野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ミサイル

    1:  2017/04/21(金) 22:07:52.01 
    http://news.livedoor.com/article/detail/12968328/

    地面に伏せ、窓から離れて…政府HPにミサイル避難方法

     政府は21日、弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載した。同日には都道府県の危機管理担当者を集めて説明会も開催。

    北朝鮮情勢をめぐる不安の高まりを背景に、政府・自民党が力を入れる弾道ミサイル防衛(BMD)の強化も加速しそうだ。

     菅義偉官房長官は21日の記者会見冒頭、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載したと発表。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明した。

    サイトへのアクセス数急増を受けた対応だという。

     今回掲載された「弾道ミサイル落下時の行動について」では、着弾の可能性がある場合、頑丈な建物や地下街に避難し、建物がない場所では物陰に隠れて地面に伏せるよう要請。屋内にいる時は、窓から離れることを求めている。

     政府は最近、緊迫度の高い情報発信を続けている。外務省は在韓邦人向けに注意を促す海外安全情報を発表。安倍晋三首相は国会で、北朝鮮がサリンを弾頭に装着して攻撃できる可能性に言及した。

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    【政府ホームページにミサイル避難方法が掲載される Σ(・∀・;)】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/04/16(日) 09:54:32.31 ID:CAP_USER9
    ロシアの超音速対艦ミサイル「ジルコン(ロシア語読みはツィルコン)」は実験段階でマッハ8に達した。4月15日、ロシアのRTテレビが軍産複合体内の消息筋からの情報として報じた。

    「ジルコン」のスピードは行進でマッハ8に達したことが確認されている。
    「ジルコン」はミサイルの多目的垂直発射システム「3S-14」からの発射を想定して作られている。「ジルコン」の軍備は2018年に予定されている。

    ■写真
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    https://jp.sputniknews.com/russia/201704163541901/

    【【おそロシア】新型超音速対艦ミサイル「ジルコン」がマッハ8を達成】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/15(土) 09:40:30.62 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00005970-bengocom-soci

    250px-J-ALERT_Image3アメリカが4月に入って、原子力空母を朝鮮半島近海に派遣するなど、北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射に対して軍事的なプレッシャーを強めている。安倍晋三首相も「緊張が高まっている」という認識を示し、北朝鮮が新たなミサイル発射などを行うことに対する懸念が強まる中、「Jアラート」(全国瞬時警報システム)に注目が集まっている。

    ●サイレンの音は非常に不気味

    内閣官房によると、Jアラートとは、弾道ミサイル発射や大津波などの緊急情報を人工衛星と地上回線の両方を使って、瞬時に伝達するシステムのことだ。

    たとえば、弾道ミサイルなど、武力攻撃に関する情報は、内閣官房から消防庁のシステムを通して市区町村に提供されて、各地の防災行政無線(屋外スピーカー)が自動的に立ち上がる。その際に鳴るサイレンの音は非常に不気味だ。

    また、消防庁は大手携帯キャリア3社と提携しており、その地域の住民には、「エリアメール」(ドコモ)や「緊急速報メール」(au、ソフトバンク)が届くことになっている。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【瞬時警報システム】北朝鮮のミサイル発射で注目、「Jアラート」が鳴ったらどうすればいいの?】の続きを読む

    1:  2017/03/21(火) 14:29:45.43 ID:CAP_USER
    「大陸間弾道ミサイル」はその名のとおり、大洋に隔てられた大陸間を飛翔できる弾道ミサイルのことだ。2015年時点でこのミサイルを保有しているのは米国、ロシア、中国の3カ国となっている。また、インドや北朝鮮も大陸間弾道ミサイルの開発を進めている。

    中国メディアの今日頭条が17日付で掲載した記事は、もし将来的に日本を刺激する大きな事件が生じれば、日本は大陸間弾道ミサイルを製造する可能性が高いと主張し、中国は警戒すべきであると論じている。

    記事は、現在日本はカーボン複合材料技術の開発に取り組んでいるが、これは弾道ミサイルが「大気圏再突入」する際に生じる空力加熱問題に対処するためであると説明。

    また、ある軍事専門家は「日本は現在有しているロケット技術を基礎として弾道ミサイルを開発する能力がある」と見ていると紹介した。

    さらに純粋に技術的な観点から分析すれば、日本は現在有しているロケット技術だけで短距離弾道ミサイルを製造できるだけでなく、大陸間弾道ミサイルさえも開発できるだろうと指摘。

    また、このミサイルが種子島宇宙センターと鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から発射されるなら、その威力は相当なものになるだろうと論じた。

    「もし将来日本を刺激する大きな事件」が具体的に何を意味するかを正確に推し量るすべはないが、中国では「日本には核兵器や弾道ミサイルを開発するだけの能力がある」と主張し、警戒を呼びかける声が根強く存在する。

    中国としては、過去に日本に侵略されただけあって日本が何を言っても信用できないというのが本音なのかも知れない。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1631633?page=1

    【【脅威】警戒すべき! 日本は大陸間弾道ミサイルも核兵器も作れる=中国報道】の続きを読む

    1:2017/03/09(木) 05:27:41.34 ID:CAP_USER
     弾道ミサイル4発を6日に発射した北朝鮮に関し、米専門家は「36発同時に発射できる能力がある」と指摘、日米韓では北朝鮮による同時多発ミサイル攻撃への警戒感が強まっている。

