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時事ネタや気になるニュースまとめ

    受信料

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/05/12(土) 16:59:02.27 ID:nqPCzRc+0
    NHKの受信料をめぐるトラブルが後を絶たない。

     昨年12月21日、NHK名古屋放送局の職員が、愛知県内の21世帯から徴収した受信料58万円余りを着服していたことが発覚し、懲戒処分となった。

     同月14日には尼崎市議会議員の武原正二氏による、NHKの集金人とのやり取りを収めた動画がYouTubeに公開され、
    数十万回の視聴回数を記録。この集金人は、ある女性宅を夜遅くにしつこく訪問し、「放送受信料の件で訪問させていただきました」という手紙を、1日に17通も投函していたのである。動画のコメント欄には、この集金人の非常識な行動を非難する声が殺到した。

     NHKの受信料については、同月6日に最高裁が
    受信料支払い義務を「合憲」と判断していた。かといって、集金人が何をしても許されるわけではなく、このような行為をすれば非難は免れないだろう。

     そんななか、NHKの集金人の姿を動画に撮って動画共有サイト「YouTube」に投稿すれば、最高で30万円もの賞金が与えられるコンテストが開催され、話題を呼んだ。
    昨年9月から12月までを第1回とし、現在は第2回が6月末まで開催中のこのコンテストは、「NHKの受信料を支払わない」というテーマにさえのっとっていれば、動画の内容はコントや漫才、ドラマ仕立てなど、なんでもありという、非常にユニークなものとなっている。

    (続きはソース元でご確認ください)
    http://biz-journal.jp/2018/05/post_23304.html
    nhkaa

    【【犯罪】NHK集金人、深夜女性宅に17回も訪れ置き手紙をするなど不審な行動 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/04/14(土) 08:09:26.51 ID:xx5BVyPh0
    NHKの金満体質がひどすぎる! 「建て替えに573億円」「平均年収1,163万円」でも、受信料“50円値下げ”はNG……

    かねてより社屋の建て替えを計画していたNHKが10日、第1期の建て替え工事の入札結果を発表。
    竹中工務店らが573億円で落札したことを発表した。NHKの社屋建て替えは、同局の悲願ともいえるプランだ。
    NHKは、2020年の東京五輪後に新社屋の建設に着工し、放送開始100周年にあたる25年の運用開始を目指している。
    しかし、その費用が巨額すぎると問題視されてきた。都市計画に詳しいフリージャーナリストのT氏が語る。

    「NHKの新社屋計画は、いったんは移転して建て替えるというプランが浮上しましたが、結局は現在の場所で順次建て替えることになりました。
    しかし、問題となったのはその費用です。当初NHKが算出した額は3,400億円でした。高額だと大変な批判を浴び、計画変更を余儀なくされた新国立競技場が2,520億円ですから、異常な額と言わざるを得ません。参考までに、03年に汐留に移転した日本テレビの社屋が約1,100億円、六本木ヒルズにあるテレビ朝日の社屋が約500億円です。結局計画は圧縮されましたが、それでも総額1,700億円をかける予定です」

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.cyzo.com/2018/04/post_158152_entry.html
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    【電気や水道は未払いで止められるのだから受信料も未払いでNHK止まるようにしろよ! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/02/09(金) 16:39:55.73 ID:HwE74D0g0
    野田聖子総務相は9日午前の閣議後会見で、NHKの受信料について「毎年、次の年に向かって(引き下げの)可能性を探っていただきたい」と述べ、2019年度に向けて引き下げの検討を求めた。NHKはすでに18~20年度の3年間は受信料を据え置く姿勢を示している。野田氏は「NHKには多くの繰越金があり、事業収入も増加している」とし、「視聴者が喜んで受信料を払うためには、引き下げを真摯(しんし)に検討していく姿勢を示してほしい」と述べ、速やかに受信料引き下げの検討を始めるよう求めた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL2932B0L29ULFA007.html
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    【【朗報】NHK受信料、19年度値下げ「検討を」 野田総務相 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/18(木) 19:52:47.95 ID:CAP_USER
    2018年は放送・映像機器いずれの業界にとっても大きなイベントとして、12月1日に「4K/8K実用放送の開始」が待ち構えている。ところが実用放送開始まで1年を切った現在も解決していない問題がある。

    昨年7月にも記事「B-CASカードは4K/8Kになると"悪質化"する」で伝えた「CAS(コンディショナルアクセスシステム)」の問題が解決していないからだ。

    CASとは契約状況に応じて放送視聴の可否を制御する仕組みで、有料放送の契約者識別に使用する。NHKの受信料納付を求めるメッセージ表示も、この仕組みを用いて実現している。現在使われているB-CASカードには、さらにコンテンツを保護する暗号化機能も有しているが、B-CASカードはすでに暗号化を破られていることもあり、4K/8Kにおける新しい仕組みとして有料放送事業者で組織した「新CAS協議会」が次世代のCASとしてACASチップを開発した。

