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    ミサイル

    1:2017/05/11(木) 19:05:35.63 ID:CAP_USER9
    携帯でミサイル情報受信を 消防庁、HPで機種確認呼びかけ
    2017.5.11 17:37

    総務省消防庁は11日、北朝鮮から弾道ミサイルが発射された際に出す緊急情報を、手持ちの携帯電話やスマートフォンで受信できるかを確認するための手順をホームページ(HP)に掲載、地方自治体にも住民への周知を求めた。格安スマホなど受信できない機種の場合は、専用アプリの活用を呼び掛けている。

    弾道ミサイルの発射情報や避難要請などは、国が全国瞬時警報システム(Jアラート)で発信し、市町村の防災行政無線を通じて住民に伝達されるほか、大手携帯電話事業者の緊急速報メールでも配信される。

    しかし消防庁によると、格安スマホのほか、大手携帯電話事業者の一部機種でも受信できないケースがある。HPでは対応機種の確認方法を記載し、受信できない場合は民間事業者が提供する防災速報アプリや自治体が配信する登録制メールの利用を勧めている。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/170511/afr1705110026-n1.html


    スマートフォンアプリ等による国民保護情報の配信サービスの活用(PDF)
    http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h29/05/290511_houdou_1-1.pdf
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    【【社会】携帯電話・スマホで弾道ミサイルなど緊急情報受信を…消防庁がホームページで機種確認呼びかけ】の続きを読む

    1:  2017/05/06(土) 06:38:30.86 ID:CAP_USER
    thumbnail-russian-cruise-missiles巡航ミサイル導入を本格検討
    政府、北朝鮮脅威に対処

    2017/5/6 02:00

    米軍の巡航ミサイル「トマホーク」(ロイター=共同)

     政府は北朝鮮による相次ぐ弾道ミサイル発射や核開発継続を受け、日米同盟の対処能力を強化するため、巡航ミサイルの将来的な導入に向けた本格検討に入った。北朝鮮の脅威は新たな段階になったとして、発射拠点を巡航ミサイルなどにより破壊する「敵基地攻撃能力」の保有を目指す。早ければ、来年度予算案に調査費などを計上したい意向だ。政府関係者が5日、明らかにした。

     敵基地攻撃を目的とした装備を持つことは、「専守防衛」という日本の防衛の基本方針から逸脱しかねないとの懸念が根強い。政府、与党内にも慎重論がある。安倍政権は「反撃能力」と位置付ける方針だが、野党からの反発は必至だ。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    https://this.kiji.is/233272223455184380

    【【軍事兵器】巡航ミサイル導入を本格検討 政府、北朝鮮脅威に対処】の続きを読む

    1:  2017/04/29(土) 08:47:21.30 
    images北朝鮮が弾道ミサイルを発射した際の避難方法をめぐり、市内に地下街のない秩父市が、チラシで市民に「地下街への避難」を呼び掛けていたことが分かった。
    市の町田恵二総務部長は「市内に地下街はないが、仕事などで東京都内に通う人もいるのではと思い、作成した」と話しているが、市民からは「実態に即していない」との声も出ている。
     チラシはA4判。ミサイルが秩父地域に落下する可能性がある場合、登録制の「ちちぶ安心・安全メール」などで連絡するとし、
    屋外にいる場合は「できるだけ頑丈な建物や地下街などに避難する」と記載されている。
    チラシは五月十日ごろから各戸に回覧される予定になっていた。
     市総務部によると、同市は国の全国瞬時警報システム(Jアラート)と市の防災行政無線が直接つながっておらず、無線による連絡が遅れがちになる。
    そのため、Jアラートと連動する「安心・安全メール」の周知を図ろうとチラシを作ったという。
     町田部長は「新しい防災行政無線が整備されるまでの間、『安心・安全メール』の登録をお願いしたかった」と説明。
    チラシの内容は内閣官房が作成した見本をもとに市内向けに編集したという。
     
    (詳しくはソース元でご覧ください)

    秩父で「地下街に避難」!? 北朝鮮ミサイル問題
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201704/CK2017042902000152.html

    【秩父市「ミサイル発射したら地下街に逃げて!」→市民『秩父市に地下街なんて無いが?』 秩父市「え・・」】の続きを読む

    1:  2017/04/21(金) 22:07:52.01 
    http://news.livedoor.com/article/detail/12968328/

    地面に伏せ、窓から離れて…政府HPにミサイル避難方法

     政府は21日、弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載した。同日には都道府県の危機管理担当者を集めて説明会も開催。

    北朝鮮情勢をめぐる不安の高まりを背景に、政府・自民党が力を入れる弾道ミサイル防衛(BMD)の強化も加速しそうだ。

     菅義偉官房長官は21日の記者会見冒頭、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載したと発表。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明した。

    サイトへのアクセス数急増を受けた対応だという。

     今回掲載された「弾道ミサイル落下時の行動について」では、着弾の可能性がある場合、頑丈な建物や地下街に避難し、建物がない場所では物陰に隠れて地面に伏せるよう要請。屋内にいる時は、窓から離れることを求めている。

