野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    北海道

    1: ばーど ★ 2017/10/25(水) 19:55:52.38 ID:CAP_USER9
    釧路港でのイカ釣り漁業 水揚げ量の推移
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    【釧路】スルメイカの道内主要漁場の一つ、道東太平洋海域で、今年はイカ釣り漁の水揚げがほとんどない異常事態となっている。漁期は終盤を迎えたが、拠点の釧路港では水揚げがゼロが続く。専門家は資源の減少に加え、低い海水温が影響し、太平洋を北上する群れも少ないとみている。

    「何度も沖を見に行ったが、イワシしかいなかった」。釧路港で男性漁業者がため息をついた。8月から漁に出たが、一度も水揚げがなく今月上旬、船からイカ釣り機を降ろした。近くシシャモ漁に出るという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140750?rct=n_hokkaido

    【【漁業】「イワシしかいない…」道東イカ漁 異例の不振 釧路港で続く水揚げゼロ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/09/19(火) 19:44:34.27 ID:CAP_USER9
     北海道各地で、会社の敷地に停めているトラックや重機からバッテリーが盗まれる事件が相次いでいます。盗まれたバッテリーは、少なくとも100個以上とみられています。

     9月8日午前5時ごろ、北海道千歳市の運送会社の敷地に停めていた重機7台から、バッテリー14個が盗まれていることがわかりました。

     また同じ8日の午後11時ごろ、恵庭市戸磯でも、重機からバッテリー14個が盗まれる同様の被害がありました。

     警察によりますと、北海道では上川地方を中心にバッテリーが盗まれる事件が相次ぎ、特に被害が集中しているのは富良野署管内で、2017年5月から少なくとも100個以上が被害に遭っています。

     また、札幌市北区新川西でも、9月2日から4日にかけて盗難が発生していて、警察は転売目的の窃盗事件とみて、捜査を進めています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://uhb.jp/news/?id=2706
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    【【ひどすぎ】北海道中で「バッテリー盗難」 100個以上 トラックや重機から「ごっそり」】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/09/01(金) 10:07:37.84 ID:CAP_USER9
    北海道警伊達署で29日、嘱託警察犬の試験に合格したパピヨン3匹と柴犬1匹に江口和男署長から嘱託書が交付された。任期は9月1日から1年間で、小型犬ばかり4匹の合格は珍しいという。

    パピヨンは洞爺湖町の会社員、神山博さん(62)と妻けい子さん(51)が飼育。10歳の雄「ゆず」と6歳の雌「まる」は選別、その子供で4歳の雄「かぼす」は選別、捜索の両部門に合格した。訓練士で室蘭市の亀田麿理さんは「パピヨンは活発で訓練意欲も旺盛。審査会では集中力を切らさず頑張ってくれた」と喜んだ。

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    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://mainichi.jp/articles/20170901/k00/00e/040/210000c

    【【動物】パピヨンに芝犬…警察犬試験に小型犬4匹が合格!/北海道警伊達署】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/28(月) 10:10:36.66
    昨夜、札幌市中央区で、信号待ちをしていた女子高校生に無言でタオルを見せつける不審な男が出没しました。警察では警戒を強めています。

    不審な男が出没したのは、札幌市中央区北1条西24丁目付近の路上です。きのう午後7時ごろ、自転車に乗り信号待ちをしていた女子高校生に対し、男が無言でタオルを両手で張り伸ばすように見せつけました。女子生徒にけがはありませんでした。

    男は年齢40歳から50歳、身長は160センチから165センチで体格は太め、上は黒色のフード付きパーカー、下は黒色ズボンで、薄い黄色のタオルを持っていたということです。

    おとといも西区で、同様の事件が相次ぎましたが、男の年齢や体格が違うことから、警察では別の人物とみて警戒を強めています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.news24.jp/nnn/news8816374.html


    【【恐怖】“タオル男”出没…警戒強める  北海道】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/01(火) 20:14:58.28 ID:CAP_USER9
    苫小牧港・東港国際コンテナターミナル向かいの内防波堤で、立ち入り禁止のフェンスを乗り越えて釣りをする人が後を絶たない。2009年12月に起きた釣り人の海難事故を受けて苫小牧港管理組合は安全対策として設置したが、フェンスの有刺鉄線が切断されたり、鉄パイプが抜き取られる被害も出ている。

    管理組合は苫小牧署や苫小牧海上保安署と連携して巡回や取り締まりを強化。発見した場合は法的措置も検討するなど厳しい態度で臨むとしている。

    被害が出ているのは東港西側に整備されている総延長1030メートル、幅約9メートルの内防波堤。週末を中心に釣りなどで利用する人が多く、釣り愛好者の中では"一本防波堤"と呼ばれる人気スポットという。

    管理組合によると、侵入防止フェンスは、09年12月に隣接する沖防波堤周辺で起きた海難事故をきっかけに設置したという。事故では、夜釣りに訪れた自衛官7人を乗せたプレジャーボートが悪天候で転覆し、6人が死亡した。
    釣り人の事故を防ぐために設置したフェンスはその後、台風で損壊したため、2年前に強度を高めて再び取り付けた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    苫小牧民報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01011849-tomamin-hok

