野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    基地問題

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/31(木) 18:18:11.42 
    沖縄タイムス辺野古・高江取材班‏ @times_henoko

    8月31日午後2時、名護市辺野古のキャンプ・シュワブ前での抗議集会に韓国ポチョン市から議員や市民約60人が来ました。
    ポチョン市にも米軍の射撃場があり、騒音被害に苦しんでいるそうです。新基地建設に反対する市民らは「ともに頑張ろう」と歓迎しました。

    http://www.okinawatimes.co.jp
    http://imgur.com/P2HDi36.jpg

    【沖縄タイムス「辺野古に韓国ポチョン市から60人が来ました。市民らは『共に頑張ろう』と歓迎しました」  Σ(゚Д゚;)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/18(金) 16:50:46.78 
    沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブの工事車両用ゲート前で18日午前、福島瑞穂参院議員を含む社民党全国自治体議員研修会のメンバー約70人が新基地建設に反対し、座り込み抗議活動をした。機動隊員が座り込む議員らを強制排除し、資材を積んだ工事車両16台が基地内に入った。

    午前9時40分ごろ、機動隊員が「道交法に違反しています」と座り込む議員らに警告をくり返し、議員の両脇や足を抱えて排除した。

    機動隊員による強制排除を初めて受けた福島参院議員は「強制排除には、怒りが込み上げた。県民の民意を無視して進める工事は適法なのか国会でも議論したい」。同研修会のリーダーで、社民党香川県連合代表の髙田良德議員は「沖縄県民の意志を各議員が持ち帰って、全国に発信したい」と話した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/129507
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    【【激おこ】社民党の福島みずほ参院議員 「怒りが込み上げた!」 道交法違反で警察に強制排除される】の続きを読む

    1:  2017/07/27(木) 19:14:20.35 
    沖縄、ヘリパッド反対派に有罪
    抗議活動中の牧師

    米軍北部訓練場(沖縄県東村など)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設を巡り、抗議活動中に防衛省職員にけがをさせたとして、傷害などの罪に問われた神奈川県大和市の牧師吉田慈被告(32)に、那覇地裁は27日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。弁護側は控訴する方針。

    柴田寿宏裁判長は判決理由で「明らかに行き過ぎた行為で、基地反対運動の一環としても正当化できない」と述べた。

    判決によると、昨年8月25日、ヘリパッド建設現場付近で防衛省職員の男性の肩をつかんで揺さぶって暴行し、職務執行を妨げ、打撲など約2週間のけがをさせた。

    http://this.kiji.is/263208480701072890/amp?c=39550187727945729

    【【反対派】「明らかに行き過ぎで正当化できない」ヘリパッドで防衛省職員に暴行 神奈川の牧師に有罪判決】の続きを読む

    1:  2017/06/16(金) 20:57:21.88
    【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、米軍キャンプ・シュワブゲート前で16日午前、機動隊が工事車両を基地内に入れるために座り込みをしている約30人を強制排除する際、雨が降る中、ゲート横の歩道にいた視覚障がい者の女性(69)が雨をよけるために差していたビーチパラソルを抜き取った。

    ビーチパラソルを抜き取られた女性は「邪魔にならないところに座っていたのに『邪魔になるからどかそう』と言われた」と話し、振り返る。

    女性は5年前からほぼ毎日座り込んでいるが、雨の中でビーチパラソルを奪われたのはこれが初めてだという。

    女性がその後も雨が降る中で座り込みを続けていたところ、別の機動隊員がビニール傘を差し出した。
    道向かいの歩道にいた人も一緒に排除した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-516039.html
    雨が降る中、ビーチパラソルを取り上げられた女性。工事車両が基地内に入り、排除終了後にビーチパラソルが戻された
    =16日午後2時すぎ、沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート付近
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    【沖縄メディア「雨の中、座り込んでいた市民が機動隊に傘奪われました。視覚障がい者だぞ!」】の続きを読む

    1: 2017/05/18(木) 10:11:51.13
    沖縄復帰45年
    世論調査で迫る沖縄と本土の“溝”

    1972年5月15日にアメリカ統治下にあった沖縄が本土に復帰して、ことしで45年になります。
    アメリカ軍基地が集中し、重い基地負担は今も変わらず、さらに本土との意識の“溝”がかつてないほどに
    深まっていることがNHKの世論調査などからわかってきました。(沖縄放送局・佐々木一峰記者)

