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時事ネタや気になるニュースまとめ

    三重県

    1: ] 2017/05/12(金) 15:19:42.36
    高級車を中心におよそ400台を盗んだなどとして、暴力団幹部ら8人を逮捕です。逮捕されたのは六代目山口組傘下の暴力団幹部・世古光容疑者(31)ら男女8人で、2014年3月から今年1月にかけ、レクサスやランドクルーザーなど約400台を盗んだ疑いなどが持たれています。
    世古容疑者らはイモビライザーを解除する特殊な機器を使ってエンジンを動かす手口で、三重県を中心に10都府県で犯行を繰り返していて、被害総額は15億円を超えるとみられています。
    調べに対し、世古容疑者ら7人は容疑を認めているということです。事件をめぐっては暴力団幹部に捜査情報を漏らしたとして、三重県警の警察官2人が書類送検され、依願退職しています。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000125-tokaiv-l24

    【【捜査情報漏洩】三重県警の警察官2人が書類送検され、依願退職】の続きを読む

    1: 2017/04/30(日) 00:21:13.93 ID:CAP_USER9
    志摩市阿児町甲賀の海で4月21日、体重2.33キログラム、体長38.5センチメートルの巨大伊勢エビが伊勢エビ漁の網にかかった。体重2.04キログラム、体長38センチメートルだった日本記録を更新した。

    捕まえたのは若手漁業者育成支援などをしながら自らも海女漁や伊勢エビ漁を営む漁業者の石神昭年さん。石神さんは45歳で高校入学し、50歳で通信制高校を卒業するなどで注目を集めた。

    三重県水産研究所(志摩市浜島町)の研究員で伊勢エビに詳しい土橋靖史さんは「計測した結果2.33キログラムは間違いなく日本一。1キログラム以上の伊勢エビで20年以上かかると言われている」と説明する。

    魚の生態に詳しく、伊勢志摩の自然豊かな環境を使った体験型プログラムなどを提供する「伊勢志摩里海学舎」(志摩市阿児町)の今泉久祥さんは「石神さんから連絡をいただき駆けつけた。

    『すごくでかい!』と思った。ふわふわ海の中を浮遊する幼生から伊勢エビの形になるのに約300日掛かる。2キロ超えの伊勢エビなら30年以上掛かると思う。透明な幼生の時を想像すると不思議でならない」と話す。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://iseshima.keizai.biz/headline/2791/

    写真
    no title

    【【社会】「すごくでかい!」2.33キロ38.5センチの巨大伊勢エビを捕獲、日本記録更新 伊勢志摩の海に [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

    1:  2017/04/23(日) 05:43:08.90 ID:CAP_USER9
    暴行事件起きた市施設一部休館に
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/3075795291.html

    20日、津市の市営施設で指定暴力団・山口組系の組長と組員の2人が、複数の男に金属製の棒のようなもので殴られ頭などにけがをしました。施設を管理する津市では利用者に動揺が出ているとして、当面、施設の一部を休館としました。

    20日午後0時20分ごろ、津市雲出本郷町の雲出市民センターの駐車場で、いずれも、津市に住む指定暴力団・山口組の3次団体の50歳の組長と38歳の組員の男性2人が複数の男に金属製の棒のようなもので殴られ頭などにけがをしました。

    警察によりますと、2人は入浴施設や体育室がある市民センターの別館を出たところで被害にあったということです。

    施設を管理する津市では利用者に動揺が出ているとして、当面、別館を休館としました。ホールや会議室、図書室などがある本館とグラウンド・ゴルフなどができる運動広場は通常どおり利用できます。

    休館中の別館について津市市民交流課では「状況をみて数日中にも利用を再開したい」としています。

    市民センターを訪れた80代の男性は「地元でこんな事件が起こり、とても驚きました。スポーツをしたあとに浴場を使う人もいるので、休館は困ると思います」と話していました。

    04/21 19:00

    【【とばっちり】ヤクザの親分&子分が入浴施設等がある市民センターの別館を出たところで襲われたので当面一部が休館に 三重県・津】の続きを読む

    1: 2017/04/19(水) 07:17:50.89 ID:CAP_USER9
    “じょれん”使い密漁5人検挙
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/3075650771.html

    棒の先端に金属製のかごがついた「じょれん」という漁具を使い、はまぐりなどの貝を津市などで密漁したとして、四日市海上保安部は5人の男を県の漁業調整規則違反などの疑いで、15日までに検挙しました。近く書類送検する方針です。

    検挙されたのは津市や鈴鹿市などに住む66歳から80歳までの5人の男です。四日市海上保安部によりますと、5人は4月10日から15日の日中、漁業者以外は使用を禁止されている長さ1.5メートルほどの棒の先端に金属製のかごがついた「じょれん」という漁具を使ってはまぐりやあさりなどを密漁したということです。

    このうち、川越町に住む76歳の男は約7キロのはまぐりを採ったということです。

    四日市海上保安部によりますと、毎年4月ころになると、密漁者が多く現れることから、付近をパトロールしていて、この時に5人を発見したということで、いずれも容疑を認め、「自分で食べるために採った」と話しているいうことです。

    四日市海上保安部では5人を近く書類送検することにしています。

    04/17 18:55

    【【三重】密漁5人を検挙 素人が使っちゃいけない漁具使う 約7キロの蛤を採った76歳も 「自分で食べるために採った」・四日市海上保安部】の続きを読む

    1: 2017/03/14(火) 15:26:49.29 ID:CAP_USER9
    コンビニで代金引換商品を強盗

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/3004700681.html

    13日夜、三重県四日市市のコンビニエンスストアに通信販売の代金引換の商品を受け取りに来た男が
    店長に催涙スプレーをかけて代金を支払わずに商品を奪いました。
    男は店長に追いかけられた際商品を投げ捨てて逃げて、警察は強盗事件として捜査しています。