     北朝鮮の軍事情勢に詳しいジョセフ・バミューデス氏は7日(日本時間8日)、ワシントンで記者会見し、北朝鮮が弾道ミサイルの移動式発射台を相当数保有していることを根拠に、タイプの異なる36発を同時多発的に発射する能力があると指摘した。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170309/tro17030905000001-n1.html

    【北朝鮮ミサイルを米専門家が分析「36発同時に発射可能」 同時多発ミサイル攻撃への警戒感強まる】の続きを読む

    1:  2017/02/26(日) 19:56:03.91 ID:CAP_USER
    中国人民解放軍のロケット軍が、日本や韓国などに配備されているミサイル防衛を突破するために、射程の短い極超音速兵器を開発している。中国の軍事動向に詳しい専門誌「漢和防務評論」(本部カナダ)がこのほど報じた。

    この兵器は「極超音速滑空飛翔体」と呼ばれ、マッハ5~10の速度で飛ぶ。核兵器に代わる次世代兵器とされ、米国やロシアも開発にしのぎを削っている。開発が進めば日本の防衛システムが無力化される恐れがある。

    極超音速兵器は弾道ミサイルに搭載して発射され、途中で分離して極超音速で滑空する。方向を変えることもできるため迎撃は極めて困難とされている。

    これとは別に、中国の国有企業、中国航天科技集団は「089プロジェクト」と呼ばれる極超音速兵器開発計画を進めている。長距離弾道ミサイルに搭載して米国本土のミサイル防衛に対抗するのが狙いで、実験が繰り返されている。

    米メディアによると、中国は極超音速兵器の実験を7回実施、うち6回成功した。米国よりも実験回数が多い。同誌の編集発行人、平可夫氏は「中国の開発が米国よりも進んでいる可能性がある」と指摘する。(共同)


    産経
    http://www.sankei.com/world/news/170226/wor1702260021-n1.html

    【【中国】マッハ5~10の次世代極超音速兵器を開発 高速で滑空、日韓ミサイル防衛を突破 実験は米より先行】の続きを読む

    1: 2016/10/27(木) 20:23:28.13 
    sssp://img.2ch.net/premium/8028885.gif
    北朝鮮のミサイル、発射台上で爆発か 韓国報道

     聯合ニュースは26日、北朝鮮が20日に失敗した
    新型中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイルの発射について、
    移動式発射台にとどまった状態で爆発し、発射台付き車両まで黒こげになったと伝えた。

    韓国政府消息筋の話としている。

    聯合ニュースは軍や情報当局の分析として、燃料の配管などに欠陥があった可能性を指摘。
    消息筋は発射が失敗した背景として、金正恩・朝鮮労働党委員長が失敗なく飛ばすよう
    「強くせき立てていることが要因だ」と語った。

    http://www.sankei.com/world/news/161026/wor1610260031-n1.html

    【【韓国報道】北朝鮮新型ミサイル、発射台上で爆発し黒こげ】の続きを読む

    1:  2016/10/27(木) 14:43:50.07 ID:CAP_USER
    no titleロシアが一発でフランスやテキサス州に匹敵する領域を焦土と化することが可能な
    超大型核ミサイル「RS-28 Sarmat」の発射試験を実施したことが24日、ロシア国内紙の
    報道で明らかとなった。

    RS-28は西側では「Satan 2(サタン2)」とも呼ばれている超大型のICBMで、合計15基の
    核弾頭を搭載する能力を持ったものとなる。

    RS-28にはまた、米国政府が開発を進めている弾道ミサイル防衛システムを無力化する
    カウンターメジャーも装備されており、西側の最新の防衛システムを突破して核攻撃を
    行う能力も有した、この種のミサイルとしては最新鋭のものとなる。

    これまでのICBMは、単純な弧を描いた弾道軌道コースの元で、目標地点まで到達する
    方式を採用してきたのに対して、RS-28は打ち上げが行われると大気圏上層部で、
    極超音速(?)飛行のモードに移行して、目標地点まで飛行を行うという独自の方式を
    採用したものとなっている。

    このサブオービタル飛行コースの場合、米国が開発を進めている、ミッドコース、
    ターミナルフェーズのどちらの弾道ミサイル防衛においても迎撃を行うことは困難で、
    ロシアは米国の最終防衛圏を突破して相手国に核攻撃を行うことが可能となることと
    なる。

    ただし、RS-28の飛行メカニズムについては現状、詳細は明らかにはなっていない。

    ロシア政府では、来年からRS-28の生産を開始した上で、2018年中に実戦配備する
    ことを予定している。

    米国政府は、今世紀に入って以降、弾道ミサイル防衛システムやグローバル
    ストライクなどの敵国の核の傘を無力化する兵器システムの開発に多額の予算を
    投じてきた。

    ロシア政府は、過去に人類が開発した兵器としてはもっとも強力な破壊力を持つ、
    究極の核兵器を実践配備することで、現在、米国有利に傾いている核の均衡状態を
    改めて、元の均衡状態に戻すことを見込んでいる。

    2016/10/25 14:36
    http://business.newsln.jp/news/201610251436380000.html

    https://www.rusdialog.ru/news/84006_1477467799



    【【ロシア】一発でフランスに匹敵する領域を焦土化可能な超大型核ミサイル「サタン2」の発射試験を実施】の続きを読む

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