野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    地震

    1: 47の素敵な(大阪府) (5段) 2018/09/07(金) 08:48:23.44
    電子マネーなんか何の役にも立たない


    saigai_teiden

    【【災害】停電してるコンビニ見て思ったけど、やっぱ現金のほうがいいな】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/04/15(日) 12:20:54.67 ID:CAP_USER9
    大地震の際、配水管が壊れた水洗トイレを使うと、逆流してあふれる危険性があるが、十分に知られていない。そんな調査結果を、NPO法人「日本トイレ研究所」(トイレ研)がまとめた。トイレ研は「平常時から災害用トイレを備蓄してほしい」と呼びかけている。

     3月末~4月、東京と大阪に住む成人男女計2千人から、インターネットで回答を得た。逆流すると室内が汚れるなど衛生面の問題がある。しかし、44%の人は大地震で起きうる逆流の危険性を認識していなかった。その傾向は若い世代ほど顕著で、60代以上31%に対し、20代は56%の人が知らなかった。

     また、建物が危険でない場合、自宅で避難生活をしたいと回答した人は67%。このうち、自宅のトイレが使えない場合に「避難所や公衆トイレを利用する」と答えた人は44%いたが、「備蓄している災害用トイレを使う」とした人は16%にとどまった。耐震性の強いマンションの住民らは、避難所で生活しないと想定されているが、こうした人も公的なトイレを使う意向をもつことがわかった。

     トイレ研の加藤篤代表理事は「災害用トイレの備蓄について啓発が必要だ。そのうえで、避難所のトイレについては、自宅避難者も利用することを想定した備えをするべきだ」と話す。

     (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL4D00CHL4CPLBJ007.html
    AS20180414001789_comm

    【【災害】大地震でトイレから色々と逆流の恐れトイレ研究所「災害用トイレの備蓄を」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CA] 2018/02/10(土) 02:55:50.21 ID:BCCaEGKO0
    政府の地震調査委員会(委員長=平田直(なおし)・東京大教授)は9日、静岡県から九州の太平洋側に延びる南海トラフで今後30年以内にマグニチュード(M)8~9級の巨大地震が発生する確率を「70~80%」に引き上げたと発表した。

     調査委は、毎年1月1日現在の発生確率を計算して公表している。時間の経過に伴い、2014年に発表した「70%程度」から確率が高まった。13年までは「60~70%」だった。

     今後10年以内の発生確率もこれまでの「20~30%」から「30%程度」に引き上げた。50年以内の確率は「90%程度、もしくはそれ以上」に据え置いた。

     南海トラフでは、おおむね100~150年おきにM8級の海溝型地震が発生してきた。地震は様々なパターンで起きることなどを考慮し、調査委は平均発生間隔を88・2年と仮定している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00050102-yom-sci

    【【悲報】南海トラフ 発生率80%に爆上げ・・地震調査委員会】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/18(土) 12:19:33.76 ID:CAP_USER9
    江戸時代の宝永地震(1707年)はマグニチュード(M)9だった東日本大震災級の南海トラフ地震だったという研究がある。宝永以外のいくつかの南海トラフ地震はM8級で、東海沖から四国沖であったとみられている。これらに比べ、宝永が大きかったのは、高知沖よりさらに西側の海域で起きる日向灘地震が連動したからではないかという見方がある。

    日向灘地震の震源域の大分県佐伯市の龍神池の堆積物から、宝永の際に発生した津波によると考えられる砂層が確認されている。
    日向灘地震は活発で、今月2日に最大震度4の地震が起きたように、毎年1回は震度4の揺れを記録する地震が起きている。

    これらの地震はM5級だが、ときおりM7級の地震がある。その場合、震源域周辺の九州や四国の陸地では相応の被害が発生している。
    M7級といっても被害パターンは2通りあり、M7・5を超えると、津波による被害が顕著だ。こうした歴史を反映し、政府の30年以内の地震発生確率は「M7・6級」と「M7・1級」を示している。

    これまで最大の日向灘地震は江戸時代初期の1662年に発生。水没した集落の名から「外所(とんどころ)地震」と呼ばれる。

    この地域は50年ごとに供養塔をもうけ、戒めとしている。宮崎市の「一葉(ひとつば)稲荷神社」には「津波に襲われた集落(神社)を白ウサギが波をけって守った」という伝承があり、木彫りの装飾や開運守りにその様子が描かれている。

    日向灘地震をめぐっては、南海トラフ地震の発生間隔に影響を与えるという研究もある。実際、1944年の東南海、46年の南海地震の前の41年に日向灘地震が起きた。

    これら東南海・南海地震は1854年の安政地震の90年後であり、安政以前の発生間隔が100年以上であったことをみれば短い。熊本地震が日向灘地震に影響するのではないかとみて観測を強化した地震研究者グループもあり、日向灘の地震活動に注目することは、南海トラフ地震に備えるひとつの指標になるといえるかもしれない。

    (全文はソース元でご覧ください)

    no title

    http://www.sankei.com/west/news/170318/wst1703180039-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170318/wst1703180039-n2.html

    【【地震予知】今月続いた日向灘地震、地震研究者などから「南海トラフ地震の前兆か」の声】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/07(火) 22:16:34.43 ID:CAP_USER
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095854.html

     東日本大震災からまもなく6年。次に懸念される巨大地震の一つが「南海トラフ地震」です。この南海トラフで去年、地震を引き起こす地殻の「ひずみ」が広い範囲でたまっていることが分かりました。専門家は「いつ起きても不思議ではない」と警鐘を鳴らしています。

