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時事ネタや気になるニュースまとめ

    図書館

    1: ガーディス ★ 2018/09/23(日) 18:05:35.97 ID:CAP_USER9
    福岡県福智町の町立図書館が併設された複合施設「ふくちのち」の前館長の女性(51)が、5年の任期という条件での公募だったにも関わらず、3年で雇い止めされたとして、福智町(嶋野勝町長)を相手取り、地位の確認などを求めて8月、福岡地裁田川支部に提訴した。

    中略

    開館から1年で目標を大きく上回る15万人が来館。2年目を迎えて本格的に活動をしようとした矢先の2018年3月、前館長は突然、雇い止めをされてしまう。新しい図書館として全国からも注目を集めつつあった「ふくちのち」で一体、何が起きたのだろうか? (弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千香)

    ●「任期は5年」「年収650万円」の好条件で館長を公募
    「ふくちのち」は、町民にとって待望だった初の図書館として、2012年に計画が始まった。2015年3月には、設計の公募と同時に館長を全国から公募。50人近い候補者の中から選ばれたのが、前館長の女性だった。
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    【【雇用】正社員を辞めて公募図書館長になったのに突然雇い止め、注目図書館「ふくちのち」で起きたこと 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [MX] 2018/04/28(土) 11:57:55.28 ID:oZTv7maO0
    自動でついてくる つくば中央図書館で実証実験、ロボット「サウザー」が本運搬
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000010-ibaraki-l08


    人の後をついてくるロボットが、図書館をお手伝い-。つくば市は、人や台車の後を自動追従し、荷物の運搬作業を補助する4輪台車型ロボット「サウザー」を同市吾妻の市立中央図書館に導入している。
    荷台に荷物を載せ、人の後ろをついていくことができるロボットで、同図書館の本を運ぶ仕事に貢献している。同市産業振興課によると、同ロボットの図書館への導入は国内初の試みだという。

    サウザーは、本体の幅60センチ、長さ94センチ。バッテリーの充電で動く。ロボット開発のDoog(ドーグ、同市吾妻、大島章社長)が開発した。本体の緑色のボタンを押すと、台車内に搭載されているレーザーセンサーを使って、前方で動く人や物を感知し、自動で追っていく。

    (続きはソース元でご確認ください)


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    【【つくば】図書館で働くサウザー、退かぬ媚びぬ省みぬな態度で人気 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [FR] 2017/10/12(木) 05:28:24.40 
     売り上げ減少が続く文庫本について図書館での貸し出し中止を文芸春秋の松井清人社長が要請することが分かった。貸出数の4分の1を文庫が占める地域もあるなどと実情を示し、13日の全国図書館大会で市場縮小の要因の一つと訴える。

     2015年の同大会でも新潮社の佐藤隆信社長がベストセラーの複数購入を出版不況の一因と主張。その後、図書館側が「因果関係を示すデータはない」と反論し、議論は平行線をたどった。今回は文庫に焦点を絞って問題提起する。

     出版社側の調べでは、文庫本の貸し出し実績を公表していた東京都内の3区1市で、15年度、荒川区は一般書の26%を文庫が占めた。ほかの区市では新書も合わせた統計で2割前後に上った。松井氏は「文庫は自分で買うという空気が醸成されることが重要」と訴え、一石を投じる。

     (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/articles/ASKBC4CTMKBCUCVL00D.html
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