1:  2017/03/30(木) 08:39:55.15 ID:CAP_USER9
ペルー北西部の太平洋岸の商業都市チクラーヨの住民が、非常に珍しい「炎の虹」の目撃者となった。人々の中には「大空に炎が燃え上がったこと」は、間もなくこの世が終わる予兆だと捉えている人もいる。新聞Mirrorが報じた。

この異常な虹を見たのはパタポ地区の住民で、一部の敬虔なペルー人は「この世の終わりは近い。主は、炎の嵐で罪人達を罰することに決めた」と信じている。同様の考え方は、地元のソーシャルネット上でも広がっている。

この珍しい現象は、水平円弧と呼ばれるもので、空に巻雲があり、太陽が地平線上58度より上空にあり、雲の中に平たい氷の結晶が、水平方向に存在している時に発生する。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/201703293486599/

Peru: Rare 'Fire Rainbow' spotted in the sky causing locals to panic
https://www.youtube.com/watch?v=c-uB9_ypbHI


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