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時事ネタや気になるニュースまとめ

    吉野家

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/06(土) 22:52:31.19 ID:CAP_USER
    人手不足が深刻さを増す中、従業員の負担軽減につなげようと、大手牛丼チェーンの「吉野家ホールディングス」は、およそ4割の店舗を客が料理を自分で運ぶセルフサービス方式に切り替えることになりました。

    吉野家ホールディングスは、ことし8月までの中間決算を5日発表し、コメなどの原材料費の高騰や人手不足に伴う人件費の増加で8億5000万円の最終赤字になりました。中間決算での最終赤字は8年ぶりです。

    こうした中、河村泰貴社長は記者会見で、吉野家の店舗の4割に当たるおよそ500店について来年から5年かけて、客がレジで注文をして自分で料理を運ぶセルフサービス方式の店舗に切り替える方針を明らかにしました。

    吉野家では、これまで一部の店舗にセルフ方式を導入して検証したところ従業員の歩数が4割減るなど負担の軽減につながったほか、従来よりも客席を広くしたことで売り上げも増加したということです。

    河村社長は「5年、10年先を見据え、おいしい牛丼を提供するだけでなく、ゆったりと食事を楽しんでいただくことで競争に勝ち抜いていきたい」と述べました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181005/k10011660381000.html
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    【【牛丼】吉野家 店舗の4割をセルフ方式に 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/04/10(火) 11:59:04.14 ID:9b3PljQJ0 
    10日午前7時56分ごろ、神奈川県小田原市飯泉の「吉野家 小田原飯泉店」に大型ダンプカーが突っ込んだと、通行人から110番通報があった。小田原署によると、ダンプカーは前輪と運転席部分が店内に突っ込むかたちで止まり、運転手の男性(69)が搬送された。現場は交差点で、同署が原因を調べている。
     事故当時、店内は開店準備中で、客はいなかった。開店準備をしていた男性店員1人にけがはなかったという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.asahi.com/articles/ASL4B3CQ0L4BULOB005.html

    【吉野家に大型ダンプカーで入店】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/12/13(水) 20:11:50.09 ID:FsxLku1r0
    吉野家は12月14日10時より、全国の「吉野家」店舗にて「豚スタミナ丼」の販売を開始する(一部店舗を除く)。同商品は、2017年5月まで期間限定で販売していた人気メニュー。販売期間終了後も復活を願う声が多く寄せられ、この度ブラッシュアップして再登場することが決定した。

    同店定番の「豚丼」をベースに、ニオイを抑えたおろしにんにくと胡麻油風味の特製タレを和えた、文字通りスタミナ満点の逸品。玉子のまろやかさが加わり、がっつりとした食べ応えが楽しめる。

    価格はそれぞれ、並盛/450円、アタマの大盛/550円、大盛/620円、特盛/750円となっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14024307/
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    【東京の吉野家はカウンターしか無く殺気を感じた 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/11(水) 17:04:51.48 ID:CAP_USER
    吉野家ホールディングスの業績が上向いてきた。6日発表した2017年3~8月期の連結営業利益21億円は10年ぶりの高水準だ。8、9月は牛丼店「吉野家」の既存店売上高も連続でプラスとなり回復ぶりが際立つ。夜専用定食といった新メニューで「牛丼一本」からの脱却を進めた効果が徐々に実ってきた。大手3社で一人負けだった状況も変わりつつある。

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2199354006102017TJ2000/
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    【【一人負け】吉野家、脱「牛丼一本」へ突進 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/15(金) 06:28:20.37
    すき家各店で、新商品「さんまの蒲焼き丼」が9月6日に発売される。価格は並盛580円(税込)から。販売期間は11月末までを予定。

    これは、じっくりと焼いてから蒸しあげ、自慢のタレで3度付け焼きされたさんまが使われたメニュー。店舗ですりおろされたフレッシュな大根おろしとさんまの相性が抜群なのだとか。お好みで付属の山椒をかけても楽しめるそう。

    また、さんまが2枚のった特盛(830円)や、さんまと牛丼を一度に味わえる「さんま牛(並盛680円から)」、ピリ辛のコチュジャンダレがかかかった「ねぎ玉さんま牛(並盛780円)」などが同時発売される。

    https://entabe.jp/20049/sukiya-samma-kabayakidon

    【牛丼屋でムカつく奴、変な奴、迷惑な奴】の続きを読む

    1: ののの ★ 2017/06/29(木) 19:53:44.08 ID:CAP_USER9
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29HQA_Z20C17A6TI1000/

    2017/6/29 19:22

     吉野家は29日、食後の血糖値の上昇を抑える効果のある「サラシア牛丼」を7月3日から発売すると発表した。糖の吸収を緩やかにするはたらきのある食品「サラシア」を、店舗の厨房で具に混ぜて提供する。価格は並盛りで480円と、通常の牛丼より100円高くする。