    くわしくは動画で…

    【Σ(||゚Д゚) 南海トラフで広範囲に“ひずみ”が見つかる 「巨大地震がいつ起きてもおかしくない」専門家警鐘】の続きを読む

    1: 2017/03/06(月) 16:58:33.11 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00050043-yom-soci

    CBCテレビ、誤って緊急地震速報を流し謝罪

    CBCテレビ(名古屋市中区)は6日、同日未明の放送休止時間中に誤って緊急地震速報の音声を流したと発表した。

     同社は昼のニュースで謝罪した。

     同社によると、気象庁から緊急地震速報が出ていないのに、同日午前2時46分から約1分間、速報を知らせるチャイムと「緊急地震速報です」などと音声だけが繰り返し流れた。
    緊急地震速報の発信テストを行おうとしたところ、機器の誤作動が起きたとしている。

    【(=゚ω゚)ノ 緊急地震速報を聞くとワクワクするひといる?】の続きを読む

    1: 2017/02/28(火) 23:44:05.41 ID:YYvJx9WP0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    巨大地震発生の前兆か“大気に異変
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170228/00000065.shtml

    地震予知の新たな手がかりになるのでしょうか。
    巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。

    京大の梅野健教授らの研究グループは、去年4月の熊本地震発生前後でGPSを使い、大気よりも上の上空約300キロにある電離圏と呼ばれる層を分析しました。
    これが結果を示した動画です。地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離圏で電子の数に異変が起きていることを示しています。
    同様の結果は2011年の東日本大震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。

    「地震に関する予測は今はないが、そういった予測につながって防災・減災に役立てばと考える」(京都大学 梅野健教授)

    一方、去年10月に起きた鳥取での地震では、このような現象は観測されておらず、マグニチュード7以上の巨大地震特有のものだとみられています。
    地震予知の新たな手がかりとなるのか。すでに企業などから共同研究の依頼も入っているということです。

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    1: 2017/02/22(水) 00:41:14.26 ID:CAP_USER
    主要活断層、16追加…全国計113か所に

    政府の地震調査研究推進本部は21日、マグニチュード(M)7級以上の地震が起きる可能性がある「主要活断層帯」に、関東(山梨など含む)、中国、九州地域の16断層を新たに追加した。

    97あった主要活断層帯はこれで113となった。
    主要活断層帯の追加は2005年以来、12年ぶり。
     
    新たに追加されたのは、関東2、中国8、九州6の16断層。群馬、栃木両県にまたがる大久保断層や熊本地震で動いた日奈久ひなぐ断層帯に隣接する緑川断層帯、中国電力島根原子力発電所(松江市)に近い宍道しんじ(鹿島)断層のほか、九州電力川内せんだい原発(鹿児島県)に近い甑こしき断層帯などが含まれている。
    両電力は、原発の耐震設計でこれらの断層について考慮済みとしている。

    ▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年02月21日 23時05分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170221-OYT1T50103.html?from=ycont_top_txt
    新たに主要活断層帯に追加された断層
    no title

    【(;゚Д゚) M7以上の地震が起きる可能性がある「主要活断層帯」 16追加 全国計113か所に】の続きを読む

    1:2017/02/19(日) 00:12:56.45
    気象庁によると、長野と群馬にまたがる浅間山では、17日午後までの5日間に発生した火山性地震が380回を超え、火山ガスの放出量が1日あたり1900トンと多い状態が続いている。

     浅間山では、山頂の火口直下を震源とする火山性地震が相次いでいて、今月13日~17日午後3時までに発生した回数は、計387回に達した。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動については観測されていないものの、13日に行った現地調査では、二酸化硫黄の放出量は1週間前の調査時を上回る1900トンだった。

     火口から立ち上る噴煙の高さは500メートル以下だが、夜間には山頂火口付近で赤く輝く火映が観測されている。

     気象庁は直ちに噴火に結びつくような火山活動は観測されていないとして、噴火警戒レベル「2」を維持している。

    浅間山 火山性地震5日間で380回超 火山ガス1900トン
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19105.html

    【浅間山「そろそろ本気出して良いか?」 火山性地震380回超】の続きを読む

    1:  2017/01/14(土) 21:49:47.76 ID:CAP_USER
    南海トラフ地震、10年以内の確率上昇…調査委
    2017年01月14日 08時58分

    政府の地震調査委員会は13日、日本で起こる可能性がある地震の最新の発生確率を公表し、南海トラフで10年以内にマグニチュード(M)8~9級の地震が発生する確率を、前年の「20%程度」から「20~30%」に引き上げた。

    周期的に発生する地震の場合、地震が起きていない期間が長くなるほど発生確率が上がる。
    今回の引き上げも、前年からの時間経過によるものだという。
    50年以内の発生確率も、前年の「90%程度」から「90%程度もしくはそれ以上」に改めた。
    --- 引用ここまで 以下引用元参照 ---

    ▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年01月14日 08時58分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170113-OYT1T50152.html

    ▽関連
    地震調査研究推進本部地震調査委員会 平成29年1月13日
    2016年12月の地震活動の評価
    http://www.static.jishin.go.jp/resource/monthly/2016/2016_12.pdf

    【((((;゚Д゚)))) 南海トラフ地震 10年以内にM8~9急地震発生の確率上昇 地震調査委員会】の続きを読む

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