確認した沖縄平和運動センターの岸本喬事務局次長は
    「自衛隊機の使用だけでも考えられないが、県道70号を越えての輸送は許せない。まさに県民の頭越しで超法規的措置だ。これが法治国家と言えるのか」と憤っていた。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-355902.html
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201609/7b78e64797a0f98d7e44fb3fdf2b7e18.jpg
    no title

    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201609/9af71053722faa923eaf2e40904a88c3.jpg
    no title

    【【米軍施設建設】ヘリパッドで自衛隊ヘリが車両運搬開始】の続きを読む

    このページのトップヘ