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時事ネタや気になるニュースまとめ

    出前

    4: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CH] 2018/03/08(木) 21:00:24.60 ID:hGlz1HyU0
    そのままだと気持ち悪いから洗うけど
    job_demae

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    1: 2017/06/04(日) 12:28:51.07
    吉野家がデリバリーに本格参入 シェアリングデリバリー「出前館」で

    吉野家が、デリバリーサービスに本格参入する。といっても、マクドナルドが数年前に開始したような、「自店舗に自前のデリバリースタッフと配達車を置く」という方式ではない。夢の街創造委員会社が運営するシェアリングデリバリーサービス「出前館」に参入する、という形によってである。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170603/375043.html
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    1:  2017/05/27(土) 10:59:21.97 ID:CAP_USER9
    <昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」
    毎日新聞 5/27(土) 9:30配信

     ◇黒電話機の隣に出前メニューの束があった昭和時代

     昭和時代まで、すし店、そば屋、中華料理店などは当たり前のように出前をしていた。店がご近所にメニューを配り、各家庭の黒電話機のそばには、メニューの束があるのが当たり前だった。

     一方、出前をする飲食店のために、片手でも運転しやすい「スーパーカブ」(原付きバイク)も開発された。また、バイクの荷台に設置する、丼ものの汁をこぼさないで済む「出前機」も発明された。出前に関するさまざまな文化が育ったのだ。

     その「出前」が今、急速に衰退している。

     といっても、食べ物を家に届けてもらうサービスがなくなったわけではない。ファミリーレストランやファストフード店のケータリングサービスは健在どころか、拡大を続けている印象だ。

     ケータリングは増えているのに、出前は廃れている。その二つのいったいどこが違うのか。答えは「手間」の違いにありそうだ。

     ケータリングは使い捨ての容器やボックスで届き、容器の回収は不要。届けて料金をもらえば、それで終わりだ。
    欧米で始まった「ケータリング」は、もともと顧客の求めに応じて指定された場所に出向き、食事を提供するサービスのこと。食事の提供が終われば、そのまま道具類を持って引き揚げる。「後で容器を回収する」という業務は含まれない。

     一方、日本の出前は、瀬戸物やお重の箱に入れられて届き、店が後日その器を回収する。出前と回収で2度家に行くため、再配達のような手間がかかるのだ。

    長いので続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000008-mai-bus_all
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