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    メール

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ES] 2018/11/11(日) 01:21:27.21 ID:x+zGRjd+0
     NHKのディレクターが、映像データを取り込めるメールを、誤って第三者に送信していたことがわかりました。

     NHKによりますと、来週放送予定のバラエティ番組を担当する制作会社のディレクターが、東京や大阪で撮影した29人分の街頭インタビューなどの映像ファイルが取り込めるメールを編集担当者に送ろうとしたところ、誤って第三者のアドレスに送ってしまったということです。ディレクターが誤ったアドレスを伝えられたのが原因で、メールを受信した第三者はまだ特定できていません。

     NHKでは、今月2日にも札幌放送局のディレクターが、オウム真理教の後継団体「アレフ」に住民のインタビューの音声データを誤って送信していて、NHKは「度重なる不適切な情報の取り扱いに対し、関係者と視聴者のみなさまに深くお詫び致します」とコメントしています。(10日22:01) https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181111-00000002-jnn-soci
    a0002_001090

    【【またか!?】NHKディレクターがまたも映像メールを第三者に誤送信、宛先特定できず 】の続きを読む

    1: オレオレ!俺だよ!名無しだよ! 2017/07/21(金) 13:46:40.29 ID:H1+LDYBH0
    俺はある。
    computer_email_spam

    【迷惑メールに返信したことある?】の続きを読む

    1: 2017/05/30(火) 13:12:33.25 
     「Fw:」「Fwd:」などの件名で、商品の発送完了通知を装うウイルス入りメールが5月29日から出回っているとし、警視庁などが注意を呼び掛けている。添付ファイルには、ネットバンキングのIDやパスワードを詐取するマルウェアが仕込まれているという。

    ウイルスメールの件名は「Fw:」「Fwd:」「FW:」で、本文には「◆発送完了通知◆(お荷物の運送状況の確認は各配送会社へ)」「ご注文頂きました商品のご準備が出来ましたので本日、発送の手続きを行いました」などと書かれ、ウイルス入りファイルが添付されている。

     「05.17」や「05/17」「28.05」という件名のウイルスメールも拡散。本文には「ファイナル後に請求書を発行いたしますので、05月30日までにご入金のお手続きをお願い致します。ファイナル後はキャンセルチャージが発生致します」などと書かれ、添付のウイルス入りファイルを確認するよう求める内容だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    件名「Fw:」 「発送完了通知」装うウイルスメール出回る
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/30/news072.html
    no title

    【【注意】件名「Fw:」←こんなメール届いたら絶対開くな!ウィルスに感染するぞ!】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/15(月) 06:56:39.53 ID:CAP_USER9
    世界各国で被害が相次いだサイバー攻撃で使われたコンピューターウイルスは、メールの添付ファイルを開いた際に感染するケースが多いとされる。
    情報セキュリティー会社の調査で、こうしたメールは、タイトルや本文に「米国出張の件で追加情報」「最新の役員表です」などいかにも業務らしい表現をしていることが判明。

    手口は巧妙化しており、業務メールの扱いには注意が必要だ。
    特定の組織にメールを使ってウイルスを感染させる手口は、「標的型メール攻撃」と呼ばれる。

    配信 2017/5/15 05:27

    共同通信
    https://this.kiji.is/236585810586027510?c=39546741839462401

    a0002_001951


    【【サイバー攻撃】仕事のメール?実は攻撃 ありそうなタイトルに注意】の続きを読む

    1:2016/11/08(火) 19:17:54.53 ID:CAP_USER9
    ITmedia エンタープライズ 11/8(火) 12:51配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000049-zdn_ep-sci
    画像 偽メールの文面(フィッシング対策協議会より)
    no title


     フィッシング対策協議会は11月8日、Amazonを名乗る偽メールへの注意を呼び掛けた。
    件名には「アカウント検証」とあり、フィッシングサイトに誘導される恐れがある。


     偽メールは不自然な日本語文書が記載され、「下記のホームページアドレスをクリックするだけ」という文言と、
    「今すぐ確認します」と書かれたボタンが表示される。このボタンをクリックしてしまうと、フィッシングサイトに接続してしまう。

     フィッシングサイトではアカウント情報(メールアドレス、パスワード)の入力を要求し、
    さらにクレジットカード情報や住所情報の入力も求めてくる。

     対策協議会によれば、フィッシングサイトは同日午前11時半現在で稼働しており、
    JPCERT コーディネーションセンターに閉鎖のための調査を依頼したという。
    フィッシングサイトではアカウント情報やクレジットカードなどの個人情報を絶対に入力しないようアドバイスしている。

     Amazonを名乗る偽メールは、直近では9月に出回ったが、今回の手口では
    アカウント情報に加えてクレジットカード情報も要求するなど、手口が凶悪化している。

    【【フィッシングメール】Amazonを名乗る偽メールに注意、「アカウント検証」を装う】の続きを読む

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