    警察によりますと、13日午後7時半ごろ、四日市市のコンビニエンスストア、「ファミリーマート近鉄四日市駅前北店」で、男がインターネットで注文した代金引換の商品を受け取る際に、32歳の男性店長の顔に催涙スプレーを吹きつけ、代金を支払わず商品を奪いました。

    男は店の外に逃げたところで追いかけてきた店長に再び催涙スプレーを吹きつけたあと、商品をその場に投げ捨てて逃走したということです。店長は病院で手当を受けましたが、症状は軽いということです。

    逃げた男は年齢が20歳から30歳ぐらい、身長1メートル60センチほどの小太りで、ダウンジャケットとマスクを身につけていたということです。

    男が注文した商品の代金は約30万円だということで、警察は強盗事件として店の防犯カメラの映像を調べるなどして、捜査しています。

    03/14 10:02

    【【三重・四日市】コンビニで30万円の代金引換商品を強盗 店長が追い掛けるも逃走】の続きを読む

    1:  2017/03/10(金) 06:23:57.16 
     改札機にコーヒーを流し込んだとして、四日市南署は九日、器物損壊の疑いで、四日市市の派遣社員の男(48)を逮捕した。
    署によると「ストレスの発散が目的だった」と容疑を認めている。

     逮捕容疑では八日午前八時ごろ、近鉄名古屋線海山道(みやまど)駅(四日市市)の東改札にある自動改札機の切符投入口に缶コーヒーの中身を注ぎ、故障させたとされる。
     同駅は無人駅で、近鉄が八日に被害届を出した。駅の防犯カメラの映像から特定し、九日朝、駅に張り込んでいた署員が任意同行を求めた。
     署によると、男は通勤のため海山道駅で下車していた。近鉄によると、改札機は修理され、三時間十分後に復旧した。東改札には二台あるため、利用者に影響はなかったという。

    05:00中日新聞プラス
    http://news.goo.ne.jp/article/chuplus/nation/chuplus-CK2017031002000011.html

    【【三重】自動改札機にコーヒー注ぐ 器物損壊容疑で48歳男逮捕】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/06(月) 16:27:42.88 ID:CAP_USER
    三重県は、予算の財源不足を賄うため、2017~19年度の3年で人件費31億円の削減を県職員労組と県教職員組合に申し入れ、合意したことが6日、関係者の話でわかった。昨年5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)開催の負担などがのしかかり、厳しい予算編成を強いられた。県は今月中に県議会に一般会計当初予算案と関係条例の改正案を提出する見通し。

    <まんがで解説>伊勢志摩でサミット
     関係者によると、削減対象は、県職員と教職員、警察官の計約2万4000人の人件費。削減額は、管理職分が7億円、一般職員分が24億円となる。今後3年間にわたり、年2回の期末・勤勉手当(ボーナス)から減額する。16年度の人件費は2227億円だった。

     県の財政は22年度の公債費償還のピークを前に厳しさを増している。16年度のサミット関連予算は、国の補助を除いた県の負担は49億円余。うち約35億円に県債を充てた。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://mainichi.jp/articles/20170206/k00/00e/010/267000c

    【【地方財政】三重県、人件費31億円削減へ 伊勢志摩サミット開催の負担が影響】の続きを読む

    1:2017/02/09(木) 00:04:07.12 ID:CAP_USER9
     北海道などでの旬が過ぎた冬から春にかけて漁期となる紀伊半島東部・熊野灘のサンマが、今季は不漁が続いている。熊野灘のサンマは北海道沖からの南下に伴い適度に脂が落ち、うま味が増すとされ、特産の丸干しや、すしに使われるが、三重県沖ではこれまでの水揚げはゼロ。和歌山県沖でもほぼ取れていない。

     水温が上がっている日本近海をサンマが避けているためとみられ、両県の漁業関係者は焦りを募らせている。

     三重の熊野漁協(熊野市)などによると、昨季に211トンが揚がった同漁協を含め、今季は8日現在で全く水揚げがない。

    https://this.kiji.is/201977137648633335

    【【漁業】熊野灘のサンマ不漁 三重県沖は水揚げゼロ】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2016/12/08(木) 04:40:45.04 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000029-mai-soci

    三重県御浜町阿田和沖4キロの熊野灘で6日、定置網に大型のホオジロザメがかかっているのが見つかった。網を所有する阿田和大敷漁業生産組合(古川正和組合長)によると、全長約5メートル、重さ1.5トンの大物。太地町立くじらの博物館(和歌山県)は「熊野灘で5メートル級がかかるのは珍しい」と話している。

    ホオジロザメはネズミザメ科の軟骨魚。温帯や熱帯に多く生息し、背は青灰色、腹は白色。映画「ジョーズ」で有名になった種類で、凶暴な性格から人を襲うこともある。

    定置網にかかったアジやシイラなど1トンとともに捕獲された。船に上げる際に暴れたものの、漁師が連携し、網が破られるなどの被害はなかった。鵜殿港(紀宝町鵜殿)荷さばき場に、重機で水揚げされ、漁業関係者を驚かせた。

    鵜殿港で競りにかけられ、太地町の仲買人が5万円で競り落とした。みりん干しなどの加工用になる見込み。古川組合長は「小さなシュモクザメやオナガザメはかかるが、ホオジロザメは珍しい。水温が高いためだろうか」と首をかしげていた。

    【【ジョーズ】熊野灘で全長5メートルのホオジロザメを捕獲、重機で水揚げされる】の続きを読む

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