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時事ネタや気になるニュースまとめ

    メキシコ

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [LV] 2018/11/04(日) 08:47:52.64 ID:iBoHFPAI0
    メキシコの35歳の男性が拳銃を持ちバスを襲ったところ、偶然にも母親に鉢合わせてしまい逮捕されてしまった。



    (つづく)

    http://gogotsu.com/archives/44711
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    1:2017/08/18(金) 23:43:37.54 ID:CAP_USER
    1万年前に生息か、巨大ナマケモノの化石発見 メキシコ

    8月17日 AFP】メキシコの科学者グループは16日、およそ1万年前の更新世に生息していたとみられる新種の巨大なナマケモノの骨格化石を南東部キンタナロー(Quintana Roo)州で発見したことを明らかにした。「セノーテ」と呼ばれる地下水がたまった陥没穴の底で見つかり、慎重に採集作業を進めてきた。ほぼ全身の骨が残っていることから、セノーテに落下してそこで死んだと推定している。
     
    メキシコ国立人類学歴史学研究所(INAH)の発表によると、化石は2010年に見つかっていた。しかし水深約50メートルのセノーテの底にあるため、少しずつしか引き揚げられなかった。
     
    これまでに頭蓋骨と顎の骨のほか、椎骨や肋骨などの骨格部分を採集。残りは来年までに引き揚げ、体長の推定を含めて調査を続ける方針だ。
     
    グループはこのナマケモノを「Xibalbaonyx oviceps」と名づけ、「ポーテ(Pote)」というあだ名で呼んでいる。全身の骨がほぼそろっていることから「乾燥期、もしくは底に水が少ししかない時にセノーテに落ちた」とみている。
     
    初期段階の解析では、1万647~1万305年前に生息していたと推定されるという。
     
    メキシコのユカタン半島(Yucatan Peninsula)には数多くのセノーテがあり、水面に差し込む光で幻想的なエメラルドグリーンやターコイズブルーに輝くものも多い。
     
    (詳しくはソース元でご確認ください)
    ▽引用元:AFPBBNews 2017年08月17日 13:45
    http://www.afpbb.com/articles/-/3139460


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    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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