1: rain ★ 2019/10/03(木) 14:18:38.64 ID:v/c4Unjd9
福島県立博物館(福島県会津若松市)では2019年9月7日から11月17日まで、企画展「あにまるず ANIMAL × Zoo ―どうぶつの考古学―」を開催している。縄文時代~古墳時代の動物造形品や骨で作られたアクセサリーを展示しているが、ツイッターではそこで展示されているある出土品が注目を集めている。それがこちらだ。

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楕円形の土台に小さな三角が2つ。その名も「ネコ形土製品」だ。これは縄文時代の遺跡から発掘されたもの。

ネコ形土製品は郡山市内の遺跡から発掘され、普段は市が所蔵しているもの。今回の企画展に展示するにあたり、福島県立博物館の学芸員が選んだという。

これに「ネコ形土製品」と名前を付けたという学芸員によれば、実際は「ネコかどうかはわからない」とのこと。遺跡から出てくるものの中には何か分からないものもあるといい、今回の企画展ではそういう不思議なものも含めて展示している。

学芸員は、「パッと見てネコっぽいものがあったので、ふざけてってわけじゃないですけど、『こんなものもあるけど皆さんどういう風に見えますか?』という感じで展示しています」と話している。

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https://pbs.twimg.com/media/EFUAxKwUcAAhthE.jpg
https://j-town.net/tokyo/column/gotochicolumn/295519.html

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