野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    刺身

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)2017/09/25(月) 17:58:10.21
    食べる派と食べない派で意見が分かれるお刺身の「ツマ」。「ツマ」とは「ケン(大根の細切り)」、「ツマ(ワカメやたでなどの海藻や野菜類)」、「カラミ(ワサビや生姜など香りもの)」の3つの総称で、お刺身には必ずといっていいほど添えられている。

    この「ツマ」について取り上げていたのは9月19日の「ちちんぷいぷい」(毎日放送)。"ツマは食べる派"の山本浩之アナウンサーが、いつも通り普通に食べていると、家族から「なんで食べるの?」と真顔で問われたという。家族からすれば、ツマは食べるものではないと認識なのだろう。食べない派の人の中には「ツマまで食べるなんて貧乏症」だと感じている人もいるようだ。

    「残ったツマを味噌汁に入れる」という人も
    そこで番組では、食べる派と食べない派の意見を調査。北海道・大阪・鹿児島で行った街頭インタビューでは、73%の人(90人中58人)が「食べる」と回答。理由としては、

    「もったいないのもあるけど、栄養があるから」
    「さっぱりしてお口直しになる」
    「なくてはならない相棒」

    などというものの他、スタジオ出演者からの「食べる意味があって添えられていると思うから」という声もあった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-7146/
    no title

    【【調査】刺身の「ツマ」について 73%食べる 食べない派「貧乏性」「完全に飾り」との声】の続きを読む

    1:  2017/03/17(金) 11:39:34.65 ID:CAP_USER9
    岐阜県北方町内のスーパーマーケットで陳列された刺し身を指で押しつぶしたとして、県警北方署は16日、同町高屋白木1丁目の無職の男(55)を器物損壊の疑いで現行犯逮捕し、発表した。

    「ストレス発散のためにやりました」と容疑を認めているという。

    以下ソース:朝日新聞 2017年3月17日10時49分
    http://www.asahi.com/articles/CMTW1703172200004.html

    【【スーパー】刺し身ラップ破り 指でつぶした疑い 無職の男(55)逮捕 岐阜県】の続きを読む

    1:  2016/09/27(火) 15:14:04.34 
    サンマと並び、秋を代表する魚とされるサケ。スーパーの鮮魚売り場では見事なピンク色の身をした秋サケが姿を見せている。ムニエル、ちゃんちゃん焼き……とおいしい想像が膨らむが、なぜか刺身や寿司という発想は出てこない。

    生食されているのは、サケとは別種のアトランティックサーモンなどだからだ。

    中国メディア・青網は23日、「どうして日本人はサーモンを食べなくなっているのに、われわれはまだ食べているのか」とする記事を掲載した。記事全体の内容は、昨今出回っている「養殖サーモンは有害で危険」という論調に乗せられた感がある。

    「ノルウェーやカナダのサーモンは1年間に4回以上食べない方がいい」、「チリ産は6回食べても大丈夫」、「天然もののほうが汚染が少なく、養殖ものは汚染を受けやすい」といった、にわかには真偽を判断しかねる記述が並んでいる。

    ただ、その中で「正統な日本の店ではサーモンの刺身は提供しない。サケには寄生虫が多く、塩漬けにして焼いて食べるしかないことを、とうの昔から知っているからである」として、現在日本人が食べているサーモンの刺身は国産のサケではなく、ノルウェーなどからやってきたアトランティックサーモンであると説明しているのだ。

    そして「日本の刺身において、サーモンは決して主要な食材ではないのに、中国人は『シンボル』だと思っている」と指摘している。この指摘は当を得ているものと言える。

    脂の乗ったアトランティックサーモンが有害か否かについての判断は、専門家に委ねるべきである。それはさておき、アトランティックサーモンは今や、欠くべからざる大衆的な寿司ネタとしての地位を確保しているのも事実だ。

    中国人はともかく、日本の若い世代ももはや「昔は、サーモンの刺身や寿司などほとんどなかった」という事実を知らないのではないかと思うほどである。

    サーチナ(編集担当:今関忠馬)
    http://news.searchina.net/id/1619568?page=1

    【えっ、ウソ!? 日本人はサケを刺身や寿司で食べない 中国人には驚きの事実】の続きを読む

    このページのトップヘ