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    倒産

    1: 2017/07/17(月) 13:27:31.62 
    太陽光発電の関連企業 買い取り価格引き下げで倒産増加

    太陽光で発電した電気の買い取り価格の引き下げが進んだことなどを背景に、先月までの半年間に太陽光発電の関連企業が倒産した件数は、去年の同じ時期の2倍以上に増えています。

    民間の信用調査会社「帝国データバンク」によりますと、太陽光パネルの販売や設置などを手がける太陽光発電の関連企業の倒産は、ことし1月から先月までの半年間で合わせて50件と、去年の同じ時期の2.2倍になっているということです。

    太陽光で発電された電気は、国が決めた価格で電力会社が買い取り、利用者の電気料金に上乗せされる
    仕組みになっています。

    しかし、この制度で料金に上乗せされる金額は、今年度の総額で2兆円を超える見通しになっていることなどから、国は利用者の負担を抑えるため、買い取り価格の引き下げを進め、現在は制度が始まった5年前のおよそ半額の水準になっています。

    倒産の増加の背景には買い取り価格の低下があると見られ、信用調査会社によりますと、倒産した関連企業の中には太陽光パネルや部品のメーカーも増えているということです。

    信用調査会社は「買い取り価格は今後も引き下げられる可能性があり、太陽光の関連企業からは『経営が厳しい』という声も多く聞かれる」と話しています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170717/k10011061951000.html

    【【経済】太陽光発電、死亡 関連企業が次々倒産  買い取り価格引き下げで】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/07/11(火) 18:49:58.90 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/topNews/idJPKBN19W0M8

    [東京 11日 ロイター] - 帝国データバンクが10日に公表した「人手不足倒産の動向調査」によると、従業員の離職や採用難などで人手を確保できず倒産した企業(負債1000万円以上、個人事業主含む)の数は、2017年1月─6月は2013年の同時期と比べ2.9倍に増加した。

    同社が集計を開始した2013年1月から直近の2017年6月末までの4年半で発生した「人手不足倒産」の累計件数は290件となった。2013年上期は17件だったのに対し、今年の上期は49件に上った。倒産件数全体に占める割合はわずかではあるものの、直近の上期は集計開始以降初めて40件を超え、緩やかな増加傾向にある。

    負債規模別件数では、「1億円未満」(137件、構成比47.2%)が最多となり、小規模企業の倒産が目立った。業種別件数は最多が建設業(105件、同36.2%)で、これにサービス業(92件、同31.7%)が続き、この2業種で全体の67.9%を占めた。

    業種細分類別では、老人福祉事業が19件とトップ。超高齢化社会のなか、低賃金や職場環境の悪化を背景とした介護スタッフの定着率低下が影響し、業績改善が見込めず倒産に至ったケースが目立つという。

    都道府県別では、東京都が39件で最も多かった。以下、福岡県の22件、北海道及び大阪府の18件が続いた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【ざまぁ】人手不足倒産、13年上期比で2.9倍に増加】の続きを読む

    1:  2017/06/16(金) 03:09:53.12 0
    タカタが民事再生法申請へ 負債1兆円超、製造業最大
    2017/6/16 2:00日本経済新聞 電子版

     欠陥エアバッグの異常破裂問題で経営が悪化したタカタが民事再生法の適用申請に向け最終調整に入った。
    月内にも東京地裁に申し立てる。負債総額は1兆円を超えるとみられ、製造業の倒産としては戦後最大となる見込み。
    国内外の自動車メーカーを巻き込んだ大規模リコール(回収・無償修理)問題は、裁判所の管理下で処理が進むことになる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HZT_V10C17A6MM8000


    kaisya_tousan

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    1:  2017/05/03(水) 13:35:41.17 ID:CAP_USER9
     被害者の会まで結成された格安旅行会社「てるみくらぶ」の破産騒動。被害は最大9万人、100億円に上るとみられている。3月に涙の謝罪会見を開いた山田千賀子社長(66)は今、どこで、何をしているのか。

     本社を置いていた東京都渋谷区のオフィスビルを訪ねると、入り口前にはまだ社名入りのパネルが掲げられていたが、ガラス扉は内側から青いビニールシートで覆われ、「臨時休業」と書かれた紙が張ってあった。

     ノックすると、中から破産管財人の事務所関係者が出てきた。

    「オフィスの引き払い作業を行っています」

     山田社長の所在を尋ねると、「ちょっと分からないですね」と取りつく島もなかった。仕方がないので、JR原宿駅から徒歩約3分、山田社長の自宅を訪ねることに。超が付く高級ビンテージマンションだ。住人が、ため息交じりにこう打ち明けた。

    「破産騒動が大きく報じられてから、山田さんは逃げるように引っ越してしまいました。どこで、何をしているか? まったく分かりませんね。これまで盆暮れはもちろんのこと、普段から近所への挨拶を欠かさない礼儀正しい女性でしたから、本当に驚いていますし、ショックです。多くの住人が裏切られたと感じていると思いますよ」

     改めて破産管財人の事務所に問い合わせたが、「お話しできることは何もありません」とけんもほろろ。被害者は言いたいことも山ほどあるだろうが、山田社長はすっかり“雲隠れ”だ。

    日刊ゲンダイDIGITAL

    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_389279/

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    1: ばーど ★ 2017/04/19(水) 14:13:33.89 ID:CAP_USER9
    東京商工リサーチは19日、美容室運営のHAIR DIMENSION(ヘアーディメンション、東京都港区)と関連するヘアーディメンションホールディングス(同新宿区)が東京地裁から破産開始決定を受けたと発表した。負債額は調査中という。

    東京・青山や表参道などで有名美容室「HAIR DIMENSION」を運営。アイドル全盛期の歌手・松田聖子さんが採用した「聖子ちゃんカット」の生みの親で、「カリスマ美容師」ブームのさきがけとしても知られていた。40年以上の老舗だが最近は実質的に店舗を閉鎖していたという。
    配信 2017年4月19日 13時19分(最終更新 4月19日 13時19分)

    毎日新聞 
    https://mainichi.jp/articles/20170419/k00/00e/040/263000c

    【【東京】「聖子ちゃんカット」生みの親、老舗美容室が破産】の続きを読む

    1: rain ★ 2016/10/31(月) 19:28:59.11 ID:CAP_USER9
    no title パナソニックの子会社である、パナソニックプラズマディスプレイの倒産が決定した。帝国データバンクが伝えている。
    同社は2000年7月に設立した、プラズマディスプレイ関連製品の製造業者。
    「ビエラ」ブランドのプラズマディスプレイの製造により、2009年3月期には年売上高約3137億1400万円を計上していた。

     しかし、液晶テレビとの競争激化などによって、業績が悪化。2014年3月には、事業を停止していた。負債は約5000億円で、“製造業で過去最大の倒産”としている。



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000080-it_nlab-sci

    【【衝撃】パナソニックプラズマディスプレイが倒産 負債5000億円 「ビエラ」ブランドのテレビ製造】の続きを読む

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