    深まる“溝” ひぼう中傷までも

    沖縄の本土復帰から45年になるのにあわせて、NHKは先月21日から3日間、全国の18歳以上の男女に対し、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行い、沖縄で1514人、全国では1003人から回答を得ました。
    この中で、「本土の人は沖縄の人の気持ちを理解していると思うか」と聞いたところ、沖縄では、「あまり理解していない」と「まったく理解していない」を合わせた『理解していない』が70%になりました。

    直接、心ない言葉も…

    沖縄へのひぼう中傷とは何か。象徴的な出来事が一つあります。
    4年前の平成25年1月、オスプレイの沖縄への配備撤回などを求めて、沖縄県のすべての市町村長がまとまって、東京・銀座でデモ行進をしました。

    そのとき、沿道にいた一部の人たちから「売国奴は日本から出ていってくれ」などいう、差別的な言葉が次々に投げかけられました。

    ネットの世界でも広がる沖縄へのひぼう中傷

    「この状況は沖縄の人たちにとって言いたいことが言えない状況を生んでいる」と、沖縄出身の映画監督で大学生の仲村颯悟さんは言います。

    仲村さんは、基地に賛成とも反対とも言えない複雑な思いを抱えた沖縄の若者たちの姿を描いた映画を制作し、去年、公開しました。しかし、公開前に、内容も見ないまま基地反対の映画と決めつけ、「反日映画」とか「沖縄から基地がなくなったら喜ぶのは中国だけだ」といったひぼう中傷が、仲村さんのツイッターなどに多い日で1日50件以上寄せられました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2017_0517.html?utm_int=news_contents_news-closeup_003
    普天間基地

    【【日本放送協会】 NHK 「沖縄、深まる本土との溝 基地がなくなったら喜ぶのは中国などの誹謗中傷」】の続きを読む

    1: nita ★ 2017/04/15(土) 14:48:19.95 ID:CAP_USER9
    4/15(土) 13:20配信

     沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖で、新基地建設に抗議するカヌーに乗った市民が14日、弱り切った子どものアオウミガメを助け、本部町の沖縄美ら島財団の動物管理チームに引き渡した。第一発見者は、カメが衰弱していた理由を「国が工事で海を壊したから」と推察した。

     同日午後3時すぎ、11艇のカヌーに乗った一人、同市の島袋正さん(56)がオイルフェンスそばに漂うカメを見つけた。甲羅の長さ約40センチで推定2、3歳。泳ぐそぶりも見せないほど衰弱していたため、海水を掛けながら船で連れ帰り、動物管理チームに連絡した。

     同チームによると海水温が低い冬から春、子ガメが弱って漂流する例は多いという。ただ、島袋さんは辺野古の海の変容にこそ理由があるとみる。

     国が新基地工事を始め、沖で白波が立ってもフェンスなどで区切る内側はべたなぎの状態。「見た目以上に生物の『ふるさと』は壊されている。工事の船が急増し、水面下も汚濁防止膜がカーテン状に広がり、自由な往来を断つ」と語る。

     市民から「頑張れ」と送り出された子ガメは同日夕、無事に保護施設に着き、手当てを受けた。放流して海に返すことを目指す。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/93307
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    【【沖縄基地問題】衰弱したアオウミガメを保護 辺野古のカヌー市民「国の工事のせい」】の続きを読む

    1:  2017/04/12(水) 01:55:13.51 ID:CAP_USER9
    ダンプの下に潜り込んだ女を逮捕
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5095489801.html

    アメリカ軍普天間基地の移設先とされる、名護市辺野古のアメリカ軍基地の近くで、工事用のダンプの下に潜り込んで交通を妨害したとして、62歳の女が道路交通法違反の疑いで逮捕されました。

    逮捕されたのは、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設工事に反対する活動をしていた、住所・職業不詳の62歳の女です。

    警察によりますと、11日午後3時前、辺野古のアメリカ軍基地キャンプシュワブに向かって国道を走っていた、工事用のダンプの下に潜り込んで、交通を妨害したとして、道路交通法違反の疑いがもたれています。

    警察はダンプの下から出てくるよう求めましたが、応じなかったため、その場で逮捕したということです。

    調べに対し、女は黙秘しているということで、警察が詳しいいきさつを調べています。

    04/11 19:24

    【【基地の外】国道を走っていた工事用のダンプの下に潜り込んで交通を妨害した基地移設反対活動女を逮捕・沖縄】の続きを読む

    1: 2017/02/27(月) 14:45:09.30 ID:CAP_USER9
    那覇空港、第2滑走路の埋め立て工事が全面中断 翁長知事、辺野古にらみ岩礁破砕許可の更新認めず
    2017.2.27 05:05
    http://www.sankei.com/politics/news/170226/plt1702260012-n1.html