     政府は最近、緊迫度の高い情報発信を続けている。外務省は在韓邦人向けに注意を促す海外安全情報を発表。安倍晋三首相は国会で、北朝鮮がサリンを弾頭に装着して攻撃できる可能性に言及した。

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    【政府ホームページにミサイル避難方法が掲載される Σ(・∀・;)】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/04/16(日) 09:54:32.31 ID:CAP_USER9
    ロシアの超音速対艦ミサイル「ジルコン(ロシア語読みはツィルコン)」は実験段階でマッハ8に達した。4月15日、ロシアのRTテレビが軍産複合体内の消息筋からの情報として報じた。

    「ジルコン」のスピードは行進でマッハ8に達したことが確認されている。
    「ジルコン」はミサイルの多目的垂直発射システム「3S-14」からの発射を想定して作られている。「ジルコン」の軍備は2018年に予定されている。

    ■写真
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    https://jp.sputniknews.com/russia/201704163541901/

    【【おそロシア】新型超音速対艦ミサイル「ジルコン」がマッハ8を達成】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/15(土) 09:40:30.62 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00005970-bengocom-soci

    250px-J-ALERT_Image3アメリカが4月に入って、原子力空母を朝鮮半島近海に派遣するなど、北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射に対して軍事的なプレッシャーを強めている。安倍晋三首相も「緊張が高まっている」という認識を示し、北朝鮮が新たなミサイル発射などを行うことに対する懸念が強まる中、「Jアラート」(全国瞬時警報システム)に注目が集まっている。

    ●サイレンの音は非常に不気味

    内閣官房によると、Jアラートとは、弾道ミサイル発射や大津波などの緊急情報を人工衛星と地上回線の両方を使って、瞬時に伝達するシステムのことだ。

    たとえば、弾道ミサイルなど、武力攻撃に関する情報は、内閣官房から消防庁のシステムを通して市区町村に提供されて、各地の防災行政無線(屋外スピーカー)が自動的に立ち上がる。その際に鳴るサイレンの音は非常に不気味だ。

    また、消防庁は大手携帯キャリア3社と提携しており、その地域の住民には、「エリアメール」(ドコモ)や「緊急速報メール」(au、ソフトバンク)が届くことになっている。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【瞬時警報システム】北朝鮮のミサイル発射で注目、「Jアラート」が鳴ったらどうすればいいの?】の続きを読む

    1:  2017/03/21(火) 14:29:45.43 ID:CAP_USER
    「大陸間弾道ミサイル」はその名のとおり、大洋に隔てられた大陸間を飛翔できる弾道ミサイルのことだ。2015年時点でこのミサイルを保有しているのは米国、ロシア、中国の3カ国となっている。また、インドや北朝鮮も大陸間弾道ミサイルの開発を進めている。

    中国メディアの今日頭条が17日付で掲載した記事は、もし将来的に日本を刺激する大きな事件が生じれば、日本は大陸間弾道ミサイルを製造する可能性が高いと主張し、中国は警戒すべきであると論じている。

    記事は、現在日本はカーボン複合材料技術の開発に取り組んでいるが、これは弾道ミサイルが「大気圏再突入」する際に生じる空力加熱問題に対処するためであると説明。

    また、ある軍事専門家は「日本は現在有しているロケット技術を基礎として弾道ミサイルを開発する能力がある」と見ていると紹介した。

    さらに純粋に技術的な観点から分析すれば、日本は現在有しているロケット技術だけで短距離弾道ミサイルを製造できるだけでなく、大陸間弾道ミサイルさえも開発できるだろうと指摘。

    また、このミサイルが種子島宇宙センターと鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から発射されるなら、その威力は相当なものになるだろうと論じた。

    「もし将来日本を刺激する大きな事件」が具体的に何を意味するかを正確に推し量るすべはないが、中国では「日本には核兵器や弾道ミサイルを開発するだけの能力がある」と主張し、警戒を呼びかける声が根強く存在する。

    中国としては、過去に日本に侵略されただけあって日本が何を言っても信用できないというのが本音なのかも知れない。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1631633?page=1

    【【脅威】警戒すべき! 日本は大陸間弾道ミサイルも核兵器も作れる=中国報道】の続きを読む

    1:2017/03/09(木) 05:27:41.34 ID:CAP_USER
     弾道ミサイル4発を6日に発射した北朝鮮に関し、米専門家は「36発同時に発射できる能力がある」と指摘、日米韓では北朝鮮による同時多発ミサイル攻撃への警戒感が強まっている。

     北朝鮮の軍事情勢に詳しいジョセフ・バミューデス氏は7日(日本時間8日)、ワシントンで記者会見し、北朝鮮が弾道ミサイルの移動式発射台を相当数保有していることを根拠に、タイプの異なる36発を同時多発的に発射する能力があると指摘した。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170309/tro17030905000001-n1.html

    【北朝鮮ミサイルを米専門家が分析「36発同時に発射可能」 同時多発ミサイル攻撃への警戒感強まる】の続きを読む

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