    目的は「NHK受信料の徴収」しかない

    問題はこのACASチップを全受信機へ“内蔵させる”ことを前提にしていることだ。なぜなら、ACASチップ内蔵の実効性が“NHK受信料の徴収”にしかないからである。加えて言及するならば、世界中、どこを探しても「CAS機能を内蔵するテレビ」は日本以外に存在しない。

    受信料徴収を促すために、消費者のコスト負担や不利益を伴う機能をテレビに“必須要件”として入れることは、どう説明しても正当化できない。順を追って説明しよう。

    “CASに関する議論”で必ず出てくるのが「4K/8Kコンテンツを適切な価格で調達するためにも著作権保護の観点からも、新たに強度を高めた暗号化の仕組みが必要」という話である。ACASチップの暗号化仕様に関しては、テレビメーカーなども参加する情報通信審議会で話し合って決められているのは事実だ。

    しかし、“暗号化の仕組み”と“コンディショナルアクセス”が一体化している必要はない。つまりACASチップ(あるいはカード)がなくとも、暗号化は行うことができる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://toyokeizai.net/articles/-/205142
    20171207-00078964-roupeiro-000-17-view

    【【暴挙】NHK受信料の為に「徴収督促チップ」を全テレビに搭載か? 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [ニダ] 2017/12/21(木) 20:20:02.88 ID:YfNhHB9V0
    NHK名古屋放送局NHK名古屋放送局の職員が、受信料58万円余りを着服していたことがわかり、NHKは懲戒免職処分にすることを決めました。
    NHKの調査によりますと、名古屋放送局中央営業センターの37歳の男性職員は、去年10月から今月にかけて、訪問集金で受け取った受信料21世帯分、合わせて58万円余りを着服していました。

    この職員は、訪問先に発行した領収書の履歴を消去していましたが、「受信料を支払ったのに振り込み用紙が届いた」という問い合わせがあり、不正が発覚しました。

    NHKは、この職員を懲戒免職処分にすることを決めたほか、上司の名古屋放送局中央営業センターのセンター長を出勤停止3日、副部長2人を出勤停止1日、名古屋放送局長ら4人を訓告の処分にしました。

    また担当の松原洋一理事が1か月分の報酬の10%を自主返納することになりました。

    NHKは再発防止策として、受信料の収納業務の際に職員が情報や記録を修正できないようにするほか、領収書に関するデータの管理を強化することにしています。

    NHKは「公共放送の職員として言語道断であり、厳しく対処しました。視聴者の皆さまに深くおわびするとともに、業務管理を一層徹底してまいります」とコメントしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011266791000.html

    【【名古屋】NHK職員が集金した受信料を着服していたことが判明 懲戒免職へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CN] 2017/12/12(火) 17:30:57.79 ID:hSQbvsgC0
    元NHKの職員であり、「NHKから国民を守る党」の代表でもある立花孝志氏が、NHKに裁判される人とされない人の基準をインターネット上で公開し、大きな話題となっている。

    ・NHK問題解決のエキスパート
    もともとNHKの受信料問題(払いたくないのに無理やり契約されられたなどのトラブル問題)に尽力している立花孝志氏だが、彼はYouTubeにも多数の「NHKから身を守る方法」や「NHK裁判情報」などの動画を掲載し、注目を集めている人物。立花孝志氏によると、以下のような人はNHKに裁判を起こされないという。

    ・NHKに裁判をされない人の4つの特徴
    1. 平成12年以前に契約をした人
    2. 平成13年以降に契約したが受信料を10年以上不払いの人
    3. NHKと契約せずB-CASカード番号をNHKに知られていない人
    4. NHKと契約したが一度も受信料を払ってない人

    ・立花氏に助けられました
    法的な話は別として、上記の4つの特徴のいずれかに該当する人は、いままで一度もNHKから裁判を起こされたことがないという。この動画に対し、視聴者からは「この動画に、立花氏に助けられました」「」などの声が上がっている。

    ・NHK問題で困っている人たちを助ける
    もともとNHK職員だった立花孝志氏だが、NHKの不正経理を「週刊文春」で内部告白したことによりNHKを退職。いまはNHK問題で困っている人たちを助けるため、かなりアクティブに活動しているようだ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/12/nhk-reception-fee/ 

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    【受信料不払いでもNHKに裁判されない方法 / 元NHK職員がわかりやすく解説 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/09(土) 10:27:40.02 ID:ElY/z+Rm0
    玄関から「佐川でーす!」の声。ドアを開けてみたら驚いた!

