野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: ばーど ★ 2017/11/03(金) 13:22:25.32 ID:CAP_USER9
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    焼き鳥や串揚げのメニューに欠かせないうずらの卵の価格が、ここ数年上昇している。食品メーカーが一部の商品の値上げを決めるなど影響も出ているが、一方でうずらの卵の新たな魅力をアピールしようという取り組みも行われている。

        ◇

    ■栄養価が高いと言われているうずらの卵。今、価格が高騰しているという。生産量日本一を誇る愛知県豊橋市にある豊橋市場では、卸値が5年前に比べると約2割値上がりしていることがわかった。

    ■食品メーカーの「キユーピー」は、家庭用のうずらの卵2商品を来月の出荷分から約1割、値上げすると発表。家庭用商品の値上げは実に9年ぶりのことだという。

    ■うずらのエサとして使われるトウモロコシや大豆かす、魚粉の価格が高騰しているという。外国産のトウモロコシの仕入れ価格は、5年前に比べると2割ほど上がったという。

    ■エサの高騰は経営にも影響し、去年、コストがかさむうずらの卵の生産から採算が取れる、うずらの肉の製造に切り替えた生産者もいれば廃業した農家もあるという。

    ■地元の農協によると、全国一位の愛知県内のうずらの生産者は5年前より3割減少し、今ではわずか22軒しかないという。

    ■新たな取り組みを行う店も出てきており、フランス原産の卵を使ったスイーツ、「カステラ」や「ロールケーキ」を作っているという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.news24.jp/articles/2017/11/02/07376948.html

    【【インフレ】焼き鳥でも人気メニュー うずらの卵が「高騰」】の続きを読む

    1:  2017/08/23(水) 16:30:34.30 ID:CAP_USER
    2017年8月22日、中国メディアの環球網によると、韓国メディアのニュース1は、韓国で「殺虫剤卵」騒動が続く中、今度はソウルのロッテスーパーで販売されている卵から「うじ」とみられる幼虫が大量に見つかったと伝えている。

    報道によると、ソウル市内のロッテスーパーで20日に販売された卵から数十匹のうじが出てきたとの情報が消費者相談室に寄せられた。

    30個パックで売られていた卵を自宅に持ち帰ったところ、1個が割れていて、その周囲にうじのような幼虫がいたという。

    卵にうじが発生するのは通常、壊れた状態で適切でない温度で保管されていた場合だ。

    最近は「殺虫剤卵」騒動により、消費者の間で卵の安全性に対する不安が広がっている。

    ロッテスーパーは現在、事実確認のため、販売した卵の回収作業を行っている。

    同社の関係者は「卵が流通の過程で1個か2個割れることがあり、高温の天気も重なって、うじが発生したものとみられる」と説明している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.recordchina.co.jp/b188344-s0-c30.html

    【【画像無し】韓国「殺虫剤卵」の次は「うじ卵」、ソウルのスーパーで発見】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/22(火) 15:52:04.05
    韓国の「殺虫剤卵」問題収まらず、世界的な禁止農薬DDTまで検出

    2017年8月21日、韓国の養鶏場の卵から殺虫剤成分が検出された問題で、韓国政府が全国の養鶏場について調査した結果、世界的に使用が禁止された農薬「ジクロロジフェニルトリクロロエタン(DDT)」が一部施設で検出されたことが明らかになった。
    韓国経済新聞などが伝えた。

    韓国の畜産当局によると、今月15~17日に行われた国立農産物品質管理院の養鶏場全数調査で、慶尚北道(キョンサンブクド)地域のエコ認定農場2カ所の卵からDDT成分が検出された。
    DDTは人体に吸収されたると、がんや感覚異常、まひ、けいれんなどを引き起こす可能性がある猛毒性の物質。安価で速やかに害虫を駆除できることから第2次世界大戦以降、世界的に広く普及したが、1960年代にDDT散布が生態系を破壊するという事実が明らかになり、米国では1972年、韓国では79年から使用が禁止されている。

    韓国政府は18日、全数調査結果の発表の過程で「DDT検出の事実」を公表せず、むしろ該当する養鶏場に適合判定を下して鶏卵市場での流通を許可していたことも明らかになった。農産物品質管理院の関係者は「DDT検出量が残留許容基準値(1キロ当たり0.1ミリグラム)以内だったため、安全性に問題がないとみて適合判定を下した」と釈明している。

    一方で、韓国政府はこれまで、フィプロニルなど他の殺虫剤成分は残留基準値以下であっても不適合判定を下して農場名などを公開していたたため、DDTでの対応は「つじつまが合わない」との指摘が出ている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「卵が農薬の塊だったなんて…」
    「これを何十年も国民が食べてきたという事実が衝撃的」
    「使用自体30年以上も禁止してきた農薬なのに?なんで基準値がゼロじゃないの?」

    などショックを隠せないといったコメントが多く、政府や国に対し

    「これが国なのか?」
    「農林畜産食品部と食品医薬品安全処など関係のある公務員は責任を取ってくれ」
    「エコ認証を下したやつには法的処罰を!」

    と非難や処罰を求める声が相次いでいる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.recordchina.co.jp/b188094-s0-c30.html

