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    ルンバ

    1: エアロモナス(埼玉県) [ES] 2020/02/14(金) 11:48:35.61 ID:xfGVLgze0
    やがてルンバには腕が生えるかもしれない
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000008-giz-sci
    robot_soujiki

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    1: ばーど ★ 2017/07/26(水) 13:43:33.24 ID:CAP_USER9
    ロボット掃除機「ルンバ」のメーカー、米アイロボットのアングルCEO
    https://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20170726&t=2&i=1194421508&w=&fh=&fw=&ll=644&pl=429&sq=&r=LYNXMPED6O09X

    [24日?ロイター] - ロボット掃除機「ルンバ」のメーカー、米アイロボット<IRBT.O>は、ルンバを使って集めた利用者の室内情報をIT(情報技術)家電メーカーに売り込もうと狙っている。自動掃除機に過ぎないルンバがデータ収集の最先端機器に大化けするかもしれない。

    ■マッピング技術で状況が一変する可能性

    部屋の寸法のほか、ソファやテーブル、照明器具など家具の配置に関する情報は、IoT(インターネット・オブ・シングス)家電を備えた「スマートホーム」を進めたいハイテク企業にとって次の開拓分野。

    アイロボットのコリン・アングル最高経営責任者(CEO)によると、スマートホーム向けの照明器具、温度調節装置、セキュリティー用カメラなどが既に市場に出回っているが、いずれも室内の物理的環境の把握という点では無力。
    しかし、ルンバの最上位機種に搭載されたマッピング技術で状況が一変する可能性があるという。

    アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>やアップル<AAPL.O>といった音声認識技術を使った家電製品を発表済みの米大手ハイテク企業などは、アイロボットの考え方を支持している。
    IHSマークイットによると、スマートホーム機器の昨年の市場規模は98億ドルで、今年は60%拡大する見通し。

    アイロボットは3月、アマゾンの音声認識技術「アレクサ」と互換性を持つルンバの製造を開始した。
    アングルCEOはロイターのインタビューで、今後数年以内にアマゾン、アップル、アルファベット<GOOGL.O>の「ビッグスリー」のうち1社以上との間で、マッピング情報の売却で合意に達する可能性があると述べた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    配信  2017年 07月 26日 10:11 JST
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/us-irobot-strategy-idJPKBN1AA0CY?pageNumber=2&sp=true
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