    自宅のチャイムがピンポーンと鳴れば出てしまうのが人情というもの。

    ドアの向こうには、新聞拡張員か、宗教の勧誘か、訪問販売の営業マンか、いやいや宅配便の配達員か、誰がいるのかはのぞき穴をみて見るまで分からないですよね。

    そんな訪問者ですが、意外な「手口」を使って扉を開けさせようとする「招かざる客」もいらっしゃるようだとツイッターで話題になっています。

    そんな実話を投稿したのは、ツイッターユーザーの炭火焼肉 牛炭亭@胃下垂店長bot?さん(@gyutantei_bot)。

    どれだけ意外な手口なのか、というか誰が訪問してきたのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。

    炭火焼肉 牛炭亭@胃下垂店長bot?
    @gyutantei_bot
    フォローする @gyutantei_botをフォローします
    その他
    ???「佐川でーす!」

    僕「はーいガチャ」

    佐川「どうも!NHKの佐川と申します!」

    僕「ファーwwwww(飛び上がって天井を突き破って死ぬ)」

    ちょっ、ちょっ待てよ! ……あえてノーコメントとさせていただきます。どーも、どーも。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14003056/

    【【話題】ピンポーン「佐川でーす!」 僕「はーいガチャ」 佐川「NHKの佐川と申します」 僕「ファーーーーー!」 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 00:57:59.95 ID:CAP_USER
    NHK会長の諮問機関が今年7月、番組のインターネット同時配信が行われた場合、ネットのみの利用者にも「受信料と同程度の負担を求めるのが妥当」とする答申を出した。答申では、すでにテレビでの受信契約がある世帯には追加負担を求めないとする一方、受信契約のない世帯はテレビをもっていなくても、スマートフォンなどネットにつながる端末があれば受信料の支払いを求めるべきとしている。
    さらに今年9月、NHKは総務省に提出した資料で、「2020年の東京オリンピック・パラリンピックを常時同時配信により伝えることができるよう、2019年度にサービスを開始する」と、具体的な時期を示している。
    NHKはどこに向かおうとしているのか。立教大学の服部孝章名誉教授に聞いた――。

    今までNHKの受信料は、テレビを持っている世帯が支払ってきた。ところが、テレビがなくても受信料の負担を求められる可能性が出てきた。

    NHKは2019年から地上波・BS放送に加えて、インターネット上でも番組の同時配信を開始する。それに伴い、ネットだけの利用者からも受信料を徴収することを検討しているのだ。

    当然、ネットユーザーや民放各社はこのネット受信料に大反発。メディア情報法を専門とする立教大学の服部孝章名誉教授も苦言を呈する。

    「そもそも現状の受信料自体も、ちゃんと納得して支払っている国民は少ない。負担の公平性について根本から議論することをなおざりにしたまま、性急に導入するのは考えもの」

    ただ、単に家でネット接続が可能なだけで受信料を請求されるわけではない。視聴用アプリをインストールしたり、視聴用IDを登録したりした時点で徴収することを検討中だ。

    「カラー放送、BS放送のスタート時と同じ夢を描いて収入拡大を見込むのでしょうが、ネット配信の利用者は限られそう。いずれにせよ、視聴した分だけ徴収する従量料金でないとさらに公平性を欠く」(服部名誉教授)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://president.jp/articles/-/23196

    【【キタ━(゚∀゚)━!】NHK"テレビがなくても"受信料徴収を検討 】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/10/14(土) 02:13:45.43 ID:CAP_USER9

    ワンセグ機能付きの携帯を持っているだけで、受信料を支払う義務があるのかどうか。大阪で注目の司法判断が示されました。

    訴えによりますと、原告の男性(51)は去年、転居する際、テレビ受信機を知人に譲ったため、NHKに解約を届け出ましたが、NHKは男性がワンセグ機能付きの携帯電話を所有していることを理由に解約を拒否。

    男性は「ワンセグは一切、利用していない」として前払いした受信料の返還を求めていました。大阪地裁は13日、「ワンセグ携帯を使用できる状態に置いておくことも『受信設備の設置』に含まれ、契約義務がある」として男性の訴えを退けました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112115.html

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    【【大阪地裁】ワンセグ機能付き携帯 持ってるだけで、受信料「契約義務ある」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。] 2017/09/21(木) 16:01:29.64
    NHKは20日、総務省の有識者検討会で、2019年度開始を目指しているインターネットでの番組の常時同時配信について、サービス開始時、ネット同時配信のみの視聴世帯に新たな費用負担を求めない方針を明らかにした。NHKの“肥大化”を危ぶみ、反発する民放などに配慮したとみられる。
     この日は野田聖子総務相や民放関係者らに、NHKの坂本忠宣専務理事が「常時同時配信は放送の補完と位置付ける」と説明。既にテレビを持ち、受信契約を結んでいる世帯は追加負担なく常時同時配信を利用できるが、受信契約が確認できない、ネットのみの視聴世帯には、画面にメッセージが表示される制限を付けることを表明した。ただ災害時など広く情報を提供する必要がある場合は制限をなくすという。またローカル番組の配信については、見られる地域の制限を行うとした。
     常時同時配信を始めるには放送法の改正が必要となる。坂本専務理事は検討会終了後、報道陣に「私たちが話したことを総務省に受け止めていただき、どう考えられるかに尽きる」と話した。
     常時同時配信を巡っては、NHK会長の諮問機関である「NHK受信料制度等検討委員会」が7月、ネットのみの視聴世帯に対し、受信料を課金することに「一定の合理性がある」とする答申を出していた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/465269
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    【【朗報】NHK、ネット受信料見送りへ】の続きを読む

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