野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    原発事故

    1: 2017/02/02(木) 17:17:26.60 ID:CAP_USER
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017020201001123.html
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486023446/

    no title東京電力福島第1原発2号機の原子炉格納容器の内部調査で、圧力容器の真下にある鉄製の足場に直径2メートル程度の穴が開いていることが2日、東電の解析結果で分かった。圧力容器から溶け落ちた核燃料(デブリ)が足場を溶かした可能性がある。
     東電は1月30日、2号機の格納容器内部をカメラで調査し、画像を公開。鉄製の格子状の足場にデブリとみられる堆積物がこびりついている様子や足場の一部がなくなっている状況が判明した。
     その後、画像を詳しく分析した結果、足場がなくなっていた部分よりも奥の部分で、足場に直径2メートル程度の穴が開いていることが分かったという。

    【【東電】福島第1原発2号機の圧力容器の真下で直径2メートルの穴が見つかる 核燃料が溶けて破損か】の続きを読む

    1:  2016/12/26(月) 06:18:53.51 ID:CAP_USER9
    東京電力福島第1原発事故の避難区域で環境省が実施しているイノシシなどの捕獲事業で、本年度の捕獲頭数が大幅に増えていることが判明した。12月時点で約400頭に上り、年度ごとの過去最高頭数を
    既に上回った。避難の長期化で住民の不在が続く中、人里へ出没するようになったとみられる。

    *+*+ Sponichi Annex +*+*
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/12/26/kiji/20161225s00042000407000c.html 

    【【生態】福島第1原発避難区域でイノシシが急増】の続きを読む

    1:  2016/12/27(火) 22:30:14.20 ID:CAP_USER9
    福島県は27日、東京電力福島第一原発事故時に18歳以下だった
    約38万人に対する甲状腺検査で、7~9月に新たに10人ががんと
    診断され、計145人になったと発表した。

    県の検討委員会は「これまでのところ被曝(ひばく)の影響は考えにくい」
    との立場を変えていない。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASJDW5KC9JDWUGTB00N.html 

    【【原発事故】福島県、18歳以下の甲状腺がんが計145人に…被曝の影響は考えにくい】の続きを読む

    1:2016/12/27(火) 22:03:18.91 ID:ctPTCho/0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    【台北・鈴木玲子】日本食品の輸入規制緩和に反対するデモが25日、台北市中心部で行われた。野党・国民党を中心に約1万5000人(主催者発表)が参加した。
     これに先立ち北部・新北市で同日、規制緩和に関する公聴会が開かれる予定だったが、来場者が暴れて警官ともみあうなど混乱。議論はできず、座談会に切り替わった。
     福島第1原発事故後、国民党の馬英九前政権は福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5県産食品の禁輸措置を続けてきた。5月に発足した民進党・蔡英文政権は、福島を除く4県産で一部を除き原則輸入解禁とする方針を打ち出した。

     しかし国民党や環境保護団体を中心に猛反発。反対派は「放射能で汚染され、日本人が食べない汚染された『核災食品』が台湾に入ってくる」などと主張。実際は日本で市場流通する4県産が対象なのだが、こうしたイメージが前面に押し出されて消費者の不安心理をかきたてている。与野党の政治闘争に結びつき、問題を複雑にしている。

    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161226/k00/00m/030/032000c#csidxf46a70a5965f8e5bd1c0932bc8c3efb
    Copyright 毎日新聞

    【【いまさら?】台湾で日本食の輸入反対デモ 「放射能で汚染されたものが入ってくる」】の続きを読む

    1:2016/12/18(日) 19:42:49.60 ID:CAP_USER9
     東京電力福島第1原発事故が起きた2011年から16年10月末までの約5年間に、全国の14港湾施設で輸出しようとしていた中古の自動車と建設重機の一部から国の基準を超える放射性物質が検出され、計約1万3千台が輸出差し止めになっていたことが18日、業界団体の集計で分かった。汚染源は特定されていないが、原発事故前は検出事例がなく、事故後に汚染された車両が各地に流通していた可能性が高い。

     輸出を差し止められた車や重機の大半は、事業者が洗浄後に売却したとみられるが、原発事故の影響が改めて浮き彫りになり、国や事業者による対策が引き続き求められている。


    【共同通信】
    http://jp.reuters.com/article/idJP2016121801001154

    【【福一原発事故】1万3千台が輸出差し止め 放射性物質汚染で中古の自動車と建設重機】の続きを読む

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