    【【ルール無視】釣り人の防波堤無断立ち入り 後絶たず 苫小牧東港の人気スポット 】の続きを読む

    1: nita ★ 2017/06/13(火) 08:07:55.08 ID:CAP_USER9
    6/12(月) 12:18配信 北海道ニュースUHB

    頭頂部はげた男 コンビニ強盗 顔隠さず 大胆に現金10万奪い逃走 札幌市

     6月11日夜、札幌市豊平区のコンビニエンスストアに男が押し入り、現金を奪って逃走した事件で、警察は男の画像を公開し行方を追っています。

     これは警察が公開した防犯カメラの画像です。男が顔を隠すことなく、堂々と店内を歩く様子が映っています。

     この事件は11日、札幌市豊平区平岸2条7丁目のコンビニに男が押し入り、カッターナイフで店員を脅し、レジにあった現金約10万円を奪って逃走したものです。

     逃げた男は、年齢50歳から60歳位で、白っぽいジャンパーに黒っぽいズボン姿だったということです。警察は強盗事件として、男の行方を追っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000003-hokkaibunv-hok

    【【凶悪】"頭頂部はげた男" コンビニ強盗 "顔隠さず"大胆に現金10万奪い逃走 札幌市】の続きを読む

    1:  2017/06/03(土) 01:00:33.15 
    外国人観光客に人気の忍者ショーに異変が起きている。北海道登別市のテーマパーク「登別伊達時代村」の忍者役は8人だが、1日20分のショーを6回、ほぼ毎日行うため体はボロボロ。
    1人も欠けられない状態だという。佐賀県嬉野市のテーマパーク「肥前夢街道」の忍者不足はさらに深刻だ。
    8人いた忍者が3人に減ってしまい、照明や音響も自分たちでやるしかない。

    日本忍者協議会の溝畑宏理事は「忍者人気に必要な人材の量と、供給していく人材の量にかなりギャップがあります」という。
    アクションが見せものなので体力が必要で、休みが少なく、給料も安いのでなり手がいないのだそうだ。

    忍者が足りない!各地のテーマパーク深刻・・・仕事きついし給料は安い

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www.j-cast.com/tv/2017/06/02299643.html

    【忍者が不足してるの 誰か助けて (TдT)】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/04/22(土) 18:50:37.24 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。

     飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。職員と飼い主が話し合い、センターが14日に52匹を引き取った。
    飼い主は一部の猫しか不妊手術をしておらず、「増えすぎて管理できなくなった」と話したという。

     52匹のうち成猫は32匹で、残る20匹は1カ月未満とみられる子猫だった。いずれも健康状態に問題はなく、センターは成猫にはすでに不妊手術を実施。これまでに愛護団体や個人に計16匹が引き取られた。

     残る36匹はまだ施設におり、同センターやボランティア団体の「あにまある支援隊」がホームページなどで飼い主を求めたり譲渡会を開いたりしている。

    保護され飼い主を求めている子猫=いずれも旭川市動物愛護センターあにまある提供
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    保護され飼い主を求めている雌の成猫
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    http://sippolife.jp/article/2017041900001.html
    朝日新聞デジタル|2017/04/22

    【(ノ*ФωФ)ノ 猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市】の続きを読む

    1: 2017/04/04(火) 12:19:43.70 ID:CAP_USER
    自然界でサケの卵がふ化する春先、渡島管内さけ・ます増殖事業協会(函館)などが、養殖したサケの稚魚を、管内の河川や港で放流する事業を行っている。
    ただ、これに伴って稚魚を狙うカモメが大挙して河口に押し寄せており、同協会の頭を悩ませている。

    同協会と水産総合研究センター北海道区水産研究所(札幌)の八雲さけます事業所では、遊楽部川(八雲)や知内川、茂辺地川(北斗)など管内24カ所の河川、港で毎年計1億1250万匹の稚魚を放流している。4年後に戻ってくる比率は1~1・5%で、昨年は110万匹だった。海に出て大きな魚に食べられることの他、もう一つ、河口でのカモメによる捕食も稚魚にとって危険な存在となっている。

    茂辺地川では毎年、3月中旬から5月中旬にかけ960万匹の稚魚を放流しているが、河口でカモメの大群が待ち構え、次々と稚魚をくわえていってしまう。同協会では、稚魚を育てている近くのふ化場の池に網を張ったり、カモメが活動しない夕方に放流したりするなどの対策をとっているが、カモメに捕まる稚魚は少なくない。

    写真:茂辺地川に放流されたサケの稚魚を狙うカモメの大群
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    以下ソース:北海道新聞 04/04 07:00
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/donan/1-0385879.html

    【【養殖】サケの稚魚放流を狙うカモメ大挙 渡島管内の河口 対策に苦慮 北海道】の続きを読む

    1: 2017/04/13(木) 15:08:47.57 ID:CAP_USER9
    遠軽町の工場で火事 ほぼ全焼

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7005536631.html

    12日夜、オホーツク海側の遠軽町で、つまようじなどの原料を製造している工場がほぼ全焼する火事がありましたが、けがをした人はいませんでした。

    12日夜8時ごろ、遠軽町東町3丁目のつまようじや割り箸の原料を製造している「共立産業」の工場で火が出ていると、近くを通りかかった人が消防に通報しました。消防車17台が消火作業に当たり、火はおよそ4時間後にほぼ消し止められましたが、消防によりますと午前11時半現在も工場の内部では火がくすぶっていて、消火活動が続いているということです。

    警察によりますと、この火事でけがをした人はいませんでしたが、鉄骨2階建ての工場がほぼ全焼したということです。

    工場の関係者によりますと、この工場は道内産の白樺の木を使って国産つまようじの原料を製造していて、今後の国産つまようじ製造に影響が出るおそれがあるということです。

    (詳しくはソース元で)
    【【北海道】爪楊枝などの原料を製造している工場がほぼ全焼 今後国産爪楊枝製造に影響が出るおそれ】の続きを読む

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