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    国会

    1: 2017/06/05(月) 20:01:30.86
    加計問題審議「優先順位違う」 経団連会長
    http://www.asahi.com/articles/ASK655HFXK65ULFA01Z.html

    経団連の榊原定征会長は5日の会見で、学校法人加計(かけ)学園の獣医学部新設問題をめぐる審議が国会で続いていることについて、「もっと審議して欲しい項目は山ほどある。優先順位からすると加計学園ではない」との考えを示した。

    その上で、議論すべきテーマとして、北朝鮮の脅威や各地で相次ぐテロ、地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」から米国が抜けたことを明示し、「こういったことに国会の議論を集中して欲しいのがわれわれの願いだ」と語った。
    (詳しくはソース元でご確認ください)


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    1: ] 2017/05/19(金) 19:47:36.22
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    国会周辺で「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案に反対する人たち=19日午後

    「まるで独裁国家だ」
    衆院法務委員会で「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案が採決強行された。
    国会周辺には市民数百人が詰めかけ、気勢を上げたり「共謀罪NO」のプラカードを掲げ座り込みをしたりして抗議を続けた。

    市民らは議員会館前で、演説や歌で採決強行を批判。
    横浜市の無職男性(64)は「政府は疑問に答えていない。やり方が独裁国家そのもの」。

    東京都武蔵野市の女性団体職員(40)も「数で押しきる安倍政権は許せない。グレーゾーンが多い法案で、捜査機関に都合よく判断されかねない」と訴えた。

    http://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-498911.html

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    1: 2016/12/05(月) 16:51:17.86 
    カジノ解禁法案 自民、審議拒否の民進に「言う資格なし」
    産経新聞 12/5(月) 8:05配信


     自民党の西村康稔副幹事長は4日のNHK番組で、カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備推進法案について今国会での成立に全力を挙げる考えを示した。「この法案でカジノが解禁されるわけではない。政府が実施法案を作り、国会に提出された段階で議論を深めたい」と理解を求めた。

     西村氏は、衆院内閣委員会での審議が約5時間半だったことについては「早い段階で審議に入ろうと何度もお願いしてきた。審議に入っても民進党は1回目の審議を拒否した。審議時間が足りないという資格がない」と民進党を批判した。

     同じ番組で民進党の玉木雄一郎幹事長代理は2日の内閣委での採決を「極めて異常だ。理解をしようと思っている人さえ理解できなくなるような強行採決だった」と批判した。ただ、超党派のIR推進議員連盟に参加している自身の対応については「党として決めた方針に従いたい」と述べるにとどまった。

     内閣委の採決で自主投票で臨んだ公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は「賭博を合法化する大きな課題であり、地域の事情もある。本会議には自主投票で臨みたい」と述べた。共産党の小池晃書記局長は「カジノは賭博、犯罪だ。人のお金を巻き上げるだけなのに、どこが成長戦略なのか」と非難した。

     内閣委で賛成した日本維新の会の馬場伸幸幹事長のほか、日本のこころを大切にする党の中野正志幹事長も法案に賛成の考えを表明した一方、社民党の又市征治幹事長は反対した。自由党の玉城デニー幹事長は「今回の拙速な議論は参院でもいいから改めるべきだ」と語り、賛否については明言しなかった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000502-san-pol

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    1: ストラト ★ 2016/11/05(土) 00:27:34.32 ID:CAP_USER9
    環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案と関連法案が4日、民進党や共産党などの野党議員が抗議する中、衆院特別委員会で可決した。
    委員室では民進党議員らが「ありえない! ありえない!」などと叫びながら、採決を阻止しようと委員長席に殺到。
    大勢の議員がカメラマン席に向かって「強行採決 反対!」などと書かれたおそろいのボードを掲げていた。
    対決法案の採決で繰り返される“お約束”の光景に、野党の日本維新の会の議員は冷ややかな反応を示していた。

    馬場伸幸幹事長は「採決の様子をみて『55年体制』再来かという感じがした。いつもの『吉本新喜劇』『8時だョ! 全員集合』のような光景をまたみせつけられた」と述べた。国会内で記者団に語った。

    遠藤敬国対委員長は、委員会が空転している状況を横目に「夕方5時を過ぎて物事が動くことのないようにしてほしい」とあきれ顔。
    さらに、「前から与野党に言っているが(方向性が)決まっているのに無駄な時間を費やして『やってる感』を見せるのは最低だ。これは許せない。国民の理解が深まる議論を行う場が国会だ」と批判。
    「日程闘争」に陥りがちな国会運営にも苦言を呈した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000562-san-pol

    衆院TPP特別委員会の採決に対して、塩谷立委員長に抗議する野党議員ら
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    【【痛い国会】「『8時だョ!全員集合』のよう」 繰り返される“お約束”の光景 カメラマン席に向け「強行採決反対!」のボード】の続きを読む

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