    【【危険食品】韓国の鶏卵から農薬DDTを検出 政府が隠蔽し流通 30年前から世界的に禁止のはずが…】の続きを読む

    1: 2017/08/16(水) 21:55:47.86 
    2017年8月16日 16時0分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13480228/

    a0006_002311今や日本は世界屈指の長寿大国だ。100歳以上の高齢者は年々増加していて、2016年には6万5692人を数えている。

    番組では、100歳を超えて元気に過ごしている100人に、普段どんな生活をしているのかアンケートを実施。食生活や睡眠、健康法など、様々な共通点が見つかった。

    朝食はパンよりご飯

    朝食べる主食は、パンが23人、ご飯が77人と、ご飯を食べる人が圧倒的に多かった。
    白澤抗加齢医学研究所の白澤卓二所長によると、パンよりもご飯の方が咀嚼(そしゃく)回数が多い。食パンを1枚食べるのに噛む回数が350回なのに対し、ご飯は茶碗一杯で600回噛んでいる。
    咀嚼回数が多いと、唾液が多く分泌される。唾液の中に含まれる「ペルオキシダーゼ」という成分は、活性酸素を減らしがんを抑制する。

    さらに、噛む力と下半身の力は比例していて、噛む力が強い人は転倒しにくい。多く咀嚼することで、丈夫な足腰を保てるのだ。
    1日に食べる卵の数は、1個が60人、2個以上が40人だったが、白澤氏は「40%が1日2個以上卵を食べている」結果に注目した。

    卵は1日2個以上食べるとコレステロール値が上がると言われていたが、2015年の厚生労働省の発表では、食べているコレステロールと血液中のコレステロールは関係ないと報告された。全く卵を食べない人と、1日5~10個の卵を5日間連続で食べた人の血液中のコレステロールを比べると、ほぼ変わらなかったという実験結果もある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【卵は1日1個までの常識は古い。やっぱりガンガン食えw】の続きを読む

    1:  2017/08/10(木) 17:13:20.79 
    うつやパニック障害の症状を訴えてきた患者さんに、投薬治療とともに、鉄分を補う栄養療法を行いました。すると4カ月目あたりから鉄不足が解消され、少しずつ元気を取り戻して、薬を手放すことができるように。その後、日常生活を快活に送ることができているという報告が相次いでいるのです」

    ■1日に卵を3個食べる

    たとえば、朝はサラダに目玉焼きで1個、夜は卵焼きで2個など。卵は生ではなく、加熱すると食べやすい。量を取るためには、食べ方を工夫するとよい。

    「毎日、同じ卵焼きを食べていると飽きてしまいます。そんなときはトッピングを工夫するのがコツ。生クリーム、じゃこ、明太子、チーズなど、日替わりで中身を変えて食べると飽きません」(藤川先生・以下同)

    ■ヘム鉄が多く含まれる肉・魚を1日200g食べる

    1食70gを目安に牛肉、豚肉、鶏肉、魚をローテーションにする。例・「鶏肉」焼き鳥のレバー、親子丼/「牛肉」野菜炒め、ステーキ、しゃぶしゃぶ、タン塩焼き/「豚肉」しょうが焼き/「魚」カツオやマグロの刺身、サンマの塩焼き、サケのムニエル。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00010004-jisin-soci

    【鬱やパニックの症状は1日卵3個食べるとよい?】の続きを読む

    1:  2017/01/25(水) 13:51:37.86 ID:+iJPQVle0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    2017年1月24日 公開
    (株)日本鶏卵|さいたま市岩槻区
    【業種】肥料・飼料卸売り
    【倒産形態】破産手続開始申立準備
    http://www.tokyo-keizai.com/archives/28437

    【【さいたま】日本鶏卵が倒産、首都圏で深刻な卵不足の恐れ】の続きを読む

    1:  2016/12/01(木) 15:10:19.19 ID:CAP_USER
    http://news.searchina.net/id/1624270?page=1

    no title 鶏卵は様々な料理に活用できる汎用性の高い食材の1つだが、中国メディアの大河網はこのほど、生卵は加熱調理した卵よりも栄養が豊富であるという情報に基づいて、多くの中国人たちが「日本人に見倣って生卵を食べ始めている」と伝えた。

     中国人はもともと生卵はもちろん、生モノを食べる習慣がなかった。そのため、生卵も生食用の鮮度管理は行われていないことが一般的だ。記事は、中国で生卵を食すると健康を害する恐れが高いため、「決して日本人に見倣って生卵を食べてはいけない」と警告した

     続けて記事は、「日本人はいつも生卵を食べているのに何ともないのはなぜか」という疑問が生じるかもしれないとした後、その理由について日本の鶏卵の生産管理や衛生管理が制度化されており、食用卵はすべて低温殺菌されているため、基本的には販売されている鶏卵はすべて生食可能であると説明した。

     一般的に中国には鶏卵を生食するメニューを提供する飲食店はなく、また鶏卵を半熟状態で食するメニューを見かけることもない。つまり半熟卵のオムライスや半熟のゆで卵を楽しむということもないわけだが、それでも中国の一般家庭で愛されている卵料理のなかには、「西紅柿炒鶏蛋」というトマトと卵を炒めた料理もある。

     生卵と加熱調理した卵の栄養価は、熱に弱いビタミンB群などの減少が多少あるにしても、基本的に大きな差はないと言われる。従って日本のような生産衛生管理が実施されていない中国では鶏卵を無理に生食する必要はないだろう。

    【【食の話題】生卵をおいしそうに食べる日本人を見ても「中国では真似しちゃダメ」=中国報道】の続きを読む

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