     同社の牛丼の総販売量は月約1000万食だが、サラシア牛丼だけでその1割の100万食の売り上げを目指す。

     サラシアはお茶などで使われる食品で、糖の吸収を緩やかにする成分を含んでいる。そのままでは少し苦いが、配合など工夫して牛丼の味を損なわないようにした。3月に通販限定で具材だけを発売したところ、売り上げが好調だったという。

    【【健康】吉野家、血糖値上がりにくい牛丼「サラシア牛丼」を7月3日から発売  月100万食を目指す】の続きを読む

    1: 2017/06/11(日) 15:35:30.86 
    当サイトでは牛丼チェーン店の大手三社である吉野家・松屋・すき家を「牛丼御三家」と命名し、
    各店舗の月次営業実績を基に売上や客数、客単価の動向を毎月精査している。

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    2006年1月の時点では、店舗数は吉野家が一番多く、次いで松屋、すき家の順だった。それが2006年6月にすき家と松屋の店舗数が逆転し、すき家が第2位に。そして2008年9月には吉野家とすき家が逆転し、すき屋が店舗数ではトップにつくことになった。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.garbagenews.net/archives/1983397.html

    このオヤジの影響は、視聴者批判の岡村さん並みに効いた

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    【牛丼チェーン店「御三家」で人気No1は?グラフで証明 意外な結果に?】の続きを読む

    1: 2017/06/04(日) 12:28:51.07
    吉野家がデリバリーに本格参入 シェアリングデリバリー「出前館」で

    吉野家が、デリバリーサービスに本格参入する。といっても、マクドナルドが数年前に開始したような、「自店舗に自前のデリバリースタッフと配達車を置く」という方式ではない。夢の街創造委員会社が運営するシェアリングデリバリーサービス「出前館」に参入する、という形によってである。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170603/375043.html
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    【【朗報】 吉野家が出前を始める】の続きを読む

    1: 2017/05/12(金) 07:16:32.47
    大手牛丼チェーンの「松屋」と「吉野家」は、一部の店舗をセルフサービス形式にリニューアルし、人材不足解消への活路を見出そうとしています。

    ■意外と違和感のない、大手牛丼チェーン店のセルフサービス方式導入

    東洋経済オンラインでは大手二社がそろってセルフサービスに導入した事を以下のように伝えています。

    『松屋がセルフ式の実験店を出した狙いは、労働時間の削減や生産性の向上だ。多くの外食チェーンと同様、松屋でも従業員確保が課題となっている。松屋フーズの担当者は「従来店と比べて、セルフ式店舗はピーク時の従業員を1人削減するといったことを目指している」と話す。

    ~中略~

    吉野家は2016年3月、恵比寿駅前店を改装し、新型店を実験的に出店した。

    ~中略~

    客から見える部分だけではなく、炊飯器を小型にしたり、納戸の高さ・重さを変更したりと、厨房内も女性・シニアが働きやすい仕様に変更した。

    松屋と吉野家の「超絶進化」に見る牛丼の未来 東洋経済オンライン 2017/05/04』

    リニューアルされた店舗では、券売機のタッチパネル式への変更、お水のセルフサービス、商品渡し時の番号呼び出し、返却口の設置、ドリンクバーなどが導入されているようです。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170512-00010000-scafe-bus_all

    【【朗報】吉野家が食券を導入 水はセルフかドリンクバーで】の続きを読む

    1:  2017/03/28(火) 09:22:14.05 ID:CAP_USER
    http://newswitch.jp/p/8459
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    ライフロボティクス(東京都江東区、尹祐根〈ゆん・うぐん〉社長)は27日、吉野家の食器洗浄工程に自社製多関節型ロボット「CORO=写真」を納入したと発表した。1日当たり2.3時間かかっていた食器の浸漬・洗浄から格納までの工程が0.5時間と大幅削減を見込む。従業員の腰・肩への負担や、食器の破損によるけが・手荒れなども大幅に軽減できる。

     吉野家では現在、1店舗当たり1日約1300個の食器を洗浄している。COROは食器洗浄機からぬれた状態で出てきた食器を、カメラによる画像処理で識別。食器格納場所に搬送し、種類ごとに積み重ねる。ある程度食器が積み重ねられると、従業員に通知し、人が近づくとセンサーが検知して一時停止するほか、離れると元の動作に復帰する。

     COROは狭小空間で人と一緒に安全に働くことを目的に開発。肘回転関節をなくしたのが特徴で、アームのシンプルな動作で人の専有面積より狭い範囲での動作を可能にした。飲食店の生産性向上に加え、接客時間確保による顧客満足度の向上につながる。

    【【さらに速く】吉野家、食器洗いにロボットを導入へ 2時間かけていた工程を30分に短縮】の続きを読む

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