     政府が建設している那覇空港第2滑走路の埋め立て工事が全面的に中断していることが26日、分かった。海底地形を改変する行為にあたる岩礁破砕の許可について沖縄県の翁長雄志知事が更新を認めず、13日に期限が切れたためだ。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設の阻止をにらんだ対応とされるが、工事中断の影響で平成32年3月の供用開始がずれ込むとの懸念が強まっている。
     岩礁破砕は3年程度をメドに許可を得るもので、事業者の内閣府などは26年2月14日から今月13日までの岩礁破砕許可を得て建設工事を進めてきた。工事を継続するには許可を更新する必要があり、先月12日に許可申請を提出した。
     県は審査に入ったが、先月25日に追加資料の提出や記載事項の修正を要求。内閣府は今月8日に追加資料と記載事項を修正した書類を提出したが、県は許可しなかった。県は17日に再び追加資料の提出を求めた。

    以下はソース元で。 
    【【沖縄基地問題】那覇空港、第2滑走路の埋め立て工事が全面中断 翁長知事、辺野古にらみ岩礁破砕許可の更新認めず】の続きを読む

    1:2017/02/27(月) 00:59:21.62 ID:CqGfcIMo0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    https://youtu.be/r0GYyj0kZj0



    山城議長の釈放求め抗議集会

    no titleアメリカ軍施設の建設に反対する活動をしていて逮捕・起訴され、身柄の拘束が続いている沖縄平和運動センターの議長の保釈を求めて、大勢の人が那覇地方裁判所に集まり抗議集会を行いました。
    裁判所は、議長の保釈を認めていませんが、国際的な人権団体は強い懸念を示す声明を出しています。
    沖縄平和運動センターの議長、山城博治被告(64)は、アメリカ軍北部訓練場のヘリコプター発着場の建設に反対する活動をしているとき、傷害や公務執行妨害の疑いで逮捕・起訴され、去年10月から身柄を拘束されています。
    拘束は4か月続いていて、議長側はこの間、保釈を求めましたが、那覇地方裁判所に続き最高裁判所も認めませんでした。

    これに対して、24日夕方、那覇地方裁判所の前に、主催した団体の発表でおよそ2000人が集まり、抗議の声を上げました。
    一部の人たちは門を開けて敷地内に入り、およそ30分間にわたって「山城議長を帰せ」とか「裁判所は県民の声を聞かないのか」などと声を上げました。
    山城議長の身柄の拘束をめぐっては、国際的な人権団体が「日本政府による基地反対運動の抑圧とも指摘されていて、反対運動を萎縮させる」などと強い懸念を示す声明を出しています。

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5094221371.html


    【【動画あり】リーダーの保釈棄却に発狂 興奮した市民団体が裁判所を襲撃 もうこれ暴動だろ・・・】の続きを読む

    1:  2017/02/14(火) 08:59:34.93 ID:Iq6rdxva0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    no title【辺野古問題取材班】13日午後2時20分ごろ、海上作業に抗議してフロートを乗り越えたカヌー隊の市民らを排除する際に海上保安官が、定員8人のゴムボートに合計9人を乗せて移動するのが確認された。
    市民は「定員オーバーだ。他のボートに移して」と2回求めたが、保安官は「正当な業務なので」と説明し、辺野古漁港付近にカヌーと市民を移すまで定員オーバーで移動した。

    ボートは「中城GB08」。
    同型のボートには艇内の後部に定員8人と示す注意書きがあった。
    拘束されて排除された山崎亨さん(48)によると、当初は保安官6人と市民4人の10人が乗っていたが保安官1人が別のボートに移った後約30分、定員超で移動した。
    近くには定員に満たないボートがあったという。山崎さんは「日ごろはこちらの船に定員を守れと言っている。緊急でもないのに、法を守る立場の人が(定員を)無視してしまうのはおかしい」と首をかしげた。

    第11管区海上保安本部は取材に対し「状況に応じて一時的に定員を超えて抗議者を乗船させることがあるが、正当行為と認識している」と説明した。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-444075.html


    【沖縄メディア「海保が8人乗りボートに9人乗せました。緊急でもないのに定員オーバーはおかしい」】の続きを読む

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